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    "29": {"Text": "「ドマ式麻雀」ってどんなゲーム？"},
    "30": {"Text": "1.　はじめに"},
    "31": {"Text": "「ドマ式麻雀」は4人のプレイヤーで対戦するテーブルゲームです。\n\nドマ式麻雀のゲームルールは日本で汎用的に遊ばれている麻雀に則っています。\n\n次の項目からは「ドマ式麻雀」を遊ぶために必要な、\n\n基礎的な知識/ルールについて説明していきます。\n\n\n\n"},
    "32": {"Text": "2.　どうやって遊ぶの？"},
    "33": {"Text": "「ドマ式麻雀」は4人で行う対戦型ゲームです。14枚のドマ式麻雀牌を組み合わせて「完成の形」を作り上げるスピードとその点数の高さを競います。\n\n\n\nゲームを開始すると、まず4人のプレイヤーにそれぞれ13枚の手牌が配られます。\n\n最初の手番のプレイヤーには新しく1枚牌が配られるので、いらない牌を1枚捨てます。次に右隣のプレイヤーにも同様に1枚牌が配られるのでいらない牌を1枚捨てる、これを繰り返してゲームは進行していきます。\n\n\n\n1枚配られてきた14枚で「完成の形」が最初にできたプレイヤーがそのフェーズの勝ちとなり、点数を受け取ります。このフェーズを繰り返し、半荘戦では8回のフェーズが、東風戦では4回のフェーズが終わった時点で点数が一番多い人が勝者となって１ゲームが終了します。\n\n\n\nではまず、「完成の形」とはどのようなものか見てみましょう。"},
    "34": {"Text": "上図のように14枚の牌で、3枚1組のグループを4つと、同じ牌2枚1組を作ることが「完成の形」となります。3枚1組のグループの作り方は別項目で解説しますが、この組み合わせの難易度が高いほど、勝ちとなったときの点数は高くなります。\n\n\n\n"},
    "35": {"Text": "3.　ドマ式麻雀牌の種類"},
    "36": {"Text": "ドマ式麻雀牌には「数字が記された牌」と「文字が記された牌」の\n\n2つの系統の牌があります。\n\n\n\n■「数字が記された牌」\n\n数字が記された牌は3種類あり、それぞれ1～9までの数値を表しています。\n\n"},
    "37": {"Text": "■「文字が記された牌」\n\n文字が記された牌は2種類あります。\n\nこれらの牌は「数字が記された牌」のような順番はありません。"},
    "38": {"Text": "なお、ドマ式麻雀牌はまったく同じ図柄の牌が4枚ずつあります。上図にある34枚の牌が4枚ずつあるため、牌の数は全部で136枚です。\n\nドマ式麻雀はこの136枚の牌をつかって、手牌14枚の組み合わせの完成形を、他のプレイヤーよりも早く（なおかつできるだけ高い点数で）作り上げることを競い合うゲームなのです。\n\n\n\n"},
    "39": {"Text": "4.　手牌の組み合わせ"},
    "40": {"Text": "■連続する３つの数字を組み合わせる\n\n同じ種類の「数字が記された牌」で、「2-3-4」「4-5-6」「7-8-9」のように3つの連続する数字が記された牌を集めることで1つの組み合わせを作ることができます。\n\nしかし、異なる種類での組み合わせは認められていません。また「8-9-1」「9-1-2」のようにループしてしまう組み合わせも認められていません。"},
    "41": {"Text": "■全く同じ牌を３枚あつめる\n\n全く同じ牌を3つ集めても1組の組み合わせにできます。\n\nこれは「数字が記された牌」/「文字が記された牌」のどちらでも可能です。"},
    "42": {"Text": "ドマ式麻雀のあがり（＝完成の形）は、こうやって組み合わせた3枚1組の１グループの組み合わせを4つと、同じ牌2枚1組で作られる1つの組み合わせの、14枚で構成されます。\n\n\n\n※例外的に特殊な組み合わせで構成されるあがりの形がいくつかありますが、まずはこの形を目指していきましょう。\n\n\n\n"},
    "43": {"Text": "5.　ゲームの進行"},
    "44": {"Text": "ドマ式麻雀のゲームは4人で行います。4人のプレイヤーに13枚の手牌が配られたところからゲームが開始されます。\n\nまず最初に、親の権利をもつプレイヤー（自動的に決まります）に新しく牌が1枚配られ、いらない牌を1枚捨てます。次に右隣のプレイヤーに1枚牌が配られてまた1枚捨てる、これを順番に繰り返していきます。"},
    "45": {"Text": "誰かがあがりとなるか、あるいは誰もあがりとならないまま配られる牌がなくなると1つのフェーズは終了となります。このフェーズを「局」と呼びます。"},
    "46": {"Text": "次の局が始まる時、親の権利は右隣のプレイヤーに移ります。\n\n局が進むにつれて4人に順番に親の権利がまわっていき、親の権利が半荘戦では2周、東風戦では1周まわったところで1ゲームは終了となり、その時点で点数を最も多く持つプレイヤーがゲームの勝者となります。\n\n\n\n"},
    "47": {"Text": "6.　あがりと点数"},
    "48": {"Text": "ゲーム開始時、プレイヤーは25000の点数を持っています。\n\nあがると完成の形に応じた点数を他のプレイヤーからもらえますが、\n\n自分の手番に配られた牌であがりの形となる場合と、\n\n誰かが捨てた牌であがりの形となる場合とで、点数のやり取り方法が変わります。"},
    "49": {"Text": "■配られた牌でのあがり\n\n配られた牌であがりの形となった場合、点数は他のプレイヤー3人が分割して支払います。親の時のあがりは点数が1.5倍となるのでお得ですが、親の時の支払いは他プレイヤーの2倍の点数となります。"},
    "50": {"Text": "■捨てた牌でのあがり\n\n他プレイヤーがいらない牌を捨てた時、その牌であがりの形になる場合にもあがりが成立します。この場合は、牌を捨てたプレイヤーだけが点数を支払います。親であがりとなった場合の点数は1.5倍となりますが、親の時の点数の支払いは変わりません。"},
    "51": {"Text": "このようにドマ式麻雀の「親」は重要な要素で、あがりの時の点数が1.5倍となる大きな利点があります。また、親であがった場合にはもう一度親のまま局を継続することができるので点数を増やす大きなチャンスとなります。\n\n\n\n"},
    "52": {"Text": "7.　あがりのために～役について"},
    "53": {"Text": "ドマ式麻雀は点数を奪い合うゲームです。あがりには点数の高い形、安い形がありますので、どうすれば高い点数の形を作ることができるのかを知っておきましょう。"},
    "54": {"Text": "トランプのポーカーには「ストレート」「フラッシュ」「フルハウス」といった「役」があり、組み合わせることで強さが増す仕組みとなっていますが、ドマ式麻雀にも同様の「役」があります。\n\nドマ式麻雀の役はその強さを「翻（はん）」という単位で表されており、作り上げるのが難しい6翻の役から簡単に狙える1翻の役まで様々な種類の役があります。"},
    "55": {"Text": "あがった時、そのあがりを構成する役の翻数によって点数が決まります。\n\n基本的に１翻1000点で、翻が重なるにつれて以下のように点数は増加していきます。"},
    "56": {"Text": "　1翻　1000点\n\n　2翻　2000点\n\n　3翻　3900点\n\n\n\n　4翻　8000点\n\n　5翻　8000点\n\n\n\n　6翻　12000点\n\n　7翻　12000点\n\n\n\n　8翻　16000点\n\n　9翻　16000点\n\n　10翻　16000点\n\n\n\n　11翻　24000点\n\n　12翻　24000点\n\n\n\n　13翻～　32000点"},
    "57": {"Text": "親であがった時の点数はこの1.5倍となります。実際にはさらに細かい計算によって点数が増えることがあります。"},
    "58": {"Text": "このように役の翻数によって点数が決まることから、\n\nドマ式麻雀では「あがりには役が必ず1つ以上必要」です。\n\n「3枚1組のグループが4つと1組の2枚同じ牌」であがりの形は作れますが、\n\nこのなかに役が最低でも1種類はないとあがりにはなりません。\n\n\n\n"},
    "59": {"Text": "8.　役作り１～基本的な役"},
    "60": {"Text": "ドマ式麻雀の役には色々な種類がありますが、数が多いので覚えておきたい基本的なものを以下にまとめます。"},
    "61": {"Text": "■タンヤオ\n\n数字が記された牌の2-8だけをつかって作る役。\n\n文字が記された牌と「１」「９」の牌を使ってはいけません。"},
    "62": {"Text": "■トイトイ\n\n全く同じ牌3枚1組の組み合わせを4つと2枚1組の組み合わせだけで作る役。"},
    "63": {"Text": "■一気通貫\n\n同じ種類の数字が記された牌で「１－２－３」「４－５－６」「７－８－９」の組み合わせを作る役。"},
    "64": {"Text": "■三色同順\n\n例えば「１－２－３」の組み合わせを、数字が記された牌の3種類でそれぞれ組み合わせる役。"},
    "65": {"Text": "■混一色（ホンイツ）\n\n数字が記された牌1種類と、文字が記された牌だけで完成させる役。"},
    "66": {"Text": "■清一色（チンイツ）\n\n数字が記された牌1種類だけで完成させる役。"},
    "67": {"Text": "他にも色々な役がありますので、詳細はLodestoneにまとめられている役一覧などをご確認ください。\n\n\n\n"},
    "68": {"Text": "9.　役作り２～リーチという役"},
    "69": {"Text": "覚えておくと便利な役として「リーチ」があります。"},
    "70": {"Text": "この図の13枚の手牌は、あと「3」か「6」があればあがりという状態です。\n\nこの「完成の一歩前の状態」の時にプレイヤーのアクションとして「リーチ」が選択できるようになります。"},
    "71": {"Text": "牌を捨てる時に「リーチ」という選択肢が表示されますので、リーチを選んでから牌を捨てましょう。この後「3」か「6」を誰かが捨てるか、自分に配られる牌に来るとあがりです。\n\nリーチ状態ではプレイヤーに配られる牌を手牌と入れ替えることはできず、あがりとなる牌が出てくるまで自動的に捨てられ続けます。その代わりにあがりとなった時に「リーチ」という役が必ずつきますので、他の役がわからなくても必ずあがりを狙うことができます。"},
    "72": {"Text": "■リーチの特徴\n\n　1.　「リーチ」を選ぶことで他の役に関わらずあがれる役が確定する。\n\n　2.　「リーチ」を選ぶと後1枚であがりであることが他者に知られてしまう。\n\n　3.　「リーチ」を選んだ後は配られてきた牌を手牌と入れ替えできない。\n\n　4.　「リーチ」を選ぶには1000点の支払いが必要。\n\n　　　（その局をあがったプレイヤーが1000点を受け取ります）\n\n\n\n"},
    "73": {"Text": "10.　役作り３～役牌"},
    "74": {"Text": "もうひとつ役を狙いやすい方法として、「文字が記された牌」で組み合わせを作る方法があります。"},
    "75": {"Text": "文字が記された牌のうちこちらの3種の牌は、どれでも3つ同じ牌を揃えるだけで役が確定します。"},
    "76": {"Text": "こちらの4種の牌は、「東」「南」「西」「北」の4つの方角を表します。こちらも3つ同じ牌を揃えることで役となりますが、そのためにはいくつか条件があります。"},
    "77": {"Text": "■「局」による条件\n\nドマ式麻雀の局は8局で構成されていますが、\n\n親が全員にまわるまでの1周目の4局は「東の場」と呼び、「東」の牌を3つ揃えることで役になります。親が2周目の後半4局は「南の場」と呼び、「南」の牌を3つ揃えることで役になります。"},
    "78": {"Text": "■席順による条件\n\nドマ式麻雀では親からの席の並び順によってプレイヤーに方角が割り振られます。\n\n\n\n　親＝東\n\n　親の右隣＝南\n\n　親の向かい＝西\n\n　親の左隣＝北\n\n\n\nこのように親から順番に反時計回りに「東南西北」の順番に方角が割り当てられています。自分に割り当てられた方角を示す文字が記された牌は、3つ揃えることで役になります。\n\n親の権利が他プレイヤーに移るたびに、プレイヤーの割り当てられた方角が切り替わるのが大きな特徴です。自分に割り振られた方角は、ゲーム画面で確認できますので有効に活用していきましょう。"},
    "79": {"Text": "11.　「ポン」と「チー」"},
    "80": {"Text": "ドマ式麻雀は13枚の手牌に牌が1つ配られ、いらない牌を1つ捨てることを繰り返して進行します。これだけだと欲しい牌がなかなか揃いませんが、ドマ式麻雀では他プレイヤーが自分の欲しい牌を捨てた時に、自分の牌としてもらってしまう「ポン」「チー」というアクションを使うことができます。"},
    "81": {"Text": "■ポン\n\n自分の手牌に同じ牌が2枚あるときに、誰かがその牌と同じ牌を捨てると画面に「ポン」の選択肢が表示されます。「ポン」を選ぶと、その牌をもらってきて3枚1組の組み合わせとすることができます。"},
    "82": {"Text": "■チー\n\nこちらは自分の直前のプレイヤーの牌からしか実行できませんが、3つの連続する「数字が記された牌」の組み合わせができる牌が捨てられたときには、画面に「チー」の選択肢が表示されます。"},
    "83": {"Text": "「ポン」「チー」は自分がほしい牌を積極的に集めることができるため、あがりの形を作るためのスピードがあがりますが、以下のようなデメリットがあります。"},
    "84": {"Text": "■「ポン」「チー」のデメリット１\n\n「ポン」「チー」した牌3枚は、手牌とは別に置かれて他のプレイヤーから見える状態となります。こうなった牌は手牌として使うことはできず、もっと良い牌が配られた場合も入れ替えることはできません。"},
    "85": {"Text": "■「ポン」「チー」のデメリット２\n\n「ポン」「チー」した時点でリーチは選択できなくなります。\n\nつまり「ポン」「チー」した場合にはリーチ以外の役を作らねばなりません。また、役の中には「ポン」「チー」した時点で役として成立しなくなるものや、翻数が減ってしまうものもあります。"},
    "86": {"Text": "12.　ドラというボーナス要素"},
    "87": {"Text": "ドマ式麻雀には「ドラ」と呼ばれる、あがった時に持っているだけでボーナス翻が追加される牌が登場します。あくまでもボーナス翻で役ではありませんので、あがりの形を作る際にはまず役を作る必要があることに変わりはありません。"},
    "88": {"Text": "■ドラ\n\nドマ式麻雀のゲーム中、1局ごとにランダムにドラが1種類設定されます。\n\nドラの牌が何かはゲーム中にいつでも確認できます。"},
    "89": {"Text": "■赤ドラ\n\n数字が記された牌のうち、「5」の数字4枚の中に1つだけ赤い牌があります。これを「赤ドラ」と呼び、ドラと同じようにあがったときに持っているだけで1翻のボーナスが追加されます。数字が記された牌3種類のそれぞれに1枚ずつあるため、あわせて3枚の赤ドラが登場します。"},
    "90": {"Text": "■裏ドラ\n\nリーチをしてあがったときには、裏ドラと呼ばれる追加ボーナスが発生します。あがった後にしか確認できないため、ボーナスとしてしか期待できないおまけ要素ですが、リーチをすることの魅力の一つとなります。\n\n\n\n"},
    "91": {"Text": "13.　カンについて"},
    "92": {"Text": "それぞれの牌は4つずつ同じものがありますが、その4つを集めきると、4つの牌を1つの組み合わせにしてしまう「カン」というアクションができます。"},
    "93": {"Text": "「カン」は役ではないですが、あがり時の点数の基本計算にボーナスがつくというメリットがあります。さらに「カン」した時点で新しいドラが増えるというボーナス要素も魅力の一つです。\n\nなお、「カン」した牌は「ポン」「チー」した牌と同様、手牌との入れ替えができない牌となります。"},
    "94": {"Text": "14.　実際に体験してみよう"},
    "95": {"Text": "ここまででドマ式麻雀の基本的な進め方の解説は終わりです。細かい決まりごとはまだありますが、システムが自動的にフォローしてくれるので、まずは近くのテーブルの「初級ドマ式麻雀卓」からNPCとの対戦を体験してみましょう。\n\n慣れてきたらコンテンツファインダーで、他プレイヤーとの対戦にも是非チャレンジしてみましょう！\n\n\n\nより細かい決まりごとについてはLodestoneの「ドマ式麻雀」ガイドページを参照してください。"},
    "96": {"Text": "「ドマ式麻雀」の遊び方"},
    "97": {"Text": "NPCとの対戦"},
    "98": {"Text": "ゴールドソーサーに設置されたドマ式麻雀卓から、NPC3人を相手にしてドマ式麻雀が遊べます。\n\n「初級ドマ式麻雀卓」「中級ドマ式麻雀卓」「上級ドマ式麻雀卓」の3つの卓がありますので好きな難易度にチャレンジしてみましょう。"},
    "99": {"Text": "NPCとの対戦はコンテンツファインダーでコンテンツを登録申請した待ち時間中でも遊ぶことができます。ただし、NPC対戦中にマッチングしてコンテンツに突入してしまうと、ゲームの途中経過は破棄されてしまいますのでご注意ください。"},
    "100": {"Text": "プレイヤー同士の対戦"},
    "101": {"Text": "コンテンツファインダーの「ゴールドソーサー」タブからは、ドマ式麻雀のプレイヤー同士の対戦に参加できます。\n\n\n\n■一般卓（段位変動有り）\n\n最初から選べるプレイヤー同士のドマ式麻雀対戦コンテンツです。\n\nソロでのみ申請可能です。戦績によってレートや段位の変動があります。\n\n　（1位：+30pt　2位：+15pt　3位：変動なし\n\n　　4位：段位が「2級」以上から-10pt。段位があがるほど減少幅は増加）\n\n\n\n■有段卓（段位変動有り）\n\n段位が「初段」以上となったプレイヤーだけが申請できるプレイヤー同士のドマ式麻雀対戦コンテンツです。ソロでのみ申請可能です。戦績によってレートや段位の変動があります。\n\n　（1位：+60pt　2位：+15pt　3位：変動なし\n\n　　4位：-30pt。段位があがるほど減少幅は増加）\n\n\n\n■4人セット卓（クイタン有り）\n\nあらかじめ組んだ4人パーティで対戦する、プレイヤー同士のドマ式麻雀対戦コンテンツです。レートや段位の変動はありません。\n\n※「ポン/チーした状態でのタンヤオ役は成立する」ルールのコンテンツとなります。\n\n\n\n■4人セット卓（クイタン無し）\n\nあらかじめ組んだ4人パーティで対戦する、プレイヤー同士のドマ式麻雀対戦コンテンツです。レートや段位の変動はありません。\n\n※「ポン/チーした状態でのタンヤオ役は成立しない」ルールのコンテンツとなります。\n\n\n\n"},
    "102": {"Text": "■ゲーム進行\n\n・自分の手番には制限時間があります。制限時間を超過したときには自動的に捨て牌が切り出されます。4人セット卓では手番の制限時間はありません。\n\n・1ゲームには、新しい局へ移行することのできる制限時間が設定されています。対局中に80分経過した場合、進行中の局の次の局が最終局となって、最終局がおわった時点でゲームは終了となりその時点の順位が最終戦績として記録されます。\n\n・1ゲームの最大制限時間は120分ですが、これを超えてしまった場合にはゲームは途中終了します。この場合の戦績は記録されません。\n\n"},
    "103": {"Text": "■プレイ中のチャット\n\n・4人の対戦メンバー同士でパーティチャットができます。\n\n・チャットに参加したくない場合には画面右下のスイッチを切り替えることで、パーティチャットの着信/発信対象からすべて除外されます。（他プレイヤーがチャットに参加しているかどうかはそれぞれのマークから確認できます）\n\n"},
    "104": {"Text": "■戦績\n\n・「一般卓（段位変動有り）」「有段卓（段位変動有り）」では対戦結果の順位に応じて、プレイヤーのレートと段位が変動します。\n\n・レートは1500から始まり、良い順位を取り続けるとレートは上がり、悪い順位となるとレートは下がります。\n\n・段位は初期の頃は落ちることはありませんが、上位の段で悪い順位を取った時には降段する可能性があります。\n\n・レートと段位の計算は、対戦者のレートと最終順位によってのみ計算されます。\n\n（最終持ち点は加味されません）\n\n・ドマ式麻雀の戦績は、メインコマンド「ゴールドソーサー」の「MAHJONG」で確認できます。\n\n※役満成就記録はご利用の環境に保存されます。異なるプラットフォームをご利用の場合、記録は参照できません。"},
    "105": {"Text": "■プレイ中の離脱について\n\n・プレイヤー対戦中にログアウトしてしまった場合、そのプレイヤーの手番となるたびに配られた牌が自動的に捨てられますが、ログインしてゲームに復帰すれば次の手番から引き続きプレイに参加することができます。\n\n・プレイヤー対戦中にコンテンツから離脱した場合にも、配られた牌が自動的に捨てられることでゲームは続行します。途中離脱したプレイヤーにはコンテンツの途中離脱のペナルティが与えられます。\n\n・一定時間無操作のままのプレイヤーは、自動的にコンテンツから退場します。\n\n\n\n"},
    "106": {"Text": "「ドマ式麻雀」の画面の見方"},
    "107": {"Text": "画面の説明"},
    "108": {"Text": "①プレイヤーが操作する13枚の手牌が配置されます。\n\n　プレイヤーの手番の時に14枚目の牌が配られてきますので、\n\n　いらない牌を決定して捨てます。"},
    "109": {"Text": "②リーチができるようになった時や、あがりの形となった時の「ツモ」「ロン」、\n\n　もしくは「ポン」「チー」「カン」ができる時には選択肢が表示されます。\n\n\n\n　「ポン」「チー」「カン」は必ず選ばなければならないものではありません。\n\n　不要な場合には、ステータス欄の「鳴き設定」をOFFにすることで、\n\n　選択肢を出ないように設定できます。\n\n　この設定は新しい局になるたびに、ONに再設定されます。\n\n\n\n　「自動あがり設定」をONにすると、「ツモ」「ロン」ができる時に\n\n　自動であがります。\n\n　この設定は新しい局になるたびに、OFFに再設定されます。\n\n"},
    "110": {"Text": "③このマークの表示されているプレイヤーが、親であることを示します。\n\n　ドマ式麻雀の盤面中央にも類似のマークが表示され、\n\n　そのプレイヤーが親であることを示します。\n\n\n\n　また、表示されている「方角」は、その方角を示す牌を3つ揃えることで、\n\n　役がつくことを表します。親であるプレイヤーから反時計回りに、\n\n　東・南・西・北と順番に「方角」は割り当てられています。\n\n\n\n"},
    "111": {"Text": "④1ゲームは8局で進行しますので、今どの局であるかが表示されます。\n\n　前半の「東」の場では、「東」の牌を3つ揃えることで誰でも役がつきます。\n\n　後半の「南」の場では、「南」の牌を3つ揃えることで誰でも役がつきます。"},
    "112": {"Text": "⑤前の局で誰もあがらなかった場合、リーチで支払った1000点はここにストック\n\n　され、この局であがったプレイヤーがすべての点数を受け取れます。\n\n\n\n　また、この局が何回続いているかも、ここに表示されます。\n\n　この局であがったプレイヤーには局の数ｘ300点のボーナスが加算されます。"},
    "113": {"Text": "⑥ここには、ドラ牌が表示されます。\n\n　表示された牌と「同じ牌」を手牌にもった状態であがると、\n\n　ボーナス翻が追加されて点数がより高くなります。\n\n\n\n"},
    "114": {"Text": "⑦ヒント機能や、危険牌マーカー、牌説明表示の切り替えができます。\n\n　くわしい内容は「ドマ式麻雀の遊び方」の項目をご参照ください。\n\n\n\n"},
    "115": {"Text": "ヘルプ機能について"},
    "116": {"Text": "■危険牌マーカー\n\n　局の終盤や他プレイヤーのリーチがかかった時には、\n\n　捨てるとあがられてしまう可能性のある危険な牌にマーカーが表示されます。\n\n　ただしマークのないものが必ずしも安全であるとは限りません。\n\n　ひとつの目安として活用しましょう。"},
    "117": {"Text": "特に危険と考えられる牌は、このように表示されます。"},
    "118": {"Text": "注意すべきと考えられる牌は、このように表示されます。\n\n\n\n"},
    "119": {"Text": "■ヒント表示\n\n　配られた牌やポン/チーなどのアクションに対して、\n\n　何をしたら良いかのヒントが表示されます。\n\n　指定されたものが必ずしも安全で、正しい結果になるとは限りませんが、\n\n　ひとつの目安として活用しましょう。"},
    "120": {"Text": ""},
    "121": {"Text": "ライバルウィングズ"},
    "122": {"Text": "概要"},
    "123": {"Text": "ライバルウィングズは、最大48名の参加者が、\n\n「チーム・ファルコン」と「チーム・レイヴン」の2チームに分かれて争う、\n\n大規模PvPコンテンツです。\n\n強力な力を持つ「機工兵器」にプレイヤー自身が搭乗して戦闘を行ったり、\n\n自走式の小型兵器「オートマトン」を護衛しながら、\n\n敵チームの「コア」と呼ばれる攻撃目標の破壊を目指します。"},
    "124": {"Text": "■基本情報■\n\nライバルウィングズの各チームは、\n\n6つのライトパーティによるアライアンス24人で構成されます\n\n1試合の制限時間は「15分」です。\n\n\n\n■再出撃■\n\n他プレイヤーとの戦闘によって戦闘不能となってしまった場合でも、\n\n一定時間経過後に、何度でもスタート地点から再出撃することができます。\n\nまた、スタート地点内にいる間、「無敵」ステータスが付与され続けます。\n\nこのステータスは、スタート地点外に出たあとも一定時間継続します。\n\n\n\n■マウント■\n\nライバルウィングズでは、通常のフィールドと同様に、\n\n所持しているマウントに騎乗でき、かつ戦闘中であっても騎乗が可能です。\n\nマウント騎乗中に攻撃を受けた場合、確実に「移動速度低下」状態になるため、\n\n騎乗する際には周囲を警戒する必要があります。\n\n\n\n■デジョン■\n\n試合中にデジョンを実行すると、スタート地点に戻ることができます。\n\nライバルウィングズ内でのデジョンは、戦闘中でも実行することができ、\n\nリキャストタイムもありません。\n\nただし、デジョンの詠唱中に攻撃を受けた場合、確実に詠唱が中断されます。\n\n\n\n■KDA■\n\nライバルウィングズでは、他プレイヤーを戦闘不能にすることを「ノックアウト」、\n\n戦闘不能になることを「ダウン」、\n\n他プレイヤーのノックアウトに貢献することを「アシスト」と呼びます。\n\nバトル終了後の戦績表示では、\n\nこれらの要素は「K」「D」「A」と短縮表記されます。\n\n\n\n■報酬■\n\n参加報酬として「経験値」や「PvP EXP」、「対人戦績」、\n\n「アラガントームストーン」を獲得できます。\n\nさらに、ライバルウィングズで一定数勝利すると、\n\nアチーブメント報酬として称号やマウントを受け取ることができます。\n\n\n\n■ダメージ補正■\n\nライバルウィングズでは、各ジョブの被ダメージに補正がかかります。\n\n具体的な補正値については、\n\nLodestoneの「ライバルウィングズ」ガイドページを参照してください。"},
    "125": {"Text": "コアとタワー"},
    "126": {"Text": "ライバルウィングズでは、敵の拠点に設置された「コア」を破壊することで、\n\n試合に勝利することができます。\n\n制限時間内に、どちらのコアも破壊されなかった場合、\n\nコアに対して、より多くのダメージを与えたチームの勝利となります。\n\nなお、コアに与えたダメージが等しい場合、\n\nコアを守る「タワー」と呼ばれる施設の残り基数が多いほうが勝ち、\n\nタワーの残り基数も等しい場合、\n\nタワーに対して、より多くのダメージを与えたチームの勝利となります。"},
    "127": {"Text": "■コア■\n\n各チームの拠点に設置された破壊目標です。\n\n試合開始時の段階では、タワーが生成する「魔導フィールド」に守られており、\n\nコアにダメージを与えることができません。\n\n試合が開始したら、まずは敵チームのタワーの破壊を目指しましょう。"},
    "128": {"Text": "■タワー■\n\nコアを防衛する機能を持つ施設で、各チームごとに2基ずつ設置されています。\n\nタワーは、周囲にいる味方プレイヤーのHPを継続回復させつつ、\n\n受けるダメージを軽減する「タワーフィールド」を発生させているため、\n\n敵チームに攻め込まれたときなどの退避場所としても利用できます。\n\nまた、敵チームのタワーを破壊することに成功すると、\n\n破壊したチームの全パーティの「テンション」が増加します。"},
    "129": {"Text": "■魔導フィールド■\n\nタワーが発生させる、コアを守るための防衛機構です。\n\n魔導フィールドは、タワーの残り基数に応じて効果が変化します。\n\nタワーが2基残っている場合は、コアに対しての攻撃を完全に無効化するとともに、\n\n拠点への敵チームの侵入を防ぐダメージエリアを生成します。\n\nこのダメージエリアは、自チームのものに触れても何も起こりませんが、\n\n敵チームのものに触れると強力な継続ダメージを受けます。\n\nタワーが残り1基になると、魔導フィールドの効果が弱体化し、\n\nコアに対してダメージが通るようになり、さらにダメージエリアも解除されます。\n\nすべてのタワーが破壊されると、魔導フィールドが完全に解除され、\n\nより多くのダメージを与えられるようになります。"},
    "130": {"Text": "機工兵器"},
    "131": {"Text": "プレイヤー自身が搭乗し戦闘に参加できる、強大な力を持った兵器です。\n\n機工兵器には、性能の異なる3種類の機体が存在します。"},
    "132": {"Text": "■クルーズチェイサー■\n\n敵プレイヤーや敵機工兵器に対して、有効なアクションを使用できる機体です。\n\n高い機動力を持つ反面、耐久力に欠けます。"},
    "133": {"Text": "■オプレッサー■\n\n「タワー」や「コア」といった施設の破壊に特化した機体です。\n\n動きが遅く、プレイヤーや機工兵器との戦闘は苦手です。"},
    "134": {"Text": "■ブルートジャスティス■\n\n対プレイヤー、対機工兵器、対施設のすべてに優れた、\n\n最終兵器としての位置付けの機体です。\n\n戦況を大きく変えられるだけの力を持つ反面、搭乗条件に制限があります。"},
    "135": {"Text": "【機工兵器の搭乗条件】\n\n機体の種類を問わず、機工兵器に同時に搭乗できるのは、\n\n「1パーティにつき1機」までとなります。\n\nまた、「オプレッサー」は、「チーム全体で2機」までしか同時に搭乗できません。\n\nさらに、最終兵器として位置付けられる「ブルートジャスティス」の搭乗権は、\n\n所属するチームの「タワー」が破壊された際に発生し、\n\n「チーム全体」の同時搭乗可能数は、破壊された「タワー」の数と同数となります。\n\n\n\n【機工兵器の特殊性能】\n\n機工兵器に搭乗中は、プレイヤーのHPは各機体に設定されたHPに置き換わります。\n\n搭乗中は、味方からの回復効果を受けられず、\n\n非戦闘中の自動回復も発生しないため、減少したHPを回復することができません。\n\nなお、機工兵器は「EP」という専用のリソースを消費してアクションを発動します。\n\n「EP」は、HPと同様に自動回復はしませんが、\n\nすべての機体が共通で使用できる「青燐水充填」というアクションで回復できます。\n\n「青燐水充填」の使用には、パーティ単位で蓄積される「青燐水」を消費します。\n\n\n\n■青燐水■\n\n機工兵器を起動するためには、一定量の「青燐水」が必要になります。\n\n青燐水は各パーティごとに、最大で「100」まで溜めることができます。\n\nフィールド各所に配置された「青燐水タンク」を拾ったり、\n\n敵の「オートマトン」を破壊することで、青燐水を獲得できます。\n\n青燐水はパーティ単位で共有されるため、\n\n機工兵器に搭乗する際は、パーティメンバーとよく話し合ってから行いましょう。"},
    "136": {"Text": "■ハンガーターミナル■\n\n機工兵器の起動に必要な青燐水が溜まったら、\n\n自チームの拠点付近にある「ハンガーターミナル」から搭乗することができます。\n\nそれ以外にも、各機体の情報を確認することができます。"},
    "137": {"Text": "オートマトン"},
    "138": {"Text": "敵チームの「コア」や「タワー」を破壊するために、自動で行動する小型兵器です。\n\nオートマトンは、コアから定期的に出現し、決められたルートを移動します。\n\n移動中に敵チームのオートマトンを感知すると、対象を破壊するまで攻撃します。\n\nオートマトンが、敵チームのコアやタワーまで到達すると、\n\n自身の消滅と引き換えに大ダメージを与えます。\n\nなお、オートマトンがプレイヤーに対して攻撃を行うことはありません。"},
    "139": {"Text": "■オートマトン・バイキング■\n\n近接攻撃を行う、ファイタータイプの「オートマトン」です。"},
    "140": {"Text": "■オートマトン・マグス■\n\n魔法攻撃を行う、キャスタータイプの「オートマトン」です。"},
    "141": {"Text": "【オートマトンの特殊性能】\n\nオートマトンには「カラクリ仕掛け」というステータスが付与されており、\n\nこのステータスのカウントが「0」になると、自動的に消滅します。\n\nまた、オートマトンは味方からの回復効果を受けることができますが、\n\nその効果は軽減されます。\n\n\n\n【オートマトンから得られる青燐水】\n\nオートマトンを破壊することで「青燐水」を得られますが、\n\nこの値は、破壊時にパーティごとに与えたダメージの割合に応じて分配されます。\n\nなお、オートマトン同士で与えたダメージの分は得られません。"},
    "142": {"Text": "スチームカノン"},
    "143": {"Text": "それぞれのチームの「コア」付近に設置された、乗り込み型の固定砲台です。\n\nプレイヤーが乗り込むことで、強力な砲撃を行えます。\n\nスチームカノンに乗り込むと移動ができなくなりますが、\n\n敵チームに攻め込まれたときの撃退用兵器として役立ちます。"},
    "144": {"Text": "テンション"},
    "145": {"Text": "敵チームのプレイヤーを倒すことで、\n\n自身が所属するパーティに対して付与される強化ステータスです。\n\nテンションは、最大で「20スタック」まで増加し、\n\nスタック数に応じて与えるダメージ量と自身からの回復効果が上昇します。\n\nさらに最大スタック数の「20」に達すると、\n\nステータスが「テンションマックス」に変化し、より強力な効果が付与されます。"},
    "146": {"Text": "【テンションの増加量】\n\nテンションの増加量は、\n\n倒した対象の、テンションの「スタック数」に応じて変動します。\n\n「0～9」スタックの対象を倒した場合は「1」、\n\n「10～19」スタックの対象を倒した場合は「2」、\n\n「テンションマックス」の対象を倒した場合は「３」、増加します。"},
    "147": {"Text": ""},
    "148": {"Text": ""},
    "149": {"Text": ""},
    "150": {"Text": ""},
    "151": {"Text": ""},
    "152": {"Text": "ヒドゥンゴージ"},
    "153": {"Text": "マップ解説"},
    "154": {"Text": "ザナラーンの外れにある「隠塞（ヒドゥンゴージ）」と呼ばれる渓谷……。\n\nかつて、アマジナ鉱山社が大金を投じて開発したものの、\n\n不運にも数年で鉱脈が尽き、見捨てられたこの場所が、演習場に改装されました。\n\n在りし日には、鉱石を運んだ鉱山鉄道のレールには、\n\nゴブリン族が開発した「青燐機関車」が「支援物資」を満載して到着します。\n\nその「ステーション」を占拠できれば、戦局を優位にすることができるでしょう。"},
    "155": {"Text": "青燐機関車"},
    "156": {"Text": "フィールドを横断するように敷かれた「レール」の上を走行する列車です。\n\n青燐機関車は、高速で走行した状態で出現し、\n\nフィールド中央部にある「ステーション」に停車します。\n\nプレイヤーはステーションを「占拠」し、「制圧」することで、\n\n青燐機関車が積んでいる「支援物資」を獲得することができます。\n\n\n\n【走行中の青燐機関車】\n\n走行中の青燐機関車に接触すると、戦闘不能になるほどの大ダメージを受けます。\n\n「レール」脇に設置された「警報機」が鳴り始めると、\n\n青燐機関車が通過する合図となります。"},
    "157": {"Text": "■ステーション■\n\n青燐機関車が停車する建造物です。\n\nステーション上にはプレイヤーのみが侵入でき、\n\n「機工兵器」は戦闘に関与することができません。\n\nステーションには、「占拠」と「制圧」という2つの状態があります。\n\n\n\n【占拠】\n\n青燐機関車がステーションに停車すると、\n\nステーション上の「占拠エリア」が起動します。\n\n「占拠エリア」内にプレイヤーがとどまることで、「占拠値」が増加し、\n\nこの値が最大になると、そのチームの「占拠状態」に移行します。\n\n増加する「占拠値」の量は、\n\n「占拠エリア」内にとどまる両チームの人数差に応じて変動します。\n\n占拠に有効な人数は、最大で「4人」までとなっており、\n\nこれを超える人数はカウントされず、「占拠値」の増加量も変わりません。\n\nまた、「占拠エリア」内にいるプレイヤーには、ステータス「不退転」が付与され、\n\n与えるダメージが大幅に上昇します。\n\nこのステータスを上手く利用して相手チームをノックアウトし、\n\n「占拠エリア」内の有効人数を減らすことで、効率的に占拠できます。\n\n\n\n【制圧】\n\nステーションが、いずれかのチームによって占拠されると、\n\n占拠したチームの「制圧値」が増加していきます。\n\n「制圧値」の増加は、占拠していないチームとの有効人数が同数以上の際に行われ、\n\n同数未満になると停止します。\n\n「制圧値」が最大に達すると制圧完了となり、\n\n青燐機関車の「支援物資」を獲得できます。\n\nステーションの制圧が終わると、青燐機関車はフィールド外へ走り去っていきます。\n\n青燐機関車は一定時間後に再出現しますが、\n\nその際は、「占拠状態」や「制圧値」の蓄積量はすべて初期化されます。"},
    "158": {"Text": "■支援物資■\n\n支援物資は全部で4種類あり、\n\n試合の経過時間に応じて、青燐機関車から運ばれてくる内容が変化します。\n\n試合の前半から中盤にかけては「大容量青燐水タンク」、「ゴブ式興奮剤」、\n\n「ゴブリタンク認証鍵」の3種類からランダムで選択され、\n\n試合が後半になると「ゴブ式特盛セット」のみが選ばれるようになります。\n\nいずれも、支援物資の種類に応じた効果と、\n\nチーム全体の「テンション」を増加させる効果を持ちます。\n\n\n\n【大容量青燐水タンク】\n\n獲得したチームの全パーティの「青燐水」が50増加します。\n\n\n\n【ゴブ式興奮剤】\n\n獲得したチームの全プレイヤーの「リミットゲージ」が最大になります。\n\n\n\n【ゴブリタンク認証鍵】\n\n獲得したチームの「コア」付近から、南北のレーンにそれぞれ1体ずつ、\n\n通常のオートマトンよりも強力な「ゴブリタンク」が出撃します。\n\n「ゴブリタンク」は、タワーやコア破壊の大きな手助けとなります。\n\n\n\n【ゴブ式特盛セット】\n\n「大容量青燐水タンク」、「ゴブ式興奮剤」、「ゴブリタンク認証鍵」の、\n\nすべての効果が得られます。"},
    "159": {"Text": "マーシナリー"},
    "160": {"Text": "「ゴブリン・マーシナリー」は、試合開始から一定時間後、\n\n南北にある「ノース・マーシナリーベース」、「サウス・マーシナリーベース」の、\n\nどちらかからランダムで出現します。\n\nいずれのチームにも属さない「中立キャラクター」として、\n\n近くにいるプレイヤーに対して、さまざまな攻撃をしかけてきますが、\n\nうまく「傭兵契約」することができれば、チームの戦力として力を貸してくれます。"},
    "161": {"Text": "【マーシナリーの傭兵契約】\n\n傭兵契約の条件は、ゴブリン・マーシナリーに対して与えたダメージが、\n\n「相手チームが与えたダメージよりも一定量を上回ること」です。\n\n条件を達成するまえに、ゴブリン・マーシナリーのHPが「0」になった場合は、\n\nその時点で与えたダメージが上回っているチームが傭兵契約を交わします。\n\n\n\n【マーシナリーの出撃】\n\n傭兵契約後は、契約に成功したチームの「コア」から出撃し、\n\nオートマトンと同じように、相手チームのタワーやコアを目指して進軍します。\n\n「ノース・マーシナリーベース」で契約した場合は北側のレーンに、\n\n「サウス・マーシナリーベース」で契約した場合は南側のレーンに出撃します。\n\nまた、チームに属したゴブリン・マーシナリーには、\n\nステータス「契約期間」が付与されています。\n\nこのステータスのカウントが「0」になると契約切れとなり、\n\n何処かへと去っていってしまいます。\n\n去っていったゴブリン・マーシナリーは、\n\n一定時間後に、ふたたび「中立キャラクター」として出現します。"},
    "162": {"Text": "ハウジングについて"},
    "163": {"Text": "1.　冒険者居住区とは？"},
    "164": {"Text": "冒険者の活動拠点として、\n\n「土地」「ハウス」「アパルトメントの部屋」を購入することができます。\n\n\n\n土地を獲得し、ハウスを建てることができるのは、\n\n「冒険者居住区」と呼ばれる地域になります。\n\n\n\n獲得可能な土地やアパルトメントの部屋は、\n\nグランドカンパニーの所属国に左右されません。\n\n\n\n■冒険者居住区\n\n　・リムサ・ロミンサの冒険者居住区＝ミスト・ヴィレッジ\n\n　・グリダニアの冒険者居住区＝ラベンダーベッド\n\n　・ウルダハの冒険者居住区＝ゴブレットビュート\n\n　・イシュガルドの冒険者居住区＝エンピレアム\n\n　・クガネの冒険者居住区＝シロガネ\n\n\n\n"},
    "165": {"Text": "2.　土地について"},
    "166": {"Text": "ハウスを建てるには、冒険者居住区内にある「土地」を購入する必要があり、\n\n「Sサイズの土地にはSサイズのハウス」のように、\n\n土地とハウスのサイズが合致している必要があります。\n\n\n\n■ハウスのサイズと、そこに配置可能な調度品や庭具の数\n\n　・Ｓサイズのハウス＝調度品200個　庭具20個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝調度品300個　庭具30個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝調度品400個　庭具40個。\n\n\n\n"},
    "167": {"Text": "3.　土地の購入と放棄"},
    "168": {"Text": "【土地の購入】\n\n各土地の前に設置してある「サインボード」を調べると、\n\nその土地の価格を確認することができます。\n\n\n\n土地はギルで購入することができます。\n\n\n\n土地の販売形式には「先着販売」と「抽選販売」があり、\n\n各区毎にいずれかが設定されています。\n\n販売形式は各土地の「サインボード」内で確認できます。\n\n\n\n【整備中の土地】\n\n土地は、その持ち主が居なくなったときに「整備中」となります。\n\n整備中の土地は、購入することができません。\n\nその土地が抽選販売の対象である場合は、次の「応募期間」が始まってから、\n\n先着販売の対象である場合は、一定時間が経過した後に購入可能となります。\n\n\n\n【土地の放棄】\n\n「ハウジング」メニューから「土地の放棄」を選択すると、\n\n土地を破棄することができます。\n\nなお、土地の購入費用は返還されません。\n\n\n\n■土地の放棄をするための条件\n\n　1.　すべての調度品、庭具が撤去されている。\n\n　2.　ハウスの倉庫からすべての調度品、庭具が撤去されている。\n\n　3.　ハウス自体が撤去されている。\n\n\n\n"},
    "169": {"Text": "4.　土地の自動撤去"},
    "170": {"Text": "冒険者居住区の保全のため、\n\n長期間、ハウスのご利用がみとめられなかった場合、土地が自動的に撤去されます。\n\n\n\n■自動撤去までの流れ\n\n　1.　「オーナーキャラクター」がハウス内に居ない状態が、\n\n　　　 （地球時間）30日間続いた場合、「自動撤去準備」の状態になります。\n\n　2.　「オーナーキャラクター」がハウス内に居ない状態が、\n\n　　　 （地球時間）45日間続くと、自動撤去が実行されます。\n\n\n\n自動撤去前に、「オーナーキャラクター」の誰かがハウスに立ち入ることで、\n\n「自動撤去準備」を解除することができます。\n\n\n\n※「オーナーキャラクター」とは、\n\n　 「フリーカンパニーのハウス」では、「フリーカンパニーメンバー全員」を指し、\n\n　 「個人のハウス」では、「ハウスのオーナー」を指します。\n\n\n\n\n\n【自動撤去後の資産】\n\n土地の自動撤去が実行されると、\n\n自動撤去実行後、（地球時間）35日間のみ、\n\n「居住区担当官」から一部の資産を回収することが可能です。\n\n\n\n■回収可能な資産\n\n　・購入時の土地代のギルの8割\n\n　・一部の外装・内装・調度品・庭具\n\n\n\n■回収可能なキャラクター\n\n　・フリーカンパニーのハウス＝「土地の購入・放棄」の権限を持ったキャラクター\n\n　・個人のハウス＝「個人のハウス」のオーナー\n\n\n\n"},
    "171": {"Text": "5.　ハウスを建てたい"},
    "172": {"Text": "ハウスを建てるには「建築物権利証書」が必要です。\n\n\n\nこの権利証書には、いくつかの種類があります。\n\n入手した権利証書のサイズ、居住区の地域と、\n\n実際の土地のサイズ、居住区の地域が異なると、\n\nハウスを建てることができません。\n\n\n\n「建築物権利証書」を所持品に入れた状態で、\n\n所有する土地にて「ハウジング」メニューから「ハウスの建築」を選ぶと、\n\nハウスを建てることができます。\n\n\n\n"},
    "173": {"Text": "6.　調度品や庭具について"},
    "174": {"Text": "家具には、室内に配置できる「調度品」と、\n\n庭に配置できる「庭具」があります。\n\n\n\n調度品を所持品に入れた状態で、所有するハウス内にて、\n\n「ハウジング」メニューから「調度品の配置」を選ぶと、\n\n調度品を配置することができます。\n\n\n\n庭具を所持品に入れた状態で、所有する土地にて\n\n「ハウジング」メニューから「庭具の配置」を選ぶと、\n\n庭具を配置することができます。\n\n\n\n調度品、庭具アイテムは、ハウスに設置した段階で中古品となり、\n\nトレード、マーケット出品不可の属性がつきます。\n\n\n\nまた、調度品、庭具アイテムの中には、\n\n一度設置すると、撤去の際に消滅してしまうものがあります。\n\n\n\n"},
    "175": {"Text": "7.　内装や外装について"},
    "176": {"Text": "所有するハウス内にて「ハウジング」メニューから\n\n「内装の変更」「外装の変更」を選ぶと、\n\nそれぞれの部分を変更することができます。\n\n\n\n■内装の種類\n\n　・内壁\n\n　・床\n\n　・天井照明\n\n\n\n■外装の種類\n\n　・屋根\n\n　・外壁\n\n　・窓\n\n　・扉\n\n　・看板\n\n　・塀\n\n　・屋根装飾\n\n　・外壁装飾\n\n\n\n一度取り付けた内装建材・外装建材は、\n\n別の内装建材・外装建材を上書きすることで、所持品に戻すことができます。\n\n\n\nハウスに取り付けた段階で中古品となり、\n\nトレード、マーケット出品不可の属性がつきます。\n\n\n\n"},
    "177": {"Text": "8.　地下工房について"},
    "178": {"Text": "【地下工房の増築】\n\nフリーカンパニーのハウスには、「地下工房」を増築することができます。"},
    "179": {"Text": "地下工房では、「カンパニークラフト」を行うことができます。\n\nまた、「飛空艇」や「潜水艦」を建造し、未踏破地域を探索することも可能です。\n\n\n\n「地下工房」を増築するには、増築費用となるギルが必要となります。\n\n地下工房へは、ハウス内の扉に触れ、「別室へ移動する」から移動できます。\n\n\n\n\n\n【地下工房の撤去】\n\n増築した「地下工房」が不要になった場合は、撤去することもできます。\n\nただし、撤去した場合、「地下工房」で行われた活動記録はすべて消去されます。\n\n\n\n■撤去に関する補足\n\n　・「飛空艇」「潜水艦」をすべて「解体」しておく必要があります。\n\n　・撤去を実行しても、増築費用は返還されません。\n\n　・「地下工房」で行ったコンテンツの進行データはすべてリセットされます。\n\n\n\n"},
    "180": {"Text": "9.　個室について"},
    "181": {"Text": "【個室の増築】\n\nフリーカンパニーのハウスには、メンバー用の個室を増築することができます。\n\n個室へは、ハウス内の扉に触れ、「別室へ移動する」から移動できます。\n\n\n\n■個室を増築する場合の必要条件\n\n　1.　いずれかのクラスが、レベル50に達している。\n\n　2.　所属しているグランドカンパニーの階級が、\n\n　　　 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、\n\n　　　 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。\n\n\n\n\n\n【個室の撤去】\n\n増築した「個室」が不要になった場合は、撤去することもできます。\n\n\n\n■個室を撤去するための条件\n\n　1.　すべての調度品が撤去されている。\n\n　2.　個室の倉庫からすべての調度品が撤去されている。\n\n\n\n\n\n【個室の自動撤去】\n\n「個室」を増築したあとに、所属フリーカンパニーから除名された場合、\n\nそのメンバーの個室は自動的に撤去されます。\n\n\n\n個室の自動撤去が実行されると、\n\n自動撤去実行後、（地球時間）35日間のみ、\n\n「居住区担当官」から一部の資産を回収することが可能です。\n\n\n\n■回収可能な資産\n\n　・一部の調度品\n\n\n\n■回収可能なキャラクター\n\n　・「個室」のオーナー\n\n\n\n"},
    "182": {"Text": "10.　アパルトメントについて"},
    "183": {"Text": "アパルトメントは、各冒険者居住区内に用意された、\n\n「個人用の居住施設」です。\n\n\n\n■各冒険者居住区内のアパルトメント\n\n　・ミスト・ヴィレッジのアパルトメント＝トップマスト\n\n　・ラベンダーベッドのアパルトメント＝リリーヒルズ\n\n　・ゴブレットビュートのアパルトメント＝ナナモ大風車\n\n　・エンピレアムのアパルトメント＝イングルサイド\n\n　・シロガネのアパルトメント＝紅梅御殿\n\n\n\n\n\n【アパルトメントの部屋を購入】\n\nアパルトメントの部屋を購入することで、\n\n部屋を持っているアパルトメントに対して、テレポで移動することができます。\n\nまた、入口前にある「チョコボ厩舎」を利用することもできます。\n\n\n\n■アパルトメントの部屋を購入する場合の必要条件\n\n　1.　いずれかのクラスが、レベル50に達している。\n\n　2.　所属しているグランドカンパニーの階級が、\n\n　　　 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、\n\n　　　 不滅隊の場合は「少闘士」以上である必要があります。\n\n\n\nアパルトメント「イングルサイド」の部屋を購入するには、\n\nメインクエスト「最期の咆哮」を、コンプリートしている必要があります。\n\n\n\nアパルトメント「紅梅御殿」の部屋を購入するには、\n\nメインクエスト「大洋を征く」をコンプリートしている必要があります。\n\n\n\n\n\n【アパルトメントの部屋を撤去】\n\n「部屋」が不要になった場合は、撤去することもできます。\n\n\n\n■部屋を撤去するための条件\n\n　1.　すべての調度品が撤去されている。\n\n　2.　部屋の倉庫からすべての調度品が撤去されている。\n\n\n\n"},
    "184": {"Text": "11.　ハウスシェアリング"},
    "185": {"Text": "「ハウスシェアリング」とは「個人のハウス」の機能で、\n\n自身のフレンドに、ハウスの機能を共有（シェア）することができます。\n\nハウスの機能を共有するフレンドのことを、「ハウスメイト」と呼びます。\n\n\n\nハウスのオーナーは「ハウスメイト」を「3人」まで設定でき、\n\n「ハウスメイト」は「2人」のオーナーと、ハウス機能を共有できます。\n\n\n\nメインコマンド「ハウジング」からハウスの種類を選択し、\n\n「ハウスシェアリング設定」から「ハウスメイト」の登録、\n\n「ハウスメイト」の権限設定を行うことができます。\n\n\n\nまた、ハウスのオーナー、「ハウスメイト」は、\n\n自身で「ハウスシェアリング」を解除することもできます。\n\n\n\n"},
    "186": {"Text": "12.　引越について"},
    "187": {"Text": "【引越について】\n\n「引越」とは、ハウスごと別の土地へ移転する機能です。\n\n元のハウスの資産は、引越先に移動します。\n\n\n\n■引越実行可能なキャラクター\n\n　・フリーカンパニーのハウス＝「土地の購入・放棄」の権限を持ったキャラクター\n\n　・個人のハウス＝「個人のハウス」のオーナー\n\n\n\n■引越にかかる費用\n\n　・「引越先の土地代」から、「所有している土地代」の約15％を引いた差額\n\n\n\n■引越先にそのまま引き継がれるもの\n\n　・個室・地下工房\n\n　・ハウスの内装\n\n※引越によって、階層が無くなる場合、\n\n　 その階層に設定されていた内装は消滅します。\n\n　 \n\n■引越先の倉庫に収納されるもの\n\n　・設置中の調度品、庭具\n\n※倉庫に収納しきれない場合は、引越は実行できません。\n\n\n\n■引越先の倉庫に収納されないもの\n\n　・チョコボ厩舎とプライベート・エーテライトは、\n\n　  例外として引越先の庭に配置されます。\n\n\n\n【引越についての補足】\n\n「オーナーキャラクター」の誰かが、ハウス内にいない状態が、\n\n30日以上続いている場合、引越は実行できません。\n\n\n\nなお、引越を実行すると、\n\nハウス内に「オーナーキャラクター」が入った時と同様に、\n\n自動撤去までの期日は、リセットされます。\n\n\n\n"},
    "188": {"Text": "13.　倉庫について"},
    "189": {"Text": "すべてのハウス、個室、アパルトメントの部屋で、\n\n調度品・庭具を収納できる「倉庫」が利用できます。\n\n\n\n■収納可能な調度品や庭具の数\n\n\n\n　・個室＝調度品100個。\n\n　・アパルトメントの部屋＝調度品100個。\n\n　・Ｓサイズのハウス＝調度品200個　庭具20個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝調度品300個、庭具30個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝調度品400個、庭具40個。\n\n\n\n■収納できない庭具\n\n　・チョコボ厩舎\n\n　・プライベート・エーテライト\n\n\n\n【倉庫についての補足】\n\n倉庫に「畑」「植木鉢」を入れた場合、作物の成長は停止します。\n\n同様に倉庫内では「ホイールスタンド」の魔力充填も停止します。\n\n\n\nなお、ハウスが自動撤去された場合、\n\n撤去から35日以内であれば、居住区担当官から倉庫内のアイテムを回収できます。\n\n\n\n"},
    "190": {"Text": "14.　冒険者居住区のMAP"},
    "191": {"Text": "冒険者居住区の土地には以下のような状態があります。\n\n\n\n■土地が販売中の状態"},
    "192": {"Text": "■土地が売れて、建物が建っていない状態"},
    "193": {"Text": "■フリーカンパニーハウス（ハウスの出入り許可）/（ハウスの出入り不許可）\n\n　 自身の所属しているフリーカンパニーハウス（ハウスの出入り許可）/（ハウスの出入り不許可）"},
    "194": {"Text": "■個人ハウス（ハウスの出入り許可）/（ハウスの出入り不許可）\n\n　 自身の個人ハウス（ハウスの出入り許可）/（ハウスの出入り不許可）"},
    "195": {"Text": "■自身のシェアハウス（ハウスの出入り許可）/（ハウスの出入り不許可）"},
    "196": {"Text": "15.　調光機能"},
    "197": {"Text": "ハウス内の「照明」の明るさを調整しすることができます。\n\n\n\nハウス内の「照明」の明るさは、\n\nフリーカンパニーのハウス、個人のハウス、個室のそれぞれで、\n\n5段階に調光することができます。\n\n\n\n調光する場合は、\n\nメインコマンド「ハウジング」内の「照明の調整」から、\n\n実行することができます。\n\n\n\n"},
    "198": {"Text": "16.　ハウスアピール"},
    "199": {"Text": "「ハウスアピール」とは、ハウスの活動をタグ付けし、アピールできる機能です。\n\nハウスの活動として、3つまでタグを設定することができます。\n\n\n\nメインコマンド「ハウジング」からハウスの種類を選択し、\n\n「ハウスアピール設定」からタグ設定を行うことができます。\n\n\n\n設定したタグは「ハウジング行き先選択」メニューや\n\n個室及びアパルトメント等の「部屋の選択」メニュー、\n\n「ハウジングプロフィール」に表示され、ハウスの活動をアピールできます。\n\n\n\n"},
    "200": {"Text": "機能家具について"},
    "201": {"Text": "製作設備"},
    "202": {"Text": "「製作設備」とは、ハウスの室内に置ける調度品で、\n\n製作中の支援効果が得られます。\n\n製作施設にアクセスすることで、製作中の支援バフを受けられるようになります。\n\n\n\n■設置可能数\n\n製作設備はハウスのサイズによって、配置可能な数が異なります。\n\n　・個室＝２個。\n\n　・アパルトメントの部屋＝２個。\n\n　・Ｓサイズのハウス＝４個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝６個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝８個。\n\n\n\n■製作設備の種類\n\n全8種類で、１クラフターに１種類ずつ製作設備があります。\n\n　・木工＝ウッドワークベンチ\n\n　・鍛冶＝スミシングベンチ\n\n　・甲冑＝メタルワークフォージ\n\n　・彫金＝ゴールドワークベンチ\n\n　・革細工＝レザーワークベンチ\n\n　・裁縫＝クロースクラフトルーム\n\n　・錬金術＝アルケミーファーナス\n\n　・調理＝クッキングストーブ\n\n\n\n"},
    "203": {"Text": "畑"},
    "204": {"Text": "「畑」は栽培が行え、作物を育てて収穫ができる庭具です。\n\n栽培は購入した土地の庭に畑を設置することで利用できるようになります。\n\n\n\n■設置可能数\n\n「畑」は種類に関わらず、ハウスのサイズによって設置できる畑の数が異なります。\n\n　・Ｓサイズのハウス＝ 1個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝ 2個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝ 3個。\n\n\n\n■畑ごとの畝（うね）の数\n\n「畑」には3種類の大きさが存在し、作物を栽培するための畝の数が異なります。\n\n　・ラウンドガーデンパッチ＝4つ。\n\n　・スクエアガーデンパッチ＝6つ。\n\n　・デラックスガーデンパッチ＝8つ。"},
    "205": {"Text": "【畑でできること】\n\n■種をまく\n\n「種」を植えるためには、「種」ごとに「土」を用意する必要があります。\n\n「土」の種類やグレードは、作物のHQ率／収穫数に影響します。\n\n作物は種類によって成長速度が異なり、収穫時期が異なります。\n\n\n\n■肥料をやる\n\n肥料を与えると、作物が早く育つようになります。\n\n\n\n■作物を処分する\n\n作物の手入れをせずにいると、作物は枯れてしまいます。\n\n作物の育成を中断し、処分することができます。\n\n\n\n■作物を収穫する\n\n作物が十分に育つと「収穫」を行えます。\n\n\n\n■交雑\n\n隣接する畝に植えられた作物との組み合わせにより、\n\n作物の収穫時に新たな種を得られる場合があります。\n\n\n\n"},
    "206": {"Text": "植木鉢"},
    "207": {"Text": "「植木鉢」は、室内に設置できる調度品で、畑と同様の作物を栽培できます。\n\nさらに「植木鉢」でのみ栽培できる花があり、装備品の素材として活用できます。\n\n\n\n■設置可能数\n\n植木鉢は種類に関わらず、ハウスのサイズによって設置数が異なります。\n\n　・個室＝2個。\n\n　・アパルトメント＝2個。\n\n　・Ｓサイズのハウス＝2個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝ 3個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝ 4個。\n\n\n\n【植木鉢でできること】\n\n■種をまく\n\n「種」を植えるためには、「種」ごとに「土」を用意する必要があります。\n\n「土」の種類やグレードは、花や作物の収穫数に影響します。\n\n\n\n■肥料をやる\n\n肥料を与えると、作物が早く育つようになります。\n\n\n\n■作物を処分する\n\n作物の手入れをせずにいると、作物は枯れてしまいます。\n\n作物の育成を中断し、処分することができます。\n\n\n\n■作物を収穫する\n\n作物が十分に育つと「収穫」を行えます。\n\n\n\n【花の栽培】\n\n装備品の素材にできたり、調度品「花瓶」に飾れる花を栽培できます。\n\n専用の肥料を与えると、頻度や量に応じて、花の色が9種類に変化します。\n\n\n\n　・緋色の油粕＝赤色の影響を及ぼす。\n\n　・青碧の油粕＝青色の影響を及ぼす。\n\n　・山吹の油粕＝黄色の影響を及ぼす。"},
    "208": {"Text": "オーケストリオン"},
    "209": {"Text": "「オーケストリオン」は、ハウス内のBGMを変更できる調度品です。\n\nオーケストリオンは、\n\nフリーカンパニーハウス／個人ハウス／個室／アパルトメントに\n\n各1個設置することができます。\n\n\n\n■オーケストリオン譜面帳\n\nBGMを変更するには、楽譜アイテム「オーケストリオン譜」が必要です。\n\n「オーケストリオン譜」を使うと、「オーケストリオン譜面帳」に楽曲が登録され、\n\n一度登録した楽曲は、何度でも再生することができます。\n\n\n\n■プレイリスト\n\nアクセスすると、「オーケストリオンプレイリスト」が表示されます。\n\n「プレイリスト」には楽曲を最大8曲まで登録できます。\n\n「オーケストリオンプレイリスト」の下にあるボタン、または曲名のサブコマンドから\n\n再生モードを切り替えることができます。"},
    "210": {"Text": "　1.　曲順再生＝登録されている楽曲を、選択した曲から順に再生。\n\n　2.　シャッフル再生＝登録されている楽曲を、ランダムに再生。\n\n　　　 プレイリストに登録されている曲が一巡するまで、同じ曲は選択されません。\n\n　3.　1曲再生＝登録されている楽曲のうち、選択した曲を1曲のみループ再生。\n\n\n\n\n\nプレイリストに追加せず、1曲のみ選択して再生したい場合、\n\n「オーケストリオンプレイリスト」下部の「曲を選択する」を押し、\n\n楽曲を選びます。\n\n"},
    "211": {"Text": "エーテリアルホイール"},
    "212": {"Text": "「エーテリアルホイール」は、\n\nカンパニーアクションを生み出すことができる装置です。\n\n\n\n「エーテリアルホイール」でアクションを使用するには、\n\n調度品「ホイールスタンド」を用いて、魔力を充填させる必要があります。\n\n\n\n配置した「ホイールスタンド」に\n\n「エーテリアルホイール」を設置後、一定時間が経過すると、\n\n魔力が充填され、「チャージドホイール」になります。\n\n\n\n「チャージドホイール」を変換すると、\n\n対応したカンパニーアクションが使用可能になります。\n\n\n\n"},
    "213": {"Text": "アクアリウム"},
    "214": {"Text": "アクアリウムは、魚を入れて鑑賞できる調度品です。\n\n水質に合った魚を入れることができ、水槽装飾で飾ることもできます。\n\n※アクアリウムに1度入れた魚を取り出した場合、その魚は消滅します。\n\n\n\n■設置可能数\n\nアクアリウムは種類に関わらず、ハウスのサイズによって設置数が異なります。\n\n　・個室＝4個。\n\n　・アパルトメント＝4個。\n\n　・Ｓサイズのハウス＝6個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝ 8個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝ 10個。"},
    "215": {"Text": "■アクアリウムの容量に対して占める値（占有値）\n\n魚には、種類によって以下のようにサイズが設定されており、\n\nそのサイズごとにアクアリウムの容量に対して占める値（占有値）が異なります。\n\n　・Sサイズの魚 ＝占有値1\n\n　・Mサイズの魚  ＝占有値2\n\n　・Lサイズの魚  ＝占有値4\n\n　・XLサイズの魚  ＝占有値7\n\n\n\n■アクアリウムに入れられる魚の数\n\nアクアリウムに入れられる魚の数は、そのサイズごとに以下のように決まっています。\n\nアクアリウムの容量を超える占有値の魚を入れることはできません。\n\n　・アクアリウムG1（容量：1） ＝ 入れられる魚の数：1匹\n\n　・アクアリウムG2（容量：2） ＝ 入れられる魚の数：2匹\n\n　・アクアリウムG3（容量：4） ＝ 入れられる魚の数：3匹\n\n　・アクアリウムG4（容量：7） ＝ 入れられる魚の数：4匹\n\n\n\n"},
    "216": {"Text": "チョコボ厩舎"},
    "217": {"Text": "チョコボ厩舎は、マイチョコボを預けられる庭具です。\n\n厩舎に預けているマイチョコボや、フリーカンパニーメンバーのチョコボを訓練すると\n\nバディの経験値を得ることができます。\n\n\n\n■訓練\n\n（地球時間）1時間に1回行うことができます。"},
    "218": {"Text": "■限界突破\n\nバディランクが上限に達しているチョコボに「サベネアの野菜」を与えることで、\n\n バディランクの上限が1つ上がります。\n\n※バディランクの上限は20です。\n\n\n\n■厩舎の状態\n\nチョコボ厩舎は時間が経つとともに徐々に汚れていきます。\n\n状態は「きれい／ふつう／汚い」の3段階あります。\n\nチョコボ厩舎がきれいなほど、訓練の際に得られる経験値が多くなります。\n\n\n\n"},
    "219": {"Text": "交流帳"},
    "220": {"Text": "交流帳は、来訪者だけではなくオーナーもメッセ―ジを書き込めるので、\n\n双方向でのコミュニケーションが可能な家具です。\n\n調度品と庭具の2種類あり、設置できるのは室内と庭に各1個です。"},
    "221": {"Text": "ハウスの「交流帳の管理」の権限を持っているキャラクターは、\n\n交流帳にオーナーメッセージを残せます。\n\n\n\n■公開設定の変更\n\n交流帳に記載されるメッセージの基本公開設定を非公開に変更できます。\n\n非公開にしたメッセージは、コメントごとに「公開」に変更でき、\n\n選択したもののみ訪問者も読めるようになります。\n\n\n\n■メッセージを記載する\n\n1つのハウスにつき1日1件までメッセージを残せます。\n\n※毎日（地球時間）<ResetTime>01</ResetTime>午後1時を超えるとリセットされます。\n\n\n\n■メッセージを削除する\n\nメッセージを書き込んだキャラクターか、\n\nハウスの「交流帳の管理」の権限を持っているキャラクターは、\n\nメッセージを削除することができます。\n\n\n\n■「いいね」をする\n\n設置された交流帳ごとに「いいね」ボタンを押せます。\n\n「いいね」はキャラクターごとに毎日（地球時間）<ResetTime>01</ResetTime>午後1時に5回分付与され、\n\n最大50回分までためることができます。\n\n※自身のハウス／個室／アパルトメントには「いいね」ボタンを押せません。\n\n\n\n"},
    "222": {"Text": "マネキン"},
    "223": {"Text": "「マネキン」は、装備アイテムを装備させ、室内に飾ることができる調度品です。\n\nクラス・ジョブや性別を選択できるほか、お好みのポーズで飾ることができます。\n\nまた、マーケットに出品可能な装備品を、マネキンから販売することができます。"},
    "224": {"Text": "■管理するリテイナー\n\nマネキン設置時に管理するリテイナーを指定します。\n\nリテイナー1名で複数のマネキンを管理できます。\n\nまた、売上は管理しているリテイナーの所持金に入ります。\n\n\n\n■設置可能数\n\nマネキンは種類に関わらず、ハウスのサイズによって設置数が異なります。\n\n　・個室＝4個。\n\n　・アパルトメント＝4個。\n\n　・Ｓサイズのハウス＝6個。\n\n　・Ｍサイズのハウス＝ 8個。\n\n　・Ｌサイズのハウス＝ 10個。\n\n\n\n■装備の販売について\n\n販売するアイテムは「所持品・アーマリーチェスト」か「リテイナー所持品」から\n\nマーケットボードで販売できる装備アイテムのみ選択できます。\n\n\n\nマネキンに装備させた装備アイテムは、管理するリテイナーの出品枠に含まれます。\n\nリテイナーの出品枠20枠を超えてマネキンに装備させることはできません。\n\n\n\n■セット販売\n\nセット販売アイテムは、マーケットボードで検索することは可能ですが、\n\n購入はマネキンからのみとなります。\n\n\n\nマーケットボードでセット販売アイテムを検索した場合は、\n\nハウスの所在地を訪ねるなどのために、出品者にTellを送信することができます。\n\n※セット販売にて出品する際には、あらかじめご注意ください。\n\n\n\n■装備の展示について\n\nマネキンに装備させたアイテムを販売せずに展示できます。\n\nマーケットボードで販売できない装備アイテムも選択できます。\n\n※武具投影されている装備は展示できません。\n\n\n\n展示している場合でも、管理するリテイナーのマーケット出品枠を使用します。\n\n\n\n"},
    "225": {"Text": "複製サレタ工場廃墟"},
    "226": {"Text": "誰かが残した調査記録1"},
    "227": {"Text": "周辺地域の調査を進めている。\n\nこの地域は干ばつが進んでいるな……。\n\n生態系にも変化が生じている様子。\n\n黒い沼のような泉には、変わった魚が生息していた。"},
    "228": {"Text": "誰かが残した調査記録2"},
    "229": {"Text": "引き続き周辺地域の調査を進めている。\n\nこの地域は緑が豊かで水源も豊富だ。\n\n先の地域とはそれほど離れていないにも関わらず、\n\nこれほど大きな変化があるのはなぜだろう。"},
    "230": {"Text": "誰かが残した調査記録3"},
    "231": {"Text": "また周辺地域の調査を依頼された。\n\nそろそろ飽きてきたが、前線に放り込まれて、\n\n戦場に転がる死体になるよりはマシか。\n\nこの地域には特記事項なし。"},
    "232": {"Text": "機械の残骸に残された記録"},
    "233": {"Text": "ココハ、クライ、ニイチャン、イナイ。\n\nココハ、サミシイ、ココハ、ツメタイ。\n\nナカマ、フヤス、ジャマモノ、コロス。"},
    "234": {"Text": "機械兵器の研究記録1"},
    "235": {"Text": "機械兵器たちの行動原理は「敵を倒す」という単純なものだった。\n\nしかし、敵を倒すために組み込まれた成長進化のシステムは、\n\nやがて独自のネットワークを形成し始めた。"},
    "236": {"Text": "機械兵器の研究記録2"},
    "237": {"Text": "機械兵器たちのネットワークは拡張を始め、\n\n自らシステムに矛盾を発生させることで、多様性すら獲得した。\n\nやつらは今も周囲の情報を吸収し続けているだろう。\n\nこの世界の全てを飲み込むまで。"},
    "238": {"Text": "武器の破片に残された記録1"},
    "239": {"Text": "白く輝く刃は、幾度となく血に濡れてきた。\n\n繰り返す生と死の螺旋を、断ち切るために。\n\n戦うことの、理由すら忘れても。"},
    "240": {"Text": "武器の破片に残された記録2"},
    "241": {"Text": "疑うことなく生きてきた、これまでの世界。\n\nそれは、目を瞑っていただけかもしれない。\n\n本当の現実から目を背けるため。"},
    "242": {"Text": "武器の破片に残された記録3"},
    "243": {"Text": "信じた世界は壊れて、痛みだけが残された。\n\nひとかけらの記憶が、心に小さな光を灯す。\n\n全てを失って、やっと理解した。"},
    "244": {"Text": "武器の破片に残された記録4"},
    "245": {"Text": "生み出されたことを、もう恨むことはない。\n\nこの世界を生きて、滅びるまで戦い続ける。\n\nこの剣は、その誓いの証なのだ。"},
    "246": {"Text": "擦り切れたチラシ"},
    "247": {"Text": "本日は……いただき誠に……とうございます。\n\n私達の「……の店」は……するチェーン……、\n\n……部隊に合った刀剣を……させて頂きます。"},
    "248": {"Text": "つよくてニューゲーム"},
    "249": {"Text": "つよくてニューゲームとは"},
    "250": {"Text": "「つよくてニューゲーム」とは、クエストで紡がれたストーリーを\n\n現在のキャラクターデータで再体験することができるシステムです。\n\n\n\n開始すると、専用HUDに受注できるクエスト情報が表示されます。\n\n通常のクエストと同様に、クエストを受注し、進行しましょう。\n\n\n\n"},
    "251": {"Text": "チャプターとは"},
    "252": {"Text": "一連のストーリーを分割したものを「チャプター」と呼びます。\n\nつよくてニューゲームでは、このチャプター単位で再体験することができます。\n\n\n\nゲーム本編中、ストーリー上の特定のクエストをコンプリートすることで\n\nチャプターが自動的に開放され、追加されていきます。\n\n\n\n再体験できるチャプターは、\n\nメインコマンド「コンテンツ情報」の「つよくてニューゲーム」から\n\n確認することができます。\n\n\n\n"},
    "253": {"Text": "つよくてニューゲームの遊び方"},
    "254": {"Text": "開始"},
    "255": {"Text": "タウンやフィールドなどを自由に移動できる状態であれば、\n\nメインコマンド「コンテンツ情報」の「つよくてニューゲーム」から、\n\nプレイすることができます。\n\n\n\n再体験するチャプターを選択し、つよくてニューゲームを開始しましょう。\n\n中断したチャプターを引き続きプレイする場合は、\n\n中断したデータを選択してください。\n\n\n\nただし、つよくてニューゲームをプレイするには、\n\nクエストの受注枠に１つ以上の空きが必要になります。\n\n現在のクエスト受注状態は、\n\nメインコマンド「コンテンツ情報」の「ジャーナル」で確認できます。\n\n\n\n"},
    "256": {"Text": "特別なルール"},
    "257": {"Text": "つよくてニューゲームでは、以下のようなルールがあります。\n\n\n\n■つよくてニューゲームの開始/中断\n\n以下の状態では、つよくてニューゲームを開始/中断をすることができません。\n\n・戦闘中\n\n・コンテンツ中\n\n・カットシーン/イベント再生中\n\n・騎乗中\n\n・リーヴ受注/開始中\n\n・クエストの護衛中\n\n\n\n■クエストの進行\n\n・つよくてニューゲーム中に受注/進行できるクエストは１つのみです。\n\n　複数のクエストが出現している場合、１つずつコンプリートする必要があります。\n\n・体験できるクエストは、一部を除きコンプリート済みのクエストのみになります。\n\n・目的リストに表示されるクエストの情報は、\n\n　つよくてニューゲームで進行しているクエストのみになり、\n\n　つよくてニューゲーム開始以前に受注していたクエストの情報は\n\n　非表示になります。\n\n・クエストが調整された場合、体験できるのは調整後のクエストになります。\n\n・クエストバトルに挑戦する際、初回から難易度選択することができます。\n\n・メインコマンド「キャラクターコンフィグ」の「全般」タブにある\n\n　「一度見たコンテンツ内のカットシーンをスキップする」に\n\n　チェックを入れていると、カットシーンが再生されない場合があります。\n\n・納品して進行する際、アイテムは消費されません。\n\n\n\n■クエストのコンプリート\n\n・クエストコンプリート報酬はありません。\n\n・すでに開放済みの機能、アクション、コンテンツ等が開放表示されますが、\n\n　演出上のものでキャラクターデータに変化はありません。\n\n\n\n■その他\n\n・つよくてニューゲーム開始以前に受注していたクエストは、\n\n　つよくてニューゲーム中、一切進行しません。\n\n・つよくてニューゲーム中は、チャプターに合わせゲーム世界が変化しますが、\n\n　すべての状態が初回コンプリート時に戻るわけではありません。\n\n\n\n"},
    "258": {"Text": "進行の保存"},
    "259": {"Text": "ゲーム本編と同様に\n\nつよくてニューゲームでのクエスト進行状態は自動的に保存されます。\n\nなお、クエスト進行以外の情報は、\n\n通常通りキャラクターデータとして保存されます。\n\n\n\nつよくてニューゲームでのクエスト進行状態データは、一枠のみになります。\n\n新規でチャプターを開始すると、前のデータは消えてしまうので注意してください。\n\n\n\n"},
    "260": {"Text": "中断"},
    "261": {"Text": "任意のタイミングで、「つよくてニューゲーム」のウィンドウより\n\n中断することができます。\n\n\n\nつよくてニューゲーム中に使用できない機能があるため\n\nこれらを使用する際は、中断をしてください。\n\n使用できない機能は「注意事項>使用できない機能」にまとめています。\n\n\n\nまた、以下の場合、自動的に中断されます。 \n\n・ゲームの終了／ログアウト\n\n・「つよくてニューゲーム」開始以前に申請していたコンテンツへの突入\n\n・一部のコンテンツへの突入\n\n\n\n"},
    "262": {"Text": "終了"},
    "263": {"Text": "チャプターの最後のクエストをコンプリートすることで\n\nつよくてニューゲームは終了します。\n\n\n\nこの際、つよくてニューゲームでのクエスト進行状態は消去されます。\n\n"},
    "264": {"Text": "注意事項"},
    "265": {"Text": "コンテンツへの申請/突入"},
    "266": {"Text": "つよくてニューゲーム中、コンプリート済みのコンテンツへの参加は、\n\nコンテンツファインダー/レイドファインダーからいつでも申請/突入が\n\n可能です。\n\n\n\nただし、以下の２点を注意してください。\n\n\n\n１：つよくてニューゲーム開始/再開以前に申請していたコンテンツに\n\n　　　つよくてニューゲーム中に突入した際、\n\n　　　自動的につよくてニューゲームが中断されます。\n\n\n\n　　　コンテンツ攻略後、中断データから再開してください。\n\n\n\n２：つよくてニューゲーム中、未コンプリートのコンテンツに申請をする際\n\n　　　進行中のクエストに関係するコンテンツへは申請可能ですが\n\n　　　関係のないコンテンツへは申請/参加することはできません。\n\n\n\n　　　関係のないコンテンツに申請/参加したい場合は、\n\n　　　つよくてニューゲームを中断してください。\n\n"},
    "267": {"Text": "使用できない機能"},
    "268": {"Text": "つよくてニューゲーム中は、以下のことができません。\n\n任意で中断してから実行してください。\n\n\n\n■NPC、オブジェクトから起動する一部の機能\n\n　・マーケットボード\n\n　・モブハントボード\n\n　・セントリオボード\n\n　・呼び鈴\n\n　・宿屋内の機能\n\n　・未交感のエーテライトと都市内転送装置\n\n　・NPCから参加するコンテンツ\n\n　・各種リーヴ\n\n　・トリプルトライアド\n\n　・ゴールドソーサー関連\n\n　・ハウジング関連機能\n\n　・グランドカンパニー関連\n\n　・フリーカンパニー関連\n\n　・初心者の館関連\n\n　・エターナルバンド\n\n　・一部のレターモーグリ\n\n　・一部のショップ\n\n　・一部のオブジェクト\n\n　・一部のNPCとの会話\n\n\n\n■アイテム「冒険録」の使用\n\n\n\n"},
    "269": {"Text": "フロントライン"},
    "270": {"Text": "フロントラインとは"},
    "271": {"Text": "フロントラインとは、各国のグランドカンパニーが、\n\nしのぎを削る最前線です。\n\n冒険者たちは、黒渦団、双蛇党、不滅隊に分かれ、\n\nそれぞれの勝利のために戦うことになります。"},
    "272": {"Text": "概要"},
    "273": {"Text": "フロントラインは、グランドカンパニーごとに分けられた、\n\n3つの部隊が同時に対戦する大規模PvPコンテンツです。\n\n大人数による三つ巴の戦いとなるため、\n\n勝利するためには個人の技量だけではなく、\n\n部隊全体の連携が重要となってきます。\n\n\n\n冒険者は、自身が所属するグランドカンパニーに関わらず、\n\nいずれかのグランドカンパニーの部隊に配属されます。"},
    "274": {"Text": "■基本情報■\n\nフロントラインの各部隊は、\n\n3つのフルパーティによるアライアンス24人で構成され、\n\n最大で72人が同時に参加することができます。\n\n1試合の制限時間は「20分」です。\n\n\n\n■再出撃■\n\n他プレイヤーとの戦闘によって戦闘不能となってしまった場合でも、\n\n一定時間経過後に何度でもスタート地点から再出撃することができます。\n\nまた、スタート地点内にいる間は、「無敵」ステータスが付与され続けます。\n\nこのステータスは、スタート地点外に出たあとも一定時間継続します。\n\n\n\n■マウント■\n\nフロントラインでは、通常のフィールドと同様に、\n\n所持しているマウントに騎乗でき、かつ戦闘中であっても騎乗が可能です。\n\nマウント騎乗中に攻撃を受けた場合、強制的にマウントから降ろされ、\n\nさらに5秒間の「マウント騎乗不可」ステータスが付与されるため、\n\n騎乗する際には周囲を警戒する必要があるでしょう。\n\n\n\n■デジョン■\n\n試合中にデジョンを実行すると、スタート地点に戻ることができます。\n\nフロントライン内でのデジョンは、戦闘中でも実行することができ、\n\nリキャストタイムもありません。\n\nただし、デジョンの詠唱中に攻撃を受けた場合、確実に詠唱が中断されます。\n\n\n\n■KDA■\n\nフロントラインでは、他プレイヤーを戦闘不能にすることを「ノックアウト」、\n\n戦闘不能になることを「ダウン」、\n\n他プレイヤーのノックアウトに貢献することを「アシスト」と呼びます。\n\nバトル終了後の戦績表示では、\n\nこれらの要素は「K」「D」「A」と短縮表記されます。\n\n\n\n■報酬■\n\n参加報酬として「経験値」や「PvP EXP」、「対人戦績」、\n\n「アラガントームストーン」を獲得できます。\n\nさらに、フロントラインで一定数勝利すると、\n\nアチーブメント報酬として称号や装備品、マウントを受け取ることができます。\n\n\n\n■ダメージ補正■\n\nフロントラインでは、各ジョブの与ダメージや被ダメージに補正がかかります。\n\n具体的な補正値については、\n\nLodestoneの「フロントライン」ガイドページを参照してください。"},
    "275": {"Text": "戦意高揚"},
    "276": {"Text": "戦意高揚は、他の部隊に所属するプレイヤーを、\n\nノックアウトしたり、アシストすることで増加していく「戦意値」が、\n\n一定値に達することで自身に付与されるバフ（強化ステータス）です。\n\n戦意値は、最大で「100」まで増加し、\n\n「20」増加するごとに、戦意高揚のレベルが上昇します。\n\n戦意高揚のレベルに応じて、他者への与ダメージとＨＰ回復量が上昇します。\n\nなお、蓄積した戦意値はダウンすると半減されます。"},
    "277": {"Text": "外縁遺跡群（制圧戦）"},
    "278": {"Text": "マップ解説"},
    "279": {"Text": "第七霊災の影響により、カルテノー平原に顕になった、\n\n古代アラグ文明の遺産を巡り、三都市の利権が交錯……。\n\nこうして、カルテノー平原では、この地で起きた対立は外に持ち出さぬという、\n\n特別な協定が結ばれ、法の外に置かれた係争地「アウトロー戦区」に指定。\n\n冒険者部隊による外縁遺跡群の争奪戦が開始されたのでした。"},
    "280": {"Text": "勝利条件"},
    "281": {"Text": "「外縁遺跡群（制圧戦）」では、部隊ごとに加算されていく「戦術値」が、\n\n最も早く規定値に到達した部隊の勝利となります。\n\n戦術値は、以下の3つの方法によって獲得できます。\n\n\n\n　1.　敵部隊のプレイヤーの撃破\n\n　2.　拠点の占拠\n\n　3.　中立モンスターの討伐\n\n\n\n制限時間内に決着が付かなかった場合は、\n\n獲得した戦術値の多い順に、1位から3位までの順位が決まります。"},
    "282": {"Text": "拠点"},
    "283": {"Text": "フィールド上には複数の「拠点」が存在し、\n\n拠点内の「フラッグ」の周囲に一定時間留まることで、\n\n拠点を「占拠」することができます。\n\n占拠にかかる時間は、フラッグの周囲にいる、\n\n味方部隊と敵部隊との人数差により変動します。\n\n拠点を占拠している場合、\n\n占拠している拠点の総数に応じて、継続的に戦術値を得ることができます。\n\n\n\n　・占拠している拠点数が1のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を2ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が2のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を4ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が3のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を6ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が4のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を10ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が5のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を12ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が6のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を14ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が7のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を18ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が8のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を20ずつ得る。\n\n　・占拠している拠点数が9のとき\n\n　　3秒ごとに戦術値を22ずつ得る。\n\n\n\n拠点内にいるプレイヤーには、ステータス「不退転」が付与され、\n\n与えるダメージが大幅に上昇します。\n\nこのステータスを上手く利用して相手チームをノックアウトし、\n\n拠点内の有効人数を減らすことで、効率的に占拠できます。\n\n\n\nまた、占拠中の拠点は、\n\n他勢力の部隊によって「中立化」させ、奪い返すことができます。\n\n敵部隊に拠点を占拠されても、諦めずに戦いましょう！"},
    "284": {"Text": "中立モンスター"},
    "285": {"Text": "試合時間が経過すると、\n\nフィールド中央部に位置する「ヘリオドロム防衛塔」に、\n\nいずれの勢力にも属していない「中立モンスター」が出現します。\n\nこの中立モンスターを討伐すると、部隊ごとに与えたダメージの割合に応じて、\n\n戦術値が分配されます。"},
    "286": {"Text": "小型の中立モンスター「邀撃ドローン」は、\n\n討伐されてから一定時間後に再出現しますが、\n\n大型の中立モンスター「邀撃システム」は、\n\nその試合中に一度しか出現しません。\n\nその分、討伐時に得られる戦術値も多いので、\n\n出現したら積極的に討伐に参加しましょう！"},
    "287": {"Text": "シールロック（争奪戦）"},
    "288": {"Text": "マップ解説"},
    "289": {"Text": "リムサ・ロミンサの船乗りたちの間で伝わる、動く島「彷徨える燕尾岩」伝説。\n\nある日、この伝説の島、シールロックが発見されたことで騒動が巻き起こります。\n\n調査の結果、島が古代アラグ文明による人工島であり、\n\n対蛮神技術の実験が行われていたことが判明したのです。\n\nこうしてアラグの「情報」を巡る、新たな戦いが始まったのでした。"},
    "290": {"Text": "勝利条件"},
    "291": {"Text": "「シールロック（争奪戦）」では、部隊ごとに加算されていく「情報値」が、\n\n最も早く規定値に到達した部隊の勝利となります。\n\n情報値は、以下の2つの方法によって獲得できます。\n\n\n\n　1.　敵部隊のプレイヤーの撃破\n\n　2.　アラガントームリスの占拠\n\n\n\n制限時間内に決着が付かなかった場合は、\n\n獲得した情報値の多い順に、1位から3位までの順位が決まります。"},
    "292": {"Text": "アラガントームリス"},
    "293": {"Text": "フィールド上には、「アラガントームリス」と呼ばれる、\n\n「情報」を保有するオブジェクトが多数配置されており、\n\nこのアラガントームリスを「占拠」することで、\n\n継続的に「情報値」が加算されます。"},
    "294": {"Text": "■アラガントームリスの起動と停止■\n\nアラガントームリスには、機能が無効化されている「停止状態」と、\n\n機能が有効化され、プレイヤーが占拠できる「起動状態」があります。\n\n試合開始時はすべてのアラガントームリスが停止していますが、\n\nしばらくすると、ランダムでいくつかの地点のアラガントームリスが起動します。\n\n起動したアラガントームリスから獲得できる情報には限度があり、\n\nすべての情報を取り終えると、停止状態へと戻りますが、\n\nまた別の地点のアラガントームリスが起動します。\n\n\n\n■アラガントームリスの占拠■\n\n起動状態のアラガントームリスには、\n\nいずれの部隊にも占拠されていない「中立状態」と、\n\nいずれかの部隊によって占拠されている「占拠状態」があります。\n\nプレイヤーが起動中のアラガントームリスにアクセスし、\n\n「占拠」を完了させることで、\n\n中立状態の場合は自部隊による占拠状態へと移行し、\n\n敵部隊によって占拠されている場合は、中立状態へと戻すことができます。\n\n占拠の実行中に、敵から攻撃を受けると占拠が中断されるため、\n\n周囲の敵を撃退し、安全を確保してから行うようにしましょう。\n\n\n\n■アラガントームリスのランク■\n\nアラガントームリスには、ランクB、ランクA、ランクSという3段階のランクがあり、\n\n起動時にいずれかのランクがランダムで選択されます。\n\nランクが高くなるほど起動する確率が低くなりますが、\n\n占拠中に継続的に加算される情報値が増加します。\n\n\n\n■試合時間による変化■\n\nアラガントームリスは、試合時間の経過に応じて、\n\n同時に起動する上限数が減少する一方、ランクが高い状態で起動しやすくなります。"},
    "295": {"Text": "フィールド・オブ・グローリー（砕氷戦）"},
    "296": {"Text": "マップ解説"},
    "297": {"Text": "クルザス東部低地、フィールド・オブ・グローリー。\n\nかつて、帝国軍第VII軍団長、ネール・ヴァン・ダーナスが、\n\n衛星「ダラガブ」の誘導に用いた古代遺跡「浮島」が発見されたこの土地から、\n\nさらなる古代アラグ文明の遺跡が発見されました。\n\nエオルゼア都市軍事同盟は、この地を新たな「アウトロー戦区」に指定。\n\nさらなる「情報」を求め、凍りついた遺跡を砕く、熱き戦いが開始されたのでした。"},
    "298": {"Text": "勝利条件"},
    "299": {"Text": "「フィールド・オブ・グローリー（砕氷戦）」では、シールロック同様に、\n\n部隊ごとに加算されていく「情報値」が、\n\n最も早く規定値に到達した部隊の勝利となります。\n\n情報値は、以下の2つの方法によって獲得できます。\n\n\n\n　1.　敵部隊のプレイヤーの撃破\n\n　2.　アイスドトームリスの破壊\n\n\n\n制限時間内に決着が付かなかった場合は、\n\n獲得した情報値の多い順に、1位から3位までの順位が決まります。"},
    "300": {"Text": "アラガントームリス"},
    "301": {"Text": "フィールド上には複数の「アラガントームリス」が存在し、\n\nいずれの部隊にも占拠されていない「中立状態」と、\n\nいずれかの部隊によって占拠されている「占拠状態」があります。\n\nプレイヤーが周囲に一定時間留まることで、「占拠」することができます。\n\n占拠にかかる時間は、アラガントームリスの周囲にいる、\n\n味方部隊と敵部隊との人数差により変動します。\n\n拠点を占拠した際に一定量の情報値を得られるほか、\n\n占拠している拠点の総数に応じて、継続的に情報値を得ることができます。\n\n占拠されたアラガントームリスは、\n\n他勢力の部隊によって「中立化」させ、奪い返すことができます。"},
    "302": {"Text": "アイスドトームリス"},
    "303": {"Text": "「アイスドトームリス」は、フィールド上に配置された破壊可能なオブジェクトで、\n\n破壊することで「情報値」を獲得できます。\n\n獲得できる情報値は、与えたダメージの割合に応じて各部隊へと分配されます。\n\n\n\n■アイスドトームリスの起動■\n\nアイスドトームリスには、機能が無効化されている「停止状態」と、\n\n機能が有効化され、プレイヤーが破壊できる「起動状態」があります。\n\n試合開始時はすべてのアイスドトームリスが停止していますが、\n\nしばらくすると、ランダムでいくつかの地点のアイスドトームリスが起動します。\n\n破壊されたアイスドトームリスは一定時間後に「停止状態」で再出現します。\n\n\n\n■アイスドトームリスのサイズ■\n\nアイスドトームリスには、「小」と「大」の2種類のサイズがあり、\n\nそれぞれ耐久力と、獲得できる「情報値」の上限が異なります。"},
    "304": {"Text": "オンサル・ハカイル（終節戦）"},
    "305": {"Text": "マップ解説"},
    "306": {"Text": "雄大なる大草原、アジムステップ。その中央部に位置するオンサル・ハカイルでは、\n\n豊かな土地の支配権を巡って、アウラ・ゼラの諸部族が対立してきました。\n\nそんな中、オルベン族は黒渦団と、エジン族は双蛇党と、\n\nホロ族は不滅隊と同盟を結び、戦力を増強します。\n\nこうして冒険者たちは、同盟部族のため、「終節の合戦」に臨むことになるのでした。"},
    "307": {"Text": "勝利条件"},
    "308": {"Text": "「オンサル・ハカイル（終節戦）」では、部隊ごとに加算されていく「戦略値」が、\n\n最も早く規定値に到達した部隊の勝利となります。\n\n戦略値は、以下の2つの方法によって獲得できます。\n\n\n\n　1.　敵部隊のプレイヤーの撃破\n\n　2.　無垢の土地との契約\n\n\n\n制限時間内に決着が付かなかった場合は、\n\n獲得した戦略値の多い順に、1位から3位までの順位が決まります。"},
    "309": {"Text": "無垢の土地"},
    "310": {"Text": "フィールド上に点在する「無垢の土地」と呼ばれるエリアに対して、\n\nプレイヤーが「契約」を行うことで、\n\nそのプレイヤーが所属する部隊の戦略値が継続的に増加していきます。\n\n\n\n■無垢の土地の状態■\n\n無垢の土地には4つの状態があり、\n\n必ず以下の順序で状態が移行していきます。\n\n\n\n1.　待機状態\n\n「待機状態」は無垢の土地としての機能が有効になっていない状態です。\n\n試合開始時はすべての無垢の土地が待機状態となっていますが、\n\nしばらくすると、ランダムな地点の無垢の土地が「予告状態」になります。"},
    "311": {"Text": "2.　予告状態\n\n予告状態は無垢の土地の機能が有効になるまでの予告段階です。\n\n予告状態の無垢の土地の上空には、\n\n「有効状態」に移行するまで残り時間を示す、記号が表示されます。\n\nこの記号は時間経過とともに徐々に形作られていき、\n\n最終的に記号が完成した時点で、無垢の土地が有効状態へと移行します。"},
    "312": {"Text": "3.　有効状態\n\n有効状態は無垢の土地との契約が行える状態です。\n\nプレイヤーが有効状態の無垢の土地にアクセスし、「契約」を完了させることで、\n\nそのプレイヤーが所属する部隊の契約状態へと移行します。\n\nなお、契約の実行中に敵から攻撃を受けると中断されます。"},
    "313": {"Text": "4.　契約状態\n\nいずれかの部隊によって契約が結ばれ、\n\nその部隊の戦略値が継続的に増加している状態です。\n\n一度契約状態になった無垢の土地は奪い返すことができません。\n\n一定時間経過すると、契約が終了し、待機状態へと戻ります。\n\n契約状態の無垢の土地が待機状態へと戻ると、\n\n別の地点で待機状態にある無垢の土地が、予告状態へと移行します。"},
    "314": {"Text": "■無垢の土地のランク■\n\n無垢の土地には、ランクB、ランクA、ランクSという3段階のランクがあり、\n\n予告状態に移行する際に、いずれかのランクがランダムで選択されます。\n\nランクが高くなるほど出現する確率が低くなりますが、\n\n契約中に継続的に加算される戦略値が増加します。\n\nまた、フィールドの中心部に近い無垢の土地ほど、高ランクが出現しやすくなります。\n\n\n\n■試合時間による変化■\n\n無垢の土地は、試合時間の経過に応じて、\n\n同時に起動する上限数が減少する一方、ランクが高い状態で起動しやすくなります。"},
    "315": {"Text": "つよくてニューゲームガイドとは"},
    "316": {"Text": "つよくてニューゲームガイドとは、\n\nつよくてニューゲーム中に表示される専用HUDの名称です。\n\n\n\nこのHUDには、今進めているチャプターと\n\n次に進めることができるクエストの情報が表示されます。\n\n\n\n"},
    "317": {"Text": "オーシャンフィッシング"},
    "318": {"Text": "概要"},
    "319": {"Text": "「オーシャンフィッシング」は、\n\n漁師ギルドが運営する大型漁船「エンデバー号」に、最大24人で乗船し、\n\n世界各地で釣りを楽しむ、漁師専用のコンテンツです。"},
    "320": {"Text": "■基本情報\n\nオーシャンフィッシングには、ソロ、またはパーティで参加でき、\n\n一度の航海で、最大24人まで乗船可能です。\n\nソロ、または8人未満のパーティで乗船した場合、\n\nコンテンツ内で、自動的にフルパーティ（8人）が組まれます。\n\n1度の航海で「3ヶ所」の海域を巡り、リムサ・ロミンサへと戻っていきます。\n\n\n\n■参加方法\n\nエンデバー号へは、フェリードックの「ドリスクトータ」から、\n\n「乗船受付」を行うことで乗り込むことができます。\n\n乗船受付は、（地球時間）2時間おきに「15分間」行うことができます。\n\nパーティで受付をする場合はパーティリーダーが、\n\nソロで受付をする場合は自身で、受付をする必要があります。\n\n受付後、乗船人数である24人に達するごとに船が用意され出港していきます。\n\nまた、受付人数が24人に満たない場合でも、\n\n受付開始時刻から15分が経過した段階で出港となります。\n\nなお、受付開始時刻は、「運行表」より確認できます。\n\n\n\nメインクエストを進行することで、\n\n「遠洋行きの航路」に乗船できるようになります。\n\nこれ以降、乗船時に「近海行きの航路」と「遠洋行きの航路」の２つの航路から、\n\n向かいたい航路を選択してから出港することになります。\n\n航路の開放条件については、「運行表」より確認できます。\n\n\n\n■報酬\n\n船上での釣りにより、特定の条件を満たすことで、\n\nアチーブメント報酬として称号やミニオン、マウントなどが入手できます。\n\nまた、漁師のレベルが50以上で、特定のクエストをコンプリートしている場合、\n\n加えて、「ギャザラースクリップ」を入手できます。"},
    "321": {"Text": "専用の釣り餌について"},
    "322": {"Text": "外洋向けに漁師ギルドが開発した、\n\nオーシャンフィッシング専用の釣り餌を用いることで、\n\n多種多様な魚を釣り上げることができます。\n\nただし、専用の釣り餌のみで、すべての魚を釣ることはできません。\n\nより多くの魚を釣りたい場合は、様々な餌を試してみましょう。\n\n専用の釣り餌は、フェリードック、またはエンデバー号船内で購入できます。"},
    "323": {"Text": "幻海流について"},
    "324": {"Text": "特定の条件を満たすことで、\n\n「幻海流」という特別な天候が発生することがあります。\n\n幻海流の間は、周囲に大量の魚が出現するので、\n\nより多くの魚を釣り上げるチャンスです。\n\n\n\nまた、「幻海流」中には通常の天候とは違った種類の魚が出現します。"},
    "325": {"Text": "釣果点について"},
    "326": {"Text": "オーシャンフィッシングでは、魚を釣り上げると「釣果点」が獲得できます。\n\nこの釣果点により、コンテンツ終了時に獲得できる報酬量が変化します。\n\nまた、釣果点は、魚をリリースした場合や、\n\n所持品から破棄した場合でも、減点されることはありません。\n\n航海中に獲得した釣果点は、\n\nコンテンツ内で表示される、専用ウィンドウより確認できます。\n\n\n\nなお、自身の詳細な釣果も同様の専用ウィンドウから開くことができる、\n\n「釣果一覧」より確認できます。"},
    "327": {"Text": "航海終了時の釣果について"},
    "328": {"Text": "航海終了時には、個人と全体の「釣果」が発表されます。\n\n\n\n航海中の釣りで、特定の条件を満たすことで、\n\n「釣果点」が増加するボーナスが発生することがあります。\n\n獲得したボーナスは、航海終了時の「釣果」に表示されます。\n\n\n\n■個人釣果\n\n自身の釣り上げた魚の情報が表示され、「釣果点」の合計値を確認できます。\n\nまた、獲得したボーナスもここで確認できます。\n\n\n\n■全体釣果\n\n自身の合計釣果点、および同時に乗船したメンバーのうち、\n\n釣果の多い上位10名の合計釣果点が確認できます。\n\n\n\n途中退出を行うと、「釣果」は確認できず、\n\n「釣果点」に応じた報酬も獲得できませんのでご注意ください。"},
    "329": {"Text": "ボーナスについて"},
    "330": {"Text": "「オーシャンフィッシング」では、釣果に応じて様々なボーナスが発生します。\n\n\n\nボーナスの達成条件には、\n\n「一定以上の釣果点の獲得」や、「特定の魚を釣り上げる」、\n\n「パーティ単位で特定の種類の魚を一定数以上釣り上げる」など、\n\n様々な種類が存在します。\n\n\n\nどのような魚がボーナスの対象となるかは、\n\nコンテンツ内で開くことができる「釣果一覧」の表示と、\n\n航海終了時の「個人釣果」から確認できます。"},
    "331": {"Text": "人形タチノ軍事基地"},
    "332": {"Text": "ヨルハ機体の運用について"},
    "333": {"Text": "ヨルハ機体には複数のタイプが存在する。\n\nタイプは名称につけられるアルファベットによって表される。\n\n一例を上げると、戦闘全般に適性があるBattler＝Ｂ型や、\n\n調査に特化したScanner＝Ｓ型などが作戦に投入されている。"},
    "334": {"Text": "バンカー建設について"},
    "335": {"Text": "バンカーはヨルハ部隊専用の軍事基地として建設された。\n\nここではヨルハ部隊を運用するにあたって必要になる、\n\n定期的な機体のメンテナンスのほか、\n\n対機械生命体兵器の研究開発も行われる。"},
    "336": {"Text": "ヨルハ機体の調査記録1"},
    "337": {"Text": "調査地域において、特殊な進化を遂げた機械生命体が発見された。\n\nそれは特殊な素材で構成されており、外見は機械生命体よりも、\n\n人類のそれである。"},
    "338": {"Text": "ヨルハ機体の調査記録2"},
    "339": {"Text": "様々な外圧によって、機械生命体が進化を遂げる可能性がある。\n\nその仮定が正しければ、今後の戦闘作戦も慎重にならざるを得ない。\n\n機械生命体にはまだ解明されていない謎があり、\n\n私達にはより入念な調査が求められる。"},
    "340": {"Text": "保存された機械生命体のデータ1"},
    "341": {"Text": "工場デノ生活ハトテモ退屈ダ。\n\n最近ボク以外ニモ、仕事ヲサボル機体ガ見受ケラレルヨウニナッタ。\n\n仕事ヲサボリ自分トハ関係ノナイ戦闘訓練ヲ観戦シタリスルノダ。\n\nソノヨウナ行為ヲ人類ハ「アソビ」ト呼ブノダロウカ。"},
    "342": {"Text": "保存された機械生命体のデータ2"},
    "343": {"Text": "「アソビ」ヲ覚エタモノ達ハ他ニモ色々ナ事ヲ試シテミタ。\n\n中ニハ自分デ自分ノ身体ヲ改造スル変ワリ者モイル。\n\nボクノ最近ノ趣味ハコンピューターニ記録サレテイル、\n\nゴミノヨウナデータヲ漁リ続ケルコトダ。"},
    "344": {"Text": "保存された機械生命体のデータ3"},
    "345": {"Text": "アル日データヲ漁ッテイルトキ気ニナル記録ヲ発見シタ。\n\nソノデータハ「生殖」トイウ行為ヲ説明シテイタ。\n\nボク達ノ身体ハ生殖ヲスル必要ハナイ。\n\n人類ハナンノタメニ生殖ヲ行ウノダロウカ。"},
    "346": {"Text": "保存された機械生命体のデータ4"},
    "347": {"Text": "何カヲ生ミ出ストイウ行為ハ特別ナ事ナノダロウカ。\n\nソレハボク達ガ行ウ増殖トハ違ウモノカモシレナイ。\n\nヒョットシタラボク達モ何カヲ生ミ出ス可能性ガアルノダロウカ。\n\n何カヲ生ミ出ストキボク達ハ何カガ変ワルノダロウカ。"},
    "348": {"Text": "白いヨルハ機体のデータログ"},
    "349": {"Text": "バンカーサーバー内に、ヨルハ機体「２１Ｏ」の自我データを発見。\n\nオペレーター２１Ｏが有事に備え保存していた、バックアップと推測される。\n\nこのデータを利用し、疑似的に「２１Ｏ」を再現することで、\n\n防衛システム及び、迎撃兵器をコントロールできる可能性がある。\n\nこの記録は作戦遂行中のすべての機体に共有する。"},
    "350": {"Text": "保存されたメールの受信履歴"},
    "351": {"Text": "支給衣類のクリーニングについて。\n\nヨルハ部隊員に支給済みの衣類は、定められた日時に洗濯班に渡すこと。\n\n下記に定められた日時以外の受付は不可。\n\n\n\n戦闘用衣類：戦闘からの帰還時（翌朝まで）\n\n非戦闘用：毎週日曜日\n\n\n\n※脱いだものを脱ぎっぱなしにする隊員は譴責処分とする。"},
    "352": {"Text": "あこがれ"},
    "353": {"Text": "くるしみが、生まれる。\n\nかなしみが、生まれる。\n\nよろこびが、生まれる。\n\n生み出すために、生み出された私は、\n\nそのくるしみも、そのかなしみも、そのよろこびも、\n\n知ることはなかった。\n\nツクリモノではない、本当の魂は、\n\nどこから生まれるのだろう？"},
    "354": {"Text": "「ソーチョーの幻想盤」とは"},
    "355": {"Text": "「ソーチョーの幻想盤」のあそびかた"},
    "356": {"Text": "コンテンツ概要"},
    "357": {"Text": "「幻討滅戦」について"},
    "358": {"Text": "「ソーチョーの幻想盤」について"},
    "359": {"Text": "どんなミニゲーム？"},
    "360": {"Text": "ボーナスチャンスについて"},
    "361": {"Text": "本コンテンツは、「幻討滅戦」と呼ばれるバトルコンテンツと\n\n「ソーチョーの幻想盤」と呼ばれるミニゲームの2つの要素で構成されています。\n\n\n\nまず「幻討滅戦」に挑戦してクリアを目指しましょう。\n\n無事にクリアすれば、「ソーチョーの幻想盤」にチャレンジできます。\n\n\n\n「ソーチョーの幻想盤」で貰える「幻の葉」をたくさん集めて、\n\nここでしか手に入らない景品をゲットしましょう！"},
    "362": {"Text": "「幻討滅戦」は、これまでに実装された極蛮神戦をベースに、\n\n最新のレベルキャップに到達したプレイヤーが、\n\n実装当時の難易度を再現した戦いに挑めるようアレンジを加えたコンテンツです。\n\n\n\n「幻討滅戦」は高難易度コンテンツとなるため、\n\n十分な準備をしてからチャレンジすることをお勧めします。\n\n\n\n「幻討滅戦」の対象となる極蛮神戦はパッチごとに切り替えを予定していますが、\n\n一時的に「幻討滅戦」の開催を中止する場合もあります。\n\n最新の「幻討滅戦」のコンテンツ内容および開催状況に関しては、\n\nレイドファインダーやパッチノートをご確認ください。"},
    "363": {"Text": "「幻討滅戦」をコンプリート後、ソーチョーに話しかけることで\n\n週に一度だけ、「ソーチョーの幻想盤」と呼ばれるミニゲームに挑戦できます。\n\n\n\n強敵との戦いをソーチョーに語り聞かせ、\n\n「ソーチョーの幻想盤」で景品を手に入れましょう！\n\n\n\n※その週の「ソーチョーの幻想盤」の挑戦状況は、\n\n　レイドファインダーの「幻討滅戦」の詳細情報でいつでも確認できます。\n\n　また、「幻討滅戦」のコンプリート状況と「ソーチョーの幻想盤」の挑戦状況は、\n\n　（地球時間）毎週<ResetTime>1203</ResetTime>日曜日の午後1時にリセットされます。"},
    "364": {"Text": "「ソーチョーの幻想盤」は、幻想盤と呼ばれるパネルボードに隠された絵柄を、\n\nパネルをめくって見つけ出すミニゲームです。\n\n絵柄を上手く見つけ出して、景品交換に使える「幻の葉」を集めましょう。"},
    "365": {"Text": "幻想盤上のパネルは11回だけめくることができます。\n\n運が良ければ、めくったときに絵柄の一部を見つけることができますので、\n\n価値の高い絵柄を狙って、パネルをめくってみてください。\n\n\n\n■幻想盤に隠された絵柄について"},
    "366": {"Text": "絵柄の種類や大きさによって、\n\n見つけ出したときに貰える「幻の葉」の数がそれぞれ違います。\n\n\n\n・大きな絵柄\n\n　①クロスソード：「幻の葉」×15\n\n・中くらいの絵柄\n\n　②トレジャーボックス：「幻の葉」×35\n\n　③ギフトボックス：「幻の葉」×25\n\n・小さな絵柄\n\n　④ソーチョー：「幻の葉」×100\n\n※「幻の葉」は、最大1000枚まで所持することができます。\n\n\n\n■「ソーチョーの幻想盤」のコツ\n\n「中くらいの絵柄」のいずれか1つと、「大きな絵柄」は、\n\n必ず幻想盤に隠されています。\n\nただし「小さな絵柄」については、必ずしも隠されているとは限りません。\n\n\n\n限られた回数でうまく絵柄を見つけ出すためには、\n\nパネルをめくる前に、絵柄がどこに隠されているか予想することが重要です。\n\n絵柄の大きさや裏返せないパネルを手掛かりにして、\n\nできるだけ多くの絵柄を見つけ出しましょう！"},
    "367": {"Text": "「大きな絵柄」を見つけ出せると、ボーナスチャンスが発生します。\n\nボーナスチャンスが発生した状態で、「幻討滅戦」をクリアすると、\n\n週に一度しか挑戦できない「ソーチョーの幻想盤」にさらにもう一度挑戦できます。\n\n\n\nより多くの「幻の葉」を集めるためには、価値の高い絵柄を狙うか、\n\nあるいはボーナスチャンスを確実に獲るかの見極めが重要になるでしょう。\n\n\n\n※ボーナスチャンスが発生するのは、週に一度のみです。\n\n　また、ボーナスチャンスの発生状況は、（地球時間）毎週<ResetTime>1203</ResetTime>日曜日の午後1時に\n\n　リセットされますのでご注意ください。"},
    "368": {"Text": ""},
    "369": {"Text": ""},
    "370": {"Text": ""},
    "371": {"Text": ""},
    "372": {"Text": ""},
    "373": {"Text": ""},
    "374": {"Text": "概要"},
    "375": {"Text": "レジスタンスランク"},
    "376": {"Text": "クリティカルエンゲージメント"},
    "377": {"Text": "ボズヤクラスター"},
    "378": {"Text": "ロストアクション"},
    "379": {"Text": "ロストボックス/ロストホルダー"},
    "380": {"Text": "特殊な装備"},
    "381": {"Text": "南方ボズヤ戦線について"},
    "382": {"Text": "レジスタンスランクについて"},
    "383": {"Text": "戦闘不能時のペナルティについて"},
    "384": {"Text": "クリティカルエンゲージメントについて"},
    "385": {"Text": "参加方法について"},
    "386": {"Text": "優先参加権について"},
    "387": {"Text": "ボズヤクラスターについて"},
    "388": {"Text": "ロストアクションについて"},
    "389": {"Text": "ロストボックスについて"},
    "390": {"Text": "ロストホルダーについて"},
    "391": {"Text": "ロストボックス/ロストホルダーの使い方"},
    "392": {"Text": "特殊な装備について"},
    "393": {"Text": "「南方ボズヤ戦線」とは、\n\nガレマール帝国第IV軍団に占拠されたボズヤ地方を奪還すべく、\n\n広大な戦場を攻略していくコンテンツです。"},
    "394": {"Text": "■基本情報\n\nこのコンテンツには、ソロ、または、パーティで突入できます。\n\nソロで突入後に、コンテンツ内でパーティを組むことも可能です。\n\n\n\n■参加条件\n\nレベル71以上のバトルクラスで参加が可能です。\n\n\n\n■コンテンツ内での制約\n\nレベル71以上のバトルクラスのみ、どこでもクラスチェンジが可能です。\n\nただし、クリティカルエンゲージメントという特殊戦闘に参加している間は、\n\nクラスチェンジを行うことはできません。\n\n\n\nコンテンツ内には、特殊なレベルシンクが設定されており、\n\nキャラクターのレベルが「80」に、\n\nアイテムレベルが「430相当」に調整されます。\n\nパラメータの値はジョブ毎に固定され、マテリアの効果は無効化されます。\n\nコンテンツ内で獲得した経験値は、シンク前のレベルを基準に払い出されます。"},
    "395": {"Text": "「レジスタンスランク」は、戦場での自身の武名を表す数値になります。\n\n\n\nコンテンツ内では、フィールドで突発的に発生する遭遇戦「スカーミッシュ」や、\n\n特定条件下で発生する特殊戦闘「クリティカルエンゲージメント」など、\n\n様々な戦闘が行われています。\n\nそれらに参加して獲得した「戦果」を、\n\n拠点にいる「レジスタンスの司令部付き将校」に報告することで、\n\nレジスタンスランクを上昇させられます。\n\n\n\nレジスタンスランク、および、戦果は、コンテンツから退出しても保存され、\n\n再挑戦時は、前回の数値を引き継いで突入します。\n\n\n\n戦果を上げ、レジスタンスランクを上昇させることで、\n\n前線が押し上げられ、新たな地域での戦闘が発生したり、\n\nより多くの「ロストアクション」を所持する権限が与えられます。"},
    "396": {"Text": "「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツで戦闘不能状態に陥ると、\n\n以下の2種類のペナルティが発生します。\n\n\n\n■戦闘不能時のペナルティ\n\nコンテンツ内で戦闘不能になった際には、\n\n「戦果」が一定値、減少します。\n\n\n\n■戦闘不能後の「デジョン」によるペナルティ\n\n戦闘不能後、デジョンにより拠点に帰還した際には、\n\n上述のペナルティに加え、さらに一定値の「戦果」が減少します。\n\n※戦闘不能状態でコンテンツを退出した際にも、同一のペナルティが発生します。\n\n\n\nこのペナルティは、\n\nいずれもレジスタンスランクに応じて、減少値が変化します。\n\nまた、レジスタンスランクが「5」未満の場合は、\n\nいずれのペナルティも発生しません。\n\nなお、このペナルティによって、レジスタンスランクが降格することはありません。"},
    "397": {"Text": "「クリティカルエンゲージメント」は、\n\nフィールドを徘徊する「魔導兵器」を多数討伐することで発生する、\n\n限られた人数が参戦できる特殊戦闘です。"},
    "398": {"Text": "クリティカルエンゲージメントに参加するためには、\n\n専用のウィンドウより、参加申請を行う必要があります。"},
    "399": {"Text": "クリティカルエンゲージメントには、\n\nそれぞれに参加人数の上限があり、\n\nこの上限を超える人数は参加することができません。\n\n参加申請後、一定時間が経過すると申請が締め切られ、\n\n申請していたプレイヤーの中から、参加者が選ばれます。\n\n\n\n事前に、優先参加権を取得することで、\n\nクリティカルエンゲージメントに、優先的に参加できるようになります。"},
    "400": {"Text": "クリティカルエンゲージメントへの「優先参加権」は、\n\n大きく分けて、2種類の権利が存在します。\n\n\n\n■専用優先権\n\nクリティカルエンゲージメントの発生に貢献したプレイヤーに付与される権利です。\n\n後述の「汎用優先権」よりも優先度が高くなっています。\n\n\n\n■汎用優先権\n\n戦場で得られる「ボズヤクラスター」を、\n\n拠点にいる「レジスタンスの補給兵」に渡すことで付与される権利です。\n\n\n\nなお、パーティで参加申請を行う場合は、\n\nパーティメンバー全員が、同じ種類の優先参加権を取得している場合のみ、\n\n効果が発揮されます。"},
    "401": {"Text": "「ボズヤクラスター」は、\n\nコンテンツ内を徘徊する「魔導兵器」の討伐時に、\n\n稀に入手できる特殊なクリスタルです。"},
    "402": {"Text": "ボズヤクラスターは、\n\n拠点にいる「レジスタンスの補給兵」に渡すことで、\n\n以下のような用途に使用できます。\n\n\n\n■クリティカルエンゲージメントへの「優先参加権」の取得\n\nクリティカルエンゲージメントに優先的に参加できるようになる、\n\n「優先参加権」を取得できます。\n\n\n\n■アイテムとの交換\n\nロストシャードや、貴重なアイテムと交換することができます。"},
    "403": {"Text": "■ロストアクションとは？\n\n「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツでのみ、\n\n使用可能な特殊アクションのことを、「ロストアクション」と呼びます。\n\nロストアクションは、コンテンツ内で入手した「ロストシャード」を、\n\n各拠点にいる「レジスタンスの鑑定係」に鑑定してもらうことで、\n\n入手することができます。\n\n\n\n鑑定が終わるとロストシャードはロストアクションに変化し、\n\n自動的に「ロストボックス」に保管されます。\n\n\n\n強力なロストアクションの元になるロストシャードは、\n\n鑑定に一定以上の「レジスタンスランク」が必要となるものもあります。\n\n\n\n■ロストアクションの種類とジョブ制限\n\nロストアクションの効果には様々な種類があり、\n\nアタッカー/ディフェンダー/ヒーラー/バッファー/スカウト/デバッファー\n\nという6種類に分類されています。\n\n\n\nまた、上記以外に「アイテム」として使用可能なロストアクションも存在します。\n\n\n\nただし、それぞれのロストアクションには使用可能なジョブが指定されているため、\n\nひとつのジョブですべてのロストアクションを使うことはできません。\n\n\n\n状況に合わせてジョブやロストアクションを使い分け、\n\nコンテンツの攻略に役立てましょう！"},
    "404": {"Text": "■ロストボックスとは？\n\n「ロストボックス」とは、ロストシャードを鑑定することにより入手した、\n\n様々な「ロストアクション」が自動的に保管されるボックスのことです。\n\n\n\nロストアクションは1種類につき200個保管できますが、\n\n200個を超えた分は、入手時に破棄されますのでご注意ください。\n\n\n\nロストボックスに保管されたロストアクションは、\n\n「ロストホルダー」にセットして持ち運んだり、使用することが可能です。"},
    "405": {"Text": "■ロストホルダーとは？\n\nロストボックス内のロストアクションは、「ロストホルダー」にセットし、\n\n戦場へ持ち出して使用することが可能になります。\n\n\n\nロストホルダーには容量が存在するため、\n\nその容量以上のロストアクションを持ち出すことはできません。\n\n\n\n容量はレジスタンスランクを上昇させることで拡張されます。\n\n\n\n■ロストアクションのサイズ\n\nロストアクションには、それぞれにサイズが存在します。\n\n強力なロストアクションほどサイズが大きく、\n\nロストホルダーの容量を必要とするため、\n\n効果と容量を見極めながら、持ち出すロストアクションを決めましょう。"},
    "406": {"Text": "■ロストアクションを取り出す\n\n「ロストボックス」から取り出したいロストアクションを選択することで、\n\n「ロストホルダー」にアクションを移動させられます。\n\n\n\n持ち出したいロストアクションの合計が、\n\n「ロストホルダー」の容量を超えないように注意しましょう。\n\n\n\n■ロストアクションをしまう\n\n「ロストホルダー」内のロストアクションを選択することで、\n\nアクションを「ロストボックス」にしまうことができます。\n\n\n\n■マイセット\n\n持ち運ぶロストアクションの組み合わせを、\n\n最大「10個」まで、「マイセット」に、\n\n保存しておくことができます。\n\n\n\n「保存」を選択することで、現在のロストホルダーの内容を、\n\n「マイセット」として、登録することができます。\n\n\n\n「読み込み」を選択し、\n\n事前に登録した「マイセット」を選ぶことで、\n\nロストホルダーの内容を、登録した「マイセット」で、\n\n上書きすることができます。"},
    "407": {"Text": "「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツでは、\n\nコンテンツ内専用の効果を持った特殊な装備を入手することができます。\n\n\n\nこの装備の持つ効果は、コンテンツ内でのみ効果を発揮します。"},
    "408": {"Text": "ロストアクションを使うためには"},
    "409": {"Text": "■ロストアクションをセットしよう！\n\nロストアクションには、\n\n「アクションタイプ」と「アイテムタイプ」の2種類が存在し、\n\nそれぞれ使用するための方法が異なります。\n\n\n\nアクションタイプのロストアクションを使うためには、\n\nロストホルダーの中から、使用したいロストアクションを選択し、\n\nコンテンツアクションに登録する必要があります。\n\n\n\nまた、コンテンツアクションに登録したロストアクションは、\n\nコンテンツから退出しても保存され、\n\n使用回数がなくなるまで使い続けられます。\n\n\n\nアイテムタイプのロストアクションは、コンテンツアクションに登録せず、\n\nロストホルダーから直接使うことができます。\n\n通常のホットバーに登録することも可能なので、\n\n緊急時に備えて準備をしておきましょう！\n\n\n\n■ロストアクションを使おう！\n\n「アクションタイプ」のロストアクションは、コンテンツアクション枠へと登録後、\n\n以下のような、コンテンツアクションと同様の操作方法で使用することができます。"},
    "410": {"Text": "■マウス操作モードの場合\n\nHUD上に表示されたアクションを\n\n左クリックして実行します。\n\n※キーバインドにも設定可能です\n\n\n\n■ゲームパッド操作モードの場合\n\nクロスホットバー起動中（<CommandIcon(14)/><CommandIcon(15)/>押下）に\n\n<Gui(17)/>ボタンを押すことで実行します。\n\n\n\n「アイテムタイプ」のロストアクションは、コンテンツ内専用ウィンドウから、\n\nロストホルダーを開き、アイテムを選択することで使用できます。\n\nまた、通常のホットバーに登録して使用することも可能です。\n\n\n\nロストアクションを使いこなし、困難な戦況を打破しましょう！"},
    "411": {"Text": "ミッションについて"},
    "412": {"Text": "エンデバー号への乗船時に、船長より3つのミッションが与えられます。\n\nミッション内容は、コンテンツ内で表示される専用ウィンドウより確認できます。\n\n\n\nミッションには、\n\n「サメを釣る」や、「引きの弱い魚(※)を釣る」などが存在し、\n\n航路ごとに異なります。\n\n※引きの弱い魚：アタリ時に頭上エフェクト「！」が表示される魚\n\n　引きの強い魚：アタリ時に頭上エフェクト「！！」が表示される魚\n\n　引きのとても強い魚：アタリ時に頭上エフェクト「！！！」が表示される魚\n\n\n\nミッションは、指定された魚を規定数分、自身で釣り上げることで達成できます。\n\nまた、達成数に応じて、\n\n航海終了時に「釣果点」が増加するボーナスが発生します。\n\n\n\nさらなる高釣果点を目指し、ミッションに挑戦してみましょう！"},
    "413": {"Text": "途中退出について"},
    "414": {"Text": "航海中に途中退出をした場合は、\n\nその回の受付時間内に、再度乗船受付は出来ませんのでご注意ください。\n\n※通常のペナルティと異なり、オーシャンフィッシングへの参加のみが制限されます。\n\n※乗船受付の制限は、全ワールドで適用されます。"},
    "415": {"Text": "オフィシャルトーナメント"},
    "416": {"Text": "カスタムトーナメント"},
    "417": {"Text": "コンテンツ概要"},
    "418": {"Text": "競技形式について"},
    "419": {"Text": "対戦ルールについて"},
    "420": {"Text": "コンテンツ概要"},
    "421": {"Text": "対戦ルールの設定について"},
    "422": {"Text": "「オフィシャルトーナメント」は、\n\n8人の参加者によって、定められたルールで競い合う、\n\nカードゲーム「トリプルトライアド」の大会コンテンツです。"},
    "423": {"Text": "■基本情報\n\nオフィシャルトーナメントは、ソロで参加する対戦コンテンツです。\n\n参加登録を行ったプレイヤーから最大8人のパーティを構築し、\n\nコンテンツ内でトーナメントを行います。\n\n\n\n■参加方法\n\nオフィシャルトーナメントへは、ゴールドソーサーの「カードスクウェア」にいる\n\n「オフィシャルトーナメント受付」に話しかけ、\n\n「参加登録」を選ぶことで参加できます。\n\n\n\n参加登録は、オフィシャルトーナメント開催期間中に行えます。\n\n開催期間は、(地球時間)2時間おきに「30分間」となります。\n\n参加登録を済ませ、人数が集まり次第トーナメントが開始されます。\n\n\n\nまた、参加登録者が8人に満たない場合でも、\n\n参加登録時刻から一定時間が経過した段階で、トーナメントを開始します。\n\n定員の8人に満たないぶんは、NPCが補充メンバーとして参加します。\n\n\n\nなお、オフィシャルトーナメント開催時間は、\n\n「オフィシャルトーナメント開催日程」から確認できます。\n\n\n\n■報酬\n\nトーナメント結果に応じて、MGPやカード等の報酬が獲得できます。\n\n順位のほか、試合の勝敗数によっても報酬量は変化します。\n\nまた、アチーブメント報酬として称号やアイテムが入手できます。\n\n\n\nもし同着が発生した場合、順位報酬のMGPは同着の人数で調整されます。"},
    "424": {"Text": "■競技形式\n\nオフィシャルトーナメントでは、全3回の対戦結果によって順位が決まります。\n\n対戦ごとに、結果に応じて勝ち点が得られ、\n\n3回目の対戦終了時に、一番多く勝ち点を持っていたプレイヤーが優勝です。\n\n勝ち点は勝利で2点、引き分けで1点を獲得でき、敗北では0点となります。\n\n\n\n対戦終了時には勝敗のほか、カードの支配状況を得失点差として記録しています。\n\n3回の対戦が終わった際に、勝ち点が同点のプレイヤーがいた場合は、\n\nこの得失点差が多い方が上位となります。\n\n\n\n■対戦相手の決定\n\n最初の1戦目は、8名の参加者の中からランダムで対戦相手が決められます。\n\n2戦目、3戦目では、その時点での勝ち点が近いプレイヤー同士の対戦となります。"},
    "425": {"Text": "■トーナメントの対戦ルールについて\n\nオフィシャルトーナメントでは、対戦ルールに「ドラフト」が設定されています。\n\n対戦に使うカードは、大会側から貸し出されたものを使用します。"},
    "426": {"Text": "トーナメントの開始時に、ランダムにカードが提示されます。\n\n使用したいカードを、カード選択1～3からそれぞれ一つ選び、デッキを完成させます。\n\n完成したデッキはトーナメントを通して使用します。"},
    "427": {"Text": "デッキに入れるカードは、自身の判断で選ぶことができますが、\n\n構築に慣れないうちは、おすすめ選択を使ってみましょう！\n\nボタンを押すだけで、ステータス値の高いカードを選んでくれます。\n\n\n\nなお、構築画面で提示されるカードの種類はプレイヤーごとにランダムですが、\n\nレアリティに関しては、どのプレイヤーも同数になるよう選出されています。\n\n\n\n■その他対戦ルールについて\n\n開催回の対戦ルールについては、\n\n「オフィシャルトーナメント開催日程」より事前に確認が可能です。\n\n\n\n開催回には、ベーシックルールかアドバンスルールどちらかの記載があります。\n\n\n\nベーシックルールと記載された回は、\n\nトーナメントの基本ルールの「ドラフト」のみが設定されていて、\n\n数字の強さと配置の仕方で競うシンプルながらも奥深い戦いが楽しめます。\n\n\n\nアドバンスルールと記載された回は、基本ルールの「ドラフト」に加え、\n\n「セイム」や「プラス」などの対戦ルールが設定されている回で、\n\n特別なルールを利用した白熱する試合展開が繰り広げられます。\n\n\n\nベーシックルールとアドバンスルールの回は交互に開催されます。\n\nトリプルトライアドの対戦ルールに不慣れな間は、\n\nシンプルなベーシックルールの回を目印に参加をしてみましょう！"},
    "428": {"Text": "「カスタムトーナメント」は、オフィシャルトーナメントと同様の形式で、\n\nトリプルトライアド対戦を行えるコンテンツです。\n\nオフィシャルトーナメントと異なり、いつでも参加可能で報酬はありません。\n\nまた、ソロだけでなくパーティを組んでの参加申請も可能です。\n\n\n\n■参加方法\n\nカスタムトーナメントへは、\n\nソロ、またはトーナメントを遊びたいプレイヤーとパーティを組んだ状態で、\n\nコンテンツファインダー上の「トリプルトライアド：カスタムトーナメントルーム」から、申請を行うことで参加ができます。\n\n\n\nこの際、8人に満たない参加人数の場合、ゴールドソーサースタッフや、\n\nトリプルトライアドルームの常連が、補充メンバーとして参加します。\n\n\n\n■再戦について\n\nカスタムトーナメントでは、\n\nトーナメント終了時に再戦を選択するボタンが表示されます。\n\n\n\n参加者全員が再戦のボタンを押すことで、コンテンツから退出せず、\n\n再度、同じメンバーで遊ぶことも可能です。\n\n再戦は、1回のコンテンツ突入につき最大3回まで行えます。"},
    "429": {"Text": "■ルールの設定\n\nカスタムトーナメントでは、「サドンデス」と「ランダムハンド」を除き、\n\n自由に対戦ルールを設定できます。"},
    "430": {"Text": "コンテンツ突入後、パーティリーダーがルールを設定します。\n\n遊びたいルールについて、事前に取り決めておきましょう！\n\n\n\nまた、カスタムトーナメントでは、対戦ルールから「ドラフト」を外すことで、\n\n各自持ち込んだデッキで対戦することも可能です。"},
    "431": {"Text": "旅の人へ\n\nボクは旅に出ることにしました。\n\nあの「白い球」が一体何なのか。それを、知るために。\n\n旅の途中で発見したことは、もしかしたらアナタの役に立つかもしれない。\n\nそう思って、旅の記録をつけることにしました。\n\nこの記録がアナタの手元に届くことを願って。\n\n\n\nコノッグ"},
    "432": {"Text": "旅の人へ\n\n「白い球」は「他の世界」から飛来したモノとのことです。\n\nボクが連れだって旅をしているポッドがそう言っています。\n\n「白い球」は「機械生命体」をコピーし、生み出すことで、\n\n「他の世界」を侵略するための装置だそうです。\n\nこの場所は、誰かにとっての「他の世界」なのでしょうか？\n\n\n\nコノッグ"},
    "433": {"Text": "旅の人へ\n\n２Ｂや９Ｓは「白い球」の中にいた。\n\nそこで、機械生命体が、ボク達の世界を侵略しようとしていることを知った。\n\nそれを止めるため、「白い球」が機械生命体を生み出すときに、\n\n自分達のデータを伝染させて、機械達とともに、この世界に出現したらしい。\n\nボク達の知らないところで、２Ｂや９Ｓは戦っていたんだ。\n\n\n\nコノッグ"},
    "434": {"Text": "旅の人へ\n\n「白い球」は２Ｂや９Ｓ達のいた世界と繋がっていた。\n\nその世界は文明が発達していて、データは神々の名を持つ機械に保存\n\nされていた事がわかりました。データの断片を覗くと、沢山の人々の\n\n記憶が保存されていて……これが何を意味するかは、わかりません。\n\nですが、もう少し調べてみようと思います。\n\n\n\nコノッグ"},
    "435": {"Text": "旅の人へ\n\n本当は気付いていた。アノッグは一度死んでいて、\n\nボクがずっと一緒にいたのは「アノッグの形をした何か」だったってこと。\n\nそれでも、その「何か」と過ごした時間は、ボクに生きる意味を与えてくれた。\n\n「白い球」は何でもこの世界に生み出せる、魔法のランプみたいだ。\n\nボクの大切な人、アノッグのことさえ…………。\n\n\n\nコノッグ"},
    "436": {"Text": "\n\nボクとアノッグは、気付いたときには二人きりだった。\n\nボク達に優しくしてくれる人は、ほとんどいなかった。\n\nでも、孤独じゃなかった。二人でいれば、何も怖くなかった。\n\nアノッグは昔、「世界に復讐してやる」といっていた。\n\nボクは、アノッグが消えてしまった結末を、認めることができない…………。\n\n\n\n"},
    "437": {"Text": "コノッグからのメッセージ1"},
    "438": {"Text": "コノッグからのメッセージ2"},
    "439": {"Text": "コノッグからのメッセージ3"},
    "440": {"Text": "コノッグからのメッセージ4"},
    "441": {"Text": "コノッグからのメッセージ5"},
    "442": {"Text": "コノッグからのメッセージ6"},
    "443": {"Text": "概要"},
    "444": {"Text": "コンテンツの特徴"},
    "445": {"Text": "概要"},
    "446": {"Text": "ロストアクション"},
    "447": {"Text": "トラップ"},
    "448": {"Text": "デスペナルティ"},
    "449": {"Text": "特殊な装備"},
    "450": {"Text": "アライアンスとパーティ組み換え"},
    "451": {"Text": "宝箱"},
    "452": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム」とは、\n\n24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。\n\n"},
    "453": {"Text": "■基本情報\n\n「グンヒルド・ディルーブラム」には、\n\nソロ、パーティ、アライアンスで突入できます。\n\nただし、コンテンツに入ると同時に、\n\nアライアンスは一時的に解除されます。\n\n\n\nコンテンツへの参加申請は、エリア移動をしても有効です。\n\n24人のプレイヤーがマッチングするまで、お待ち下さい。\n\nまた、突入後、コンテンツ内でパーティの組み換えが可能です。\n\n\n\nなお、このコンテンツ内ではロストアクションが利用できるため、\n\nその構成次第では、普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。\n\n一緒に攻略するメンバーのジョブやロストアクションの構成も考えながら、\n\n自分がこなすべき役割を決めて、攻略に挑みましょう！\n\n"},
    "454": {"Text": "■参加条件\n\nレベル80以上のバトルクラスで参加が可能です。\n\n"},
    "455": {"Text": "■コンテンツ内での制約\n\nコンテンツ内ではクラスチェンジは出来ません。\n\nまた、コンテンツ内には、特殊なレベルシンクが設定されており、\n\nアイテムレベルが「430相当」に調整されます。\n\nパラメータの値はジョブごとに固定され、マテリアの効果は無効化されます。\n\n"},
    "456": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム」では、\n\n南方ボズヤ戦線と同様に、ロストアクションを使用できます。\n\n\n\n南方ボズヤ戦線などで入手したロストアクションや、\n\nコンテンツアクションにセットしたロストアクションは、引き継がれます。\n\n\n\nまた、コンテンツ内のスタート地点付近に、\n\nロストボックスや、レジスタンスの鑑定係がいますので、\n\nコンテンツ突入後にロストアクションの編集を行うことが可能です。"},
    "457": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム」の内部には、トラップが存在しています。\n\nトラップは不可視状態で配置されており、その作動領域に侵入すると発動し、\n\n大ダメージを被るなど、さまざまなペナルティを受けてしまいます。\n\n\n\nなお、トラップは、特定のロストアクションを使用することで、\n\n可視状態にすることができます。"},
    "458": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム」内で戦闘不能状態に陥ると、\n\n「戦果」が一定値、減少します。\n\n\n\nまた、戦闘不能後、デジョンによりスタート地点へ帰還した際には、\n\n上述のペナルティに加え、さらに一定値の「戦果」が減少します。\n\n※戦闘不能状態でコンテンツを退出した際にも、同一のペナルティが発生します。"},
    "459": {"Text": "南方ボズヤ戦線で有効な特殊効果は、\n\n「グンヒルド・ディルーブラム」でも有効です。\n\n\n\nまた、「グンヒルド・ディルーブラム」の攻略により、\n\nさらに強力な防具と交換できるアイテムが入手可能です。\n\n"},
    "460": {"Text": "突入前に24人のアライアンスを組んでいた場合、\n\nコンテンツ内部ではアライアンスが一時的に解除されます。\n\n\n\nまた、コンテンツ内でパーティの組み換えが可能です。"},
    "461": {"Text": "このコンテンツでは、\n\n報酬取得の権利がプレイヤーごとに付与されます。\n\n\n\n「宝箱」を見つけたら、忘れずに開くようにしましょう。"},
    "462": {"Text": "概要"},
    "463": {"Text": "コンテンツの特徴"},
    "464": {"Text": "概要"},
    "465": {"Text": "ロストアクション"},
    "466": {"Text": "トラップ"},
    "467": {"Text": "特殊な装備"},
    "468": {"Text": "戦闘不能後の移動先について"},
    "469": {"Text": "デスペナルティ"},
    "470": {"Text": "アライアンスとパーティ組み換え"},
    "471": {"Text": "宝箱"},
    "472": {"Text": "蘇生制限"},
    "473": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム零式」とは、\n\n24～48人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索する高難易度コンテンツです。\n\n"},
    "474": {"Text": "■基本情報\n\nコンテンツに突入するためには、\n\n事前に24～48人のアライアンスを組んでいる必要があります。\n\n\n\nパーティ募集の「特殊フィールド探索」から、\n\n「グンヒルド・ディルーブラム零式」を選択すると、\n\n最大48人のアライアンスメンバーを募集することができます。\n\n\n\n24～48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、\n\nガンゴッシュにいる「無地鼓座の若旦那」に話しかけることで、突入が可能です。\n\n\n\nなお、このコンテンツの内部では、デバフステータス「蘇生制限」が付与され、\n\n一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。\n\n\n\n蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、\n\n多くの困難と犠牲をともなうことでしょう。\n\n\n\n腕に自信がある方は、入念に準備を整えた上で挑戦してみましょう！\n\n"},
    "475": {"Text": "■参加条件\n\nレベル80以上のバトルクラスで参加が可能です。\n\n"},
    "476": {"Text": "■コンテンツ内での制約\n\nコンテンツ内ではクラスチェンジは出来ません。\n\n\n\nまた、コンテンツ内には、特殊なレベルシンクが設定されており、\n\nアイテムレベルが「430相当」に調整されます。\n\nパラメータの値はジョブごとに固定され、マテリアの効果は無効化されます。\n\n"},
    "477": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム零式」では、\n\n南方ボズヤ戦線と同様に、ロストアクションを使用できます。\n\n\n\n南方ボズヤ戦線などで入手したロストアクションや、\n\nコンテンツアクションにセットしたロストアクションは、引き継がれます。\n\n\n\nまた、コンテンツ内のスタート地点付近に、\n\nロストボックスや、レジスタンスの鑑定係がいますので、\n\nコンテンツ突入後にロストアクションの編集を行うことが可能です。"},
    "478": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム零式」には、\n\n見えないトラップが複数仕掛けられており、\n\n触れてしまうと大きなダメージやペナルティを受けてしまいます。\n\n\n\nこのトラップは、特定のロストアクションを使用することで、\n\nその存在を明らかにすることが出来ます。"},
    "479": {"Text": "南方ボズヤ戦線で有効な特殊効果は、\n\n「グンヒルド・ディルーブラム零式」でも有効です。\n\n\n\nまた、「グンヒルド・ディルーブラム零式」の攻略により、\n\nさらに強力な防具と交換できるアイテムが入手可能です。"},
    "480": {"Text": "戦闘不能状態に陥った後、一定時間蘇生できなかった場合、\n\n強制的にコンテンツから退出させられます。\n\n\n\nまた、戦闘不能状態に陥った際に表示される選択肢は、\n\n「スタート地点へ戻る」から、「退出」に置き換わります。"},
    "481": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム零式」内で戦闘不能状態に陥ると、\n\n「戦果」が一定値、減少します。\n\n\n\nまた、戦闘不能後、デジョンによりコンテンツから退出した際には、\n\n上述のペナルティに加え、さらに一定値の「戦果」が減少します。"},
    "482": {"Text": "コンテンツ内部ではアライアンスが一時的に解除されます。\n\n\n\nまた、コンテンツ内でパーティの組み換えが可能です。"},
    "483": {"Text": "このコンテンツでは、\n\n報酬取得の権利がプレイヤーごとに付与されます。\n\n\n\n「宝箱」を見つけたら、忘れずに開くようにしましょう。"},
    "484": {"Text": "「グンヒルド・ディルーブラム零式」内部では、\n\nデバフステータス「蘇生制限」が付与され、\n\n一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。\n\n\n\nなお、リミットブレイクや特定のロストアクションによる蘇生効果は、\n\n「蘇生制限」状態でも、通常どおり効果を発揮しますので有効活用しましょう。"},
    "485": {"Text": "コノッグからのメッセージ"},
    "486": {"Text": "■捨て牌の種別\n\nプレイヤーの捨て牌が、配られた牌をそのまま捨てている“ツモ切り”なのか、\n\n手牌と入れ替えて捨てているのかの判別がしやすい色分けがされています。"},
    "487": {"Text": "①ツモ切りした牌は、通常の捨て牌より少し暗く表示されます。\n\n②鳴かれた牌は、赤く表示されます。\n\n③ツモ切りかつ鳴かれた牌は、少し暗く赤い表示になります。"},
    "488": {"Text": "■ドラの表示形式\n\nゲーム中に表示されるドラとなる牌の表示形式は2種類あります。\n\n\n\n・ドマ式表示\n\n表示されている牌がそのままドラとなります。初期設定はこちらです。\n\n\n\n・一般表示\n\n一般的な麻雀と同様に、表示されている牌の次の牌がドラとなります。\n\n\n\nドラの表示は、メインコマンド「マイキャラクター」→「ゴールドソーサー」→「MAHJONG」→「各種設定」→「ドラ牌表示設定」でお好みの表示形式に切り替えることができます。"},
    "489": {"Text": ""},
    "490": {"Text": ""},
    "491": {"Text": ""},
    "492": {"Text": ""},
    "493": {"Text": ""},
    "494": {"Text": ""},
    "495": {"Text": ""},
    "496": {"Text": "レジスタンス勲章"},
    "497": {"Text": "概要"},
    "498": {"Text": "レジスタンス勲章について"},
    "499": {"Text": "戦果認定証"},
    "500": {"Text": "「レジスタンス勲章」とは、\n\n目覚ましい戦果を挙げた者へ、ボズヤ・レジスタンスから授与される勲章です。\n\n\n\nレジスタンス勲章を所持する者には特殊な加護が与えられ、\n\n「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツでのみ、\n\nプレイヤーの能力が上昇する効果が得られます。\n\n\n\nレジスタンス勲章は、\n\nザトゥノル高原にいる「レジスタンスの議定官」から獲得することが出来ます。\n\n\n\nレジスタンス勲章を獲得するためには、戦果と引き換えに入手可能な、\n\n「戦果認定証」を一定数、集めておく必要があります。\n\nしかし、これを利用することで「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツにおいて、\n\n無類の強さを発揮できるようになるでしょう。"},
    "501": {"Text": "レジスタンス勲章を獲得することで、\n\n「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツで常時有効なバフステータスが付与されます。\n\n\n\nレジスタンス勲章には、以下の3種類があり、それぞれ効果が異なります。\n\nまた、1つのレジスタンス勲章につき最大10個まで獲得することができ、\n\n獲得数が多いほど、効果が大きくなりますが、\n\n必要な戦果認定証の数も増えていきます。\n\n\n\n■堅守彗星章\n\n所持者の最大HPを上昇させるバフステータスが付与されます。\n\n\n\n■勇猛彗星章\n\n所持者の与ダメージを上昇させるバフステータスが付与されます。\n\n\n\n■救命彗星章\n\n所持者からのＨＰ回復効果を上昇させるバフステータスが付与されます。"},
    "502": {"Text": "「戦果認定証」は、\n\n「レジスタンスの議定官」に一定数の戦果と交換することで入手できます。\n\n\n\nまた、「戦果認定証」を一定数、「レジスタンスの議定官」に渡すことで、\n\nレジスタンス勲章を獲得することが可能です。\n\n\n\n戦果認定証は、所持品やイベントアイテムには含まれません。\n\n\n\n戦果認定証の所持数は、\n\n「セイブ・ザ・クイーン」関連コンテンツで表示される、\n\n専用のウィンドウにて確認できます。"},
    "503": {"Text": "一騎打ちについて"},
    "504": {"Text": "特定のクリティカルエンゲージメントを優秀な戦績で攻略すると、\n\n敵軍の強敵から「一騎打ち」を挑まれることがあります。\n\n\n\n一騎打ちを挑まれると、\n\nこれに応じるかどうかを選択するウィンドウが表示されます。\n\n\n\n名乗りを上げたプレイヤーが複数いる場合、抽選で対象者が選出されます。\n\n\n\n一騎打ちに勝つためには、相応の実力と、十分な準備が必要となります。\n\n強力なロストアクションを備え、一騎打ちに名乗りを上げてみましょう！"},
    "505": {"Text": "勇敢度について"},
    "506": {"Text": "一騎打ちに参戦できなかった場合、\n\n名乗りを上げて勇敢さを示したため、「勇敢度」が上昇します。\n\n勇敢度が高いほど、一騎打ちの抽選で選出される確率が高くなります。\n\n\n\nなお、一騎打ちの対象に選ばれた時、勇敢度は0にリセットされます。"},
    "507": {"Text": "大規模決戦について"},
    "508": {"Text": "ボズヤ・レジスタンスと共に、\n\n帝国軍の本拠地に攻め入るバトルのことを「大規模決戦」と言います。\n\n\n\n大規模決戦は、参加可能なプレイヤーがエリア内に一定以上滞在しており、\n\n且つ、一定時間が経過した時に発生します。\n\n\n\nプレイヤーは最大48人まで参加可能です。\n\n\n\n大規模決戦では、\n\nプレイヤー同士の協力が鍵となる仕掛けや、強大な敵が待ち構えています。\n\n積極的にコミュニケーションを取り、戦闘を優位に進めましょう！"},
    "509": {"Text": "航海中に遭遇する生き物について"},
    "510": {"Text": "エンデバー号で航海していると、\n\nイルカやカモメに遭遇することがあります。\n\n\n\n迷信深い船乗りたちは、彼らを幸運の前触れと考えているようです。\n\nエンデバー号の周囲を取り囲むほどのイルカやカモメの群れに遭遇した場合、\n\n幻海流の発生率が上昇するなど、良い効果があるとか……。\n\n\n\nイルカやカモメが現れた時は、\n\n彼らに注目してみましょう！"},
    "511": {"Text": "大規模決戦の発生時間短縮について"},
    "512": {"Text": "大規模決戦は、\n\nエリア内で発生しているスカーミッシュおよびクリティカルエンゲージメントが\n\n攻略される度に、発生するまでの残り時間が一定時間短縮されます。"},
    "513": {"Text": "ザトゥノル高原について"},
    "514": {"Text": "「ザトゥノル高原」とは、\n\nガレマール帝国第IV軍団に占拠されたボズヤ地方を奪還すべく、\n\n広大な戦場を攻略していくコンテンツです。"},
    "515": {"Text": "ポートレート"},
    "516": {"Text": "ポートレートとは"},
    "517": {"Text": "自分の「ポートレート（肖像画）」を作成できる機能です。\n\n任意のエモートやアクションから自分のお気に入りのモーション（動作）を\n\n設定したり、装飾を設定したりして、\n\n自分好みのポートレートを作ることができます。\n\n\n\n■ポートレートの用途\n\n本機能で作成するポートレートは、「コンテンツ用ポートレート」に利用され、\n\nコンテンツ開始時のメンバー紹介などで表示されます。\n\n\n\n■ポートレートの作成数\n\nポートレートはギアセット１つにつき１つ作成することができます。\n\nクラス・ジョブ別にそれぞれ個性豊かなポートレートを作成しましょう！"},
    "518": {"Text": "利用対象コンテンツ"},
    "519": {"Text": "コンテンツ用ポートレートは、\n\nコンテンツ開始時演出など以下のような形で利用されます。\n\n・ダンジョンやレイドなどコンテンツ開始時の「パーティメンバー紹介」\n\n・コンテンツ攻略後の「MIP推薦」\n\n・PvPコンテンツ「クリスタルコンフリクト」\n\n・ゴールドソーサーコンテンツ「ドマ式麻雀」\n\n\n\n自分なりの個性豊かなポートレートを作成して、\n\nメンバーに積極的に自分をアピールしていきましょう！"},
    "520": {"Text": "コンテンツ用ポートレートとは"},
    "521": {"Text": "コンテンツ開始時のメンバー紹介などに用いられるポートレートを指します。\n\nダンジョンやレイドなどのコンテンツ開始時のパーティメンバー紹介や\n\nPvPコンテンツ「クリスタルコンフリクト」や「ドマ式麻雀」の\n\n対戦メンバー紹介などで利用されます。\n\n\n\n■設定が更新されるタイミング\n\n基本的にはギアセットを変更する際、\n\nそれぞれのギアセットに紐づいたポートレートの設定内容で更新されます。\n\n※ギアセットによる装備変更を行う必要があります。\n\n\n\n■表示の条件\n\nコンテンツ用ポートレートとして表示されるには、\n\nポートレートの編集で、装備中のギアセットを示すＥマークが表示されていること、\n\n「ポートレートを編集・保存した時点の装備・見た目」と、\n\n「コンテンツに突入した時点の装備・見た目」が一致している必要があります。\n\n上記の装備・見た目の設定情報が一致しなかった場合は、\n\n初期設定のポートレートで表示されるようになります。"},
    "522": {"Text": "ポートレートの編集"},
    "523": {"Text": "編集方法"},
    "524": {"Text": "ポートレートのリストは、ギアセットと同じ並びになっています。\n\n編集を行いたいギアセット名のポートレートを選択して、\n\nサブコマンドから「ポートレートを編集する」を選択すると、\n\nポートレートの編集画面が表示されます。\n\n\n\n■ポートレートの編集が行えないケース\n\nなんらかの事象によって、\n\n現在のキャラクターでは利用できない内容が設定されてしまうなど、\n\nポートレートのデータ的な不整合が生じた場合には、\n\nそのポートレートはそのままでは編集できなくなります。\n\nこの場合には、\n\nサブコマンドから「ポートレートの設定を初期化する」を選択して、\n\n設定を初期化してから再度編集を行ってください。"},
    "525": {"Text": "ポートレートの設定要素"},
    "526": {"Text": "ポートレートには、以下の要素を設定することができます。\n\n\n\n■ポートレートデザイン\n\nポートレートの背景／ポートレートの飾り枠／ポートレートの装飾\n\n\n\n■キャラクター\n\nモーション／表情／顔の向き／視線の向き\n\n\n\n■ライト\n\n環境光／方向性ライト\n\n\n\n■カメラ\n\n・カメラの回り込み（タンブル）\n\n・カメラのズーム（ドリー）\n\n・カメラの水平移動（トラック）\n\n・カメラ自身の回転（ロール）\n\n・画角の調整"},
    "527": {"Text": "ポートレートデザインの設定"},
    "528": {"Text": "■設定要素\n\nポートレートデザインは3つの要素の設定が可能です。\n\n１．ポートレートの背景\n\n２．ポートレートの飾り枠\n\n３．ポートレートの装飾\n\n\n\n「ポートレートの背景」はキャラクターの背後に設定し、\n\n「ポートレートの飾り枠」と「ポートレートの装飾」は\n\nキャラクターの手前に設定します。"},
    "529": {"Text": "キャラクターの設定"},
    "530": {"Text": "■設定要素\n\nキャラクターに対する設定は、大きくわけて3つの要素の設定が可能です。\n\n１．モーション\n\n２．表情\n\n３．顔の向き／視線の向き\n\n\n\n■モーション\n\nエモートやアクションなどから、\n\n任意のモーションを選択して設定することができます。\n\n\n\n■表情\n\nモーションとは別に表情を個別に設定することができます。\n\n\n\n■顔の向き／視線の向き\n\nキャラクターの顔の向き、視線の向きを調整することができます。\n\n※利用対象外のエモートが一部存在します。\n\n※アクションなど一部のモーションでは顔の向きや視線の向きを変更できません。"},
    "531": {"Text": "ライトの設定"},
    "532": {"Text": "■設定要素\n\nライトは大きくわけて2つのライトの設定が可能です。\n\n１．環境光\n\n２．方向性ライト\n\n\n\n■環境光\n\nポートレートの画面内全体を調整するライトです。\n\n光の強さと、光の色について調整が行えます。\n\n\n\n■方向性ライト\n\nライトが発光する方向を調整できるライトです。\n\n光の強さと、光の色に加えて、光の照射向きの調整が行えます。"},
    "533": {"Text": "カメラの設定"},
    "534": {"Text": "■設定要素\n\nカメラは「カメラの注視点」と「カメラ自身」を基準とした\n\n5つの操作・調整が可能です。\n\n１．カメラの回り込み（タンブル）\n\n２．カメラのズーム（ドリー）\n\n３．カメラの水平移動（トラック）\n\n４．カメラ自身の回転（ロール）\n\n５．画角の調整\n\n\n\n■カメラの回り込み（タンブル）\n\nプレイヤー（注視点）を基準にカメラが回転する機能です。\n\nゲームパッドでは<CommandIcon(23)/>スティックで操作を行い、\n\nマウスではポートレート上で左ボタンのドラッグで操作します。\n\n※カメラの水平移動操作（トラック）によって、\n\n　基準となる注視点の位置が変わる場合があります。\n\n\n\n■カメラのズーム（ドリー）\n\n通常プレイ時のカメラのズーム機能です。\n\nゲームパッドでは<CommandIcon(12)/>＋<CommandIcon(23)/>スティック上下で操作を行い、\n\nマウスではポートレート上でマウスホイール上下で操作します。\n\n\n\n■カメラの水平移動（トラック）\n\nカメラの注視点を上下左右に水平移動する機能です。\n\nゲームパッドでは<CommandIcon(20)/>スティック上下左右で操作を行い、\n\nマウスではポートレート上で右ボタンのドラッグで操作します。\n\n\n\n■カメラ自身の回転（ロール）\n\nカメラの注視点方向を軸にカメラ自身を回転する機能です。\n\nポートレート編集画面のスライダー設定にて操作をします。\n\n\n\n■画角の調整\n\nカメラの位置はそのままに、\n\nカメラの映す範囲を広くしたり狭くしたりする機能です。\n\nポートレート編集画面のスライダー設定にて操作をします。"},
    "535": {"Text": "ポートレートの保存"},
    "536": {"Text": "設定が完了したら、保存ボタンを押すことでポートレートとして保存されます。\n\nただし、ポートレートの保存にはいくつかの条件があるため、\n\nそれらを満たす必要があります。\n\n１．キャラクター自体が表示されている\n\n２．キャラクターの表情が表示されている\n\n\n\n■キャラクター自体が表示されている\n\nカメラとキャラクターの位置によって、\n\n「キャラクターが非表示」になる場合があります。\n\nキャラクターが正しく表示されるようにカメラの位置を調整しましょう。\n\n\n\n■キャラクターの表情が表示されている\n\nカメラの設定位置によって、\n\n「キャラクターの表情がポートレートの範囲外」になる場合があります。\n\nキャラクターの表情を正しくポートレートに映り込む位置に調整をしましょう。"},
    "537": {"Text": "17.　先着販売について"},
    "538": {"Text": "【先着販売での購入】\n\n\n\n先着販売対象の区では\n\n購入可能な各土地の前に設置してある「サインボード」から、\n\nただちに、その土地を購入できます。\n\n\n\n土地を購入するには、「個人」で購入する場合と、\n\n「フリーカンパニー」で購入する場合で、必要な条件が異なります。\n\n\n\n■個人で購入する場合の必要条件\n\n　1.　いずれかのクラスが、レベル50に達している。\n\n　2.　所属しているグランドカンパニーの階級が、\n\n　　　 黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、\n\n　　　 不滅隊の場合は「少闘士」以上である。\n\n\n\n■フリーカンパニーで購入する場合の必要条件\n\n　1.　フリーカンパニーが「土地保有権」を獲得している。\n\n　2.　フリーカンパニーに４人以上が在籍している。\n\n　3.　購入するキャラクターが「土地の購入・放棄」の権限を持っている。\n\n　4.　購入するキャラクターがフリーカンパニー所属後、30日以上経過している。\n\n\n\n\n\n個人・フリーカンパニーいずれの場合も、\n\n「エンピレアム」の土地を購入するには、\n\nメインクエスト「最期の咆哮」をコンプリートしている必要があります。\n\n\n\n個人・フリーカンパニーいずれの場合も、\n\n「シロガネ」の土地を購入するには、\n\nメインクエスト「大洋を征く」をコンプリートしている必要があります。\n\n\n\n"},
    "539": {"Text": "アドベンチャラープレートへの適用"},
    "540": {"Text": "メインポートレートの更新"},
    "541": {"Text": "作成したポートレートをアドベンチャラープレートに適用するには、\n\n「メインポートレート」に対してポートレートの更新を行う必要があります。\n\n\n\n■メインポートレートへの更新\n\n１．ポートレートで適用したい項目を選択する\n\n２．サブコマンドを表示し「アドベンチャラープレートに適用する」を選択する\n\n３．確認画面が表示されるので、問題がなければ「はい」を押して更新する"},
    "542": {"Text": "ギアセットへの関連付け"},
    "543": {"Text": "ポートレートからの関連付け"},
    "544": {"Text": "PvPコンテンツ「クリスタルコンフリクト」の\n\n開始前のメンバー紹介で表示するポートレートを更新するには、\n\n「コンテンツ用ポートレート」に対してポートレートを更新する必要があります。\n\n\n\n■コンテンツ用ポートレートへの更新\n\n１．ポートレートで適用したい項目を選択する\n\n２．サブコマンドを表示し「コンテンツ用ポートレートに適用する」を選択する\n\n３．確認画面が表示されるので、問題がなければ「はい」を押して更新する\n\n\n\n■ポートレートからの関連付け\n\nコンテンツ用ポートレートは、ポートレートとギアセットを紐付けることで、\n\nギアセットを切り替えた際に自動で更新されるようになります。\n\n１．ポートレートで適用したい項目を選択する\n\n２．サブコマンドを表示し「ギアセットに関連付ける」を選択する\n\n３．ギアセットとの関連付けを選択する画面が表示されるので、\n\n　　関連付けをするギアセットを選択して「決定」を押して更新する\n\n４．以降、ギアセット更新時に自動で更新されるようになる\n\n\n\n■注意点\n\nクリスタルコンフリクトのメンバー紹介で表示するポートレートは、\n\nギアセットで登録されている装備と、現在の装備が一致している必要があります。\n\nギアセットの装備を更新した際は、\n\n再度ギアセットとポートレートの関連付けを行ってください。\n\n※内容が一致しない場合は初期設定のポートレートで表示されます。"},
    "545": {"Text": "ギアセットリストからの関連付け"},
    "546": {"Text": "コンテンツ用ポートレートのギアセットとの関連付けは、\n\nポートレート側からだけでなく、ギアセット側からも設定が可能です。\n\n\n\n■ギアセットからの関連付け\n\n１．ギアセットリストで関連付けをしたいギアセットを選択する\n\n２．サブコマンドを表示し「ポートレートを関連付ける」を選択する\n\n３．ポートレートとの関連付けを選択する画面が表示されるので、\n\n　　関連付けをするポートレートを選択して「決定」を押して更新する"},
    "547": {"Text": "注意事項"},
    "548": {"Text": "幻想薬利用時の注意点"},
    "549": {"Text": "幻想薬を利用すると、種族や性別といった容姿の変更が行われます。\n\nそのため、それまでに作成したポートレートは、\n\nポートレートを編集した時点の容姿と現在の容姿に差異が生じるため、\n\nそのままではコンテンツ用ポートレートとして利用できなくなります。\n\n\n\n再度コンテンツ用ポートレートに利用するには、\n\n作成済みのポートレートをそれぞれ再編集して、\n\n現在の容姿にあわせた内容で更新をしていただく必要があります。"},
    "550": {"Text": "表現技法について"},
    "551": {"Text": "■表現技法\n\nポートレートに設定できるモーションや装飾といった「表現技法」は、\n\nクエストの達成や、コンテンツの攻略などでバリエーションを増やすことができます。\n\n\n\n様々な条件を達成して、設定できるバリエーションを増やしていきましょう！"},
    "552": {"Text": "18.　抽選販売について"},
    "553": {"Text": "【抽選販売での購入】\n\n\n\n抽選販売対象の区では\n\n各土地の前に設置してある「サインボード」から、\n\nその土地の抽選に参加できます。\n\n\n\n■抽選期間\n\n　抽選に応募できる「応募期間」が5日間あります。\n\n　その後、結果確認と当落処理ができる「結果発表期間」が４日間あります。\n\n　以降、当選者の購入処理が確定するまで、この２つの期間が交互に繰り返されます。\n\n\n\n■応募可能なキャラクター\n\n　下記の条件を満たす全てのキャラクターが、\n\n　１応募期間毎に１回応募する権利があります。\n\n　また、一度応募するとキャンセルはできません。\n\n\n\n　抽選に応募するには、「個人」で応募する場合と、\n\n　「フリーカンパニー」で応募する場合で、必要な条件が異なります。\n\n\n\n　・個人で応募する場合の必要条件\n\n　　1.　いずれかのクラスが、レベル50に達している。\n\n　　2.　所属しているグランドカンパニーの階級が、\n\n　　　 　黒渦団の場合は「少甲士」、双蛇党の場合は「少牙士」、\n\n　　　 　不滅隊の場合は「少闘士」以上である。\n\n\n\n　・フリーカンパニーで応募する場合の必要条件\n\n　　1.　フリーカンパニーが「土地保有権」を獲得している。\n\n　　2.　フリーカンパニーに４人以上が在籍している。\n\n　　3.　購入するキャラクターが「土地の購入・放棄」の権限を持っている。\n\n　　4.　購入するキャラクターがフリーカンパニー所属後30日以上経過している。\n\n　※上記全ての条件は購入時にも満たしている必要があります。\n\n\n\n個人・フリーカンパニーいずれの場合も、\n\n「エンピレアム」の土地に応募するには、\n\nメインクエスト「最期の咆哮」をコンプリートしている必要があります。\n\n\n\n個人・フリーカンパニーいずれの場合も、\n\n「シロガネ」の土地に応募するには、\n\nメインクエスト「大洋を征く」をコンプリートしている必要があります。\n\n\n\n\n\n■応募にかかる費用\n\n　応募する土地の価格の100％のギルを抽選参加費用として支払う必要があります。\n\n\n\n■結果発表期間の処理\n\n　結果発表期間では、応募した土地の「サインボード」を調べることで、\n\n　抽選の結果を確認することができます。\n\n\n\n　・落選していた場合\n\n　　応募時に支払ったギルが100％返還されます。\n\n\n\n　・当選していた場合\n\n　　土地の購入権利を得て、購入処理を行うことで土地を購入できます。\n\n　　新規購入の場合、応募時に支払ったギルの返還はありません。\n\n　　引越での購入の場合「所有している土地代」の約15%のギルが返還されます。\n\n　　※返還されるギルは応募時に支払ったギルを上限とします。\n\n\n\n　　購入は結果発表期間中は保留できますが、期間を過ぎると権利が失効します。\n\n\n\n　　当選したにも関わらず土地を購入しなかった場合、\n\n　　ペナルティとして、応募時に支払ったギルの50％が減額されて返還されます。\n\n\n\n※ギルの返還期限は当落やその割合を問わず、結果発表期間終了時から90日間です。\n\n　期限内に応募した土地の「サインボード」を確認しなかった場合、\n\n　自動的に所持ギルに加算されることはありません。\n\n\n\n"},
    "554": {"Text": "ご利用にあたって"},
    "555": {"Text": "コンテンツ用ポートレートは、\n\n他のプレイヤーに対して公開される機能です。\n\n\n\n設定された内容によっては注意を受ける場合があります。\n\n他のプレイヤーが不快に感じない表現を心がけて、楽しくご利用ください。"},
    "556": {"Text": "アドベンチャラープレート"},
    "557": {"Text": "アドベンチャラープレートとは"},
    "558": {"Text": "アドベンチャラープレートは「プレイヤーの自己紹介」をできる機能です。\n\n\n\n自分自身のポートレートや、プレートのデザインを設定してみたり、\n\n自分のお気に入りのクラス・ジョブや称号といったプロフィールを設定したりして、\n\n他のプレイヤーに、自分をアピールすることができます。\n\n\n\n多彩なカスタマイズができるため、\n\n自分好みのアドベンチャラープレートを作ってみましょう！"},
    "559": {"Text": "プレートデザイン"},
    "560": {"Text": "プレートデザインの編集"},
    "561": {"Text": "■プレートデザイン編集の手順\n\nアドベンチャラープレートのデザインを編集するには、\n\nプレートのメニューから「プレートデザインを編集」を選択します。\n\n\n\n■デザイン要素\n\nアドベンチャラープレートのデザインは以下8つの要素で構成されています。\n\n１．プレートの下地\n\n２．プレートの模様\n\n３．プレートの裏模様\n\n４．プレートの上部飾り\n\n５．プレートの下部飾り\n\n６．ポートレートの額縁\n\n７．プレートの額装\n\n８．プレートの装飾\n\n\n\nこれらの設定要素は、\n\nクエストの達成やコンテンツ攻略などでバリエーションを増やすことができます。\n\nさまざまな条件を達成して、設定できる要素を増やしていきましょう。"},
    "562": {"Text": "プロフィール"},
    "563": {"Text": "プロフィールの編集"},
    "564": {"Text": "■プロフィール編集の手順\n\nアドベンチャラープレートのプロフィールを編集するには、\n\nプレートのメニューから「プロフィールを編集」を選択します。\n\n\n\n■プロフィールの設定要素\n\nプロフィールは名前やワールド名、サーチコメントといった要素の他に、\n\n自分で任意に設定可能なプロフィール要素があります。\n\n１．お気に入りクラス・ジョブ\n\n２．お気に入り称号\n\n３．プレイスタイル\n\n４．アクティブな時間帯"},
    "565": {"Text": "設定要素"},
    "566": {"Text": "■お気に入りクラス・ジョブ\n\n解放済みのクラス・ジョブの中から、\n\n自分の「一番お気に入りのクラス・ジョブ」を設定することができます。\n\n\n\n■お気に入り称号\n\n獲得済みの称号の中から、\n\n自分の「一番お気に入りの称号」を設定することができます。\n\n\n\n■プレイスタイル\n\nメインクエスト、レイド、モブハントといった、\n\n自分のプレイスタイル（活動方針）を最大6個まで設定することができます。\n\n\n\n■アクティブな時間帯\n\n自分がプレイすることが多い「アクティブな時間帯」を\n\n平日・休日でそれぞれ設定することができます。\n\n※本設定はプレイ環境に応じた時間に自動的に切り替わります。"},
    "567": {"Text": "ポートレート"},
    "568": {"Text": "ポートレートとは"},
    "569": {"Text": "自分の「ポートレート（肖像画）」を作成できる機能です。\n\n任意のエモートやアクションから自分のお気に入りのモーション（動作）を\n\n設定したり、装飾を設定したりして、\n\n自分好みのポートレートを作ることができます。\n\n\n\n■アドベンチャラープレート用ポートレートの特徴\n\nアドベンチャラープレートで表示するポートレートは、\n\n設定を更新した時点でのキャラクターの装備・見た目で表示されます。\n\nクラス・ジョブを切り替えてもそのまま維持されるので、\n\n自分にとって一番のお気に入りを設定しておくことができます。"},
    "570": {"Text": "ポートレートの編集"},
    "571": {"Text": "■ポートレート編集の手順\n\nアドベンチャラープレートで表示するポートレートを編集するには、\n\nプレートのメニューから「ポートレートを編集」を選択します。\n\n\n\n■設定の引き継ぎ\n\nアドベンチャラープレートで表示するポートレートは、\n\n前回保存した装備・見た目を引き継いでそのまま編集を行うことができます。\n\n\n\n■装備・見た目の更新\n\nポートレートに現在の装備・見た目を反映させたい場合は、\n\n編集画面上の「現在の装備を反映」を押して、\n\nキャラクター情報の更新をする必要があります。\n\n※クラス・ジョブに応じて切り替わるエモートが存在するため、\n\n　異なるクラス・ジョブの装備を反映すると、モーションが初期化されます。"},
    "572": {"Text": "表示対象の設定"},
    "573": {"Text": "表示対象の制限"},
    "574": {"Text": "自分のアドベンチャラープレートを閲覧できる「対象範囲」を設定できます。\n\n\n\n■公開範囲変更の手順\n\n閲覧できる対象範囲を変更するには、\n\nプレートのメニューから「公開範囲の設定」を選択します。\n\n\n\n■公開範囲の設定\n\n・みんなに公開\n\n　　すべてのプレイヤーに公開されます。\n\n\n\n・フレンドにのみ公開\n\n　　自分のフレンドのみ閲覧可能となり、他のプレイヤーは閲覧できなくなります。\n\n\n\n・公開しない\n\n　　自分以外のすべてのプレイヤーが閲覧不可になります。"},
    "575": {"Text": "PvP"},
    "576": {"Text": "概要"},
    "577": {"Text": "PvPとは、冒険者同士による対戦型のバトルコンテンツです。\n\nPvPエリアでは、通常のエリアとは異なる専用のシステムが適用されます。\n\n\n\n■キャラクターのパラメータ■\n\nプレイヤーのジョブレベルやアイテムレベルに関わらず、\n\nジョブごとに異なる、PvP専用のパラメータに置き換わります。\n\n\n\n■使用可能なアクション■\n\nPvPエリアでは、一部のジェネラルアクションと、\n\nPvP専用のジョブアクションのみを使用できます。\n\nPvPジョブアクションは、\n\nメインコマンドにある「PvPプロフィール」上で確認および設定が可能です。\n\n\n\n■その他のシステムについて■\n\nPvP中は以下の判定が発生しません。\n\n\n\n　・オートアタック\n\n　・盾によるブロック\n\n　・受け流し\n\n　・ダメージの乱数\n\n　・被ダメージによる詠唱中断"},
    "578": {"Text": "PvPコンテンツ"},
    "579": {"Text": "PvPには、以下の3種類のコンテンツが存在します。\n\nいずれも、詳細はウルヴズジェイル係船場にいるNPCから確認できます。\n\n\n\n■クリスタルコンフリクト■\n\n「チーム・アストラ」と「チーム・アンブラ」の2チームに分かれて対戦する、\n\nPvPコンテンツです。\n\n各チームは5人で構成され、最大10人が同時に参加できます。\n\n少人数での対戦となるため、個人の技量とともに、\n\nパーティメンバーとの連携も重要になる、競技性の高いコンテンツです。\n\n「クリスタルコンフリクト」の詳細については、\n\n「グンギ・ゾルンギ少甲士」を訪ねてみましょう。"},
    "580": {"Text": "■フロントライン■\n\n黒渦団、双蛇党、不滅隊が相争う大規模PvPコンテンツです。\n\n各グランドカンパニーの部隊は24名のアライアンスで構成され、\n\n最大72名が同時に参加できます。\n\n「フロントライン」の詳細については、「特殊陸戦隊飛空兵」を訪ねてみましょう。"},
    "581": {"Text": "■ライバルウィングズ■\n\n「チーム・ファルコン」と「チーム・レイヴン」の2チームに分かれて対戦する、\n\n大規模PvPコンテンツです。\n\n各チームは4人パーティが6つの計24名で構成され、\n\n最大48人が同時に参加できます。\n\nさまざまな兵器を利用しながら、敵チームのコアの破壊を目指します。\n\n「ライバルウィングズ」の詳細については、「ソフトノクス」を訪ねてみましょう。"},
    "582": {"Text": "報酬"},
    "583": {"Text": "PvPコンテンツに参加することで、さまざまな報酬を獲得することができます。\n\n\n\n■PvP EXP■\n\n「PvP EXP」が規定値まで溜まると、「PvPランク」が上がります。\n\nPvPランクが一定値まで上昇すると、アチーブメントを獲得できます。\n\nまた、PvPランクは所属するグランドカンパニーに紐づき、\n\nグランドカンパニーごとに異なるアチーブメントを獲得することができます。\n\n\n\n■対人戦績■\n\n「対人戦績」は、ウルヴズジェイル係船場の「対人戦績取引窓口」で、\n\nさまざまな装備品やアイテムと交換できます。\n\n\n\n■シリーズEXP■\n\n「シリーズEXP」とは、\n\n各種PvPコンテンツを遊ぶことで得られるPvPの経験値です。\n\nシリーズEXPが規定値まで溜まると「シリーズレベル」が上がり、\n\nシリーズレベルが上がると、\n\nそれに応じて報酬の「シリーズリワード」を獲得することができます。\n\nシリーズレベルは最大30までとなりますが、\n\n引き続きレベルアップして報酬を得ることも可能です。\n\nレベル31以降は「EXシリーズレベル」と表記されます。\n\n\n\nなお、この「シリーズリワードを獲得できる期間」のことを、\n\n「シリーズ」と呼びます。\n\nシリーズは一定の期間ごとにリセットされて新たなシリーズに切り替わり、\n\nシリーズが切り替わると、シリーズリワードも一新されます。\n\nすでに入手権を得ているシリーズリワードの受け取りは、\n\n次シリーズの期間中まで可能です。\n\nシリーズリワードの獲得状況は、\n\n「PvPプロフィール」から確認することができます。\n\n\n\n■トロフィークリスタル■\n\n「トロフィークリスタル」は、シリーズリワードとして獲得できる通貨です。\n\nウルヴズジェイル係船場の「トロフィークリスタル取引窓口」で、\n\n装備品やアイテムなどと交換することができます。\n\n\n\n■経験値■\n\nPvPコンテンツに参加すると、\n\n参加報酬として「クラス／ジョブ経験値」を獲得できます。\n\n「フロントライン」や「ライバルウィングズ」といった、\n\n試合中にジョブチェンジが可能なコンテンツでは、\n\nコンテンツに突入した時点のジョブの経験値を受け取ることができます。\n\n\n\n■アラガントームストーン■\n\nレベル50以上のジョブの場合は、\n\n参加報酬として「アラガントームストーン」を獲得できます。\n\n\n\n■アチーブメント■\n\n各種コンテンツごとにアチーブメントが用意されています。\n\nアチーブメントを達成すると、フライングマウントやミニオン、\n\n専用の称号などを受け取ることができます。"},
    "584": {"Text": "クリスタルコンフリクト"},
    "585": {"Text": "概要"},
    "586": {"Text": "クリスタルコンフリクトとは、最大10名の参加者が、\n\n「チーム・アストラ」と「チーム・アンブラ」の、\n\n2チームに分かれて対戦するPvPコンテンツです。"},
    "587": {"Text": "コンテンツの種類"},
    "588": {"Text": "「カジュアルマッチ」、「ランクマッチ」、「カスタムマッチ」という、\n\n3つのマッチングルールがあります。\n\nプレイヤーの実力を示す指標である「階級」や「階位」が、\n\n試合後に変動するかどうかが異なります。\n\n\n\n■カジュアルマッチ■\n\n勝敗による、階級や階位の変動がないマッチングルールです。\n\n\n\n■ランクマッチ■\n\n勝敗に応じて階級や階位が変動する、\n\nより競技性の高いマッチングルールです。\n\n自身の階級や階位に近いプレイヤーとマッチングされます。\n\nまた、ランクマッチは特定のデータセンターでのみ開催されます。\n\n開催されるデータセンターはシーズンごとに変更されます。\n\n\n\n■カスタムマッチ■\n\n任意のメンバーで対戦ができるマッチングルールです。\n\nカスタムマッチは「メインコマンド」の「パーティ募集」から、\n\nメンバーの募集を行えます。\n\nなお、カスタムマッチの試合結果は、\n\nPvPプロフィールの勝敗数やアチーブメントにはカウントされず、\n\n階級や階位の変動もありません。\n\nまた、「PvP EXP」、「シリーズEXP」、「対人戦績」といった、\n\n各種報酬の払い出しも行われません。\n\n\n\n■ステージ■\n\nクリスタルコンフリクトには複数のステージがあります。\n\nカジュアルマッチとランクマッチで使用されるステージは、\n\n地球時間の一定間隔ごとに切り替わります。"},
    "589": {"Text": "階級/階位"},
    "590": {"Text": "「階級」と「階位」は、ランクマッチに参加することで変動する、\n\nプレイヤーの実力を示すためのシステムです。"},
    "591": {"Text": "■階級■\n\n「ブロンズ」、「シルバー」、「ゴールド」、\n\n「プラチナ」、「ダイヤモンド」、「クリスタル」の、\n\n6段階の「階級」が存在します。\n\n「プラチナ」以下の階級では、\n\nそのシーズン中に一度でも到達した階級から、下の階級に下がることはありません。\n\nただし、「ダイヤモンド」と「クリスタル」では下の階級に下がることがあります。\n\n\n\n■階位■\n\n各階級には「階位」と呼ばれる段階があります。\n\n階位の段階は階級によって異なり、\n\nブロンズ、シルバーは3段階、ゴールド、プラチナは4段階、\n\nダイヤモンドは5段階となります。\n\n階位はどの階級においても下の階位に下がることがあります。\n\n\n\n■勝ち星■\n\nランクマッチの勝敗に応じて「勝ち星」が増減します。\n\n勝ち星は試合に勝つことで1つ増え、負けることで1つ減ります。\n\n勝ち星の最大数は「3」で、「3」の状態で試合に勝つと、階位が上昇します。\n\nまた、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンドで3連勝以上すると、\n\n「連勝ボーナス」として勝ち星を2つ獲得することができます。\n\n\n\n■クリスタル階級■\n\n最上位の階級である「クリスタル」では、\n\n勝ち星ではなく「クリスタルポイント」という数値により実力が表されます。\n\nクリスタルポイントは試合に勝つと増加し、負けると減少します。\n\n増減する値は、対戦したチーム同士の平均値の差によって変動します。\n\nなお、「クリスタル」では連勝ボーナスが適用されません。\n\n\n\n■階級のリセット■\n\nPvPの毎シーズン終了時に、すべてのプレイヤーの階級と階位が下がります。\n\n下がる値は、シーズンごとに異なります。"},
    "592": {"Text": "ゲームルール"},
    "593": {"Text": "クリスタルコンフリクトでは、\n\n「タクティカルクリスタル」と呼ばれるオブジェクトを移送し合い、\n\nその進行度で勝敗が決まります。"},
    "594": {"Text": "■勝利条件■\n\nタクティカルクリスタルを相手チーム側にある「ゴールポイント」まで、\n\n移送できれば勝利となります。\n\n制限時間内に決着が付かなかった場合は、\n\nタクティカルクリスタルの進行度が高いチームの勝利となります。\n\n進行度は試合中に表示される専用HUD上で確認することができます。\n\n試合中、相手チームにタクティカルクリスタルを押し返されたとしても、\n\n進行度が減少することはありません。\n\n\n\nまた、制限時間内に決着が付かなかった場合に、両チームの進行度が同じか、\n\n進行度の低いチームがタクティカルクリスタルのサークル内に入ることで、\n\n「オーバータイム」に突入します。\n\nオーバータイムに突入した場合は、\n\n突入時点での両チームの「進行度」によって、勝利条件が異なります。\n\n\n\n・進行度で相手チームに勝っていた場合\n\nタクティカルクリスタルのサークル内に、\n\n相手チームのプレイヤーがいない状態を3秒間維持する。\n\n\n\n・進行度で相手チームに負けていた場合\n\n相手チームよりも進行度で上回る。\n\n\n\n・相手チームと進行度が同じだった場合\n\n相手チームよりも進行度で上回る。\n\n\n\nオーバータイムでも決着が付かずに時間切れとなった場合は、\n\n以下の条件で勝敗が決定します。\n\n\n\n・どちらかのチームが進行度で上回っている場合\n\n進行度で上回ったチームの勝ちとなります。\n\n\n\n・時間切れ時点の進行度が同じ場合\n\nオーバータイムに突入した時点で、進行度が上回っていたチームの勝ちとなります。\n\n\n\n・時間切れ時点の進行度が同じで、オーバータイム突入時点での進行度も同じ場合\n\n時間切れとなった時点で、タクティカルクリスタルを、\n\nより相手チーム側へ移送していたチームの勝ちとなります。\n\n同条件でタクティカルクリスタルがセントラルポイントにある場合は、\n\n引き分けとなります。"},
    "595": {"Text": "■タクティカルクリスタル■\n\nステージの中央にある「セントラルポイント」に設置されているオブジェクトです。\n\nタクティカルクリスタルは、試合開始から20秒間は「不動状態」となっており、\n\n移送することができません。"},
    "596": {"Text": "不動状態が解除されると、\n\nタクティカルクリスタルの足元にサークルが表示され、\n\nその範囲内にプレイヤーが入ることで移送が可能です。\n\nただし、移送できるのは、\n\n範囲内にどちらか片方のチームのプレイヤーだけがいる場合であり、\n\n両チームのプレイヤーが範囲内にいる場合は、\n\nタクティカルクリスタルは移送できません。\n\n\n\nタクティカルクリスタルは「クリスタルライン」という、\n\nステージごとに決められたルートに沿って移動します。\n\nタクティカルクリスタルの移動速度は、以下の条件で上昇します。\n\n\n\n　・一度到達した区画を再び移送するとき\n\n　・相手チームの進行度未満の区画を移送するとき\n\n\n\n■チェックポイント■\n\nセントラルポイントと各チームのゴールポイントの中間地点には、\n\n「チェックポイント」が存在します。"},
    "597": {"Text": "タクティカルクリスタルは、チェックポイントに到達すると停止します。\n\nチェックポイントでの停止中、\n\nそのチェックポイントを突破しようとしているチームが、\n\nタクティカルクリスタルのサークル内に留まり続けることで\n\n「突破率」が上昇します。\n\n突破率を100％にすることで、チェックポイントの先まで、\n\nタクティカルクリスタルを移送することができます。\n\n\n\nまた、サークル内にそれぞれのチームのプレイヤーがいる場合、\n\nチェックポイントを突破しようとしているチームのプレイヤーの人数が、\n\n相手チームよりも上回ったときに突破率が上昇します。\n\nなお、突破率の上昇量は、\n\nサークル内にいる人数が相手チームより多いほど増加します。"},
    "598": {"Text": "ギミック"},
    "599": {"Text": "クリスタルコンフリクトでは、ステージ上に様々なギミックが出現します。\n\nまた、ステージによっては特殊な「ステージギミック」も発生します。\n\n\n\n■メディカルキット■\n\n各ステージ上には、「メディカルキット」と呼ばれる薬品が出現します。\n\nプレイヤーが「メディカルキット」に触れることで、HPを回復することができます。\n\nHPが100％のプレイヤーはメディカルキットに触れることができません。\n\n1つのメディカルキットに触れることができるのは1人のプレイヤーのみとなります。\n\nメディカルキットはプレイヤーが獲得してから一定時間後に再出現します。"},
    "600": {"Text": "■スプリントライン■\n\nステージ上にある特殊な地形で、ここにプレイヤーが立ち入ることで、\n\n「スーパースプリント」というステータスが付与されます。\n\nスーパースプリントが付与されている間は、移動速度が大幅に上昇します。"},
    "601": {"Text": "■ジャンプサークルについて■\n\n「ジャンプサークル」というギミックに乗ることで、\n\n特定の地点間を高速移動できます。"},
    "602": {"Text": "ステージの種類"},
    "603": {"Text": "パライストラ"},
    "604": {"Text": "北洋風の実戦演習場というコンセプトのもと、\n\n幻影投射技術によって造られたステージ。\n\n専用のステージギミックがなく、参加者の実力が遺憾なく試されます。"},
    "605": {"Text": "ヴォルカニック・ハート"},
    "606": {"Text": "火山地帯を想定して幻影が投射されたステージ。\n\nステージギミックの「噴火」を利用し熱き炎の心を得た者が、\n\nチームを勝利に導くでしょう。"},
    "607": {"Text": "■噴火■\n\nステージ外部にある火山が噴火して、\n\n無数のボムがステージ上に降り注ぎます。\n\n落下したボムは数秒後に自爆し、\n\n十字状の範囲内にいるプレイヤーに対してダメージを与えます。"},
    "608": {"Text": "ボムが自爆した地点には、「ボムの魂」が残り、\n\nプレイヤーが触れることで以下の効果を獲得できます。\n\n\n\n　・一定時間、自身の与ダメージが上昇する。この効果は最大で10スタックする。\n\n　・自身のリミットゲージが増加する。"},
    "609": {"Text": "クラウドナイン"},
    "610": {"Text": "強風吹き荒れる雲海の浮島を想定して幻影が投射されたステージ。\n\nステージギミックによる「乱気流」をどう耐えるかが勝利の鍵となるでしょう。"},
    "611": {"Text": "■乱気流■\n\n乱気流が発生するとプレイヤーが空高くにノックアップされ、\n\n落下時にダメージを受けます。\n\nノックアップした際、空中に浮いている「黒チョコボの羽根」に触れることで、\n\n以下の効果を獲得することができます。\n\n\n\n　・乱気流によるノックアップ時に、ダメージを受けることなく着地できる。\n\n　・一定時間、自身の攻撃速度と移動速度が上昇する。\n\n　・自身のリミットゲージが増加する。\n\n\n\n黒チョコボの羽根が浮いている位置は、\n\n地面に表示されるマーカーで確認することができます。\n\nまた、乱気流によるノックアップは「防御」でも防ぐことができます。"},
    "612": {"Text": "乱気流が発生したあとは、しばらくの間ステージ上に竜巻と風球が出現します。\n\n\n\n竜巻はプレイヤーが巻き込まれると、ダメージを受け、\n\nさらに強制的にノックバックされます。\n\nまた、「防御」の効果中に竜巻に巻き込まれると、防御の効果が解除されます。\n\n\n\n風球はプレイヤーが触れることで、移動速度が大幅に上昇します。\n\nひとつの風球に触れることができるのはプレイヤーひとりのみとなります。\n\n乱気流の発生中であれば、風球は一定時間後に再出現します。"},
    "613": {"Text": "■参加条件■\n\nレベル30以上のジョブかつ、ソロの状態で、\n\nコンテンツファインダーから参加申請を行えます。\n\n\n\n■チーム内のロール構成■\n\n各チームのロール構成に制限はありません。\n\nただし、同チーム内でジョブが重複して組まれることはありません。\n\n\n\n■制限時間■\n\n1試合の制限時間は「5分」です。\n\n制限時間内に決着が付かなかった場合は、\n\n最長で10分間の延長戦（オーバータイム）に突入します。\n\n\n\n■再出撃■\n\n他のプレイヤーとの戦闘によって戦闘不能になってしまった場合でも、\n\n一定時間経過後に、何度でもベースから再出撃することができます。\n\nただし、戦闘不能になるたびに再出撃までの時間が長くなっていきます。\n\n再出撃時にはHPとMPが全回復し、\n\nさらに、すべてのアクションのリキャストタイマーがリセットされます。\n\nまた、ベースにいる間は、「無敵」ステータスが付与され続けます。\n\n「無敵」ステータスは、ベースの外に出ると解除されます。\n\n\n\n■禁止項目■\n\nクリスタルコンフリクトでは以下の行動が制限されます。\n\n\n\n　・チャット\n\n　（クイックチャットは使用できます）\n\n　（カスタムマッチでは制限されません）\n\n　・クラスチェンジおよびジョブチェンジ\n\n　・装備の変更\n\n　・アイテムの使用\n\n　・バディの呼び出し\n\n　・マウントの呼び出し\n\n　・テレポ\n\n　・デジョン"},
    "614": {"Text": "基本説明"},
    "615": {"Text": "開拓採集"},
    "616": {"Text": "開拓製作"},
    "617": {"Text": "開拓拠点"},
    "618": {"Text": "建築"},
    "619": {"Text": "諸島貿易"},
    "620": {"Text": "耕作地"},
    "621": {"Text": "動物捕獲"},
    "622": {"Text": "放牧地"},
    "623": {"Text": "開拓工房"},
    "624": {"Text": "グラナリーオフィス"},
    "625": {"Text": "ミニオン放し飼い"},
    "626": {"Text": "無人島開拓について"},
    "627": {"Text": "開拓目標"},
    "628": {"Text": "開拓ランク/開拓経験値"},
    "629": {"Text": "開拓管理ボード"},
    "630": {"Text": "開拓採集とは"},
    "631": {"Text": "開拓採集手帳"},
    "632": {"Text": "開拓製作とは"},
    "633": {"Text": "開拓拠点とは"},
    "634": {"Text": "土地の拡張"},
    "635": {"Text": "景観の変更"},
    "636": {"Text": "建築とは"},
    "637": {"Text": "建物の移築"},
    "638": {"Text": "改築"},
    "639": {"Text": "外観の変更"},
    "640": {"Text": "ランドマーク"},
    "641": {"Text": "諸島貿易とは"},
    "642": {"Text": "耕作地とは"},
    "643": {"Text": "種まき"},
    "644": {"Text": "水やり"},
    "645": {"Text": "収穫"},
    "646": {"Text": "鋤き返し"},
    "647": {"Text": "栽培委託"},
    "648": {"Text": "動物捕獲とは"},
    "649": {"Text": "放牧地とは"},
    "650": {"Text": "餌やり"},
    "651": {"Text": "採集"},
    "652": {"Text": "ふれあい"},
    "653": {"Text": "手招き"},
    "654": {"Text": "逃がす"},
    "655": {"Text": "ニックネーム変更"},
    "656": {"Text": "飼育委託"},
    "657": {"Text": "開拓工房とは"},
    "658": {"Text": "島産品とは"},
    "659": {"Text": "スケジュールの設定"},
    "660": {"Text": "サイクル/期/おやすみ日について"},
    "661": {"Text": "生産・出荷の進行と、売り上げの受け取り"},
    "662": {"Text": "「あわせて生産」について"},
    "663": {"Text": "人気度と需要について"},
    "664": {"Text": "開拓素材採集とは"},
    "665": {"Text": "探索依頼"},
    "666": {"Text": "開拓素材の受け取り"},
    "667": {"Text": "ミニオン放し飼いについて"},
    "668": {"Text": "「無人島開拓」とは、\n\nシェルダレー諸島に位置する、あなただけの無人島を開拓していくコンテンツです。"},
    "669": {"Text": "■基本情報\n\n無人島開拓は、ソロ向けのコンテンツです。\n\nひとりで、自分だけの島を訪れ、自由な時間を過ごすことができます。\n\n\n\nまた、開拓をある程度進めることで、\n\nフレンド、フリーカンパニーメンバー、パーティメンバーといった知り合いを、\n\n自分の島に招いて、南洋での時間を共有することもできます。\n\n\n\nなお、無人島には、島主を除き、\n\n最大15人までが、同時に入ることができます。"},
    "670": {"Text": "「開拓目標」とは、\n\n無人島内で、開拓を進めるうえで指標となる目標です。\n\n\n\n開拓目標は、\n\n目的リストに現在の目標が表示されており、\n\nその目標を達成していくことで、新たな開拓目標が進行していきます。\n\n\n\nまた、開拓目標を進行させることで、\n\n島の開拓に必要な機能が開放されていきます。"},
    "671": {"Text": "「開拓ランク」とは、\n\nプレイヤーの開拓者としての習熟度を表す基準です。\n\n\n\n開拓ランクは、\n\n無人島内での様々な行動で入手できる、\n\n「開拓経験値」が一定量蓄積すると、上昇します。\n\n\n\n開拓ランクが上昇すると、\n\n島の開拓に必要な機能が開放されていきます。\n\n\n\nなお、当初は開拓ランク3が上限値となりますが、\n\n開拓目標を一定まで進めていくことで、\n\nさらに高めることが可能になります。"},
    "672": {"Text": "「開拓管理ボード」とは、\n\n無人島内で常に表示されるウィンドウです。\n\n無人島内の様々な情報の確認や、\n\n「モード操作」によって、\n\nターゲット可能な対象の変更などを行うことができます。"},
    "673": {"Text": "■モード操作\n\n無人島内では、開拓管理ボード上でモードを変更することで、\n\nそのモードに関連するオブジェクトのみが、ターゲット可能となります。\n\nその際、選択できるモードは、コンテンツの進行によって増えていきます。\n\n\n\nモード操作は、開拓管理ボードのモード欄を選択し、\n\nその後、使用するモードを選択することで実行できます。"},
    "674": {"Text": "モードの中には、\n\nターゲットに対してアイテムを消費するものがあり、\n\nその場合、モードに対応した消費アイテムを選択できます。\n\n\n\n■メインメニュー\n\nメインメニューからは、無人島開拓に役立つ様々な要素の確認ができます。\n\n各要素の開放に合わせて、メインメニューの機能が追加されます。\n\n\n\n■開拓ランク\n\n現在の開拓ランクを確認できます。\n\n\n\n■開拓経験値\n\n現在の開拓経験値の取得量を確認できます。\n\n\n\n■シェルダレースクリップ:青船貨\n\n無人島内で使用可能な通貨です。\n\n所持しているシェルダレースクリップ:青船貨を確認できます。\n\n\n\n■シェルダレースクリップ:緑島貨\n\n無人島内で使用可能な通貨です。\n\n所持しているシェルダレースクリップ:緑島貨を確認できます。"},
    "675": {"Text": "「開拓採集」とは、\n\n無人島内に棲息する植物などから開拓素材を採集する機能です。"},
    "676": {"Text": "開拓管理ボード上で「収穫モード」に変更することで、\n\n島内の採集物に対してアクセスが可能になり、開拓採集が行えます。\n\n\n\n採集物には、それぞれ適切な「開拓ツール」が存在しています。\n\n木を採集する際には、ストーンハチェットが適切といったように、\n\n採集物ごとに適切な開拓ツールが異なります。\n\n\n\n開拓ツールを所持していない場合でも、素手での採集ができますが、\n\n獲得できる開拓素材の種類は限定的なものとなります。\n\n※採集物の中には、開拓ツールが不要な採集物も存在しています。"},
    "677": {"Text": "一度獲得した開拓素材は、\n\n「開拓採集手帳」に情報が記録されます。"},
    "678": {"Text": "開拓採集手帳は、\n\n開拓管理ボードのメインメニュー「開拓採集手帳」画面より確認でき\n\n開拓素材の主な採集場所や、適切な開拓ツールを確認することができます。"},
    "679": {"Text": "「開拓製作」とは、\n\n無人島内で集めた物資を使用して、\n\n開拓ツールなどのアイテムを製作する機能です。"},
    "680": {"Text": "開拓製作は、\n\n開拓管理ボードのメインメニュー「開拓製作」画面より、\n\n行うことができます。"},
    "681": {"Text": "製作物を選択することで、\n\n必要な材料を確認できます。\n\n\n\n必要な材料を所持している状態で、\n\n「製作開始」を選択すると、開拓製作が実行できます。\n\n※開拓製作は必ず成功し、失敗することはありません。"},
    "682": {"Text": "「開拓拠点」とは、\n\n無人島内でのプレイヤーの活動の基盤となるエリアです。"},
    "683": {"Text": "開拓拠点内では、\n\n施設を建てたり、作物や動物を育てたりなど、\n\n様々なことが行えます。\n\n\n\n開拓管理ボードのメインメニュー「開拓拠点管理」より起動する\n\n「開拓拠点管理」画面で拠点の詳細を確認できます。"},
    "684": {"Text": "「開拓拠点」は、\n\n開拓を進めることで、新たに使用可能な土地が拡張できます。\n\n\n\n開拓を進めていくと、利用できそうな土地の前に、\n\n魔法人形「かいたくくん」が出現します。\n\n\n\nそれぞれの土地には、\n\n利用可能にするための条件が存在する場合もあります。\n\nかいたくくんにアクセスして、話を聞いてみましょう。\n\n\n\n条件を満たした状態で、かいたくくんにアクセスし、\n\n必要なシェルダレースクリップ:青船貨を支払うことで、\n\n土地を開放することができます。"},
    "685": {"Text": "無人島の中心となる建築物「アイランドホール」を改築することで、\n\n開拓拠点全体の景観が変化します。\n\n\n\n開拓拠点の景観はアイランドホールの建築に対応して自動的に変化しますが、\n\nアイランドホールの改築を行った後は、以前の景観には自由に変更できます。\n\n\n\nアイランドホール前の管理板にアクセスし、\n\n「開拓拠点の景観変更」を選択することで起動する、\n\n「開拓拠点景観」画面より、好きな景観に変更できます。"},
    "686": {"Text": "景観の変更には時間はかからず、\n\n即座に開拓拠点の景観が変更されます。"},
    "687": {"Text": "「建築」とは、\n\n無人島内に建築物を建てる機能です。"},
    "688": {"Text": "建築可能な土地の前の管理板にアクセスし、\n\n「建物の建築」を選択することで起動する、\n\n「建築」画面より行うことができます。\n\n※土地サイズにより建築可能な建築物は異なります。"},
    "689": {"Text": "建築画面で建築物を選択することで、\n\nその建築物に必要な開拓素材と建築完了までの所要時間を確認できます。\n\n\n\n必要な開拓素材を所持している状態で、\n\n「建築開始」を選択することで、建築が始まります。\n\n\n\n建築が始まると、魔法人形が作業を開始します。\n\n魔法人形の作業は所要時間が完全に経過するまで続き、\n\n所要時間経過後に管理板にアクセスすることで、建築物が完成します。\n\n\n\nなお、所要時間経過中に管理板にアクセスした際には、\n\n現在の進捗と完成予定時刻を確認できます。"},
    "690": {"Text": "「建物の移築」とは、\n\n建築物を別の土地に移動させるための機能です。\n\n\n\n移築させたい建築物の管理板にアクセスし、\n\n「建物の移築」を選択し起動する「建物の移築」画面より、\n\n建築物の移築を行うことができます。\n\n※移築が可能なのは、アイランドホール以外の建築物のみです。"},
    "691": {"Text": "「建物の移築」画面の地図上で、\n\n移築先の土地を選択すると、その土地に建築物を移動できます。\n\nなお、移築先の土地に既に建築物が建っている場合は、\n\n移築元の建築物と移築先の建築物が入れ替わります。\n\n\n\n建物の移築には時間はかからず、\n\n即座に建築物が移築されます。"},
    "692": {"Text": "「改築」とは、\n\n建築物のグレードを上昇させる機能です。\n\n\n\n開拓ランクが上がることで、\n\nより高いグレードの建築物への改築ができるようになります。\n\n\n\n改築したい建築物の管理板にアクセスし、\n\n「建物の改築」を選択し起動する「建築」画面より、\n\n建築物の改築を行うことができます。"},
    "693": {"Text": "建築画面で建築物を選択することで、\n\nその建築物の改築に必要な開拓素材と、改築完了までの所要時間を確認できます。\n\n\n\nまた、より高いグレードへの改築ができるようになると、\n\n現在の最大グレード未満の建築・改築の所要時間が短縮されます。\n\n\n\n必要な開拓素材を所持している状態で、\n\n「改築開始」を選択することで、改築が始まります。\n\n\n\n改築が始まると、魔法人形が作業を開始します。\n\n魔法人形の作業は所要時間が完全に経過するまで続き、\n\n所要時間経過後に管理板にアクセスすることで、改築が完了します。\n\n\n\n所要時間経過中に管理板にアクセスした際には、\n\n現在の進捗と完成予定時刻が確認できます。\n\n\n\nなお、開拓工房/グラナリーオフィスの改築中は、\n\n魔法人形たちが一時的に別の場所で稼働するため、\n\n通常通り島産品生産/開拓素材収集ができます。"},
    "694": {"Text": "改築を行うことで、建築物の外観が変化しますが、\n\n建築画面の「開拓拠点景観」を利用することで、\n\n建築物を現在のグレード以下の外観に変更することができます。\n\n※外観を変更しても機能は変わりません。\n\n\n\n外観を変更したい建築物の管理板にアクセスし、\n\n「建物の外観変更」を選択することで起動する\n\n「開拓拠点景観」画面より建築物の外観の変更ができます。"},
    "695": {"Text": "外観の変更には時間はかからず、\n\n即座に建築物の外観が変更されます。"},
    "696": {"Text": "建築物の中には、\n\n「ランドマーク」という特別な建築物が存在します。\n\n\n\nランドマークは、\n\n専用の土地にのみ建築が可能で、\n\n建築することで、様々な建築物の効果が向上します。\n\n\n\n■ランドマークの建築\n\n通常の建築物と同じモードで建築ができます。\n\n\n\n■ランドマークの移築\n\n通常の建築物と同じモードで移築ができます。\n\nただし、ランドマーク専用の土地へのみ移築可能です。\n\n\n\n■ランドマークの回転\n\nランドマークが建っている向きを、90度単位で変えることができます。\n\n\n\n■ランドマークの建て替え\n\n一度建築したランドマークは、別のランドマークに建て替えることができます。\n\n\n\nランドマークの建て替えは、\n\n建て替えたいランドマークの管理板にアクセスし、\n\n「ランドマークの建て替え」を選択することで起動する\n\n「建築」画面よりランドマークの建て替えを行えます。"},
    "697": {"Text": "建て替えには時間はかからず、\n\n即座に新しいランドマークに建て替えられます。"},
    "698": {"Text": "「諸島貿易」とは、\n\n無人島内で集めた物資を介した取引のことです。\n\n\n\nアイランドホール内にいる魔法人形「おみせやさん」や、\n\n「かいとりさん」に話しかけることで、諸島貿易を利用することができます。\n\n\n\n「かいとりさん」では、無人島内で集めた物資を出荷することで、\n\nシェルダレースクリップ:青船貨・緑島貨を入手できます。"},
    "699": {"Text": "それぞれのアイテムを選択することで出荷できるほか、\n\n「まとめて出荷」機能を使用することで、\n\n入力した所持数を超えているアイテムを、入力数分までまとめて出荷できます。\n\n\n\n「おみせやさん」では、入手したシェルダレースクリップ:青船貨・緑島貨を使い、\n\n様々なアイテムを島外から購入することができます。"},
    "700": {"Text": "無人島内では、入手した種を「耕作地」にまくことで、\n\n開拓作物を育てることができます。"},
    "701": {"Text": "種をまき、水をやり成長させることで、\n\n様々な開拓作物を収穫できるようになります。"},
    "702": {"Text": "「種まき」とは、\n\n畝に種をまくための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードから「種まきモード」を選択すると、\n\n作物が植えられていない畝に種をまくことができます。\n\n\n\n種は、開拓採集で入手可能です。\n\nモードの選択時に、まきたい種を忘れずにセットしましょう！"},
    "703": {"Text": "「水やり」とは、\n\n作物を植えている畝に水をやり、作物を成長させるための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードから「水やりモード」に変更することで、\n\n畝に対してアクセスが可能になり、水をやることができます。\n\n水やり自体は、作物を植えていない畝にも行えます。\n\n\n\nなお、島主の滞在中に島へ雨が降った場合は、\n\n自動的に水やりをした状態になります。\n\n\n\n水をやると、\n\n畝の「うるおい度」が上昇します。\n\n畝が潤っている間は、作物が成長していきます。\n\n\n\n■うるおい度\n\n畝がどれだけ潤っているかを表す度合いです。\n\n「うるおい大」「うるおい中」「うるおい小」「渇き」の4段階が存在します。\n\n「うるおい大～うるおい小」の間は作物が成長し、\n\n「渇き」になると作物の成長が止まります。\n\n\n\n水をやることで、作物のうるおい度を「うるおい大」にすることができ、\n\n時間経過と共に、うるおい中、うるおい小、渇きの順で\n\nうるおい度が低下していきます。\n\n\n\n・うるおい大\n\n畝が最大に潤っている状態です。\n\nこの状態では、水をあげることができません。\n\nうるおい大は、水をあげてから約6時間継続します。\n\n\n\n・うるおい中\n\n畝が中程度に潤っている状態です。\n\nこの状態以降は、水をあげることができるようになります。\n\nうるおい中は、水をあげてから約6時間後～約24時間後まで継続します。\n\n\n\n・うるおい小\n\n畝の潤いがなくなりかけている状態です。\n\nこの状態は、水をあげてから約24時間後～約36時間後まで継続します。\n\n\n\n・渇き\n\n畝が乾いてしまっている状態です。\n\n水をあげてから約36時間後にこの状態となります。\n\n渇き状態の間は作物の成長が止まります。\n\n\n\n畝のうるおい度は、\n\n耕作地にいる「たがやすくん」より起動する、\n\n「耕作地管理」画面で確認できます。"},
    "704": {"Text": "耕作地管理画面内の「水」の項目が、畝の現在のうるおい度を表しており、\n\n以下のアイコンで表示されます。"},
    "705": {"Text": "「収穫」とは、\n\n育てた開拓作物を収穫し、アイテムとして入手するための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードで「収穫モード」に変更することで、\n\n畝の成長しきった開拓作物に対してアクセスが可能になり、\n\nその開拓作物を収穫することができます。\n\n\n\n開拓作物を収穫することで、\n\nその畝は何も植えられていない状態になり、\n\n再度、種まきをすることができます。\n\n\n\n開拓作物には成長段階があり、\n\n水やりをすることで時間経過とともに、\n\n「発芽状態」「苗木状態」「結実状態」「収穫可能状態」の順に、\n\n4段階で成長していきます。\n\n\n\n開拓作物は、収穫可能状態まで成長すると収穫ができ、\n\n現在の開拓作物の成長段階は、耕作地にいる「たがやすくん」より起動する、\n\n「耕作地管理」画面で確認できます。"},
    "706": {"Text": "耕作地管理画面内の「成長度」の項目が、開拓作物の現在の成長段階を示し、\n\n以下のアイコンで表示されます。"},
    "707": {"Text": "「鋤き返し」とは、\n\n不要になった作物を処分し、畝を何も植えられていない状態にする機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードから「鋤き返しモード」に変更することで、\n\n作物が植えられている畝に対してアクセスが可能になり、\n\n対象の作物を鋤き返しすることができます。\n\n\n\n鋤き返しをすると、\n\nその畝は何も植えられていない状態になり、\n\n新しく種まきをすることができるようになります。"},
    "708": {"Text": "「栽培委託」とは、\n\n魔法人形に作物の世話を依頼するための機能です。\n\n\n\n栽培委託は、\n\n耕作地にいる「たがやすくん」に特定の開拓ツールを渡すことで、\n\n開放することができます。\n\n\n\n栽培委託開放後は、\n\nたがやすくんより起動する「耕作地管理」画面より、\n\n栽培委託を始めることができます。\n\n\n\nなお、栽培委託では、魔法人形が収穫を行うため、\n\n開拓経験値を獲得することはできません。\n\n\n\n■栽培委託の開始\n\n耕作地管理画面で、栽培委託を依頼したい畝を選択し、\n\nサブコマンド「栽培委託を開始」を選択すると、\n\n「栽培委託管理」画面が起動します。\n\n\n\n選択した畝に既に種が植えられている場合は、その種が自動で選択され、\n\n種が植えられていない場合は、植えたい種を選択して実行することで、\n\n栽培委託が開始することができます。\n\n\n\n栽培委託中は、\n\n種まき、水やり、収穫の全てを魔法人形が行ってくれます。\n\n\n\n栽培委託には、\n\n管理費としてシェルダレースクリップ:青船貨が必要になります。\n\nシェルダレースクリップ:青船貨が不足したり、\n\n所持していた種がなくなったり、収穫物が栽培委託上限の50個に達すると、\n\n栽培委託は停止され、状態が「待機中」となります。\n\n順調に栽培委託が行われている間は、状態が「依頼中」となります。\n\n\n\n状態が「依頼中」の場合は、\n\n設定した日数の間、地球時間の<ResetTime>12</ResetTime>午後1時を迎えるごとに、\n\n依頼中の畝の数だけ、シェルダレースクリップ:青船貨が自動で消費されます。\n\n\n\n状態が「待機中」の場合は、\n\nシェルダレースクリップ:青船貨を入手したり、種を入手したりなど、\n\n再開可能な状態になると、次回の正時（毎時00分）に、\n\n自動的に費用が支払われ、栽培委託が再開されます。\n\n\n\n■栽培委託の終了\n\n耕作地管理画面で栽培委託を終了したい畝を選択し、\n\nサブコマンド「栽培委託を終了」、\n\nもしくは「作物を回収し栽培委託を終了」を選択すると、\n\nその畝の栽培委託が終了します。\n\n\n\n■開拓作物の回収\n\n栽培委託中に収穫された開拓作物は、\n\n魔法人形から受け取る必要があります。\n\n\n\n耕作地管理画面で、開拓作物の回収をしたい畝を選択し、\n\nサブコマンド「作物を回収し栽培委託を継続」、\n\nもしくは「作物を回収し栽培委託を終了」を選択すると、\n\nその畝で収穫した開拓作物を受け取ることができます。\n\n\n\n「作物を回収し栽培委託を継続」で回収をした場合は、\n\n栽培委託が継続して行われます。"},
    "709": {"Text": "「動物捕獲」とは、\n\n無人島内に棲息する動物を捕まえるための機能です。"},
    "710": {"Text": "開拓管理ボードから「捕獲モード」を選択すると、\n\n島内の野生動物を捕獲することができるようになります。\n\n\n\n捕獲道具は、開拓製作で製作可能です。\n\nモードの選択時に、使用する捕獲道具を忘れずにセットしましょう！\n\n\n\n■捕獲道具\n\n動物を捕獲するために必要なアイテムです。\n\n動物の種類ごとに有効な捕獲道具は異なり、\n\nそれ以外の捕獲道具では捕まえることができません。"},
    "711": {"Text": "「放牧地」とは、\n\n捕獲した動物を飼育するための機能です。"},
    "712": {"Text": "餌をあげて動物を飼育することで、\n\n動物から畜産素材を収穫することができます。"},
    "713": {"Text": "「餌やり」とは、\n\n動物に餌を与えるための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードから「餌やりモード」を選択すると、\n\n放牧中の動物に餌をあげることができます。\n\n\n\n餌は、開拓製作で製作可能です。\n\nモードの選択時に、あげたい餌を忘れずにセットしましょう！\n\n\n\n餌を与えると、動物の「満腹度」「機嫌」が上昇します。\n\n\n\n■動物の餌\n\n動物に餌を与えるために必要なアイテムです。\n\n餌は「無人島の果実飼料」、「無人島の野菜飼料」、\n\n「無人島の野菜飼料：高級」の3種類が存在しています。\n\n\n\n開拓製作で製作する餌は、\n\n材料として耕作地の開拓作物を使用するものがあります。\n\n\n\n■満腹度\n\n「満腹」「普通」「やや空腹」「空腹」の4段階が存在します。\n\n満腹度は、時間経過と共に低下していき、\n\n低下すると動物の機嫌が悪化します。\n\n\n\n餌を与えると、\n\n餌の種類に関わらず、動物を満腹にすることができます。\n\n\n\n満腹の場合は、追加の餌を与えることができず、\n\n普通～空腹の場合のみ、餌を与えることができます。\n\n\n\n■機嫌\n\n「とても良い」「良い」「普通」「悪い」「とても悪い」の5段階が存在します。\n\n満腹度が、やや空腹になると1段階下がり、\n\n空腹になると、とても悪いになります。\n\n機嫌が良ければ良いほど、採集時の畜産素材が増えるなどのメリットがあります。\n\n\n\n満腹度とは異なり、\n\n機嫌は餌の種類に応じて上昇量と上限が異なります。\n\n\n\n・無人島の果実飼料\n\n機嫌を1段階上昇させます。機嫌は普通が上限となります。\n\n\n\n・無人島の野菜飼料\n\n機嫌を2段階上昇させます。機嫌は良いが上限となります。\n\n\n\n・無人島の野菜飼料：高級\n\n機嫌を2段階上昇させます。機嫌はとても良いが上限となります。\n\n\n\nなお、機嫌「とても良い」「良い」は、\n\n機嫌の上昇上限がそれ未満である飼料を与えても、状態を保つことはできず、\n\n与えた飼料の上昇上限以下に変化していきます。\n\n\n\n飼育している動物の、現在の満腹度や機嫌は、\n\n放牧地の前にいる「ぼくちくくん」に話しかけることで起動する、\n\n「飼育動物管理」画面で確認できます。"},
    "714": {"Text": "飼育動物管理画面内では、\n\n現在の飼育動物の満腹度・機嫌の状態が、以下のアイコンで表示されます。"},
    "715": {"Text": "「採集」とは、\n\n飼育動物から畜産素材を採集するための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードから「収穫モード」に変更することで、\n\n放牧中の動物に対してアクセス可能になり、\n\n対象の動物から畜産素材を採集することができます。\n\n\n\n1体の動物から、1日1回のみ採集が可能で、\n\n動物の機嫌により得られる畜産素材や獲得量が変化します。"},
    "716": {"Text": "「ふれあい」とは、\n\n動物とふれあうための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードで「ふれあいモード」に変更することで、\n\n放牧中の動物に対してアクセス可能になり、\n\n動物をなでて愛でることができます。\n\n\n\nふれあうことで発生する効果はありません。"},
    "717": {"Text": "「手招き」とは、\n\n動物を自分の近くに呼ぶための機能です。\n\n\n\n開拓管理ボードから「手招きモード」に変更することで、\n\n放牧中の動物に対してアクセス可能になり、\n\n自分の現在いる位置に動物を呼ぶことができます。\n\n\n\n手招きした動物は、\n\n移動後、その付近で徘徊するようになります。"},
    "718": {"Text": "放牧中の動物は逃がすことができます。\n\n\n\n放牧地にいる「ぼくちくくん」に話しかけて起動する、\n\n「飼育動物管理」画面で、逃がしたい動物を選び、\n\nサブコマンド「逃がす」を選択すると、その動物を逃がすことができます。\n\n\n\n一度逃がした動物は、\n\n戻ってくることがないので注意してください。"},
    "719": {"Text": "放牧中の動物は、ニックネームを変更できます。\n\n\n\n放牧地にいる「ぼくちくくん」に話しかけて起動する、\n\n「飼育動物管理」画面で、ニックネームを変更したい動物を選択し、\n\nサブコマンド「ニックネームの変更」を選択すると、\n\n「ニックネーム変更」画面が起動します。\n\n\n\n変更したいニックネームを入力し、「OK」を選択すると、\n\nその動物のニックネームが変更されます。"},
    "720": {"Text": "「飼育委託」とは、\n\n魔法人形に動物の世話を依頼する機能です。\n\n\n\n飼育委託は、\n\n放牧地にいる「ぼくちくくん」に特定の開拓ツールを渡すことで、\n\n開放することができます。\n\n\n\n飼育委託開放後は、\n\nぼくちくくんに話しかけ起動する、\n\n「飼育動物管理」画面より、飼育委託を行えます。\n\n\n\nなお、飼育委託では、魔法人形が採集を行うため、\n\n開拓経験値を獲得することはできません。\n\n\n\n■飼育委託の開始\n\n飼育動物管理画面で飼育委託を依頼したい動物を選択し、\n\nサブコマンド「飼育委託の開始」を選択すると、\n\n「飼育委託の依頼確認」画面が起動します。\n\n\n\n動物に与える餌を選択し、実行することで、\n\n飼育委託が開始されます。\n\n\n\n飼育委託中は、\n\n餌やり、採集の全てを魔法人形が行ってくれます。\n\n\n\n飼育委託には、\n\n管理費としてシェルダレースクリップ:青船貨が必要になります。\n\nシェルダレースクリップ:青船貨が不足したり、\n\n採集物が飼育委託上限の20個に達したりすると、\n\n飼育委託は停止され、状態が「待機中」となります。\n\n順調に飼育委託を行えている間は、状態が「依頼中」となります。\n\n\n\n状態が「依頼中」の場合は、\n\n設定した日数の間、地球時間の<ResetTime>12</ResetTime>午後1時を迎えるごとに、\n\n依頼中の動物の数だけ、シェルダレースクリップ:青船貨が自動で消費されます。\n\n\n\n状態が「待機中」の場合は、\n\nシェルダレースクリップ:青船貨を入手し、再開可能な状態になると、\n\n次回の正時（毎時00分）に、自動的に費用が支払われ、\n\n飼育委託が再開されます。\n\n\n\n■飼育委託の終了\n\n飼育動物管理画面で、飼育委託を終了したい動物を選択し、\n\nサブコマンド「飼育委託の終了」、\n\nもしくは「採集済素材を回収して飼育委託を終了」を選択すると、\n\nその動物の飼育委託が終了します。\n\n\n\n■畜産素材の回収\n\n飼育委託中に採集された畜産素材は、\n\n魔法人形から受け取る必要があります。\n\n\n\n飼育動物管理画面で、畜産素材の回収をしたい動物を選択し、\n\nサブコマンド「採集済素材を回収して飼育委託を終了」、\n\nもしくは「採集済素材を回収して飼育委託を継続」を選択すると、\n\nその動物から採集した畜産素材を受け取ることができます。\n\n\n\n「採集済素材を回収して飼育委託を継続」で回収をした場合は、\n\n飼育委託が継続して行われます。"},
    "721": {"Text": "「開拓工房」とは、\n\n無人島内で集めた物資を使い、\n\n魔法人形たちに「島産品」を作ってもらうことのできる施設です。"},
    "722": {"Text": "アイランドホール付近にいる「おやかたくん」に指示をしておくと、\n\n時間経過によって、自動的に島産品が生産・出荷されます。\n\n島産品を出荷すると、売り上げとして、\n\nシェルダレースクリップ:青船貨を獲得することができます。\n\n\n\n開拓工房には、様々な機能や、職人魔法人形のサポートがあります。\n\n各機能を使いこなし、\n\n多くのシェルダレースクリップ:青船貨の獲得を目指しましょう！"},
    "723": {"Text": "島産品とは、無人島で採れる材料から作られる特産品です。\n\n日用品から、料理や調度品など、様々な種類のものがあります。"},
    "724": {"Text": "それぞれの島産品は、以下の要素を持っています。\n\n\n\n・材料\n\nその島産品を生産するために必要な、材料です。\n\n開拓素材や畜産素材など、島産品ごとに様々な材料が必要となります。\n\n\n\n・所要時間\n\nその島産品の生産にかかる時間です。\n\n生産の際は、工房のスケジュールに所要時間分の空き時間が必要となります。\n\n※詳細は「スケジュールの設定」に記載されています。\n\n\n\n・基本取引額\n\nその島産品が完成・出荷された際に得られる、\n\nシェルダレースクリップ:青船貨の基本額です。\n\n\n\nなお、「改築」でグレードを高めた開拓工房で生産した島産品は、\n\n開拓工房のグレードに応じて、基本取引額も上昇します。\n\n\n\n・島産品特性\n\n「日用品」「菓子」といった、その島産品が持つ特性です。\n\n「あわせて生産」のボーナス発動に影響します。\n\n※詳細は「「あわせて生産」について」に記載されています。\n\n\n\nまた、生産できる島産品の種類は、\n\n開拓ランクが上がるごとに増えていきます。"},
    "725": {"Text": "島産品を生産するには、\n\n工房が、どの島産品をいつ生産するかという、\n\n「スケジュール」を設定する必要があります。\n\n\n\n■スケジュールの基本\n\nスケジュールを設定するときは、\n\nまず、アイランドホール付近にいる「おやかたくん」に話しかけ、\n\nトークから「開拓工房のスケジュール設定」を選択し、\n\n「工房スケジュールリスト」画面を開きます。\n\n\n\n「工房スケジュールリスト」からは、\n\n開拓工房の、現在の設定済みのスケジュールや、\n\n設定可能な空き時間が表示されます。"},
    "726": {"Text": "■スケジュールの状態\n\nスケジュールには、4種類の状態があります。"},
    "727": {"Text": "①生産予定\n\nまだ生産に着手していない島産品のスケジュールです。\n\n予定の時刻になると、設定された島産品の生産が開始されます。\n\n\n\n②生産中\n\n島産品の生産が進行している状態です。\n\n\n\n③材料不足\n\n必要な材料が不足し、島産品の生産が失敗した状態です。\n\n\n\n④出荷済み\n\n島産品の生産が完了し、出荷された状態です。\n\n\n\n■スケジュールの追加方法\n\n工房スケジュールリストの画面内で空き時間を選択し、\n\n「＋」ボタンを選択することで、\n\n新たなスケジュールを設定できます。"},
    "728": {"Text": "スケジュール設定画面を開くと、生産可能な島産品が表示されます。\n\n生産したい島産品を選び、「スケジュール設定」を行うことで、\n\n新たなスケジュールの設定が確定されます。\n\n\n\nなお、スケジュール設定は、材料を所持していなくても設定できます。\n\n\n\n島産品が生産される時刻に、必要な材料を所持していれば、\n\n自動的に材料が消費され、生産が開始されます。\n\n\n\n■スケジュールの削除\n\nまだ生産完了の時刻を迎えていないスケジュールは、\n\n削除して空き時間に戻すことができます。\n\n\n\nただし、\n\n生産中のスケジュールを途中で削除した場合、\n\n消費した材料は返還されませんので、ご注意ください。\n\n\n\nまた、まとめて複数のスケジュールを削除したい場合には、\n\n「スケジュール初期化」を実行することで、\n\nそのサイクル内で、まだ生産に着手していないスケジュール全てを、\n\nまとめて削除する事ができます。\n\n※「サイクル」の解説は、\n\n次の「サイクル/期/おやすみ日について」に記載されています。\n\n\n\n■スケジュールのプリセット登録\n\nそのサイクル内で、工房に設定したスケジュールを、\n\nプリセットとして登録することができます。\n\n\n\n登録したいスケジュールを選び、\n\nスケジュールのサブコマンド「プリセット登録」を選択することで、\n\n設定中のスケジュールがプリセットに登録されます。\n\n※最大10セットまで登録することができます。\n\n\n\n登録したプリセットは、スケジュール設定時に、\n\nサブコマンドより「プリセットから設定する」を選択することで、\n\n何度でも使用することができます。"},
    "729": {"Text": "■サイクルと期\n\n開拓工房のスケジュール時間枠は、\n\n「サイクル」と「期」で構成されています。\n\n\n\n1サイクルは、地球時間で24時間にあたり、\n\n7サイクルをまとめて、ひとつの「期」と呼びます。\n\n地球時間の24時間と、1週間を、\n\n開拓工房のスケジュール設定時も意識してみましょう。\n\n\n\n工房スケジュールリスト画面では、\n\n今期と来期までに設定しているスケジュールを確認できます。"},
    "730": {"Text": "■おやすみ日\n\n開拓工房は、施設維持のため、定期的に整備を行う必要があります。\n\n1期のうち2サイクルは、整備のための「おやすみ日」に充てられます。\n\n「おやすみ日」サイクル中は、島産品の生産はできません。\n\n\n\nおやすみ日サイクルは、工房スケジュールリスト画面内の、\n\n「おやすみ日設定」ボタンより設定することができます。\n\n\n\n自分のプレイスタイルに合わせて、おやすみ日を設定しましょう。"},
    "731": {"Text": "■生産・出荷の進行\n\nスケジュールの開始時刻までに、必要な材料を所持していれば、\n\nあとは、時間の経過にともない、自動的に島産品の生産と出荷が進行します。\n\n\n\n魔法人形たちが開拓工房で頑張っている間は、\n\n島内で他の場所の開拓を進めてみるとよいでしょう。\n\n\n\n■売り上げの受け取り\n\n時間が経過し、完成した島産品が無事に出荷されたあと、\n\nアイランドホール付近にいる「おやかたくん」に話しかけると、\n\nその売り上げを受け取ることができます。"},
    "732": {"Text": "連続して、同じ島産品特性を持つ島産品が生産されると、\n\n開拓工房の魔法人形たちのやる気と生産効率が上がり、\n\n「あわせて生産」のボーナスが発動します。\n\n\n\nあわせて生産が発動した島産品のスケジュールは、\n\n工房スケジュールリスト画面上で青い枠で表示されます。"},
    "733": {"Text": "あわせて生産が発動した場合、\n\n後ろの時間枠で生産した方の島産品の完成個数が2倍になります。\n\n\n\n出荷時に得られる売り上げが2倍となるのに対し、\n\n消費する材料の数は、通常と変わりません。\n\n\n\nさらに、あわせて生産は、連続して複数回発動させることも可能です！\n\n\n\nあわせて生産を活かすことで、開拓工房の売り上げは大幅にアップします。\n\n島産品特性の組み合わせを意識して、\n\n積極的にスケジュール設定上で活用してみましよう。\n\n\n\n■あわせて生産の注意点\n\nあわせて生産は、全く同じ島産品同士では発生しません。\n\nまた、別サイクルをまたいだ島産品同士でも、発生しません。\n\n\n\n■工房のやる気\n\nあわせて生産を発生させると、「工房のやる気」が上昇します。\n\n工房のやる気が上がると、出荷時の売り上げにさらにボーナスが付きます。\n\n\n\n工房のやる気は、期が切り替わるたびに、初期値に戻ります。\n\n\n\nまた、工房のやる気の上限値は、\n\n無人島内に建築したランドマークの数が増えるごとに増加します。"},
    "734": {"Text": "「開拓素材採集」とは、\n\n魔法人形に依頼をして、島内の開拓素材を集めてきてもらう機能です。"},
    "735": {"Text": "開拓素材採集では、\n\n開拓採集で入手することができる開拓素材や、\n\nここでしか得られない「希少開拓素材」を入手することができます。\n\n\n\n開拓素材収集は、\n\n無人島内の探索と開拓素材採集を専門とする魔法人形が集う、\n\n建築物「グラナリーオフィス」を建築することで、\n\n利用できるようになる機能です。"},
    "736": {"Text": "魔法人形に開拓素材を集めてもらうためには、\n\n探索依頼を設定する必要があります。\n\n\n\n探索依頼は、\n\nアイランドホール付近にいる「おふぃさーさん」に話しかけ起動する、\n\n「グラナリーオフィス」画面から行います。"},
    "737": {"Text": "グラナリーオフィス画面の「探索地」ボタンから表示される、\n\n「探索地選択」画面で、探索依頼の詳細を設定することができます。"},
    "738": {"Text": "依頼時には、\n\n探索候補の中から探索地を選択します。\n\n\n\n探索地により得られる開拓素材は異なり、\n\n何が得られるかは、画面内で確認することができます。\n\n\n\n探索地の選択後は、\n\n何日間探索をさせるかを決め、\n\n「探索地決定」を選択することで依頼ができます。\n\n\n\n探索依頼実行後は、\n\n探索日数が経過するまでの間、\n\n地球時間の<ResetTime>12</ResetTime>午後1時ごとに、集めた開拓素材を魔法人形が持ち帰ってきます。\n\n\n\nなお、ランドマークを新たに建築したり、\n\nグラナリーオフィスを改築したりすることで、\n\n獲得できる素材の数が多くなることがあります。"},
    "739": {"Text": "探索依頼で収集された開拓素材は、\n\n「おふぃさーさん」から受け取る必要があります。\n\n\n\nアイランドホール付近にいる「おふぃさーさん」に話しかけ、\n\n「グラナリーオフィス」画面を起動します。\n\n\n\nグラナリーオフィス画面で、\n\n「受け取る」を選択することで、\n\n採集の完了した開拓素材を受け取ることができます。"},
    "740": {"Text": "「ミニオン放し飼い」とは、\n\n自身が所持しているミニオンを、\n\n無人島の開拓拠点内に放すための機能です。"},
    "741": {"Text": "ミニオン放し飼いは、\n\n開拓管理ボードのメインメニュー「ミニオン管理」より起動する、\n\n「島内ミニオン管理」画面で行うことができます。"},
    "742": {"Text": "■ミニオンを放す\n\n島内ミニオン管理画面には、 \n\nミニオンを放せる場所と、そのエリアに現在いるミニオンが表示されています。 \n\n放したい場所を選んだ後、「ミニオンを放す」を選択することで、 \n\n所持しているミニオンから選択したミニオンを放すことができます。\n\nミニオンは1種類につき1体、放すことができます。\n\n初期は最大40体まで放すことができますが、\n\n開拓を進めることで最大数が増加します。 \n\n\n\nなお、無人島に放しているミニオンは、\n\n無人島を楽しむことに夢中になっているので、\n\nプレイヤーに追従している時とは様子が違う場合があります。\n\nキャラクターコンフィグのミニオンについての設定も、適応外となるため、\n\nネームプレートの表示は「開拓管理ボード」のモード選択により変化します。\n\n「開拓管理ボード」で、モードを「フリー」にしている間は、\n\n島内の他の仲間たちと同じように、ネームプレートの表示／非表示が切り替わり、\n\n放しているミニオンをターゲットすることが可能になります。\n\n\n\n■ミニオンを戻す\n\n島内ミニオン管理画面より、放しているミニオンを選び、\n\nサブコマンド「ミニオンを戻す」を選択することで、\n\nそのミニオンを帰還させることができます。"},
    "743": {"Text": "アドベンチャラープレートの閲覧"},
    "744": {"Text": "他のプレイヤーのアドベンチャラープレートを閲覧するには、\n\nキャラクター名が表示される以下のような機能・ウィンドウを開いて、\n\nサブコマンドから「アドベンチャラープレートを見る」を選択します。\n\n\n\n・ターゲット選択\n\n・チャットログ上のキャラクター名\n\n・パーティリスト\n\n・パーティメンバー\n\n・フレンドリスト\n\n・パーティ募集\n\n・PCサーチ\n\n・リンクシェル\n\n・クロスワールドリンクシェル\n\n・フリーカンパニー\n\n・フェローシップ\n\n・コンタクトリスト"},
    "745": {"Text": "ポートレートの設定要素"},
    "746": {"Text": "ポートレートには、以下の要素を設定することができます。\n\n\n\n■ポートレートデザイン\n\nポートレートの背景／ポートレートの飾り枠／ポートレートの装飾\n\n\n\n■キャラクター\n\nモーション／表情／顔の向き／視線の向き\n\n\n\n■ライト\n\n環境光／方向性ライト\n\n\n\n■カメラ\n\n・カメラの回り込み（タンブル）\n\n・カメラのズーム（ドリー）\n\n・カメラの水平移動（トラック）\n\n・カメラ自身の回転（ロール）\n\n・画角の調整"},
    "747": {"Text": "ポートレートデザインの設定"},
    "748": {"Text": "■設定要素\n\nポートレートデザインは３つの要素の設定が可能です。\n\n１．ポートレートの背景\n\n２．ポートレートの飾り枠\n\n３．ポートレートの装飾\n\n\n\n「ポートレートの背景」はキャラクターの背後に設定され、\n\n「ポートレートの飾り枠」と「ポートレートの装飾」は\n\nキャラクターの手前に設定されます。"},
    "749": {"Text": "キャラクターの設定"},
    "750": {"Text": "■設定要素\n\nキャラクターに対する設定は、大きくわけて３つの要素の設定が可能です。\n\n１．モーション\n\n２．表情\n\n３．顔の向き／視線の向き\n\n\n\n■モーション\n\nエモートやアクションなどから、\n\n任意のモーションを選択して設定できます。\n\n\n\n■表情\n\nモーションとは別に、表情を個別に設定できます。\n\n\n\n■顔の向き／視線の向き\n\nキャラクターの顔の向き、視線の向きを調整できます。\n\n※設定対象外のエモートが一部存在します。\n\n※アクションなどの一部モーションは顔の向きや視線の向きを変更できません。"},
    "751": {"Text": "ライトの設定"},
    "752": {"Text": "■設定要素\n\nライトは大きくわけて2つのライトの設定が可能です。\n\n１．環境光\n\n２．方向性ライト\n\n\n\n■環境光\n\nポートレートの画面内全体を調整するライトです。\n\n光の強さと、光の色について調整が行えます。\n\n\n\n■方向性ライト\n\nライトが発光する方向を調整できるライトです。\n\n光の強さと、光の色に加えて、光の照射向きの調整が行えます。"},
    "753": {"Text": "カメラの設定"},
    "754": {"Text": "■設定要素\n\nカメラは「カメラの注視点」と「カメラ自身」を基準とした\n\n5つの操作・調整が可能です。\n\n１．カメラの回り込み（タンブル）\n\n２．カメラのズーム（ドリー）\n\n３．カメラの水平移動（トラック）\n\n４．カメラ自身の回転（ロール）\n\n５．画角の調整\n\n\n\n■カメラの回り込み（タンブル）\n\nプレイヤー（注視点）を基準にカメラが回転する機能です。\n\nゲームパッドでは<CommandIcon(23)/>スティックで操作を行い、\n\nマウスではポートレート上で左ボタンのドラッグで操作します。\n\n※カメラの水平移動操作（トラック）によって、\n\n　基準となる注視点の位置が変わる場合があります。\n\n\n\n■カメラのズーム（ドリー）\n\n通常プレイ時のカメラのズーム機能です。\n\nゲームパッドでは<CommandIcon(12)/>＋<CommandIcon(23)/>スティック上下で操作を行い、\n\nマウスではポートレート上でマウスホイール上下で操作します。\n\n\n\n■カメラの水平移動（トラック）\n\nカメラの注視点を上下左右に水平移動する機能です。\n\nゲームパッドでは<CommandIcon(20)/>スティック上下左右で操作を行い、\n\nマウスではポートレート上で右ボタンのドラッグで操作します。\n\n\n\n■カメラ自身の回転（ロール）\n\nカメラの注視点方向を軸にカメラ自身を回転する機能です。\n\nポートレート編集画面のスライダー設定にて操作をします。\n\n\n\n■画角の調整\n\nカメラの位置はそのままに、\n\nカメラの映す範囲を広くしたり狭くしたりする機能です。\n\nポートレート編集画面のスライダー設定にて操作をします。"},
    "755": {"Text": "ポートレートの保存"},
    "756": {"Text": "設定が完了したら、保存ボタンを押すことでポートレートとして保存・反映されます。\n\nただし、ポートレートの保存にはいくつかの条件があるため、\n\nそれらを満たす必要があります。\n\n１．キャラクター自体が表示されている\n\n２．キャラクターの表情が表示されている\n\n\n\n■キャラクター自体が表示されている\n\nカメラとキャラクターの位置によって、\n\n「キャラクターが非表示」になる場合があります。\n\nキャラクターが正しく表示されるようにカメラの位置を調整しましょう。\n\n\n\n■キャラクターの表情が表示されている\n\nカメラの設定位置によって、\n\n「キャラクターの表情がポートレートの範囲外」になる場合があります。\n\nキャラクターの表情を正しくポートレートに映り込む位置に調整します。"},
    "757": {"Text": "サーチコメント"},
    "758": {"Text": "サーチコメントの編集"},
    "759": {"Text": "■サーチコメント編集の手順\n\nアドベンチャラープレート上のサーチコメントを編集するには、\n\nプレートのメニューから「サーチコメントを編集」を選択します。\n\n\n\n■注意点\n\nアドベンチャラープレート上で表示されるサーチコメントは\n\n「サーチ情報」に表示されるコメントと共通の内容になります。"},
    "760": {"Text": "注意事項"},
    "761": {"Text": "幻想薬利用時の注意点"},
    "762": {"Text": "幻想薬を利用すると、種族や性別の変更が行われる可能性があるため、\n\nポートレートの設定は初期化されます。\n\nそのため、幻想薬利用後のキャラクターの種族や性別にあわせて、\n\nポートレートの再編集を行う必要があります。\n\n\n\nまた、幻想薬利用後はいずれかの設定を更新するまで、\n\nアドベンチャラープレートの表示設定も一時的に非表示状態になります。"},
    "763": {"Text": "ご利用にあたって"},
    "764": {"Text": "アドベンチャラープレート／ポートレート機能は、\n\n他のプレイヤーに対して公開される機能です。\n\n\n\n設定された内容によっては注意を受ける場合があります。\n\n他のプレイヤーが不快に感じない表現を心がけて、楽しくご利用ください。"},
    "765": {"Text": "ポートレート設定のコピー"},
    "766": {"Text": "ポートレートの設定を他のギアセットでも利用したいという場合は、\n\nコピー機能を利用することで、設定を流用することができます。\n\n\n\n■設定のコピー機能の呼び出し方法\n\n「設定を上書きしたいポートレート」を選択し、\n\nサブコマンドから「装備以外の設定をコピーする」を実行すると、\n\nポートレート設定のコピー画面が表示されます。\n\n\n\n■ポートレートの設定をコピーする手順\n\nコピー画面内で「コピー元とするポートレート」を選択すると、\n\n設定内容に準じてポートレートのプレビューが切り替わります。\n\nコピーしたい設定が決まったら「決定ボタン」を押下し、コピーを実行します。\n\n\n\n■モーションのコピーについて\n\nコピー元のポートレートに、コピー先で利用できないモーションが\n\n設定されている場合、モーションやカメラなど一部設定が初期化されます。"},
    "767": {"Text": "ポートレート設定の初期化"},
    "768": {"Text": "ポートレートに設定した内容を初期設定に戻すには、\n\n設定を初期化する機能を利用することで対応ができます。\n\n\n\n■設定の初期化の手順\n\n設定を初期化したいポートレートを選択して、\n\nサブコマンドから「ポートレートの設定を初期化する」を選択します。\n\n確認ダイアログで「はい」を押すと、初期化が実行され初期設定に戻ります。"},
    "769": {"Text": "はじめての工房管理"},
    "770": {"Text": "島産品と開拓工房について"},
    "771": {"Text": "スケジュールを設定してみよう！"},
    "772": {"Text": "「開拓工房」を建築したことにより、\n\n「島産品」の生産が可能になりました！"},
    "773": {"Text": "「島産品」とは、\n\n無人島で採れる材料のみで作られた、無人島特産の工芸品です。\n\n開拓工房で、生産・出荷することで、\n\n貿易を通じてリムサ・ロミンサの市場に卸され、\n\n売り上げとして、「シェルダレースクリップ:青船貨」を得る事ができます。\n\n\n\n島産品の生産・出荷作業は、\n\nすべて、開拓工房にいる魔法人形が行ってくれます。\n\n\n\n開拓工房の管理長である「おやかたくん」に話しかけ、\n\n「スケジュール」を設定することで、\n\n魔法人形たちに、島産品を生産する指示を出すことができます。"},
    "774": {"Text": "さっそく、スケジュールを設定してみましょう！\n\nここでは例として、「アイルポーション」を生産・出荷し、\n\n報酬を受け取るまでの流れを解説します。\n\n\n\n■生産する時刻を選ぶ\n\n工房スケジュールリスト画面の「＋」マークのある場所が、\n\n新しいスケジュールを設定できる時間帯です。\n\n「＋」マークを選択してみましょう。"},
    "775": {"Text": "■生産する島産品を選ぶ\n\n「＋」マークを選択すると、続けて、\n\n生産する島産品を選択する画面に移ります。\n\n\n\nリストの中から「アイルポーション」を選んで、\n\n「スケジュール設定」してみましょう。\n\n\n\nなお、画面上では、生産に必要な材料が表示されますが、\n\n設定する時点で、材料となる素材を所持していなくても、\n\nスケジュール設定することが可能です。"},
    "776": {"Text": "■島産品の出荷と、売り上げの受け取り\n\nスケジュール設定を行ったら、後は魔法人形たちが自動で、\n\n生産・出荷の作業を進めてくれます。\n\n\n\n「アイルポーション」の生産には、地球時間で4時間かかります。\n\n規定の時間が経過した後、再び、おやかたくんに話しかけ、\n\n売り上げを受け取りましょう！\n\n\n\n■材料の消費について\n\n島産品の生産に必要な材料は、\n\n設定したスケジュールの、開始時刻のタイミングで消費されます。\n\n\n\n開始時刻のタイミングで、必要な材料を所持していない場合、\n\nその島産品の生産は失敗となってしまいます。\n\n\n\n「アイルポーション」の材料である、\n\n「無人島のパームリーフ」「無人島の草葉」が不足している場合は、\n\n生産開始の時刻までに集めておきましょう。\n\n\n\n設定したスケジュールで消費する予定の材料の総数は、\n\n工房スケジュール設定の「消費予定の材料を確認する」、\n\nまたは、開拓管理ボードの「開拓工房の材料消費予定」で、\n\n確認することができます。"},
    "777": {"Text": "材料消費予定の確認"},
    "778": {"Text": "売り上げ履歴の確認"},
    "779": {"Text": "さらなる売り上げアップを目指すには"},
    "780": {"Text": "出荷した島産品の売り上げは、開拓工房のランクや工房のやる気以外にも、\n\n「人気度」「需要」の影響を受けます。\n\n\n\n開拓工房の管理に慣れてきたら、\n\n人気度と需要を意識したスケジュールを立てることで、\n\nさらなる売り上げアップが見込まれます！\n\n\n\n■人気度・需要の確認\n\n人気度と需要は、工房スケジュールリスト画面で、\n\n「島産品の需要を調査する」を選択し、\n\n「島産品需要調査」画面を開き確認できます。"},
    "781": {"Text": "・人気度\n\n島産品ごとの人気を表す指標です。\n\n「大人気」「人気」「普通」「不人気」の4段階が存在します。\n\n\n\n人気度が高ければ高いほど、\n\nその島産品の取引額が高くなります。\n\n\n\n人気度は、期が移ることで変化する場合がありますが、\n\n期が切り替わるまでの間は、変化しません。\n\n\n\n・需要\n\n島産品ごとの市場の需要を表す指標です。\n\n「超供給不足」「供給不足」「普通」「供給過多」「超供給過多」\n\nの5段階が存在します。\n\n\n\n需要が高まれば高まるほど、\n\nその島産品の取引額は高くなります。\n\n\n\nなお需要は、\n\nリムサ・ロミンサの流通事情に応じて変化するほか、\n\n開拓工房で生産・出荷した島産品の影響も受け、\n\nサイクルごとに大きく変動する事があります。\n\n\n\nそれぞれの島産品の、\n\n前サイクルから現在のサイクルにかけての需要の変化は、\n\n「島産品需要調査」画面の、「需要変化」の情報から、\n\n確認することができます。\n\n\n\n同じ島産品を出荷しすぎると、市場にその島産品が溢れ、\n\n「供給過多」の状態になってしまうこともあります。\n\n\n\n大量生産したい島産品がある場合は、\n\n需要の変化に着目してみましょう。"},
    "782": {"Text": "島産品の生産には、様々な材料を必要とします。\n\n現在設定しているスケジュールを実行するために必要となる材料は、\n\n「材料消費予定」画面で確認することができます。"},
    "783": {"Text": "表示される情報は\n\n「現在のサイクル」「今期全体」「今期＋来期」\n\nの3種類のタブで切り替えることができます。\n\n\n\n不足している材料がある場合は、\n\nスケジュールの開始時刻までに、集めておきましょう。"},
    "784": {"Text": "諸島貿易に出荷した島産品の売り上げ履歴は、\n\n開拓工房にいる「おやかたくん」に話しかけ、\n\nトークから「売り上げの確認」を選択し、\n\n「売り上げ確認」画面から確認することができます。"},
    "785": {"Text": "売り上げ確認画面では、\n\n「今期売上の合計額」「前期売上の合計額」「通期の売上最高記録」\n\nを確認することができます。\n\n\n\n島産品の売り上げ価格は、\n\n出荷した時刻における人気度・需要によって、大きく上下します。\n\nそれらの影響により、売り上げ結果が、\n\n基本取引額からどの程度変化したかの値は、\n\n「価格変動値」で確認できます。\n\n\n\n予想していたほど、売り上げがなかったという場合には、\n\n出荷した島産品が供給過多を起こしていないか、\n\n需要の情報を確認してみましょう。"},
    "786": {"Text": "開拓工房での、生産と諸島貿易を極めるのは容易ではありません。\n\n\n\nまずは、自分が所持している材料を吟味し、\n\nあわせて生産のボーナスを活かして、\n\nできるだけ沢山の島産品を出荷することを目指してみましょう。\n\n\n\n下記は、開拓工房と諸島貿易の基礎を理解したうえで、\n\nさらなる高みを目指すためのテクニック集です！\n\n\n\n\n\n■人気のある島産品を、供給不足のサイクルで沢山出荷する！\n\n人気・大人気の島産品は、高い売り上げが期待できるため、\n\n最大限の数を生産してしまいがちです。\n\n\n\nしかし、大量に出荷し過ぎると、\n\n数サイクル後には供給過多に陥ってしまい、\n\n結果として思うような売り上げにつながりません。\n\n\n\n人気のある島産品は、需要が普通の時は生産を控え、\n\n超供給不足になったサイクルを狙って、生産・出荷しましょう。\n\n\n\n需要変化を確認すれば、供給不足・超供給不足を予測することができます。\n\n供給不足であることに加え、「需要が大きく増加」している島産品は、\n\n翌サイクルに超供給不足になる可能性が高いでしょう。\n\n\n\n\n\n■期の始めは、生産時間が短いものを中心に生産する\n\n工房のやる気は、\n\nあわせて生産が発生すればするほど、早く上がります。\n\n\n\n期の始め頃は、工房のやる気上昇を狙って、\n\n生産時間の短い島産品で、たくさん「あわせて生産」を行えば、\n\n結果的に、やる気が最大値になる期間が長くなります。\n\n\n\n一方で、生産時間が長い島産品は、\n\n総じて基本取引額が高い傾向にある為、\n\nやる気が最大値の時に生産すると、\n\n供給過多を避けつつ、高い利益を生むことが期待できます。\n\n\n\n工房のやる気や生産時間など、複数の項目をよく見極め、\n\n取引額の増加を目指しましょう。"},
    "787": {"Text": "「あわせて生産」を発動させてみよう！"},
    "788": {"Text": "さらに開拓工房を使いこなすには"},
    "789": {"Text": "開拓工房には、売り上げを大幅にアップする事ができる、\n\n強力なボーナス効果があります。\n\n\n\nそれが「あわせて生産」です！\n\nあわせて生産が発動すると、開拓工房の生産効率が上がり、\n\n必要時間や材料の消費はそのままに、生産時の完成個数が倍増します！\n\n\n\n完成個数が2倍になれば、売り上げもそのぶん増加するため、\n\n積極的に、あわせて生産の発動を狙ってみるとよいでしょう。\n\n\n\n■あわせて生産の発動方法\n\n\n\n島産品はそれぞれ、「薬品」「菓子」といった「島産品特性」を持っています。\n\n\n\n同じ島産品特性を持つ島産品が、連続して生産されると、\n\nあわせて生産が発動します。\n\n\n\nたとえば、「アイルポーション」と「開拓工房の火薬」は、\n\nどちらも「薬品」の島産品特性を持っています。\n\n\n\nアイルポーションの次に、開拓工房の火薬が、\n\n連続して生産されるようにスケジュールを設定すると、\n\nあわせて生産が発動し、開拓工房の火薬の完成個数が2倍になります！\n\n\n\n完成個数の増加が発生する島産品のスケジュールには、\n\n「あわせて生産ボーナス！」が表示されます。"},
    "790": {"Text": "さらに続けて、\n\nアイルポーション→開拓工房の火薬→アイルポーション……\n\nというようにスケジュールを設定すると、\n\nそれらも、あわせて生産が発動していき、\n\n最終的な完成個数が大幅にアップします。\n\n\n\n■あわせて生産の注意点\n\n\n\n残念ながら、同じ作業の連続では、\n\n魔法人形たちの作業効率も上がらないようです。\n\n\n\nアイルポーション→アイルポーション　のように、\n\n全く同じ島産品を連続して生産した場合は、\n\nあわせて生産は発動しません。\n\n\n\nあわせて生産を狙う時は必ず、\n\n2種類以上の島産品を選びましょう。"},
    "791": {"Text": "開拓工房には、「あわせて生産」以外にも、\n\n売り上げをアップさせるための、さまざまな機能があります。\n\n\n\nこれらの詳細は、開拓管理ボードの「説明を見る」から、\n\n「無人島開拓解説」を選択して確認できる、\n\n「開拓工房」の項目に記載されています。\n\n\n\nスケジュール設定や、あわせて生産に慣れてきたら、\n\nこれらの項目もチェックして、\n\n開拓工房運営を極めていきましょう！"},
    "792": {"Text": "「死者の宮殿」について"},
    "793": {"Text": "「死者の宮殿」の挑戦方法"},
    "794": {"Text": "「死者の宮殿」は、地下深く続く迷宮を、\n\n1～4人で、攻略するコンテンツとなります。\n\n\n\n「鬼哭隊の調査隊長」に話しかけて、\n\n「固定パーティ」か「マッチングパーティ」の、\n\nどちらで突入するか選択することで挑戦できます。\n\n\n\n「固定パーティ」で挑戦する場合は、\n\n事前に4人以下のパーティを組んだ状態で、\n\nパーティリーダーが話しかけましょう。"},
    "795": {"Text": "「死者の宮殿」の進み方"},
    "796": {"Text": "「死者の宮殿」では、周囲の敵を倒して、\n\n「転移の石塔」という転移装置を起動することで、\n\n先の階層へ進んでいきます。\n\n\n\n迷宮では、一定階層ごとに強力な敵が存在します。\n\n該当の敵を討伐することで、その階層までの踏破状況が記録されます。\n\n\n\nただし、攻略の途中でパーティが全滅してしまうと、\n\nそこで攻略失敗となり、迷宮の外へと退出されます。"},
    "797": {"Text": "「踏破状況」について"},
    "798": {"Text": "一定階層ごとに待ち受けている、強力な敵を討伐することで、\n\nその階層までの「踏破状況」を記録できます。\n\n\n\n「踏破状況」記録後は、退出することが可能ですが、\n\nそのまま先の階層へ進むことも可能です。\n\n\n\n退出した場合は、次回挑戦時に、\n\n「踏破状況」を記録した階層から、先の階層へと挑戦できます。"},
    "799": {"Text": "「死者の宮殿」のレベルについて"},
    "800": {"Text": "「死者の宮殿」には、力の減衰する結界が張られています。\n\n\n\nコンテンツ外でのクラス・ジョブレベルに関係なく、\n\n「B1」から突入すると「レベル1」の状態から、\n\n「B51」から突入すると「レベル60」の状態で攻略が開始されます。\n\n\n\n戦闘で経験値を取得し、\n\n「死者の宮殿」内でのレベルを上げていきましょう。\n\n\n\nそこで成長したレベルはコンテンツ外に影響しませんが、\n\n踏破した階層に応じた、コンテンツ外用の経験値を入手することができます。"},
    "801": {"Text": "「修得アクション」について"},
    "802": {"Text": "「死者の宮殿」内で戦闘を行い、レベルを上げていくことで、\n\n改めて、アクションを修得していくことができます。\n\n\n\nまた、コンテンツ外ではまだ覚えていないアクションでも、\n\n迷宮内で修得可能なレベルに達することで、\n\n迷宮内にかぎって、修得・使用が可能となります。\n\n\n\nなお、ロールアクションのみ、\n\n突入前に修得していたものが、そのまま適用されます。"},
    "803": {"Text": "「死者の宮殿」突入時の注意点"},
    "804": {"Text": "チャレンジコンテンツである「B101」以降は、\n\n「固定パーティ」でのみ突入が可能です。\n\nまた、突入時のセーブデータに表示されている、\n\n「全滅回数」が「0」である必要があります。\n\n\n\n「全滅回数」は、全滅時のほか、攻略途中の退出などでも増加します。\n\n\n\nなお、攻略による「スコア」の算出は、\n\n「固定パーティ」での挑戦時にのみ行われます。"},
    "805": {"Text": "「踏破状況のリセット」について"},
    "806": {"Text": "「踏破状況のリセット」について"},
    "807": {"Text": "踏破状況をリセットすると、改めて最初から、\n\n「死者の宮殿」に挑戦できます。\n\n\n\n「レベル1」で「B1」からの突入になりますが、\n\n「魔器装備」の強化値を引き継いだ状態で、挑戦することができます。\n\n\n\nなお、一度、踏破状況をリセットすると、\n\n復元することはできませんので、ご注意ください。"},
    "808": {"Text": "「固定パーティの解散」について"},
    "809": {"Text": "「固定パーティの解散」について"},
    "810": {"Text": "「固定パーティ」で攻略を続けるのが難しい場合は、\n\n解散をすることができます。\n\n\n\n解散後は「固定パーティ」で先の階層へ突入できなくなりますが、\n\n踏破状況や「魔器装備」の強化値は引き継がれます。\n\n\n\nただし、「魔土器」の所持状況は引き継がれません。"},
    "811": {"Text": "「固定パーティ」解散後の突入について"},
    "812": {"Text": "解散をした際の階層が「B100」未満だった場合、\n\n「マッチングパーティ」で先の階層へ突入できます。\n\n\n\nなお、踏破状況が同じ階層の冒険者と、事前にパーティを組み、\n\n「マッチングパーティ」で突入をすることで、\n\n一緒に先の階層を攻略することも可能です。\n\nその場合、不足人数分のみをマッチングで補充します。"},
    "813": {"Text": "「固定パーティ」間で踏破状況が異なる際"},
    "814": {"Text": "「B100」未満において、何らかの事情で、\n\nパーティ間の踏破状況が異なってしまった場合、\n\nまず、該当の「固定パーティ」を解散してください。\n\n\n\n解散をしたら、「マッチングパーティ」で、\n\n一緒に遊びたい冒険者と同じ階層まで踏破しましょう。\n\n\n\nその後、遊びたい冒険者同士でパーティを組み、\n\n「マッチングパーティ」で突入することで、\n\n先の階層を、一緒に遊ぶことができます。"},
    "815": {"Text": "「魔器装備」について"},
    "816": {"Text": "「魔器装備」について"},
    "817": {"Text": "「死者の宮殿」内部では、\n\nコンテンツ外で装備していた装備品の性能が発揮できません。\n\n\n\nそのため迷宮内では、「死者の宮殿」専用の、\n\n「魔器装備」を用いて進んでいきます。\n\n\n\n「魔器装備」には「魔器装備（武器・盾）」と「魔器装備（防具）」があり、\n\nいずれも、突入時に自動で装備されます。"},
    "818": {"Text": "「強化値」について"},
    "819": {"Text": "「魔器装備」は、「強化値」を高めることで強化されていきます。\n\n\n\n「死者の宮殿」内で、フロアに配置されていたり、\n\nモンスターを討伐したりすることで発見できる「銀の宝箱」を開けると、\n\n「強化値」が高まります。\n\nただし、冒険者のレベルや攻略中の階層によって、\n\n実際の「強化値」まで「魔器装備」の性能が発揮できない場合があります。\n\n\n\n「魔器装備」の性能が十分に発揮できていない場合、\n\nコンテンツ内で見られる「ディープダンジョン情報」の、\n\n「EQUIPMENTS」にレベルシンクのマークが表示されます。\n\n\n\nなお、「死者の宮殿」における魔器装備の強化値は、\n\n「アメノミハシラ」など、他のディープダンジョンの専用装備には影響しません。"},
    "820": {"Text": "「強化値」による突入制限について"},
    "821": {"Text": "マッチングパーティで挑戦する際には、\n\n装備の「強化値」により、突入が制限される場合があります。\n\n\n\n制限がかかった場合は、突入できる「強化値」まで、\n\n「魔器装備」を強化しましょう。\n\n\n\nなお、固定パーティでは、「強化値」による突入制限はありません。"},
    "822": {"Text": "「魔土器」について"},
    "823": {"Text": "「魔土器」について"},
    "824": {"Text": "「死者の宮殿」には、攻略中のみ使用できる、\n\n特殊アイテム「魔土器」が存在します。\n\n\n\n「魔土器」は、宝箱から入手することができ、\n\n入手すれば、パーティ内の全員が使用可能です。\n\n\n\n現在いる階層のマップがすべて開示されたり、\n\n宝箱の数が増えたりと、有用な効果を発揮するものもあります。\n\n状況にあわせ、「魔土器」を活用していきましょう。\n\n\n\nフロア全体に効果がある「魔土器」については、\n\nすでに効果を発揮している状態で同効果のアイテムを使用した場合、\n\nアイテムの消費のみが行われるので、ご注意ください。\n\n\n\nなお、「魔土器」はコンテンツ外への持ち出しができません。\n\nマッチングパーティの場合、突入ごとに所持状況がリセットされます。"},
    "825": {"Text": "「埋もれた財宝」について"},
    "826": {"Text": "「埋もれた財宝」について"},
    "827": {"Text": "「死者の宮殿」ではまれに、中に何が入っているかわからない、\n\n「埋もれた財宝」を発見することがあります。\n\nこれら「埋もれた財宝」は、財宝が埋まっている地点に、\n\n一定時間、留まっていることで入手できます。"},
    "828": {"Text": "「埋もれた財宝」を発見するには"},
    "829": {"Text": "「埋もれた財宝」が埋まっている地点は、\n\nただ迷宮を探索するだけでは特定できません。\n\n\n\n迷宮内で入手できる、ある「魔土器」を使用すると、\n\n「埋もれた財宝」が存在する地点が、\n\n視覚的に見えるようになります。\n\n\n\n「魔土器」を活用して、うまく財宝を見つけ出しましょう。"},
    "830": {"Text": "「埋もれた財宝」の鑑定について"},
    "831": {"Text": "攻略中に発見した「埋もれた財宝」は、\n\n踏破状況を記録後、迷宮を退出する際に、\n\n自動で所持品に入ります。\n\n\n\n見事、「埋もれた財宝」を入手できたら、\n\nクォーリーミルにいる「調査隊の鑑定士」に話しかけましょう。\n\n財宝の中身を鑑定してもらえます。"},
    "832": {"Text": "「スコア」について"},
    "833": {"Text": "「スコア」について"},
    "834": {"Text": "「固定パーティ」で特定階層を踏破した際や、全滅した際に、\n\n到達した階層や敵の討伐数などといった要素から、\n\n「スコア」が算出されます。\n\n\n\nスコアには、ひとりで攻略した際のジョブごとのものと、\n\nパーティ用のものの、2種類が存在します。\n\n\n\nなお、「B51」から突入した場合は、\n\n「B1」～「B50」までのスコアは加算されません。\n\n高得点を狙いたい場合は、「B1」から突入しましょう。"},
    "835": {"Text": "「ランキング」について"},
    "836": {"Text": "算出された中で最も高いスコアは、記録として保持され、\n\n「鬼哭隊の調査隊長」の「スコアを見る」から確認ができます。\n\n\n\nまた一定の階層を超えて算出されたスコアは、\n\nLodestone内で閲覧できるランキングに掲載されることがあります。\n\n\n\nより深い階層の攻略を目指し、スコアを競ってみましょう！"},
    "837": {"Text": "「アメノミハシラ」について"},
    "838": {"Text": "「アメノミハシラ」の挑戦方法"},
    "839": {"Text": "「アメノミハシラ」は、天高く伸びる柱の内部を、\n\n1～4人で、攻略するコンテンツとなります。\n\n\n\n「レベル61」以上のファイター、もしくはソーサラーでのみ挑戦できます。\n\n\n\n挑戦をはじめるには、「キュウセイ」に話しかけ、\n\n「固定パーティ」か「マッチングパーティ」の、\n\nどちらで突入するか選択してください。\n\n\n\n「固定パーティ」で挑戦する場合は、\n\n事前に4人以下のパーティを組んだ状態で、\n\nパーティリーダーが話しかけましょう。"},
    "840": {"Text": "「アメノミハシラ」のレベルについて"},
    "841": {"Text": "「アメノミハシラ」には、力の減衰する結界が張られています。\n\n\n\nコンテンツ外でのクラス・ジョブレベルに関係なく、\n\n「1層」から突入すると「レベル61」の状態から、\n\n「21層」から突入すると「レベル70」の状態で攻略が開始されます。\n\n\n\n戦闘で経験値を取得し、\n\n「アメノミハシラ」内でのレベルを上げていきましょう。\n\n\n\nそこで成長したレベルはコンテンツ外に影響しませんが、\n\n踏破した階層に応じた、コンテンツ外用の経験値を入手することができます。"},
    "842": {"Text": "「アメノミハシラ」突入時の注意点"},
    "843": {"Text": "チャレンジコンテンツである「31層」以降は、\n\n「固定パーティ」でのみ突入が可能です。\n\nまた、突入時のセーブデータに表示されている、\n\n「全滅回数」が「0」である必要があります。\n\n\n\n「全滅回数」は、全滅時のほか、攻略途中の退出などでも増加します。\n\n\n\nなお、攻略による「スコア」の算出は、\n\n「固定パーティ」での挑戦時にのみ行われます。"},
    "844": {"Text": "踏破状況をリセットすると、改めて最初から、\n\n「アメノミハシラ」に挑戦できます。\n\n\n\n「レベル61」で「1層」から、もしくは、\n\n「レベル70」で「21層」からの突入になりますが、\n\n「魔器装備」の強化値を引き継いだ状態で、挑戦することができます。\n\n\n\nなお、一度、踏破状況をリセットすると、\n\n復元することはできませんので、ご注意ください。"},
    "845": {"Text": "「固定パーティ」で攻略を続けるのが難しい場合は、\n\n解散をすることができます。\n\n\n\n解散後は「固定パーティ」で先の階層へ突入できなくなりますが、\n\n踏破状況や「魔器装備」の強化値は引き継がれます。\n\n\n\nただし、「魔土器」「魔石」の所持状況は引き継がれません。"},
    "846": {"Text": "解散をした際の階層が「30層」未満だった場合、\n\n「マッチングパーティ」で先の階層へ突入できます。\n\n\n\nなお、踏破状況が同じ階層の冒険者と、事前にパーティを組み、\n\n「マッチングパーティ」で突入をすることで、\n\n一緒に先の階層を攻略することも可能です。\n\nその場合、不足人数分のみをマッチングで補充します。"},
    "847": {"Text": "「30層」未満において、何らかの事情で、\n\nパーティ間の踏破状況が異なってしまった場合、\n\nまず、該当の「固定パーティ」を解散してください。\n\n\n\n解散をしたら、「マッチングパーティ」で、\n\n一緒に遊びたい冒険者と同じ階層まで踏破しましょう。\n\n\n\nその後、遊びたい冒険者同士でパーティを組み、\n\n「マッチングパーティ」で突入することで、\n\n先の階層を、一緒に遊ぶことができます。"},
    "848": {"Text": "「魔器装備」について"},
    "849": {"Text": "「魔器装備」について"},
    "850": {"Text": "「アメノミハシラ」内部では、\n\nコンテンツ外で装備していた装備品の性能が発揮できません。\n\n\n\nそのため柱内では、「アメノミハシラ」専用の、\n\n「魔器装備」を用いて進んでいきます。\n\n\n\n「魔器装備」には「魔器装備（武器・盾）」と「魔器装備（防具）」があり、\n\nいずれも、突入時に自動で装備されます。"},
    "851": {"Text": "「強化値」について"},
    "852": {"Text": "「魔器装備」は、「強化値」を高めることで強化されていきます。\n\n\n\n「アメノミハシラ」内で、フロアに配置されていたり、\n\nモンスターを討伐したりすることで発見できる「銀の宝箱」を開けると、\n\n「強化値」が高まります。\n\nただし、冒険者のレベルや攻略中の階層によって、\n\n実際の「強化値」まで「魔器装備」の性能が発揮できない場合があります。\n\n\n\n「魔器装備」の性能が十分に発揮できていない場合、\n\nコンテンツ内で見られる「ディープダンジョン情報」の、\n\n「EQUIPMENTS」にレベルシンクのマークが表示されます。\n\n\n\nなお、「アメノミハシラ」における魔器装備の強化値は、\n\n「死者の宮殿」など、他のディープダンジョンの専用装備には影響しません。"},
    "853": {"Text": "「強化値」による突入制限について"},
    "854": {"Text": "マッチングパーティで挑戦する際には、\n\n装備の「強化値」により、突入が制限される場合があります。\n\n\n\n制限がかかった場合は、突入できる「強化値」まで、\n\n「魔器装備」を強化しましょう。\n\n\n\nなお、固定パーティでは、「強化値」による突入制限はありません。"},
    "855": {"Text": "「特殊なアイテム」について"},
    "856": {"Text": "「アメノミハシラ」には、攻略中のみ使用できる、\n\n特殊アイテム「魔土器」が存在します。\n\n\n\n「魔土器」は、宝箱から入手することができ、\n\n入手すれば、パーティ内の全員が使用可能です。\n\n\n\n現在いる階層のマップがすべて開示されたり、\n\n宝箱の数が増えたりと、有用な効果を発揮するものもあります。\n\n状況にあわせ、「魔土器」を活用していきましょう。\n\n\n\nフロア全体に効果がある「魔土器」については、\n\nすでに効果を発揮している状態で同効果のアイテムを使用した場合、\n\nアイテムの消費のみが行われるので、ご注意ください。\n\n\n\nなお、「魔土器」はコンテンツ外への持ち出しができません。\n\nマッチングパーティの場合、突入ごとに所持状況がリセットされます。"},
    "857": {"Text": "「魔石」について"},
    "858": {"Text": "「アメノミハシラ」には、攻略中のみ使用できる、\n\n特殊アイテム「魔石」が存在します。\n\n\n\n「魔石」は、宝箱からまれに入手することができ、\n\n入手すれば、パーティ内の全員が使用可能です。\n\n\n\n使用することで、同じ階層にいるすべての敵に対し、\n\n強力な効果を発揮します。\n\n状況にあわせ、「魔石」を活用していきましょう。\n\nなお、「魔石」はコンテンツ外への持ち出しができません。\n\nマッチングパーティの場合、突入ごとに所持状況がリセットされます。"},
    "859": {"Text": "「オルト・エウレカ」について"},
    "860": {"Text": "「オルト・エウレカ」の挑戦方法"},
    "861": {"Text": "「オルト・エウレカ」は、地下深くへ続く研究所を、\n\n1～4人で、攻略するコンテンツとなります。\n\n\n\n「レベル81」以上のファイター、もしくはソーサラーでのみ挑戦できます。\n\n\n\n挑戦をはじめるには、「カトゥン」に話しかけ、\n\n「固定パーティ」か「マッチングパーティ」の、\n\nどちらで突入するか選択してください。\n\n\n\n「固定パーティ」で挑戦する場合は、\n\n事前に4人以下のパーティを組んだ状態で、\n\nパーティリーダーが話しかけましょう。"},
    "862": {"Text": "「オルト・エウレカ」のレベルについて"},
    "863": {"Text": "「オルト・エウレカ」には、弱体化魔法が掛けられています。\n\n\n\nコンテンツ外でのクラス・ジョブレベルに関係なく、\n\n「B1」から突入すると「レベル81」の状態から、\n\n「B21」から突入すると「レベル90」の状態で攻略が開始されます。\n\n\n\n戦闘で経験値を取得し、\n\n「オルト・エウレカ」内でのレベルを上げていきましょう。\n\n\n\nそこで成長したレベルはコンテンツ外に影響しませんが、\n\n踏破した階層に応じた、コンテンツ外用の経験値を入手することができます。"},
    "864": {"Text": "「オルト・エウレカ」突入時の注意点"},
    "865": {"Text": "チャレンジコンテンツである「B31」以降は、\n\n「固定パーティ」でのみ突入が可能です。\n\nまた、突入時のセーブデータに表示されている、\n\n「全滅回数」が「0」である必要があります。\n\n\n\n「全滅回数」は、全滅時のほか、攻略途中の退出などでも増加します。\n\n\n\nなお、攻略による「スコア」の算出は、\n\n「固定パーティ」での挑戦時にのみ行われます。"},
    "866": {"Text": "踏破状況をリセットすると、改めて最初から、\n\n「オルト・エウレカ」に挑戦できます。\n\n\n\n「レベル81」で「B1」から、もしくは、\n\n「レベル90」で「B21」からの突入になりますが、\n\n「魔器装備」の強化値を引き継いだ状態で、挑戦することができます。\n\n\n\nなお、一度、踏破状況をリセットすると、\n\n復元することはできませんので、ご注意ください。"},
    "867": {"Text": "「固定パーティ」で攻略を続けるのが難しい場合は、\n\n解散をすることができます。\n\n\n\n解散後は「固定パーティ」で先の階層へ突入できなくなりますが、\n\n踏破状況や「魔器装備」の強化値は引き継がれます。\n\n\n\nただし、「魔科学器」「デミクローン」の所持状況は引き継がれません。"},
    "868": {"Text": "解散をした際の階層が「B30」未満だった場合、\n\n「マッチングパーティ」で先の階層へ突入できます。\n\n\n\nなお、踏破状況が同じ階層の冒険者と、事前にパーティを組み、\n\n「マッチングパーティ」で突入をすることで、\n\n一緒に先の階層を攻略することも可能です。\n\nその場合、不足人数分のみをマッチングで補充します。"},
    "869": {"Text": "「魔器装備」について"},
    "870": {"Text": "「魔器装備」について"},
    "871": {"Text": "「オルト・エウレカ」内部では、\n\nコンテンツ外で装備していた装備品の性能が発揮できません。\n\n\n\nそのため研究所内では、「オルト・エウレカ」専用の、\n\n「魔器装備」を用いて進んでいきます。\n\n\n\n「魔器装備」には「魔器装備（武器・盾）」と「魔器装備（防具）」があり、\n\nいずれも、突入時に自動で装備されます。"},
    "872": {"Text": "「強化値」について"},
    "873": {"Text": "「魔器装備」は、「強化値」を高めることで強化されていきます。\n\n\n\n「オルト・エウレカ」内で、フロアに配置されていたり、\n\nモンスターを討伐したりすることで発見できる「銀の宝箱」を開けると、\n\n「強化値」が高まります。\n\nただし、冒険者のレベルや攻略中の階層によって、\n\n実際の「強化値」まで「魔器装備」の性能が発揮できない場合があります。\n\n\n\n「魔器装備」の性能が十分に発揮できていない場合、\n\nコンテンツ内で見られる「ディープダンジョン情報」の、\n\n「EQUIPMENTS」にレベルシンクのマークが表示されます。\n\n\n\nなお、「オルト・エウレカ」における魔器装備の強化値は、\n\n「死者の宮殿」など、他のディープダンジョンの専用装備には影響しません。"},
    "874": {"Text": "「強化値」による突入制限について"},
    "875": {"Text": "マッチングパーティで挑戦する際には、\n\n装備の「強化値」により、突入が制限される場合があります。\n\n\n\n制限がかかった場合は、突入できる「強化値」まで、\n\n「魔器装備」を強化しましょう。\n\n\n\nなお、固定パーティでは、「強化値」による突入制限はありません。"},
    "876": {"Text": "「特殊なアイテム」について"},
    "877": {"Text": "「オルト・エウレカ」には、攻略中のみ使用できる、\n\n特殊アイテム「魔科学器」が存在します。\n\n\n\n「死者の宮殿」における「魔土器」と同様に、\n\nコンテンツ内の宝箱から入手することができ、\n\n入手すれば、パーティ内の全員が使用可能です。\n\n\n\n現在いる階層のマップがすべて開示されたり、\n\n宝箱の数が増えたりと、有用な効果を発揮するものもあります。\n\n状況にあわせ、「魔科学器」を活用していきましょう。\n\n\n\nフロア全体に効果がある「魔科学器」については、\n\nすでに効果を発揮している状態で同効果のアイテムを使用した場合、\n\nアイテムの消費のみが行われるので、ご注意ください。\n\n\n\nなお、「魔科学器」はコンテンツ外への持ち出しができません。\n\nマッチングパーティの場合、突入ごとに所持状況がリセットされます。"},
    "878": {"Text": "「デミクローン」について"},
    "879": {"Text": "「オルト・エウレカ」では、発見したトームストーンを用いて、\n\n「デミクローン」と呼ばれる疑似的な複製体を生成できます。\n\n\n\n「デミクローン」の情報が記されたトームストーンは、\n\n宝箱からまれに入手することができ、\n\n入手すれば、パーティ内の全員が使用可能です。\n\n\n\n生成された「デミクローン」は、\n\n呼び出したプレイヤーを追従し、一緒に戦闘します。\n\n「デミクローン」にはそれぞれ得意な行動があるので、\n\n状況にあわせて呼び出しましょう。\n\n\n\nなお、「デミクローン」用のトームストーンは、\n\nコンテンツ外への持ち出しができません。\n\nマッチングパーティの場合、突入ごとに所持状況がリセットされます。"},
    "880": {"Text": "アドベンチャラープレートへの適用"},
    "881": {"Text": "ギアセット用に作成したポートレートの設定を、\n\nそのままアドベンチャラープレートに適用することができます。\n\n※現在装備中のギアセットからのみ適用可能です。\n\n\n\n■アドベンチャラープレートへの適用手順\n\n１．アドベンチャラープレートに設定したいポートレートを選択\n\n２．サブコマンドから「アドベンチャラープレートに適用する」を選択\n\n３．確認画面が表示されるので、「はい」を選択\n\n\n\nまた、アドベンチャラープレートに適用中のポートレートの設定を、\n\nギアセット用のポートレートにコピーすることも可能です。\n\n※コピーされるのは装備以外のポートレート設定です。\n\n\n\n■アドベンチャラープレートから設定をコピーする手順\n\n１．設定を適用したいポートレートを選択\n\n２．サブコマンドから「アドベンチャラープレートから設定をコピーする」を選択\n\n３．確認画面が表示されるので、「決定」を選択"},
    "882": {"Text": "「B30」未満において、何らかの事情で、\n\nパーティ間の踏破状況が異なってしまった場合、\n\nまず、該当の「固定パーティ」を解散してください。\n\n\n\n解散をしたら、「マッチングパーティ」で、\n\n一緒に遊びたい冒険者と同じ階層まで踏破しましょう。\n\n\n\nその後、遊びたい冒険者同士でパーティを組み、\n\n「マッチングパーティ」で突入することで、\n\n先の階層を、一緒に遊ぶことができます。"},
    "883": {"Text": "「魔科学器」について"},
    "884": {"Text": "「アメノミハシラ」ではまれに、中に何が入っているかわからない、\n\n「埋もれた財宝」を発見することがあります。\n\nこれら「埋もれた財宝」は、財宝が埋まっている地点に、\n\n一定時間、留まっていることで入手できます。"},
    "885": {"Text": "「埋もれた財宝」が埋まっている地点は、\n\nただ迷宮を探索するだけでは特定できません。\n\n\n\n迷宮内で入手できる、ある「魔土器」を使用すると、\n\n「埋もれた財宝」が存在する地点が、\n\n視覚的に見えるようになります。\n\n\n\n「魔土器」を活用して、うまく財宝を見つけ出しましょう。"},
    "886": {"Text": "攻略中に発見した「埋もれた財宝」は、\n\n踏破状況を記録後、迷宮を退出する際に、\n\n自動で所持品に入ります。\n\n\n\n見事、「埋もれた財宝」を入手できたら、\n\n筋違砦にいる「海賊衆の鑑定係」に話しかけましょう。\n\n財宝の中身を鑑定してもらえます。"},
    "887": {"Text": "「固定パーティ」で特定階層を踏破した際や、全滅した際に、\n\n到達した階層や敵の討伐数などといった要素から、\n\n「スコア」が算出されます。\n\n\n\nスコアには、ひとりで攻略した際のジョブごとのものと、\n\nパーティ用のものの、2種類が存在します。\n\n\n\nなお、「21層」から突入した場合は、\n\n「1層」～「20層」までのスコアは加算されません。\n\n高得点を狙いたい場合は、「1層」から突入しましょう。"},
    "888": {"Text": "算出された中で最も高いスコアは、記録として保持され、\n\n「キュウセイ」の「スコアを見る」から確認ができます。\n\n\n\nまた一定の階層を超えて算出されたスコアは、\n\nLodestone内で閲覧できるランキングに掲載されることがあります。\n\n\n\nより高い階層の攻略を目指し、スコアを競ってみましょう！"},
    "889": {"Text": "「オルト・エウレカ」ではまれに、中に何が入っているかわからない、\n\n「埋もれた財宝」を発見することがあります。\n\nこれら「埋もれた財宝」は、財宝が埋まっている地点に、\n\n一定時間、留まっていることで入手できます。"},
    "890": {"Text": "「埋もれた財宝」が埋まっている地点は、\n\nただ迷宮を探索するだけでは特定できません。\n\n\n\n迷宮内で入手できる、ある「魔科学器」を使用すると、\n\n「埋もれた財宝」が存在する地点が、\n\n視覚的に見えるようになります。\n\n\n\n「魔科学器」を活用して、うまく財宝を見つけ出しましょう。"},
    "891": {"Text": "攻略中に発見した「埋もれた財宝」は、\n\n踏破状況を記録後、迷宮を退出する際に、\n\n自動で所持品に入ります。\n\n\n\n見事、「埋もれた財宝」を入手できたら、\n\n八剣士の前庭にいる「ヴァレロワーヌ」に話しかけましょう。\n\n財宝の中身を鑑定してもらえます。"},
    "892": {"Text": "「固定パーティ」で特定階層を踏破した際や、全滅した際に、\n\n到達した階層や敵の討伐数などといった要素から、\n\n「スコア」が算出されます。\n\n\n\nスコアには、ひとりで攻略した際のジョブごとのものと、\n\nパーティ用のものの、2種類が存在します。\n\n\n\nなお、「B21」から突入した場合は、\n\n「B1」～「B20」までのスコアは加算されません。\n\n高得点を狙いたい場合は、「B1」から突入しましょう。"},
    "893": {"Text": "算出された中で最も高いスコアは、記録として保持され、\n\n「カトゥン」の「スコアを見る」から確認ができます。\n\n\n\nまた一定の階層を超えて算出されたスコアは、\n\nLodestone内で閲覧できるランキングに掲載されることがあります。\n\n\n\nより深い階層の攻略を目指し、スコアを競ってみましょう！"},
    "894": {"Text": "東方絡繰御殿"},
    "895": {"Text": "東方風の屋敷を想定して幻影が投射されたステージ。\n\n多種多様な「からくり」をうまく利用できれば、\n\nそのぶん勝利に近づくことでしょう。"},
    "896": {"Text": "■からくり畳■\n\nステージ内の床に設置された仕掛けで、\n\nプレイヤーが一定時間乗り続けると、「畳返し」が発生します。\n\n畳返しを受けるとプレイヤーはダメージを受け、ノックアップされます。\n\nまた、「防御」の効果中に畳返しを受けると、防御の効果が解除されます。"},
    "897": {"Text": "■からくり扉■\n\nステージの壁面に設けられた特殊な扉で、\n\nこの扉に近づいたプレイヤーは、離れた位置にある出口へ瞬時に移動します。\n\nからくり扉は一方通行になっており、出口側から入口側に戻ることはできません。\n\nまた、一部のアクションの実行中は移動できません。"},
    "898": {"Text": "■からくり祭り■\n\n「からくり祭り」が始まると、\n\nステージ上に「からくり用心棒」と「からくり陰陽師」が現れます。\n\nこれらのからくりは決められたルートを移動しながら、\n\nセントラルポイントやチェックポイント、ゴールポイント付近に到達すると、\n\nそれぞれ専用のアクションを実行します。\n\n\n\nからくり用心棒は、周囲に対して強力な物理攻撃を実行します。\n\n\n\nからくり陰陽師は、周囲に対して視線攻撃を実行します。\n\nこの視線攻撃を受けると一定時間ミニマム状態になり、以下の効果を受けます。\n\n\n\n　・与えるダメージと移動速度が低下する。\n\n　・受けるダメージが上昇する。"},
    "899": {"Text": "また、からくり祭りの最中はステージ外にいる悪の醤油屋「カゲヤマ」が、\n\nステージ上に「大判小判」をばら撒きます。\n\n出現した大判小判にプレイヤーが触れることで以下の効果を獲得できます。\n\n\n\n　・自身のリミットゲージが増加する。"},
    "900": {"Text": "無人島庭具投影"},
    "901": {"Text": "無人島庭具投影について"},
    "902": {"Text": "「無人島庭具投影」とは、\n\n自身が所持している庭具の幻影を無人島に投影し、\n\n自分好みに、景観を飾り付けることができる機能です。"},
    "903": {"Text": "■無人島に「無人島庭具」を投影配置する\n\n無人島では、庭具そのものではなく、幻影に変換した「無人島庭具」を投影・配置します。\n\n\n\n島内への無人島庭具の投影配置は、\n\n無人島HUDのメインメニュー「庭具管理」から、\n\n「庭具の投影配置」を選ぶことで実行できます。"},
    "904": {"Text": "庭具アイテムは1つ所持していれば、何度でも無人島内に投影配置できます。\n\n\n\n無人島庭具の投影配置数には、上限があります。\n\n投影配置数の上限は、無人島の開拓を進めることで増えていきます。\n\n\n\n無人島庭具は、拠点内の特定のエリア内に投影配置できます。\n\nただし、アイテムヘルプに[無人島投影配置不可]と記載された一部の庭具は、\n\n例外的に投影配置することができません。\n\n\n\n投影配置に使用した庭具アイテムは無くならず所持品に残りますが、\n\n無人島内に幻影を投影配置した段階で中古品となり、\n\nトレード、マーケット出品不可の属性がつきます。\n\n\n\n■無人島庭具の登録\n\n無人島庭具は、所持品から直接投影配置するほか、\n\n「無人島庭具管理リスト」に、アイルプリズムを1つ消費して登録ができます。\n\n登録された無人島庭具は、リストから何度でも投影配置できます。\n\n\n\n登録された庭具は、「登録済み庭具リスト」のタブに切り替えることで、\n\n確認できます。\n\n\n\n無人島庭具は、最大120個まで登録することができます。 \n\n\n\n「無人島庭具管理リスト」への登録は、\n\n①所持品にある庭具アイテムのサブコマンド\n\n②「投影配置済み庭具リスト」のサブコマンド\n\n③投影配置時の確認\n\n④撤去時の確認\n\nから行うことができます。\n\n\n\n■無人島庭具の染色\n\n無人島庭具の染色は、\n\n無人島HUDのメインメニュー「庭具管理」から、\n\n「庭具の染色」を選ぶことでできます。\n\n\n\n染色には、カララントが必要となります。"},
    "905": {"Text": "ファッションアクセサリーとは"},
    "906": {"Text": "ファッションアクセサリーの種類について"},
    "907": {"Text": "演出用EXホットバーについて"},
    "908": {"Text": "表示中の行動について"},
    "909": {"Text": "パラソルの自動使用について"},
    "910": {"Text": "あなたの姿を素敵に飾る「ファッションアクセサリー」についてご紹介します。"},
    "911": {"Text": "ファッションアクセサリーを楽しむためには、エモートやマウントと同様に、\n\nまずは専用のアイテムを使い、アクションを修得します。\n\n\n\n修得したアクションは「マイキャラクター」「ファッションアクセサリー」\n\nに追加され、こちらをホットバーに登録して実行、表示してください。\n\n\n\n表示しているファッションアクセサリーをしまいたい場合は、\n\nアクションを再度実行するか、\n\n演出用EXホットバーから「しまう」を実行してください。\n\n\n\nダンジョンなど一部のエリアではファッションアクセサリーを使用できません。"},
    "912": {"Text": "ファッションアクセサリーは、「パラソル」「羽」「リュック」など\n\n形状ごとにいくつか種類があります。\n\n\n\nパラソルなど一部のファッションアクセサリーは、\n\n専用の演出アクションを使うことができます。"},
    "913": {"Text": "ファッションアクセサリーの種類は今後も少しずつ増えていく予定です。\n\nアップデートをお楽しみに！"},
    "914": {"Text": "演出用EXホットバーは、ファッションアクセサリー使用中に行える\n\n専用アクションをまとめたホットバーです。\n\n\n\nファッションアクセサリーを使用すると、\n\nホットバー、クロスホットバーが演出用EXホットバーに自動的に切り替わります。\n\n\n\n演出用EXホットバーへの自動切り替えを無効にしたい場合は、\n\nキャラクターコンフィグのホットバー設定カテゴリから無効にできます。\n\n\n\n■ホットバーの設定方法\n\nホットバー設定カテゴリの表示タブにある\n\n「ファッションアクセサリー実行時、ホットバー1を自動で切り替える」\n\nのチェックボックスをオフにすることで、自動切り替えが無効になります。"},
    "915": {"Text": "NPCに話しかける、戦闘をする、マウントに乗るなど\n\nゲームの内の様々な行動を開始する際、一部の例外を除き、\n\n表示中のファッションアクセサリーをしまう必要はありません。\n\n\n\n各行動、またはファッションアクセサリーの種類によっては、\n\n行動中は一時的に非表示になり、終了すると再び表示されるようになります。\n\n\n\n【例】\n\nパラソルをさした状態でマウントに騎乗すると、パラソルは一時非表示になり\n\nマウントから降りると再びパラソルが表示されます。"},
    "916": {"Text": "雨が降ったときに、任意のパラソルを自動でさすように設定することができます。\n\n\n\nメインコマンド「ファッションアクセサリー」から自動使用したいパラソルを選択し、\n\nサブコマンドから「雨天時に自動使用する」を選んで下さい。\n\n\n\nこの設定を行うと屋外で雨が降った際に、\n\n設定したパラソルを自動でさすようになり、雨が止んだとき、\n\nまたは同一エリアの屋内や、雨が降っていない別のエリアに移動したときに、\n\n自動でしまうようになります。\n\n\n\n※自動使用を設定できるパラソルは1つのみです。\n\n※一部のエリアでは自動使用の設定が無効になります。"},
    "917": {"Text": "ファッションアクセサリー"},
    "918": {"Text": "■クロスホットバーの設定方法\n\nホットバー設定カテゴリのXHB基本タブにある\n\n「EXホットバー適用時、自動でEXホットバーに切り替える」\n\nのチェックボックスをオフにすることで、自動切り替えが無効になります。"},
    "919": {"Text": "ギアセットとは"},
    "920": {"Text": "ギアセットの役割"},
    "921": {"Text": "「ギアセット」とは、複数の装備品を組み合わせたセットのことで、\n\n事前に登録しておくことで、一括して着替えることができます。\n\nひとつのクラスかジョブに対して、\n\n内容の異なる複数のギアセットを登録できます。\n\n\n\nメインアームを持ち替えることで実行される、\n\n「アーマリーシステム」によるクラスチェンジ・ジョブチェンジも、\n\nギアセットによる切り替えで、全身の装備変更と同時に行うことが可能です。\n\n\n\n新しいクラスかジョブを開放したら、\n\nまずはギアセットの登録をしてみましょう。\n\n"},
    "922": {"Text": "ギアセットを使いこなす"},
    "923": {"Text": "ギアセットの使い方"},
    "924": {"Text": "まずは現在身につけている装備品を、ギアセットに登録してみましょう。\n\n\n\n■ギアセットの登録方法\n\n１．メインコマンド「マイキャラクター」から「ギアセットリスト」を開く\n\n２．表示された画面の左上にある「＋」ボタンを選択する\n\n３．現在の装備状態がギアセットとして登録される\n\n\n\n■ギアセットで装備を変更する方法\n\n１．「ギアセットリスト」から、着替えたいギアセットを選択する\n\n２．画面下部の「装備を変更する」ボタンを実行する\n\n\n\n現在使用しているギアセットには、\n\n装備中を示す[E]アイコンが表示されます。\n\n"},
    "925": {"Text": ""},
    "926": {"Text": "便利な機能"},
    "927": {"Text": "ギアセットリストのサブコマンドには、\n\n登録したギアセットの内容確認や、ギアセットの並び順を入れ替えたり、\n\nギアセット自体に名前をつけたりする便利な機能があります。\n\n"},
    "928": {"Text": "■登録内容を確認する\n\nそのギアセットに登録した、各部位の装備を確認することができます。\n\n\n\n■ギアセットプレビュー\n\n選択したギアセットを装備した、自分のキャラクターを見ることができます。\n\n"},
    "929": {"Text": "ギアセットの内容を更新する"},
    "930": {"Text": "装備中の内容を変更した際は、\n\n現在適用しているギアセットに、上書き登録することができます。\n\n\n\n■ギアセット登録内容の更新\n\n１．メインコマンド「マイキャラクター」を開く\n\n２．画面右上の「ギアセット更新」ボタンを押す\n\n\n\n新しい装備を入手したり、マテリアを着脱したりして装備内容を変更したときは、\n\nギアセットの更新を忘れずに行うようにしましょう。\n\n"},
    "931": {"Text": "■番号を変更する\n\nギアセットに付与されている番号を、直接振りなおします。\n\n入力した番号が他のギアセットで使用されていた場合、\n\n双方のギアセットの番号が入れ替わります。\n\n\n\n■ひとつ上のギアセットと入れ替える／ひとつ下のギアセットと入れ替える\n\n登録中のギアセットのリストの番号を入れ替えます。\n\n※削除され欠番となっている番号はスキップされます。\n\n\n\nよく使用するギアセットを、使いやすい番号や順番に整理するなど、\n\n自由に活用してみましょう。\n\n"},
    "932": {"Text": "■ミラージュプレートを関連付ける\n\nギアセットには、「ミラージュプレート」を関連付けすることができます。\n\n関連付けをしたギアセットへと切り替えた際に、\n\nミラージュプレートの見た目が、自動的に適用されるようになります。\n\n\n\nまた、同じ装備品を複数のギアセットに登録した際、\n\nそれぞれのギアセットに異なるミラージュプレートを関連付けておけば、\n\n同じ装備品を身に着けながら、その時の気分でさまざまな服装を楽しめます。\n\n\n\nミラージュプレートが関連付けされたギアセットには、\n\nリスト右側にミラージュプレートの番号が表示されます。\n\n\n\nただし、ミラージュプレートを装備に適用できるのは、\n\n都市などのレストエリアのみになりますので、ご注意ください。\n\n\n\n■関連付けを解除したい場合\n\n関連付けしたギアセットのサブコマンドから、\n\n「ミラージュプレートの関連付けを解除する」を選択します。\n\nほかのミラージュプレートと関連付けする場合も、一度解除する必要があります。\n\n\n\n■ミラージュプレートの設定方法\n\nヘルプ内「コーディネートを楽しむ」の、\n\n「ミラージュプレート」の項目をご確認ください。\n\n"},
    "933": {"Text": ""},
    "934": {"Text": "■名前を変更する\n\nギアセット名を、好きな名前に変更することができます。\n\n新規ギアセットを登録するとクラス・ジョブの名称が付与されるため、\n\nひとつのクラス・ジョブで複数のギアセットを登録する場合、\n\nリスト上でわかりやすい名前に変更しておくとよいでしょう。\n\n\n\n■削除する\n\n不要になったギアセットをリストから削除します。\n\n削除されたギアセットの番号は、欠番となります。\n\n"},
    "935": {"Text": ""},
    "936": {"Text": "コーディネートを楽しむ"},
    "937": {"Text": ""},
    "938": {"Text": "ポートレートで自己紹介"},
    "939": {"Text": "コーディネート関連機能"},
    "940": {"Text": "ファイナルファンタジーXIVでは、\n\n戦闘などに関する性能の高い装備だけでなく、\n\n見た目を楽しむことに特化した、オシャレ用の装備も存在します。\n\n\n\n手に入れたお気に入りの装備を組み合わせ、\n\nあなただけのコーディネートを作ってみましょう！\n\n\n\nコーディネートのカスタマイズ機能のなかには、\n\n装備の見た目だけをほかの装備へ投影できる機能などがあり、\n\n特定のサブクエストを完了することで開放できます。\n\nギアセットと合わせて活用することで、\n\nさまざまなオシャレを楽しみながら冒険を進められます。\n\n\n\n染色・投影などの各ウィンドウにある「？」ボタンから、\n\n「コーディネートに関する解説を見る」を選ぶと、\n\n現在利用できるコーディネート機能の詳細が確認できます。"},
    "941": {"Text": ""},
    "942": {"Text": ""},
    "943": {"Text": ""},
    "944": {"Text": ""},
    "945": {"Text": ""},
    "946": {"Text": ""},
    "947": {"Text": ""},
    "948": {"Text": ""},
    "949": {"Text": ""},
    "950": {"Text": ""},
    "951": {"Text": ""},
    "952": {"Text": "ポートレート"},
    "953": {"Text": "「ポートレート」とは、\n\nキャラクターのポーズや表情、カメラアングルやフレームなどを組み合わせて、\n\nあなただけの「ポートレート（肖像画）」を作成する機能です。\n\n\n\nコンテンツ突入時やMIP推薦、PvPコンテンツ「クリスタルコンフリクト」や、\n\nゴールドソーサーコンテンツ「ドマ式麻雀」開始時のメンバー紹介など、\n\n作成したポートレートは、ゲーム内の各所で掲示されます。\n\n\n\nポートレートの作成は、\n\nメインコマンド「マイキャラクター」の「ポートレートの編集」、\n\nまたはギアセットのサブコマンドから「ポートレートを編集する」を選択し、\n\nメニュー画面に移動することで開始できます。\n\n\n\nポートレートは、ギアセットごとに1つ保存できます。\n\n装備中のギアセットに保存されたポートレートが、コンテンツ内で掲示されます。\n\n\n\n詳細なポートレートの編集方法は、\n\nメインコマンド「ポートレートの編集」で開かれるウィンドウの下部にある、\n\n「？」ボタンから「ポートレート機能解説」をご確認ください。\n\n"},
    "954": {"Text": ""},
    "955": {"Text": ""},
    "956": {"Text": "登録内容の確認"},
    "957": {"Text": "ギアセットの入れ替え"},
    "958": {"Text": "ミラージュプレートとの関連付け"},
    "959": {"Text": "ギアセットの整理"},
    "960": {"Text": "その他の便利機能"},
    "961": {"Text": "モグモグ★コレクションとは"},
    "962": {"Text": "モグモグ★コレクション"},
    "963": {"Text": "「モグモグ★コレクション」とは、\n\n不定期で開催されるスペシャルイベントです。\n\n\n\nイベントの対象になっているコンテンツをクリアして、\n\n「希少トームストーン」を集めると、\n\n「旅のモーグリ」に素敵なアイテムと交換してもらえます。"},
    "964": {"Text": "モグモグ★コレクションの開催期間"},
    "965": {"Text": "モグモグ★コレクションには開催期間があります。\n\n開催期間は、開催中に「モグモグガイドブック」に表示される、\n\n「特設サイトへアクセス」より、詳細を確認することができます。\n\n\n\nなお、開催中は、旅のモーグリの頭上にアイコンが表示されます。"},
    "966": {"Text": "希少トームストーンとは"},
    "967": {"Text": "希少トームストーン"},
    "968": {"Text": "希少トームストーンとは、\n\nモグモグ★コレクションの対象コンテンツを達成することで、\n\n開催期間中のみ入手できるアイテムです。\n\n\n\n景品の交換に利用できるため、たくさん集めてみましょう。\n\n\n\n※希少トームストーンは、\n\nモグモグ★コレクションの開催ごとに種類が変わります。"},
    "969": {"Text": "旅のモーグリ"},
    "970": {"Text": "希少トームストーンを入手したら、\n\n旅のモーグリに話しかけ、好きなアイテムと交換しましょう。\n\n\n\n旅のモーグリは、\n\nリムサ・ロミンサ：下甲板層 エーテライトプラザ付近\n\nグリダニア：新市街 エーテライトプラザ付近\n\nウルダハ：ナル回廊 エメラルドアベニュー 織物「サンシルク」付近\n\nにいます。"},
    "971": {"Text": "対象コンテンツについて"},
    "972": {"Text": "対象コンテンツ"},
    "973": {"Text": "モグモグ★コレクションの対象コンテンツは、\n\nモグモグガイドブックで確認することができます。\n\n\n\n何度でも達成できる「レギュラーコンテンツ」、\n\n週に1度だけ達成できる「ウィークリーコンテンツ」、\n\n「ウィークリープチモグチャレンジ」、\n\nイベント開催中に1度だけ達成できる「モグモグチャレンジ」、\n\nがあります。\n\n\n\n達成回数に制限があるコンテンツは、\n\n入手できる希少トームストーンの量が多いので、\n\n積極的に挑戦してみましょう。\n\n\n\n※冒険者小隊の攻略任務、およびコンテンツサポーターでは、\n\n希少トームストーンを入手できません。\n\n\n\n※コンテンツファインダー設定で「制限解除」を使用する際は、\n\n「レベルシンク状態での参加」も合わせて使用する場合に限り、\n\n希少トームストーンを入手できます。"},
    "974": {"Text": "レギュラーコンテンツ"},
    "975": {"Text": "レギュラーコンテンツは、\n\n開催中は何度でも達成することができ、\n\n達成したタイミングで自動的に、\n\n希少トームストーンを受け取ることができます。\n\n\n\n対象コンテンツにより、\n\n受け取れる希少トームストーンの量が異なるので、\n\nモグモグガイドブックで確認して、挑戦してみましょう。"},
    "976": {"Text": "ウィークリーコンテンツ"},
    "977": {"Text": "ウィークリーコンテンツは、\n\n週に1つ、プレイヤーごとに選定される目標をクリアすると、\n\n希少トームストーンが多く獲得できるボーナスコンテンツです。\n\n\n\n目標を達成すると、モグモグガイドブック内から、\n\n希少トームストーンを受け取ることができます。\n\n※受け取りには期限があるためご注意ください。\n\n\n\n次の週になると対象コンテンツが変わり、\n\n目標が達成できなくなるため、達成期限にはご注意ください。\n\n\n\n"},
    "978": {"Text": "ウィークリープチモグチャレンジ"},
    "979": {"Text": "ウィークリープチモグチャレンジは、\n\n週ごとに1度だけ達成できるチャレンジです。\n\n\n\n目標を達成すると、モグモグガイドブック内から、\n\n希少トームストーンを受け取ることができます。\n\n※達成するのは、目標2つのうちのどちらか1つでかまいません。\n\n※受け取りには期限があるためご注意ください。\n\n\n\n次の週になるとチャレンジ内容が変わり、\n\n達成できなくなるため、達成期限にはご注意ください。\n\n"},
    "980": {"Text": "モグモグチャレンジ"},
    "981": {"Text": "モグモグチャレンジは、\n\nモグモグ★コレクション開催中に、1度だけ達成できるチャレンジです。\n\n\n\n目標を達成すると、モグモグガイドブック内から、\n\n希少トームストーンを受け取ることができます。\n\n※受け取りには期限があるためご注意ください。\n\n"},
    "982": {"Text": "コンフィグ設定"},
    "983": {"Text": "試合に関する各設定はキャラクターコンフィグを開き、\n\nユーザーインターフェース設定＞HUD＞PvP：クリスタルコンフリクトから行うことができます。\n\nご自分のプレイスタイルに合わせて、設定を変更してみてください。\n\n\n\n■プログレスゲージ：自軍を左に固定して表示する■\n\n自チームが「チーム・アストラ」か「チーム・アンブラ」かに関わらず、\n\nプログレスゲージの左側が常に自チームの表示になります。\n\n\n\n■マップ：自軍を左に固定して表示する■\n\n自チームが「チーム・アストラ」か「チーム・アンブラ」かに関わらず、\n\n自チームのベースが常に左側に表示されるようにマップを回転します。\n\n※試合中に設定変更した場合は、次の試合から設定が反映されます。\n\n\n\n■制限時間のカウントダウンを表示する■\n\n試合残り時間10秒前からカウントダウンを表示します。"},
    "984": {"Text": "レッド・サンズ"},
    "985": {"Text": "過酷な砂漠での戦闘を想定して幻影が投射されたステージ。\n\n天候や地面の変化を見逃さなければ、そのぶん勝利に近づくことでしょう。"},
    "986": {"Text": "■流砂■\n\nステージ上を流れる「流砂」に乗ることで、\n\n特定の地点間を高速移動できます。"},
    "987": {"Text": "■アントリオンの巣■\n\nクリスタルライン上にある円形の広場のことです。\n\n巣の中にはチェックポイントが設置されており、\n\nタクティカルクリスタルがチェックポイントに到達すると、\n\n巣の中心から以下のモンスターがランダムで出現します。\n\n\n\n・レッドサンズ・アントリオン\n\n範囲内のプレイヤーを巣の中心部に引き寄せて拘束したのち、\n\n地中から飛び出して大ダメージを与えます。\n\n\n\n・サボテンダー\n\n「針十万本」を実行し、範囲内にいるプレイヤーにダメージを与えます。\n\n針十万本のダメージ量は、受けたプレイヤーの人数に応じて分割されます。\n\n\n\n・バリアテンダー\n\n「鍼十万本」を実行し、範囲内にいるプレイヤーはバリア効果を得ます。\n\nバリアの効果量は、受けたプレイヤーの人数に応じて分割されます。\n\n\n\nなお、オーバータイム中はモンスターが出現しなくなります。"},
    "988": {"Text": "■オアシス■\n\nステージ上に存在する特殊なエリアで、\n\nプレイヤーが立ち入ると、ＨＰの継続回復効果を受けられます。\n\nこの効果は、オアシスから離れたあとも一定時間継続します。"},
    "989": {"Text": "■灼熱波■\n\n「灼熱波」が発生すると、すべてのプレイヤーが継続ダメージを受けます。\n\n\n\n灼熱波の発生中はアントリオンの巣から間欠泉が噴き出し、\n\n巣内に無数の「砂漠の光」が降り注ぎます。\n\n砂漠の光の落下点には小さな円形の予兆が表示され、\n\nこの範囲に入ることで、以下の効果を受けられます。\n\n\n\n・自身のＨＰが回復する。\n\n・自身のリミットゲージが増加する。\n\n\n\nなお、間欠泉が噴き出している間は、\n\nアントリオンの巣からモンスターが出現しなくなります。\n\nまた、噴き出している間欠泉の中心部に触れると、\n\nダメージを受け、さらに強制的にノックバックされます。"},
    "990": {"Text": "ブランダーヴィル"},
    "991": {"Text": "専用HUD"},
    "992": {"Text": "概要"},
    "993": {"Text": "「ブランダーヴィル」は、最大24人の参加者が競い合うバトルロイヤル障害物レースです。\n\n各ステージで勝ち抜いた参加者が、次のステージに進むという形式で、\n\n最大3ステージをプレイし、1人の優勝者を決定します。\n\nレースは各ステージで敗退するか、最終ステージを勝ち抜くまで続きます。\n\n勝ち残るほど多くの報酬が得られますので、ぜひ勝利の栄冠を目指しましょう！"},
    "994": {"Text": "参加方法"},
    "995": {"Text": "■参加申請する場所■\n\nブランダーヴィルは、ブランダーヴィルスクウェア内の「ショー参加受付」に\n\n参加申請することでプレイできます。\n\n\n\n■クラス・ジョブ■\n\nリミテッドジョブを含む、全てのクラス・ジョブで参加できます。\n\n\n\n■ソロでの申請方法■\n\n「ショー参加受付」で手続きすることでブランダーヴィルに参加できます。\n\n\n\n■パーティでの申請方法■\n\nパーティリーダーが「ショー参加受付」で手続きすることで、パーティを\n\n組んだままブランダーヴィルに参加できます。\n\nパーティでは、2人から8人まで、任意の人数で参加申請が可能です。\n\n各ステージでの敗退・勝ち抜きは個人ごとに判定され、\n\nパーティ単位での判定は行なわれません。\n\n\n\n■アライアンスでの申請方法■\n\nアライアンスリーダーが「ショー参加受付」で手続きすることで、アライアンスを\n\n組んだままブランダーヴィルに参加できます。\n\nアライアンスでは、24人揃った状態でのみ参加申請をすることができます。"},
    "996": {"Text": "ステージ開始"},
    "997": {"Text": "参加申請が済んだプレイヤーはロビーに移動し、参加者が揃うまで待機します。\n\nその後、参加者が24人に到達すると第一ステージが開始されるほか、\n\n人数が24人に満たない場合でも、最初の1人がブランダーヴィルに参加してから\n\n一定時間が経過すると自動的にステージ開始となります。\n\nなお、参加者が規定の人数に満たない状態でステージが開始した場合、\n\n報酬獲得量が調整されます。"},
    "998": {"Text": "観戦"},
    "999": {"Text": "ブランダーヴィルの各ステージで次の条件を満たした場合、プレイヤーは\n\n「観戦中」の状態となります。\n\nこの状態ではステージ内をギミックに邪魔されることなく自由に動き回ることが\n\nできますが、自身の姿が他のプレイヤーから見えなくなります。\n\n\n\n■ステージの勝利条件を満たした場合■\n\n自身がステージの勝利条件を満たすと、観戦中の状態となります。\n\nこの場合、次のステージが開始されるまで状態が続きます。\n\n\n\n■ステージを敗退した場合■\n\nステージを敗退しても、ブランダーヴィルの優勝者が決まるまでの続きを楽しめる観戦状態に自動的に移行します。\n\n専用UIからいつでも「退出」を選んで、コンテンツから退出することができます。"},
    "1000": {"Text": "報酬"},
    "1001": {"Text": "■マンダヴィル・ゴールドソーサーフェイム■\n\nブランダーヴィルに参加すると、「マンダヴィル・ゴールドソーサーフェイム（MGF）」を報酬として獲得できます。\n\nMGFはステージを勝ち抜くほど獲得量が増えていきます。\n\n\n\n■アイテムの交換■\n\n獲得したMGFは、ブランダーヴィルスクウェアのMGF交換窓口でアイテムと\n\n交換できます。\n\n\n\n■マンダヴィル・ゴールドソーサーフェイムの現在値の確認■\n\nMGFの現在値は、MGF交換窓口で確認できます。\n\n上限は10000です。"},
    "1002": {"Text": "概要"},
    "1003": {"Text": "ブランダーヴィルスクウェア内、およびブランダーヴィルの各ステージ内では、\n\n専用のHUDが表示されます。\n\n\n\nこのHUDにはブランダーヴィルで挑む各ステージの関連情報が表示されており、\n\nブランダーヴィルをプレイ中か、ブランダーヴィルスクウェアにいる間のみ、\n\n位置調整や拡大・縮小が可能です。\n\n調整は、システムメニューのHUDレイアウト調整か、HUDを直接操作することで\n\n行うことができます。"},
    "1004": {"Text": "各部の説明"},
    "1005": {"Text": "1：\n\n各ステージの勝利条件が表示されます。\n\n\n\n2：\n\n「マンダヴィルキャッスル」のステージでのみ表示されます。\n\n勝利のために自身が運搬を達成した回数/必要な達成回数が表示されています。\n\n\n\n3：\n\nステージを勝ち抜いたプレイヤーの数/最大の勝ち抜け人数が表示されます。\n\n「マンダヴィルリング」のステージのみ、敗退した人数/最大の敗退人数が\n\n表示されます。\n\n\n\n4：\n\nステージ終了までの残り時間が表示されます。"},
    "1006": {"Text": "観戦中に表示されるHUD"},
    "1007": {"Text": "観戦中になると観戦用のHUDが表示されます。\n\n\n\n1：\n\nボタンを押すと、各ステージの観戦地点に移動します。\n\n\n\n2：\n\nコンテンツからの退出ボタンです。 自身がすでに敗退していたときのみ\n\n押すことができます。\n\n\n\n3：\n\n自身が勝ち抜けているか敗退しているかが表示されます。"},
    "1008": {"Text": "ファッションコーディネート"},
    "1009": {"Text": "染色"},
    "1010": {"Text": "武具投影"},
    "1011": {"Text": "ミラージュドレッサー"},
    "1012": {"Text": "ミラージュプレート"},
    "1013": {"Text": "愛蔵品キャビネット"},
    "1014": {"Text": "フェイスアクセサリー"},
    "1015": {"Text": "クレスト装飾"},
    "1016": {"Text": "さまざまな機能"},
    "1017": {"Text": "アイテムの染色"},
    "1018": {"Text": "染色できるアイテム／できないアイテム"},
    "1019": {"Text": "カララントの入手"},
    "1020": {"Text": "染色をするには"},
    "1021": {"Text": "染色前の状態に戻すには"},
    "1022": {"Text": "染色の条件"},
    "1023": {"Text": "リテイナーの染色"},
    "1024": {"Text": "武具投影とは"},
    "1025": {"Text": "武具投影のやり方"},
    "1026": {"Text": "武具投影をしたアイテム"},
    "1027": {"Text": "ミラージュプリズムの入手"},
    "1028": {"Text": "武具投影の解除"},
    "1029": {"Text": "武具投影ができない場合"},
    "1030": {"Text": "武具投影しても見た目が反映されない場合"},
    "1031": {"Text": "装備品の見た目を透明にする"},
    "1032": {"Text": "宿屋で武具投影をするメリット"},
    "1033": {"Text": "リテイナーへの武具投影"},
    "1034": {"Text": "冒険者小隊への武具投影"},
    "1035": {"Text": "ミラージュドレッサーとは"},
    "1036": {"Text": "アイテムを幻影化して収納する"},
    "1037": {"Text": "幻影化したアイテムでできること"},
    "1038": {"Text": "ミラージュプレートとは"},
    "1039": {"Text": "ミラージュプレートの編集"},
    "1040": {"Text": "ミラージュプレートによる一括投影"},
    "1041": {"Text": "ミラージュプレートで一括投影できるエリア"},
    "1042": {"Text": "ギアセットとの関連付け"},
    "1043": {"Text": "ミラージュプレートによる投影の解除"},
    "1044": {"Text": "愛蔵品キャビネットとは"},
    "1045": {"Text": "収納できるかどうかの判別"},
    "1046": {"Text": "収納したアイテム"},
    "1047": {"Text": "収納したアイテムを便利に使う"},
    "1048": {"Text": "フェイスアクセサリーとは"},
    "1049": {"Text": "クレスト装飾とは"},
    "1050": {"Text": "クレストのデザインと編集"},
    "1051": {"Text": "必要なフリーカンパニーの権限"},
    "1052": {"Text": "キャラクターの見た目を、さらに自分好みにできるよう、\n\nさまざまなファッションコーディネート機能が用意されています。\n\n\n\nここでは、それぞれの機能を解説します。"},
    "1053": {"Text": "「武具投影」とは、\n\nお気に入りの装備品のデザインを、他の装備品に投影して、\n\n見た目を変えて楽しむことができる機能です。\n\n\n\n一度見た目を変えても、元に戻したり、さらに別の見た目にすることも可能です。\n\n\n\n武具投影1回につき、触媒アイテム「ミラージュプリズム」が1つ必要です。"},
    "1054": {"Text": "メインコマンド「マイキャラクター」から「アクションリスト」を選び、\n\n「GENERAL」からアクション「武具投影」を選択するか、\n\n武具投影したいアイテムのサブコマンドから「武具投影」を選択します。\n\n\n\n武具投影ウィンドウのリストから、\n\n・見た目を変更したい装備品（BASE ITEM）\n\n・気に入ったデザインの装備品（MIRAGE PRISM ITEM）\n\nをそれぞれ選びます。\n\n\n\n「武具投影実行」ウィンドウで表示される各項目を確認したら、\n\n武具投影を実行します。\n\n"},
    "1055": {"Text": "武具投影をしたアイテムは、アイコンの右上に印がつきます。"},
    "1056": {"Text": "また、アイテム詳細において、\n\nアイテム名が、実際のアイテム→デザインを投影したアイテムの順で、\n\n交互に表示されるようになります。"},
    "1057": {"Text": "武具投影に必要な触媒アイテム「ミラージュプリズム」は、\n\nマーケットボードや、グランドカンパニー本部の補給担当官から入手できるほか、\n\n秘伝書を使用しレシピを修得することで、クラフターによる製作が可能です。\n\n\n\n各秘伝書は、\n\nサブクエスト「美と幻影の秘伝書」（西ザナラーン X:12.6 Y:14.3）を\n\nクリアすることで、\n\nゴベリン（西ザナラーン X:12.1 Y:15.0）や、\n\nタタロガ（モードゥナ X:22.1 Y:6.7）のショップで入手できます。"},
    "1058": {"Text": "武具投影したアイテムを元の見た目に戻したい場合は、\n\n触媒アイテム「ミラージュディスペラー」が必要です。\n\n\n\n武具投影ウィンドウで、武具投影を解除したいアイテムを選び、\n\n右側の「投影解除」を選びます。\n\nミラージュディスペラー1つを消費して、武具投影が解除されます。\n\n\n\nミラージュディスペラーは、マーケットボードやショップなどで入手できます。"},
    "1059": {"Text": "下記の場合は武具投影ができません。\n\n\n\n用例：\n\nアイテムA：見た目を変更したい装備品\n\nアイテムB：気に入ったデザインの装備品\n\n\n\n\n\n①アイテムAの装備レベルが、アイテムBの装備レベルより低い場合\n\n例：\n\n装備レベル1～99のアイテムに、装備レベル100のアイテムは武具投影できません。\n\n※ITEMLEVELは関係ありません。\n\n\n\n②アイテムA・Bの装備可能クラスが一致していない場合\n\n例：\n\nジョブ専用装備アイテムに、他のジョブ専用装備アイテムは武具投影できません。"},
    "1060": {"Text": "武具投影を行っていても、\n\nデザインを投影した装備品がプレイヤーの装備条件を満たしていない場合は、\n\nそのデザインは反映されず、元の装備品の見た目のままとなります。\n\n\n\n例：\n\n現在のジョブ以外の、ジョブ専用装備のデザインを投影している場合"},
    "1061": {"Text": "「エンペラーズシリーズ」の装備品を投影することで、\n\n装備品の見た目を透明にできます。\n\n\n\n投影するアイテムは部位ごとに異なり、\n\n防具、アクセサリのほか、格闘武器を透明にできます。\n\n\n\n「エンペラーズシリーズ」の装備品は、\n\nサブクエスト「美と幻影の秘伝書」（西ザナラーン X:12.6 Y:14.3）を\n\nクリアすることで、\n\nゴベリン（西ザナラーン X:12.1 Y:15.0）や、\n\nタタロガ（モードゥナ X:22.1 Y:6.7）のショップで入手できます。"},
    "1062": {"Text": "宿屋にいるときは、「武具投影」ウィンドウ内で、\n\n「ミラージュドレッサー」「愛蔵品キャビネット」に収納されている、\n\nそれぞれのアイテムのデザインを、\n\n取り出すことなく投影することができます。\n\n\n\nこのとき、ミラージュプリズムは消費されません。"},
    "1063": {"Text": "リテイナーを呼び出して、「リテイナーの武具投影」を選ぶと、\n\nリテイナーが装備・所持しているアイテムの見た目を変えることができます。\n\n\n\nまた、リテイナーが装備・所持しているアイテムのデザインを、\n\n他のアイテムに投影することもできます。"},
    "1064": {"Text": "冒険者小隊メンバー（小隊員レベル51以上）に対しても、\n\n武具投影を行うことができます。\n\n\n\n冒険者小隊メンバーに対して「装備確認」を選び、「武具投影編集」を選びます。\n\n\n\n所持品のほか、\n\nミラージュドレッサー・愛蔵品キャビネットに収納されている、\n\nそれぞれのアイテムのデザインを投影することができます。"},
    "1065": {"Text": "「ミラージュドレッサー」とは、\n\n装備品を「幻影」に変えて、預けておくことができる保管庫です。\n\n※一部の成長する装備品は預けることができません。\n\n※保管数には上限があります。\n\n\n\n各都市の宿屋や、三国の冒険者小隊兵舎内に設置されており、\n\n自由に使用することができます。\n\n\n\nアイテムの「幻影化」には、\n\n触媒アイテム「ミラージュプリズム」を1つ消費しますが、\n\n一度、幻影化しておけば、以降はミラージュプリズムを消費せずに\n\n何度でも投影することができます。\n\n\n\nなお、幻影化したアイテムは装備できなくなりますが、\n\nミラージュドレッサーから取り出すことで通常のアイテムに戻り、\n\n再び装備することができます。"},
    "1066": {"Text": "アイテムが幻影化できるかどうかは、\n\nアイテム詳細の右上のアイコンで確認できます。\n\n色が明るい場合は、幻影化可能です。\n\n※「＋」マークがついている場合、「まとめて幻影化」も可能です。"},
    "1067": {"Text": "アイテムを幻影化するには、耐久度が100%以上である必要があります。\n\n\n\n幻影化を行うには、\n\nミラージュドレッサーを開き、「幻影化」ウィンドウから部位カテゴリを切り替え、\n\n自分の所持品やアーマリーチェストの中からアイテムを選択します。\n\n\n\n幻影化した場合、アイテムは次のようになります。\n\n・錬精度は0%、耐久度は100％になります。\n\n・銘、装着マテリア、エーテリアルアイテムの一部ボーナスがクリアされます。\n\n・武具投影、クレストがクリアされます。\n\n・BIND属性が付与されます。\n\n\n\n幻影化を実行すると、アイテムが「幻影」に変わり、\n\nミラージュドレッサーへ保管されます。\n\n※ミラージュプリズムを1つ消費します。\n\n\n\nなお、染色したアイテムは、染色した状態で幻影化されます。"},
    "1068": {"Text": "幻影化したアイテムは、\n\nサブコマンドから「現在の装備に投影する」を選ぶことで、\n\nミラージュプリズムを消費することなく、現在の装備に投影することができます。\n\n\n\nさらに、「ミラージュプレート編集」を選ぶことで、\n\n「ミラージュプレート」に転写することができます。\n\n\n\nミラージュプレートは複数枚用意されており、\n\n「ミラージュドレッサー」または「愛蔵品キャビネット」に収納した、\n\nそれぞれのアイテムで作ったコーディネートを保存して、\n\n一括で武具投影を行うことができます。"},
    "1069": {"Text": "「ミラージュプレート」とは、\n\n全身の装備を一括して武具投影することが可能になる、便利な機能です。\n\n\n\nミラージュプレートの作成は、\n\n各都市の宿屋にある「ミラージュドレッサー」で行うことができます。\n\n\n\nミラージュドレッサー、または「愛蔵品キャビネット」に収納した装備品で、\n\nコーディネートを行います。\n\n\n\nミラージュプレートに保存されたコーディネートは、\n\nミラージュプリズムを消費することなく、一括投影できるので、\n\n何度でも気軽に楽しむことができます。"},
    "1070": {"Text": "ミラージュドレッサーから「ミラージュプレート編集」を選びます。\n\n\n\n「ミラージュプレート編集」ウィンドウで、編集したいプレートを選び、\n\nコーディネートしたい部位にセットしたいアイテムを、\n\n「アイテム選択」ウィンドウから選びます。\n\n※プレートにセットしても、元の幻影や収納したアイテムは失われません。\n\n\n\nミラージュプレートにセットした幻影は、プレート上で染色することができます。\n\n※元の幻影や収納したアイテムは染色されません。\n\n\n\nプレートにセットしたアイテムを解除するには、\n\n外したいアイテムのサブコマンドから、\n\n「ミラージュプレートから外す」を選びます。\n\n\n\nアイテムをセットしてコーディネートが完成したら「保存する」を選びます。\n\n※プレートのすべての部位にアイテムをセットする必要はありません。"},
    "1071": {"Text": "保存したミラージュプレートの「投影する」ボタンを選ぶと、\n\n現在着用している装備に一括投影できます。\n\n※ミラージュプリズムは消費されません。\n\n\n\n※現在、装備を着用していなかったり、武具投影ができない部位には、\n\n　プレート内のアイコンの左下に「×」マークが表示されます。"},
    "1072": {"Text": "街の中やハウジングエリア、レストエリアでは、\n\n好きなミラージュプレートを選んで、一括投影が可能です。\n\n\n\nキャラクターウィンドウ上部にある「ミラージュプレート」ボタンを選ぶか、\n\nメインコマンド「マイキャラクター」から「アクションリスト」を選び、\n\n「GENERAL」からアクション「ミラージュプレート」を選択します。"},
    "1073": {"Text": "ギアセットのサブコマンド「ミラージュプレートを関連付ける」により、\n\n選んだミラージュプレートのコーディネートが、\n\n着替えた際に自動的に投影されます。\n\n※フィールドやコンテンツ内では、自動投影は行われません。"},
    "1074": {"Text": "ミラージュプレートの右上にある「武具投影解除」を選ぶと、\n\nチェックをした部位の武具投影を一括解除できます。\n\n\n\n解除する部位数の触媒アイテム「ミラージュディスペラー」が消費されます。"},
    "1075": {"Text": "「愛蔵品キャビネット」とは、\n\n特定の装備品を無料で預けておくことができる保管庫です。\n\n各都市の宿屋に設置されているほか、ハウジングの調度品としても設置できます。\n\n\n\n特定の装備品は、\n\nアーティファクト装備、アチーブメント報酬、\n\nシーズナルイベントで取得した装備、購入特典装備などが該当します。"},
    "1076": {"Text": "装備品が愛蔵品キャビネットに収納できるかどうかは、\n\nアイテム詳細の右上のアイコンで確認できます。\n\n色が明るい場合は、収納可能です。"},
    "1077": {"Text": "収納する場合は、耐久度が100%以上である必要があります。"},
    "1078": {"Text": "収納した場合、アイテムは次のようになります。\n\n・錬精度は0%、耐久度は100％になります。\n\n・染色、武具投影、クレストがクリアされます。\n\n\n\nなお、収納したアイテムは、無料で取り出すことができます。"},
    "1079": {"Text": "収納したアイテムのデザインは、\n\nサブコマンドから「現在の装備に投影する」を選ぶことで、\n\nミラージュプリズムを消費することなく、現在の装備に投影することができます。\n\n\n\nまた「ミラージュプレート」に転写することもできます。\n\n※転写しても、収納したアイテムは失われません。\n\n\n\nなお、染色の情報を残して保管したい場合や、染色してから投影したい場合は、\n\n「ミラージュドレッサー」に保管するようにしましょう。"},
    "1080": {"Text": "「クレスト装飾」とは、フリーカンパニーの紋章である、\n\n「カンパニークレスト」を装備品に貼りつけることです。\n\n\n\nクレスト装飾は、\n\n自分のフリーカンパニーが所属するグランドカンパニーの、\n\n「紋章官」に話しかけることで実行できます。\n\n\n\n一度貼りつけたクレストは、はがすこともできます。\n\n\n\nクレスト装飾できる装備品かどうかは、\n\nアイテム詳細の右上のアイコンで確認できます。\n\n色が明るい場合は、装飾可能です。"},
    "1081": {"Text": "クレストのデザインは、\n\n「チャージ」・・メインとなる意匠\n\n「エスカッシャン」・・下地の形\n\n「オーディナリー」・・下地のパターン\n\nの3パーツから構成されています。\n\n\n\n「クレストエディット」により、\n\nこれらの中から、好きなデザインを組み合わせることができます。"},
    "1082": {"Text": "クレスト装飾を行うには、所属するフリーカンパニーの権限が必要です。\n\n\n\nクレストのデザインを編集するには、\n\n「クレストエディット」（Rank2）が必要です。\n\n\n\nクレストを装備品に貼りつけるには、\n\n「クレスト装飾」（Rank4）が必要です。\n\n\n\n「クレスト拡張」（Rank7）があると、\n\nクレストのデザインに利用できる絵柄が増えます。"},
    "1083": {"Text": "「フェイスアクセサリー」は、\n\nコーディネートを楽しむために、主に顔面を装飾するものです。\n\n※装備アイテムのような性能はありません。\n\n\n\n修得アイテムを使うと「フェイスアクセサリー」として登録され、\n\n以後は、いつでも着けたり外したりすることができるようになります。\n\n\n\nメインコマンド「マイキャラクター」から「フェイスアクセサリー」を選ぶか、\n\n「キャラクター」ウィンドウの、装備枠の左下を選択すると、\n\n登録済のフェイスアクセサリーが表示されます。"},
    "1084": {"Text": "「スタイル」から、どのフェイスアクセサリーを身に着けるか選び、\n\nさらに「カラー」から、好みの色を選ぶことができます。"},
    "1085": {"Text": "装備品やハウジングアイテムの見た目は、\n\n「カララント」という万能染料を使い、好きな色に変更できます。\n\n\n\nカララントは、さまざまな色の種類があり、\n\nカララント1つで、アイテムの1箇所を染色できます。\n\n※染色できる箇所が2つあるアイテムもあります。\n\n\n\n一度染色したアイテムでも、染色前の状態に戻したり、\n\n他のカララントを使って染色し直すことができます。"},
    "1086": {"Text": "染色できるアイテムは、\n\nアイテムアイコンの右上に◯印が表示されています。"},
    "1087": {"Text": "左側の例のように○印が空白の場合は、\n\nまだ染色していない状態であることを示します。\n\n\n\n中央の例のように◯印に色が塗られている場合は、\n\nその色で染色されていることを示します。\n\n\n\n右側の例のように◯印がない場合は、\n\n染色できないアイテムであることを示します。"},
    "1088": {"Text": "染色できる箇所が2つある場合は、◯印が2つ表示されます。"},
    "1089": {"Text": "「カララント」は、\n\n染色に必要な万能染料の総称で、さまざまな色の種類があります。\n\n\n\nカララント1つで、アイテムの1箇所を染色できます。\n\n複数箇所や複数のアイテムを同じ色にしたい場合は、\n\n同じカララントを、複数用意する必要があります。\n\n\n\nカララントは、マーケットボードやショップなどで入手できるほか、\n\nクラフターレベル30から製作が可能です。"},
    "1090": {"Text": "アイテムの染色を行うには、\n\nいずれかの方法でメニューを開くことができます。\n\n\n\nメインコマンド「マイキャラクター」から「アクションリスト」を選び、\n\n「GENERAL」からアクション「染色」を選択します。\n\nアイテムリストが表示されるので、染色したいアイテムを選びます。\n\n\n\nまたは、染色したいアイテムのサブコマンドから\n\n「染色する」を選択します。\n\n\n\n次に、アイテムの染色したい箇所を選んでいきます。"},
    "1091": {"Text": "※染色できる箇所が1つだけの場合は、「染色1」のみが表示されます。"},
    "1092": {"Text": "選んだ箇所へ、染色したい色を選びます。"},
    "1093": {"Text": "上段の丸いアイコン：\n\n色のカテゴリを切り替えます。\n\n\n\n下段の四角いアイコン：\n\n染色に使用するカララントを選択します。\n\nアイコンに×がついている場合、\n\nそのカララントを所持していないことを表します。\n\nまた、サブコマンドから「お気に入りの色」へ保存することができます。\n\nお気に入りの色を保存しておくと、次に同じ色を選びたいときに便利です。\n\n\n\nプレビュー画面で確認して色を決めたら、\n\n「染色開始」ボタンで染色を実行します。"},
    "1094": {"Text": "染色したアイテムを染色前の状態に戻したい場合は、\n\n「テレビン油」というアイテムが必要になります。\n\nテレビン油1つで、アイテム1箇所の染色を除去して、\n\n元の色に戻すことができます。\n\n\n\nカララントリストの、カテゴリ／色の一番左を選ぶと、\n\n使用カララントが「テレビン油」になります。"},
    "1095": {"Text": "この状態で「染色開始」を選ぶと、染色の除去を行えます。\n\n\n\nテレビン油は、マーケットボードやショップなどで入手できます。"},
    "1096": {"Text": "特定の条件を満たすまで、\n\n染色できないアイテムがあります。"},
    "1097": {"Text": "該当アイテムは、アイテムアイコンの右上に鍵印が表示され、\n\n条件を満たすと、通常の染色を表す◯印に変わります。\n\n\n\n染色可能にするための条件については、\n\n「染色」ウィンドウ下部の「染色条件」にて確認できます。"},
    "1098": {"Text": "リテイナーを呼び出して、「リテイナーのアイテム染色」を選ぶと、\n\nリテイナーが装備、または所持しているアイテムを染色することができます。"},
    "1099": {"Text": "眼鏡型のファッションアクセサリーについて"},
    "1100": {"Text": "ミラージュ・オーバルグラス\n\nミラージュ・シェイデッドグラス\n\nミラージュ・クラシックグラス\n\nミラージュ・ローズカラースペクタクルズ\n\n\n\n上記のファッションアクセサリーは、\n\nフェイスアクセサリーに変換されました。\n\n\n\n修得済みのファッションアクセサリーからは消えますが、\n\n遺失物管理人と話すことで、同じ形のフェイスアクセサリーを修得することができます。\n\n\n\n遺失物管理人は、\n\nリムサ・ロミンサ：上甲板層\n\nウルダハ：ザル回廊\n\nグリダニア：旧市街\n\nにいます。\n\n"},
    "1101": {"Text": "バトルの予備知識"},
    "1102": {"Text": "攻撃の予兆"},
    "1103": {"Text": "敵が攻撃を実行する際、その攻撃範囲が「予兆」として表示されることがあります。\n\n基本的に、攻撃が発動する前に予兆の範囲外に移動することで攻撃を回避できます。"},
    "1104": {"Text": "攻撃の予兆には、さまざまな形状があります。"},
    "1105": {"Text": "「敵視」について"},
    "1106": {"Text": "「敵視」とは、敵が攻撃対象を選ぶ際の指標となるパラメータです。\n\n複数のキャラクターが、1体の敵を攻撃している場合、\n\n敵は、最も敵視の高いキャラクターから優先して攻撃を行います。\n\n\n\n敵視は、敵に対して攻撃を行ったり、\n\n敵と戦闘状態にあるキャラクターに対して回復などを行うことで高まります。\n\n\n\n■敵視を確認するには\n\n敵視の確認方法は、二通りあります。\n\n\n\n①敵対リストで確認する方法\n\n自身を敵視している相手は「敵対リスト」のHUDに表示されます。\n\nHUDの左側に表示されるアイコンを見ることで、敵視の量を確認可能です。\n\n下の例では、リストの上から順に敵視の量が多いことを示しています。"},
    "1107": {"Text": "②パーティリストで確認する方法\n\n「パーティリスト」HUDのクラス／ジョブアイコンの下には、\n\n自分が現在ターゲットしている敵の、\n\nパーティメンバーに対する敵視の量が表示されています。\n\n\n\n最も敵視が高いパーティメンバーには「A」と表記され、\n\n以降は高い順に数字が表記されます。\n\nゲージは、「A」と表記されたプレイヤーとの相対的な敵視の差を示しています。"},
    "1108": {"Text": "もし、タンク以外のロールでパーティに参加しているときに、\n\n敵視を多く取ってしまった場合には、攻撃などを一時的に中断してみましょう。\n\nタンクロールが敵視を集めるのを待つことで、\n\n敵からの攻撃にさらされ続ける状態から脱することができるはずです。\n\n\n\n■敵視の上昇について\n\nタンクロールのクラス／ジョブは、敵視を自身に集中させるためのアクションを持っています。"},
    "1109": {"Text": "このようなアクションの効果が付与されている状態で敵に攻撃を行うと、\n\n自身に向けられる敵視が大きく上昇します。\n\nタンクロールのクラス／ジョブにとって、敵視を高く保ち敵の攻撃を積極的に受け止めることは、\n\nパーティプレイにおいて非常に重要な役割となります。"},
    "1110": {"Text": "バフ／デバフ効果"},
    "1111": {"Text": "バフとは、キャラクターを強化する効果のある状態のこと、\n\nデバフとは、キャラクターを弱化させる効果のある状態のことです。\n\n\n\nキャラクターがバフ／デバフの効果を受けると、\n\n「バフ・デバフステータス情報」HUDにそのアイコンが表示されます。"},
    "1112": {"Text": "バフを示すアイコンは上向きの矢印形状で、\n\nデバフを示すアイコンは下向きの矢印形状で表示されます。\n\nデバフのうち、アイコンの上部に横線が付いているステータスは、\n\nヒーラーロールのアクション「エスナ」などで解除することができます。"},
    "1113": {"Text": "予兆表現の種類"},
    "1114": {"Text": "ターゲット予兆"},
    "1115": {"Text": "敵が何らかの攻撃を実行する際、キャラクターに、\n\n攻撃対象として狙われていることを示す予兆が表示されることがあります。"},
    "1116": {"Text": "それぞれのターゲット予兆が持つ意味は敵やコンテンツにより異なりますが、\n\nどのような場合も「自身が攻撃の対象になっていること」を示していますので、\n\n適切な対処を考えましょう。"},
    "1117": {"Text": "範囲攻撃の予兆"},
    "1118": {"Text": "範囲攻撃の対象となった際に、表示される予兆です。\n\n対象を中心に範囲攻撃が発生します。\n\n\n\n自身に表示された場合は味方を巻き込まないように、\n\n味方に表示された場合は自身が巻き込まれないように立ち位置を注意しましょう。"},
    "1119": {"Text": "頭割りダメージ攻撃の予兆"},
    "1120": {"Text": "強力な範囲攻撃の対象となった際に、表示される予兆です。\n\n対象を中心に範囲攻撃が発生します。\n\n\n\nこの予兆の後に発生する攻撃のダメージは、同時に受けた味方全員で分割されます。\n\nなるべく多くの味方とともに攻撃を受け、耐え抜きましょう。\n\n\n\nなお、頭割りダメージ攻撃の予兆は、攻撃範囲に応じて複数種類存在しています。\n\n\n\n【円範囲】"},
    "1121": {"Text": "【直線範囲】"},
    "1122": {"Text": "強攻撃の予兆"},
    "1123": {"Text": "強力な攻撃の対象となった際に、表示される予兆です。\n\nこの予兆を伴う攻撃は、敵視の高いキャラクターに対して実行されることが多く、\n\nまた非常に大きなダメージを伴うため、タンクロールのクラス／ジョブでなければ、\n\n耐えることが難しい攻撃となります。\n\n\n\nこの予兆が表示されたら、被ダメージの軽減効果を持つアクションを使用して、\n\nダメージを抑えるように心がけましょう。\n\n\n\n例えば、タンクロールではアクション「ランパート」で自身の被ダメージを軽減し、\n\nアクション「リプライザル」で相手の与ダメージを低下させることができます。\n\nその他のロールもダメージを軽減するアクションを修得しますので、アクションリストをご確認ください。\n\n\n\nなお、強攻撃の予兆は、攻撃範囲に応じて複数種類存在しています。"},
    "1124": {"Text": "【単体攻撃／範囲攻撃】\n\n単体攻撃もしくは範囲攻撃が発生します。\n\n範囲攻撃の形状は敵のアクションよって異なります。"},
    "1125": {"Text": "【円形範囲攻撃】"},
    "1126": {"Text": "【直線範囲攻撃／扇範囲攻撃】\n\n対象の後方にも攻撃が及ぶため注意が必要です。"},
    "1127": {"Text": "【分割ダメージ攻撃】\n\n中心に表示される球体の数が、攻撃を受けるべき人数を示します。"},
    "1128": {"Text": "追尾範囲攻撃の予兆"},
    "1129": {"Text": "キャラクターを追尾する範囲攻撃の対象となった際に、表示される予兆です。\n\n予兆の対象を中心に範囲攻撃が発動します。\n\n\n\nこの予兆を伴う攻撃は、\n\n短い間隔で複数回、攻撃対象のいる位置めがけて発生します。\n\n味方を巻き込まないような位置取りで、移動し続けて回避しましょう。"},
    "1130": {"Text": "ノックバック攻撃の予兆"},
    "1131": {"Text": "ノックバックを伴う攻撃の際に、表示される予兆です。\n\n攻撃が発動すると、予兆の中心を基準として放射状に吹き飛ばされます。\n\n\n\nノックバックされる距離や方向を意識して、立ち位置を調整したり、\n\nノックバックを無効化するアクションを使用して対応しましょう。"},
    "1132": {"Text": "なお、ノックバック攻撃の予兆は、攻撃範囲に応じて複数種類存在しています。\n\n\n\n【円形範囲攻撃】\n\n予兆の中心から放射状にノックバック効果が発生します。\n\nこの予兆によるノックバック効果はアクションで防ぐことができません。"},
    "1133": {"Text": "【直線範囲攻撃】\n\n特定の方向に対してノックバック効果が発生します。"},
    "1134": {"Text": "ノックバック強攻撃の予兆"},
    "1135": {"Text": "ノックバックを伴う強力な攻撃の際に、表示される予兆です。\n\n攻撃が発動すると、予兆の中心を基準として放射状に吹き飛ばされますが、\n\n中心に近い円範囲内にいると大ダメージを受けてしまうため、\n\n範囲外に位置取り、攻撃を受けるように対応しましょう。"},
    "1136": {"Text": "この予兆によるノックバック効果はアクションで防ぐことができません。"},
    "1137": {"Text": "距離減衰ダメージ攻撃の予兆"},
    "1138": {"Text": "距離減衰ダメージを伴う範囲攻撃の際に、表示される予兆です。\n\n中心に近い場所にいるほど多くのダメージを受けてしまうため、\n\nより遠くに位置取り、攻撃を受けるように対応しましょう。"},
    "1139": {"Text": "距離減衰ダメージ攻撃は、地面に対してだけではなく、\n\n特定のキャラクターを中心に実行されることもあります。\n\nその場合は、予兆の表示されたキャラクターから離れることで、\n\nダメージを軽減することができます。"},
    "1140": {"Text": "受け止め攻撃の予兆"},
    "1141": {"Text": "受け止めることで被害を軽減できる攻撃の際に、表示される予兆です。\n\nこの予兆を伴う攻撃を、予兆の表示位置で受け止めなかった場合、\n\n広範囲に大ダメージが発生してしまいます。"},
    "1142": {"Text": "この攻撃は、予兆の種類により対応方法が異なります。\n\n\n\n【大ダメージ攻撃】\n\n予兆の範囲内であっても強力なダメージを受けるため、\n\nタンクロールが予兆の範囲内に入りましょう。"},
    "1143": {"Text": "【人数指定攻撃】\n\n複数人で予兆の範囲内に入り、攻撃を受ける必要があります。\n\n適切な人数を示す表現が予兆に追加されます。\n\n以下の例では２人で予兆の範囲に入ることで被害を軽減できます。"},
    "1144": {"Text": "チャネリングライン予兆（距離調整型）"},
    "1145": {"Text": "キャラクターが、何らかの対象と線で繋がれる予兆です。\n\n繋がれた対象から距離をとらないと、ダメージやデバフ効果を受けてしまいます。\n\n\n\nこのような予兆の場合は、一定時間が経過することでダメージが発生します。\n\n対象から離れることで被害を防ぐことができるので、\n\n立ち位置を調整して対応しましょう。"},
    "1146": {"Text": "このような予兆の場合は、繋がれた対象同士に継続的にダメージが発生します。\n\n対象同士が離れることで被害を防ぐことができるので、\n\n立ち位置を調整して対応しましょう。"},
    "1147": {"Text": "チャネリングライン予兆（対象奪取型）"},
    "1148": {"Text": "キャラクターが、何らかの対象と線で繋がれる予兆です。\n\nこの予兆は繋がれた線を遮った相手に、対象を移すことができます。\n\n状況に応じて、自身が対象となるべきかどうか判断しましょう。"},
    "1149": {"Text": "視線攻撃の予兆"},
    "1150": {"Text": "視線攻撃の際に、表示される予兆です。\n\n視線攻撃とは、キャラクターが発動者のほうを向いていると、\n\nデバフ効果などを受けてしまう攻撃のことです。\n\n\n\n視線攻撃は、敵だけでなく味方から発生することもあります。"},
    "1151": {"Text": "その他の予兆"},
    "1152": {"Text": "この項目では特殊な予兆表現について説明します。\n\n\n\n【順番を示す予兆】\n\n異なる数の球体が複数のキャラクターに表示される予兆です。\n\nこの予兆ののち、球体の数が少なかった対象から順に攻撃の対象となります。"},
    "1153": {"Text": "【人数を示す予兆】\n\n特定の人数で受け止める必要のある攻撃の際に、表示される予兆です。\n\n球体の数に応じたキャラクターが範囲内に入ることで対応が可能です。"},
    "1154": {"Text": "【カウントダウンを示す予兆】\n\n攻撃までのカウントダウンを表示する予兆です。\n\nカウントダウン終了時に特定の行動をしていると、\n\nペナルティとしてダメージやデバフ効果を受けてしまうため、適切な行動で対処しましょう。\n\n\n\n敵やコンテンツによらず、表示される予兆ごとの意味は同じであるため、\n\nそれぞれの対処法を覚えておきましょう。"},
    "1155": {"Text": "「ドマ式麻雀」の応援演出"},
    "1156": {"Text": "「ドマ式麻雀ボイス」とは"},
    "1157": {"Text": "「ドマ式麻雀ボイス」は、冒険の中で出会ったキャラクターがドマ式麻雀の対戦でプレイヤーを応援して盛り上げてくれる機能です。\n\n\n\n対戦中「リーチ」したときや「ロン」や「ツモ」であがったとき、点数や対局結果が表示されるときにキャラクターのボイスが再生されます。\n\nまた、自分が「リーチ」、「ロン」、「ツモ」をする場面では、キャラクターのカットインが表示され、より豪華な演出でドマ式麻雀を遊ぶことができます。\n\n※キャラクターの応援演出は、対戦している他のプレイヤーには表示されません。"},
    "1158": {"Text": "「ドマ式麻雀ボイス」のキャラクター設定"},
    "1159": {"Text": "ボイスキャラクターは、専用アイテムを使用することで開放されます。\n\n専用アイテムはゴールドソーサーの「ワンダースクウェア」にいる\n\n「<Sheet(ENpcResident,1044839,0)/>」に話しかけると交換することができます。\n\n※<Sheet(ENpcResident,1044839,0)/>から専用アイテムを交換するには、メインクエストの\n\n　「<Sheet(Quest,67205,0)/>」をコンプリートしている必要があります。\n\n\n\nボイスキャラクターを設定するには、メインコマンド「ゴールドソーサー」の「MAHJONG」から、「ドマ式麻雀ボイス」の「ボイスキャラクター選択」を開きます。「ボイスキャラクター選択」では、対戦中応援してくれるキャラクターを設定できるほか、カットインで表示されるキャラクターの衣装を変更することもできます。\n\n\n\nボイスキャラクターや衣装は、メインクエストを進行することで増えていきます。\n\nメインクエストが一区切りついたら「ボイスキャラクター選択」を確認しましょう。\n\n\n\n是非あなたのお気に入りのキャラクターで「ドマ式麻雀」を遊んでみてください！"},
    "1160": {"Text": "「まとめて幻影化」とは"},
    "1161": {"Text": "「まとめて幻影化」で収納する"},
    "1162": {"Text": "「まとめて幻影化」が可能な装備品"},
    "1163": {"Text": "「まとめて幻影化」したアイテムについて"},
    "1164": {"Text": "「まとめて幻影化」とは、\n\n特定の組み合わせの装備品数点を、装備一式としてまとめて幻影化し、\n\nミラージュドレッサーに保管できる機能です。\n\nこの際、ミラージュドレッサーに保管される幻影の数は1つだけになります。\n\n\n\n装備一式として保管された幻影も、通常の幻影と同様に、\n\nそれぞれの装備品ごとに、他の装備品やミラージュプレートへの投影が可能です。\n\n\n\n「まとめて幻影化」を行うには、\n\n特定の組み合わせの装備一式を、同じ品質で揃えたうえで、\n\n装備品と同じ数の触媒アイテム「ミラージュプリズム」が必要となります。"},
    "1165": {"Text": "「まとめて幻影化」が可能なアイテムは、\n\nミラージュドレッサーを開いた際、「幻影化」ウィンドウに、\n\nまとめて幻影化を行うためのボタンが表示されます。"},
    "1166": {"Text": "ボタンを選ぶと「まとめて幻影化」ウィンドウが開くので、\n\n装備一式として幻影化させるアイテム群を、\n\n自分の所持品やアーマリーチェストの中から選択します。\n\n\n\nこの際、幻影化するすべてのアイテムの耐久度が、\n\n100%以上である必要があります。\n\n\n\nなお「まとめて幻影化」した場合、通常の幻影化と異なり、\n\n装備品の染色は保存されませんのでご注意ください。\n\n※装備やミラージュプレートに投影した後での染色は可能です。\n\n\n\n幻影化を実行すると、\n\n複数のアイテムが、1つの装備一式の「幻影」に変わり、\n\nミラージュドレッサーへ保管されます。"},
    "1167": {"Text": "「まとめて幻影化」が可能なアイテムは、そのアイテムのサブコマンドから、\n\n「まとめて幻影化できる内容を確認」を選ぶことで、\n\n組み合わせて幻影化できるアイテム一式を確認できます。"},
    "1168": {"Text": "装備一式として保管している幻影は、\n\nミラージュドレッサーの「装備一式」タブで確認できます。"},
    "1169": {"Text": "このタブでは、装備一式として保管している幻影を一覧できるほか、\n\n装備一式それぞれを構成する、装備品の内容を確認することができます。\n\n\n\n幻影のサブコマンド「装備一式の内容を確認する」を選択することで、\n\n装備一式の内容を確認可能です。\n\nまた、幻影のアイテム詳細からも確認ができます。\n\n\n\n装備一式の幻影に含まれる装備品は、\n\nミラージュドレッサーの各装備箇所のタブを選ぶと、\n\n通常の幻影と同じように表示されます。\n\n\n\nそのような幻影には、アイテム詳細の記載に、\n\n「装備一式として幻影化されたアイテム」と追加されています。 \n\n\n\nミラージュドレッサーから取り出す際は、\n\n装備一式単位で装備品のアイテム化が可能です。\n\n※装備一式の中から1部位のみ取り出すことはできません。"},
    "1170": {"Text": "攻撃アクションの詠唱"},
    "1171": {"Text": "敵は魔法など一部の攻撃を実行する際に、\n\nそのアクションを発動するための準備として「詠唱」を行うことがあります。\n\n詠唱の進行度は、敵の名前の横に表示される「キャストバー」に示され、\n\nゲージが満ちた時点で、攻撃が発動されます。"},
    "1172": {"Text": "なお、即時発動する攻撃には、「キャストバー」は表示されません。"},
    "1199": {"Text": "概要"},
    "1200": {"Text": "ナレッジレベル"},
    "1201": {"Text": "サポートジョブ"},
    "1202": {"Text": "コンテンツ内のパーティ機能"},
    "1203": {"Text": "チェーンボーナス"},
    "1204": {"Text": "クリティカルエンカウント"},
    "1205": {"Text": "フォークタワー"},
    "1206": {"Text": "コンテンツ内の専用通貨"},
    "1207": {"Text": "フィールドで発生する様々な要素"},
    "1208": {"Text": "特殊な装備"},
    "1209": {"Text": "蜃気楼の島 クレセントアイルについて"},
    "1210": {"Text": "ナレッジレベルについて"},
    "1211": {"Text": "ナレッジレベルの上昇"},
    "1212": {"Text": "戦闘不能時のペナルティについて"},
    "1213": {"Text": "サポートジョブについて"},
    "1214": {"Text": "サポートジョブの成長とサポートアクションの修得について"},
    "1215": {"Text": "サポートアクションの使い方"},
    "1216": {"Text": "サポート特性について"},
    "1217": {"Text": "新たなサポートジョブの修得について"},
    "1218": {"Text": "サポートすっぴんについて"},
    "1219": {"Text": "適正パーティについて"},
    "1220": {"Text": "ナレッジレベルシンクについて"},
    "1221": {"Text": "チェーンボーナスについて"},
    "1222": {"Text": "クリティカルエンカウントについて"},
    "1223": {"Text": "参加方法について"},
    "1224": {"Text": "フォークタワーについて"},
    "1225": {"Text": "フォークタワー：力の塔への参加について"},
    "1226": {"Text": "コンテンツ内の特殊な通貨について"},
    "1227": {"Text": "ナレッジクリスタルについて"},
    "1228": {"Text": "フィールド内の宝箱について"},
    "1229": {"Text": ""},
    "1230": {"Text": "特殊な装備について"},
    "1231": {"Text": ""},
    "1232": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」は、\n\n死の三角海域に存在する「三日月島」を舞台に、\n\n戦闘や探索によって、島に秘められた謎を解き明かしていくコンテンツです。"},
    "1233": {"Text": "■基本情報\n\nこのコンテンツには、ソロ、または、パーティで突入できます。\n\nソロで突入後に、コンテンツ内でパーティを組むことも可能です。\n\n\n\n■参加条件\n\nレベル100以上のバトルクラスで参加が可能です。\n\n必要とされる装備の平均アイテムレベルは690以上です。\n\n\n\n■コンテンツ内での制約\n\n レベル100以上のバトルクラスのみ、どこでもクラスチェンジが可能です。\n\nただし、クリティカルエンカウントという特殊戦闘に参加している間など、\n\n一部の状況下においてはクラスチェンジを行うことはできません。\n\n\n\nコンテンツ内では、キャラクターのレベルが「100」に、\n\nアイテムレベルは「700」にレベルシンクされます。"},
    "1234": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\n「ナレッジレベル」と呼ばれる独自のレベルが適用され、\n\nレベル1の状態から開始となります。\n\n\n\n本コンテンツの戦闘は、\n\n敵味方のレベル差による影響が大きいため、\n\n自身よりレベルの高いモンスターと戦闘する場合には注意が必要です。"},
    "1235": {"Text": "本コンテンツでは、モンスターを倒したり、\n\n関連クエストをコンプリートしたりすることで、\n\n「知見」という経験値を獲得できます。\n\n\n\n自身より「ナレッジレベル」の高いモンスターを倒した場合は、\n\n通常よりも多くの知見を得られるため、\n\nパーティを組んで、\n\n一人では敵わないモンスターを狙ってみるのもいいでしょう。\n\n\n\n加えて、本コンテンツのフィールド各所では、\n\n特殊戦闘である「クリティカルエンカウント」やF.A.T.E.が発生し、\n\nそれらに参加することでも知見を獲得できます。\n\n\n\nナレッジレベル、および知見は、コンテンツから退出しても保存され、\n\n再挑戦時は、前回の数値を引き継いで突入します。\n\nナレッジレベルを上げることで、\n\n冒険できる範囲は徐々に広がっていくでしょう。"},
    "1236": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」で戦闘不能後、\n\n蘇生を得ず拠点に帰還した場合、\n\n自身の「ナレッジレベル」に応じて一定値、「知見」が減少します。\n\n戦闘不能状態でコンテンツを退出した場合も、同様に知見が減少します。\n\n\n\nなお、ナレッジレベルが5未満だった場合は知見の減少は発生しませんが、\n\nナレッジレベルが5以上であり、\n\nかつ減少により知見が0を下回った場合、ナレッジレベルが減少します。"},
    "1237": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\n特異な性能を秘めた「サポートジョブ」の力を扱うことができます。\n\n\n\nサポートジョブをセットすると、\n\n様々な効果を持つ「サポートアクション」が使用可能になります。\n\n\n\n同時にセットできるサポートジョブは1つだけですが、\n\n一部を除いた任意のタイミングで変更が可能ですので、\n\n状況に応じて臨機応変に使い分けてみてください。\n\n"},
    "1238": {"Text": "「サポートジョブ」をセットして戦闘に勝利すると「サポート経験値」を獲得でき、\n\nそれが一定値に達するとサポートジョブのレベルが上昇します。\n\n\n\nサポートジョブレベルが上がると、\n\n攻撃、回復、補助など様々な効果を持つサポートアクションが修得できます。\n\nサポートアクションは本コンテンツの戦闘を有利に進めるうえで重要ですので、\n\n積極的にサポートジョブを育ててみるといいでしょう。"},
    "1239": {"Text": "修得したサポートアクションは、\n\n「蜃気楼の島 クレセントアイル」のコンテンツ内でのみ表示される\n\n「サポートアクションリング」に登録されます。\n\n※「コンテンツアクションHUD」が切り替わって表示されます。"},
    "1240": {"Text": "サポートアクションは、以下の方法を用いて実行することができます。\n\n\n\n■マウス操作\n\nHUDに表示されたサポートアクションをそれぞれ直接クリックして実行します。\n\n\n\n■コントローラー操作\n\n既存のコンテンツアクションと同様に、\n\nクロスホットバー起動中に<Gui(17)/>ボタンを押すことで、\n\n使用するアクションの「切り替え」と「実行」ができます。\n\n<CommandIcon(14)/>＋<Gui(17)/>：サポートアクション切り替え\n\n<CommandIcon(15)/>＋<Gui(17)/>：サポートアクション実行\n\n■コントローラー操作\n\n既存のコンテンツアクションと同様に、\n\nクロスホットバー起動中に<Gui(17)/>ボタンを押すことで、\n\n使用するアクションの「切り替え」と「実行」ができます。\n\n<CommandIcon(14)/>＋<Gui(17)/>：サポートアクション切り替え\n\n<CommandIcon(15)/>＋<Gui(17)/>：サポートアクション実行\n\n\n\n■マウス操作\n\nHUDに表示されたサポートアクションをそれぞれ直接クリックして実行します。\n\n\n\n■ホットバー／クロスホットバーへの登録：コンテンツアクション\n\nアクションリストのCONTENTSに登録されている\n\n「コンテンツアクション1～2」をホットバーに登録することで、\n\nコンテンツ内では自動的にサポートアクションの切り替え・実行に切り替わります。\n\nそのため、通常のホットバーの操作の1つとして操作が行えます。\n\n\n\n■ホットバー／クロスホットバーへの登録：サポートアクション\n\nアクションリストのCONTENTSに登録されている\n\n「サポートアクション1～5」をホットバーに登録することで、\n\nコンテンツ内ではサポートジョブに応じたアクションに、自動で置き換わります。\n\nそのため、通常のホットバーの操作の1つとして操作が行え、\n\nそれぞれのアクションを直接実行することができます。"},
    "1241": {"Text": "「サポートジョブ」のレベルが上がると、\n\nサポートジョブに応じた「サポート特性」を修得することがあります。\n\n\n\nサポート特性はそれ単体で使用可能なアクションではありませんが、\n\nサポートアクションの効果をより強力にしたり、\n\n特殊な技能を修得できたりと、攻略に役立つものが揃っています。\n\nサポート特性を修得したら、まずは効果を確認してみましょう。"},
    "1242": {"Text": "新たなサポートジョブは、古い魔法や戦技の知識が込められた\n\n「ソウルシャード」というアイテムを使うことで修得できます。\n\n\n\nソウルシャードは、ショップや特定クリティカルエンカウントの攻略など、\n\n本コンテンツの様々な場所で手に入ります。\n\nフィールド内を冒険し、ぜひ集めてみてください！"},
    "1243": {"Text": "初期から選択可能な「サポートすっぴん」は、\n\n探索に便利なアクションを修得できる、基礎的なサポートジョブです。\n\n\n\nこのサポートジョブは「サポート経験値」を獲得できないため、\n\n通常の方法ではレベルを上げられませんが、\n\nその代わり、ほかのサポートジョブをマスターすることで、\n\nマスターしたサポートジョブ1つにつき1レベルずつ上がっていきます。 "},
    "1244": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」で他のプレイヤーとパーティを組んだ際、\n\nパーティメンバーの「ナレッジレベル」の差が3以下だった場合は、\n\n「適正パーティ」の状態と判定されます。"},
    "1245": {"Text": "適正パーティ状態でフィールドに生息するモンスターを討伐すると、\n\n「サポート経験値」の獲得量が10%上昇します。\n\n\n\nまた、適正パーティ状態の場合、\n\nモンスターとの戦闘時に参照されるナレッジレベルが、\n\n自身のナレッジレベルではなくパーティメンバー全員の平均値となります。\n\nナレッジレベルが高いモンスターと対峙する際、\n\nパーティメンバー全員が同じ条件で戦闘を行える利点があるため、\n\n積極的に適正パーティを組んで冒険してみましょう。"},
    "1246": {"Text": "「適正パーティ」状態でない場合、\n\n戦闘時に参照される「ナレッジレベル」はパーティメンバー各自のものとなり、\n\nレベル差のある敵と戦う際にパーティ内での戦力が偏ってしまいます。\n\n\n\nそれを回避する手段として、パーティリーダーは現在組んでいるパーティに対し、\n\n「ナレッジレベルシンク」 機能の有効／無効を設定することができます。\n\n\n\nナレッジレベルシンクを有効にすると、\n\nパーティ内で最もナレッジレベルが低いプレイヤーを基準に、\n\n「3」以上高いプレイヤーには、ナレッジレベルのシンクが適用されます。\n\nこれにより自動的に適正パーティを成立させることが可能ですので、\n\nぜひ活用してみてください。"},
    "1247": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\n特定の条件下でモンスターを討伐したとき、\n\n「チェーンボーナス」と呼ばれる報酬の増加が発生します。\n\n\n\nチェーンボーナスの発生条件は基本的に、\n\n自分たちより「ナレッジレベル」が高いモンスターを討伐することですが、\n\nプレイヤーのパーティ構成によって、必要なレベル差の値が異なります。\n\n\n\nソロプレイ時：レベル差2\n\nパーティ人数が2名：レベル差3\n\nパーティ人数が3～4名：レベル差4～5\n\nパーティ人数が5～6名：レベル差6～7\n\nパーティ人数が7～8名：レベル差7～8"},
    "1248": {"Text": "また、条件を満たしたモンスターを規定の時間内に次々と討伐していくことで、\n\nチェーンボーナスが増加していきます。\n\nさらに、レベル差が大きければ大きいほどチェーンボーナスも増えるため、\n\nパーティを組んで、より多くの報酬を狙ってみましょう。"},
    "1249": {"Text": "「クリティカルエンカウント」とは、\n\n本コンテンツのフィールドに現れる強敵に対し、\n\nプレイヤーが一丸となって挑む特殊なバトルです。\n\n専用のエリア、最大72人の参加者で行われ、\n\n勝利することで、多くの「知見」を始めとする様々な報酬を得ることができます。\n\n\n\nクリティカルエンカウントでは、\n\nフィールドのモンスターと異なりナレッジレベル差による影響を受けないため、\n\nレベルを気にせず積極的に参加してみるといいでしょう。\n\n\n\nなお、特定条件を満たしたうえでクリティカルエンカウントに勝利すると、\n\n自身を大きく強化する、特殊なステータスが付与されることがあります。"},
    "1250": {"Text": "「クリティカルエンカウント」は、発生地点に近づくことで自動的に参加可能です。\n\n直接現地へ出向く必要があるため、\n\n危険なモンスターのいる区画を通る際は細心の注意を払いましょう。"},
    "1251": {"Text": "「フォークタワー」とは、\n\n「蜃気楼の島 クレセントアイル」における最高難易度のレイドコンテンツです。\n\n\n\n参加人数は最大48人で、\n\nコンテンツ内には、強力なモンスターやギミックが待ち構えています。\n\n\n\n参加者同士で協力のうえ、サポートジョブの力も存分に発揮して、\n\n是非、クリアを目指してみてください！"},
    "1252": {"Text": "「フォークタワー：力の塔」の挑戦には、\n\n「ナレッジレベル」が「20」以上必要です。\n\n\n\n加えて、フォークタワー：力の塔への転送魔紋を起動する必要があり、\n\n転送魔紋の起動には「魔紋起動証:力の塔」を使用します。\n\n魔紋起動証:力の塔は、\n\n拠点にいる「探査隊の古銭鑑定士」から購入が可能です。"},
    "1253": {"Text": "転送魔紋は初期状態では力を失っていますが、\n\n一定時間内に最低16名のプレイヤーが転送魔紋起動灯に魔紋起動証:力の塔を使用することで、活性化させられます。\n\nこのとき、転送魔紋に対し起動証を使用した最大48名のプレイヤーには、\n\n「優先突入権：フォークタワー」が付与されます。\n\n\n\n転送魔紋が活性化してから一定時間経過後、\n\n転送魔紋の上にいる最大48名のプレイヤーが、\n\nフォークタワー：力の塔へと転送されます。\n\n\n\n48名を超えるプレイヤーが転送魔紋の上にいた場合、\n\n起動証を使用した数が多いプレイヤーほど参加者に選出されやすいため、\n\n確実に突入したい場合、より多くの起動証を使用してみるのもいいでしょう。"},
    "1254": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」には、\n\n「十二都市銀貨」 と 「十二都市金貨」 という2種類の通貨が存在します。"},
    "1255": {"Text": "■十二都市銀貨\n\n主にクリティカルエンカウントやF.A.T.E.などの攻略時に入手できます。\n\n\n\n■十二都市金貨\n\n主にフィールドのモンスターの討伐時に入手できます。\n\n\n\nいずれも拠点にいる「探査隊の古銭鑑定士」に渡すことで様々なアイテムと交換することができます。"},
    "1256": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」には、\n\n「ナレッジクリスタル」と呼ばれる遺構が存在します。"},
    "1257": {"Text": "ナレッジクリスタルは、特定のサポートアクションに反応し、\n\nパーティメンバーに様々な恩恵をもたらしてくれます。\n\nうまく利用し、攻略を優位に進めましょう。"},
    "1258": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\n様々な場所で宝箱を発見することができます。"},
    "1259": {"Text": "この宝箱はほかのプレイヤーには見えず、\n\n自身だけが取得できるものです。\n\n冒険中に見かけたら、積極的に開けてみるといいでしょう。"},
    "1260": {"Text": ""},
    "1261": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\n専用のショップから特殊な装備品を入手することができます。\n\n\n\nそれらの装備品には、コンテンツ内でのみ有効となる、\n\n優れた効果が備わっている場合があります。\n\n\n\n特に「特殊補正」というパラメータが増加すると、\n\nサポートアクションのダメージを上昇させることができます。\n\n\n\nまた、拠点にいる「探査隊の被服係」に依頼することで、\n\n様々なアイテムと引き換えに装備品を強化することが可能です。"},
    "1262": {"Text": ""},
    "1263": {"Text": "兵器転移装置"},
    "1264": {"Text": "試合時間が経過すると、「兵器転移装置」イベントが発生することがあります。\n\n「兵器転移装置」起動中は、\n\nフィールド中央部に位置する「ヘリオドロム防衛塔」に、\n\nいずれの勢力にも属していない「中立モンスター」が出現します。\n\n中立モンスターには、以下の3種類が存在します。\n\n\n\n　1.　邀撃ドローン\n\n　2.　邀撃コマンダー\n\n　3.　邀撃システム\n\n\n\n"},
    "1265": {"Text": "邀撃ドローン"},
    "1266": {"Text": "「邀撃ドローン」は、小型の中立モンスターです。\n\n出現後、周囲のプレイヤーにレーザー攻撃「オートマチックカノン」を実行し続け、\n\n一定時間経過後に「爆発霧散」を使用して消滅します。\n\n討伐すると、部隊ごとに与えたダメージの割合に応じて、\n\n戦術値が分配されます。\n\n加えて、最も多くのダメージを与えたパーティは、\n\n戦意値が上昇します。\n\n\n\n「邀撃ドローン」出現時、一定の確率で金色の「邀撃ドローンα」が登場します。\n\n「邀撃ドローンα」撃破時は、\n\n「邀撃ドローン」撃破時よりも多くの戦術値と戦意値を得られます。\n\n「兵器転移装置」イベント中、\n\n「邀撃ドローン」「邀撃ドローンα」は倒されても何度でも出現します。"},
    "1267": {"Text": "邀撃コマンダー"},
    "1268": {"Text": "「邀撃コマンダー」は、中型の中立モンスターです。\n\nこの中立モンスターは攻撃を受けず、出現後、同じ攻撃をし続けます。\n\nこの攻撃は予兆地点で受け止めることで被害を軽減でき、\n\n受け止めたプレイヤーには戦術値が分配され、戦意値も得られます。"},
    "1269": {"Text": "邀撃システム"},
    "1270": {"Text": "「邀撃システム」は、大型の中立モンスターです。\n\n出現後、周囲のプレイヤーに以下のいずれかの攻撃を実行します。\n\n　・対地砲撃要請\n\n　　ターゲットの足元に実行される広範囲攻撃。\n\n　・集中砲撃要請\n\n　　ターゲットに実行される頭割りダメージ攻撃。\n\n　・精密砲撃要請\n\n　　ターゲットを追尾して連続で実行される範囲攻撃。\n\n\n\nこの中立モンスターは、HPが0になっても即座に全快する代わりに、\n\nHPが0になるたびに自身のカウントが1増加します。\n\nカウントが5に到達すると点滅を始め、撃破可能な状態となります。\n\nHPが0になるたびに、部隊ごとに与えたダメージの割合に応じて、\n\n戦術値が分配されます。"},
    "1271": {"Text": "転移装置"},
    "1272": {"Text": "マップの各所に設置されている個人用の転移装置です。\n\nこの装置に乗ったプレイヤーは、離れた位置にある出口へ瞬時に移動します。\n\n転移装置は一方通行になっており、出口側から入口側に戻ることはできません。\n\n\n\n転移装置には稼働状態と停止状態があり、以下の条件で状態が変化します。\n\n　・稼働状態になる条件\n\n　　「兵器転移装置起動」の30秒前に稼働します。\n\n　・停止条件\n\n　　「兵器転移装置起動」の終了時に、個人用の転移装置も停止します。\n\n　　また、試合開始時点で転移装置は停止しています。"},
    "1273": {"Text": ""},
    "1274": {"Text": ""},
    "1275": {"Text": ""},
    "1276": {"Text": "基本説明"},
    "1277": {"Text": "コスモミッション"},
    "1278": {"Text": "メカオペレーション"},
    "1279": {"Text": "計画貢献度"},
    "1280": {"Text": "探索の軌跡"},
    "1281": {"Text": "共同施工作業"},
    "1282": {"Text": "計画実績"},
    "1283": {"Text": "コスモライナー"},
    "1284": {"Text": "コスモリサーチ"},
    "1285": {"Text": "コスモフォーチュン"},
    "1286": {"Text": "緊急状況"},
    "1287": {"Text": "クレジット"},
    "1288": {"Text": "コスモエクスプローラーとは"},
    "1289": {"Text": "はじめてのコスモエクスプローラー"},
    "1290": {"Text": "コスモミッションの進め方"},
    "1291": {"Text": "「進行中ミッション」ウィンドウについて"},
    "1292": {"Text": "コスモポーチ"},
    "1293": {"Text": "新たなミッションの開放"},
    "1294": {"Text": "メカオペレーションとは"},
    "1295": {"Text": "パイロット"},
    "1296": {"Text": "サポーター"},
    "1297": {"Text": "計画貢献度とは"},
    "1298": {"Text": "特別なエフェクトについて"},
    "1299": {"Text": "計画貢献度ボードについて"},
    "1300": {"Text": "ホログラムについて"},
    "1301": {"Text": "探索の軌跡とは"},
    "1302": {"Text": "共同施工作業とは"},
    "1303": {"Text": "計画実績とは"},
    "1304": {"Text": "デイリー実績"},
    "1305": {"Text": "ノーマル実績"},
    "1306": {"Text": "コスモライナーとは"},
    "1307": {"Text": "コスモリサーチとは"},
    "1308": {"Text": "コスモツールとは"},
    "1309": {"Text": "コスモフォーチュンとは"},
    "1310": {"Text": "コスモフォーチュンを行うまで"},
    "1311": {"Text": "遊び方"},
    "1312": {"Text": "スペシャルルーレットチャンスとは"},
    "1313": {"Text": "コスモフォーチュン・ビッグバン"},
    "1314": {"Text": "緊急状況とは"},
    "1315": {"Text": "緊急ミッション"},
    "1316": {"Text": "問題を解決する"},
    "1317": {"Text": "問題がすべて解決できたら"},
    "1318": {"Text": "緊急ミッションの注意点"},
    "1319": {"Text": "コスモクレジットとは"},
    "1320": {"Text": "ムーンクレジットとは"},
    "1321": {"Text": "「コスモエクスプローラー」とは、\n\n宇宙を舞台に星々の探索を行う、クラフター・ギャザラー向けのコンテンツです。"},
    "1322": {"Text": "■基本情報\n\nコスモエクスプローラーは、ソロでも多人数でも遊べるコンテンツです。\n\n\n\nサーチングウェイが主動するコスモエクスプローラー計画に、\n\nクラフター・ギャザラーの技術を駆使して、協力していきましょう。\n\n\n\n探索計画は、あなたのいるワールドの全プレイヤーの行動成果に応じて、\n\nリアルタイムで進行していきます。\n\n\n\n探索計画の進行に伴い、フィールド上の施設・採集エリアは変化していきます。"},
    "1323": {"Text": "コスモエクスプローラーでは、探索を進めていくため、\n\n様々な計画がされているようです。\n\n\n\n■まずは「コスモミッション」をプレイしてみよう！\n\n「コスモミッション」は、クラフター・ギャザラー向けに発行された、\n\n探索計画への貢献につながる、様々な依頼です。\n\n\n\nエクスプローラータブレットで各ミッションの内容を確認し、受注してみましょう！\n\nコンプリートすると、評価に応じて多くの経験値を獲得できます。\n\n\n\n詳しくは、「コスモミッション」の項目をご覧ください。"},
    "1324": {"Text": "\n\n■「メカオペレーション」と「緊急状況」の発令\n\n探索フィールドでは、突発的なタイミングで、\n\n「メカオペレーション」と「緊急状況」が発令されることがあります。\n\n\n\nメカオペレーションでは、\n\nローダーと呼ばれる大型メカを使った、特別な任務に参加できます。\n\nまた報酬も、コスモミッションとは異なる特別なものを獲得することができます。"},
    "1325": {"Text": "「コスモミッション」とは、クラフター・ギャザラー向けに発行された、\n\n探索計画への貢献につながる、様々な依頼です。"},
    "1326": {"Text": "■受注方法\n\nエクスプローラータブレットから「コスモミッション」を選択すると、\n\n受注できるコスモミッションが、リストで表示されます。"},
    "1327": {"Text": "画面上のリストから、それぞれのコスモミッションを選択すると、\n\n報酬や任務地を確認することができます。"},
    "1328": {"Text": "プレイしたいコスモミッションを選択したら、\n\n「開始」を選択して受注しましょう。\n\nなお、一度に複数のコスモミッションを受注する事はできません。"},
    "1329": {"Text": "コスモミッションを受注すると、「目的リスト」が表示されます。\n\n\n\n■目的リスト\n\nコスモミッションの達成条件が表示されます。\n\n製作・採集アビリティを駆使して、目的の達成を目指しましょう。"},
    "1330": {"Text": "\n\nまたミッション進行中に、\n\nエクスプローラータブレットから「コスモミッション」を選択すると、\n\n「進行中ミッション」の画面が表示されます。\n\n\n\n■「進行中ミッション」ウィンドウ\n\nコスモミッションを進めるために必要な、各種コマンドが表示されます。"},
    "1331": {"Text": "\n\n■報告とコンプリート\n\nコスモミッションの目的を達成すると、「報告」が選択可能になります。\n\n選択すると、受注していたコスモミッションはコンプリートとなり、\n\n報酬を受け取ることができます。\n\n※報告が可能になった後も、より高い評価を目指すことが可能です。"},
    "1332": {"Text": "「進行中ミッション」ウィンドウでは、コスモミッションの進行で必要となる、\n\n様々なコマンドと、関連情報が表示されます。"},
    "1333": {"Text": "■惑星製作手帳\n\n「惑星製作手帳」とは、\n\n受注しているコスモミッションに関連したレシピのみが載っている、\n\nコスモエクスプローラー専用の製作手帳です。\n\nクラフター向けのコスモミッションでのみ、選択できます。\n\n\n\n作りたいレシピを選び「製作開始」を選択すれば、\n\n通常の製作と同じ手順で、惑星製作を行うことができます。"},
    "1334": {"Text": "■惑星精選\n\n「惑星精選」とは、\n\nコスモミッションで入手したアイテムに対して行う精選です。\n\nギャザラー向けのコスモミッションでのみ、選択できます。\n\n\n\n■破棄\n\n受注しているコスモミッションを、破棄したい時に選択します。\n\nコスモミッションの達成条件を満たしていない時のみ、選択可能です。\n\n\n\n■評価値について\n\nコスモミッションで指定された行動をしたり、\n\nアイテムを入手すると、「評価値」が上昇します。\n\n\n\n報告する際に、評価値が一定の値に達していると、\n\n「ブロンズ/シルバー/ゴールドグレード」といった評価が得られ、\n\n獲得できる報酬量が以下のように増加します。\n\n\n\nブロンズグレード：増加なし\n\nシルバーグレード：4倍\n\nゴールドグレード：5倍\n\n\n\nブロンズ以上の評価でコンプリートしたコスモミッションは、\n\n受注時のリスト画面で、チェックマークが表示されるようになります。\n\n\n\nまた、最高評価であるゴールドグレードを獲得したコスモミッションは、\n\n特別なマークが表示されるようになります。"},
    "1335": {"Text": "「コスモポーチ」とは、\n\nコスモエクスプローラー専用の所持品欄です。"},
    "1336": {"Text": "「メカオペレーション」とは、\n\n探索フィールド内で突発的に発令される、大型ローダーを使った任務です。"},
    "1337": {"Text": "■メカオペレーションの発令\n\nメカオペレーションが発令された際は、探索フィールド全体にアナウンスされます。"},
    "1338": {"Text": "■参加について\n\nメカオペレーションは、\n\n「パイロット」「サポーター」いずれかの役割で参加することができます。\n\n\n\nそれぞれの役割によって、参加の方法が異なります。"},
    "1339": {"Text": "「パイロット」とは、\n\n大型ローダーに搭乗し、操縦する役割のプレイヤーです。\n\n\n\nパイロットは、メカオペレーションの発令のたびに、\n\n希望者の中から抽選で選出されます。"},
    "1340": {"Text": "■エントリーチケット\n\nパイロットに選抜されるためには、\n\n事前に「エントリーチケット」を入手する必要があります。\n\nエントリーチケットは、焦がれの入江（X:22.4 Y:20.3）にいる、\n\nNPC「アレロット」に話しかけ、ムーンクレジットを支払うことで入手できます。\n\n\n\n■パイロット申請\n\nパイロットへとエントリーを希望する場合は、\n\nエクスプローラータブレットから、「メカオペレーション」を選択します。"},
    "1341": {"Text": "エントリーチケットを所持しているプレイヤーは、\n\nパイロットとしてエントリーを申請することができます。"},
    "1342": {"Text": "申請後、一定時間が経過すると、\n\nパイロットに選抜されたかどうか、対象者に通知されます。\n\n\n\n選抜を承諾するかについて最終確認をした後、\n\nパイロットは自動的にローダーの発進ハンガーまで転送され、\n\nメカオペレーションが開始されます。\n\n\n\nなお、コスモミッションの受注中に承諾した場合、\n\n受注していたコスモミッションは自動破棄されます。\n\n\n\n■エントリーチケットの消費について\n\nパイロット申請をした時点では、エントリーチケットは消費されませんが、\n\nパイロットとして選抜された際は、\n\n承諾の応否に関わらず、自動でエントリーチケットが消費されます。"},
    "1343": {"Text": "「サポーター」とは、\n\n大型ローダーには乗らずに、メカオペレーションを支援する役割のプレイヤーです。"},
    "1344": {"Text": "■参加方法\n\nサポーターとしてメカオペレーションに参加する場合は、\n\n任務地に直接移動し、「JOIN EVENT」を選択します。\n\n\n\n■任務地への転送\n\nメカオペレーションが発令されている際は、\n\n焦がれの入江（X:22.4 Y:20.3）にいるNPC「アレロット」に話しかけると、\n\n任務地の近くまで転送してもらうことができます。\n\n\n\n■サポーターの活躍による任務への影響\n\nサポーターがメカオペレーションの任務で獲得したアイテムは、\n\n任務地に設置されている「フィールドサーチャー」に納品することができます。\n\n\n\nフィールドサーチャーに納品したアイテムの総数が一定値に達すると、\n\nフィールドサーチャーの探索能力が発動し、\n\n任務範囲内にローダー用のターゲットが追加で出現します。\n\n\n\n■サポーターへの特別報酬\n\nサポーターとしてメカオペレーションに参加し、一定の指令貢献度を獲得すると、\n\n特別報酬として、コスモミッションの獲得クレジット量が、\n\n一定回数アップする効果を得る事ができます。\n\n\n\n詳しくは「コスモミッションの特別ルール」の項目をご覧ください。"},
    "1345": {"Text": "コスモエクスプローラー計画機構では、\n\n貢献した計画参加者の活動データを一定期間ごとに収集しています。\n\nそのデータを数値化したものが「計画貢献度」です。\n\n\n\n期間中にワールド内で計画貢献度が最も高いプレイヤーは、\n\n計画機構から「最優秀貢献者」として表彰されます。\n\n\n\n集計対象の「データ収集期間」は（地球時間）<ResetTime>13</ResetTime>午後1時から翌日<ResetTime>13</ResetTime>午後1時までで、\n\nデータ収集期間が終わると次のデータ収集期間開始までには、\n\n24時間のインターバルがあります。\n\n※メンテナンス等によりプレイできない時間がある場合は、\n\n　プレイ可能な時間内で最も活躍したプレイヤーが対象となります。\n\n\n\nデータ収集期間中に、\n\nコスモミッション、メカオペレーション、共同施工作業などに参加することで、\n\n計画貢献度が記録されていきます。\n\n\n\n記録された際には、\n\n「調査員により、ちょっとした活躍が記録された。」や、\n\n「調査員により、とても大きな活躍が記録された。」など、\n\n貢献度の大きさに応じたメッセージが、チャットウィンドウに表示されます。\n\n\n\n「現在はデータ収集期間中か？」、「現在の自分の貢献度は？」などの情報は、\n\n拠点にいる調査員「スキャニングウェイ」より、ご確認いただけます。\n\n\n\nデータ収集期間の終了時に、ワールド内で最も計画貢献度が高いプレイヤーは、\n\n探索フィールド内において、\n\nその日から14日間、最優秀貢献者としての権利を行使することができます。\n\n\n\nなお、表彰期間中の14日間は、再び最優秀貢献者に選ばれることはありませんが、\n\n最終日の14日目にワールド内で最も貢献した場合は、\n\nその翌日から再び、最優秀貢献者として表彰されます。"},
    "1346": {"Text": "最優秀貢献者は、\n\n計画進行中の探索フィールドにて、特別なエフェクトが表示されます。"},
    "1347": {"Text": "特別なエフェクトは、\n\nクラフター・ギャザラークラスになっている状態でのみ表示されます。\n\n\n\nなお、ステータス「最優秀貢献者の証」を解除することで、\n\n特別なエフェクトは非表示となり、該当エリアに再入場することで再表示されます。"},
    "1348": {"Text": "計画進行中の探索フィールドにある「計画貢献度ボード」には、\n\n現在の最優秀貢献者のプレイヤー名が掲示されます。"},
    "1349": {"Text": "計画貢献度ボードにアクセスすることで、\n\n最優秀貢献者の情報を確認することができます。\n\n\n\nまた、ここでプレイヤー名を選択することで、\n\nコスモエクスプローラー計画機構からの、称賛のメッセージを確認できます。"},
    "1350": {"Text": "計画進行中の探索フィールドにある拠点では、最優秀貢献者を称えるため、\n\nデータ収集期間終了時の姿が、ホログラムで投影されます。"},
    "1351": {"Text": "なお、最優秀貢献者に選ばれた場合、\n\n自身の姿を投影したホログラムのポーズを変更することができます。\n\n計画貢献度ボードにて自身のプレイヤー名を選択してみましょう。"},
    "1352": {"Text": "「探索の軌跡」とは、\n\n現在のコスモエクスプローラー計画の進行状況や、\n\nこれまでの記録を確認するための機能です。\n\n\n\n探索の軌跡を確認するには、\n\nエクスプローラータブレットのメインアプリにある、\n\n「探索の軌跡」を選択してください。"},
    "1353": {"Text": "■現在の進行状況の確認\n\n画面上部にて、現在の進行状況が確認できます。\n\n探索が進行することで発生する「共同施工作業（※）」の予定も、\n\nこちらに表示されます。\n\n※共同施工作業の詳細については、\n\n　項目「共同施工作業」をご確認ください。\n\n\n\n■探索の軌跡の確認\n\n画面左の一覧より、\n\nコスモエクスプローラー計画機構が作成したレポートを確認できます。\n\nレポートには、当時の探索の様子が記されています。\n\n\n\nまた、画面右下部の「記録映像を再生」ボタンを押下することで、\n\n当時の様子を映像で確認することができます。"},
    "1354": {"Text": "「共同施工作業」とは、クラフター・ギャザラーの皆さんが協力して、\n\n施設を建設していく共同のイベントです。"},
    "1355": {"Text": "探索計画のコンプリート数累計が一定数に達し、\n\n施工に必要な準備が整うと、共同施工作業の開始時刻が決定されます。\n\n現在の準備の進行度や、共同施工作業の開始時刻は、\n\nエクスプローラータブレットの「探索の軌跡」から確認できます。"},
    "1356": {"Text": "開始時刻になると、自動的に共同施工作業が開始します。\n\n場所は、マップ上で確認することができます。"},
    "1357": {"Text": "作業の内容は、「資材を運ぶ」「部品を組み立てる」「障害物を取り除く」など、\n\n施工が行われる場所や内容によって異なります。\n\nそれぞれ作業ポイントにアクセスすることで作業を進めることができ、\n\n個人が作業を進めると、全体の作業進捗度が上昇します。\n\n\n\n作業進捗度が最大まで進行すると、共同施工作業は完了となり、\n\n貢献度に応じてコスモクレジットや経験値などの報酬を獲得できます。\n\n\n\nまた、共同施工作業を達成すると、フィールドに変化が現れます。\n\n施設の建設が進み、大規模な探索事業が行われるようになれば、\n\nさらに大きな変化が現れるようになるでしょう。"},
    "1358": {"Text": "「計画実績」とは、コスモエクスプローラー計画における、\n\nクラフター・ギャザラーの皆さんの行動や貢献に対して、\n\n実績に応じた報酬が与えられる指標です。\n\n\n\n自分のこれまでの計画実績を確認するには、\n\nエクスプローラータブレットのメインアプリから「計画実績」を選択しましょう。"},
    "1359": {"Text": "計画実績には、\n\n日毎に達成できる「デイリー実績」と、\n\nコンテンツ累計で達成できる「ノーマル実績」があります。\n\n\n\nいずれの実績も、コスモミッションやメカオペレーションへの参加をはじめとした、\n\nコスモエクスプローラー計画への貢献に応じた目標が設定されています。\n\n\n\nまた、実績を達成した際、報酬は自動で払い出されます。\n\n所持できる上限を超えた分は破棄されてしまいますので、ご注意ください。"},
    "1360": {"Text": "「デイリー実績」とは、コスモエクスプローラー計画での、\n\n毎日の行動や貢献に対して、報酬が与えられる指標です。\n\n\n\n計画実績確認画面の「デイリー」タブから確認することができます。"},
    "1361": {"Text": "達成した実績に応じて「デイリーポイント」を入手することができ、\n\nデイリーポイントの量に応じて、対応した報酬を獲得できます。\n\n\n\nデイリー実績は毎日、<ResetTime>13</ResetTime>午後1時に更新され、全ての項目がリセットされます。"},
    "1362": {"Text": "「ノーマル実績」とは、コスモエクスプローラー計画における、\n\nコンテンツ累計での行動や貢献に対して、報酬が与えられる指標です。\n\n\n\n計画実績確認画面の「ノーマル」タブから確認することができます。"},
    "1363": {"Text": "行動が累計で記録され、\n\n達成した実績に応じて報酬を獲得できます。\n\n"},
    "1364": {"Text": "「コスモライナー」とは、2地点間を高速移動できる施設です。\n\n乗り口に立つと、自動でボードに騎乗して、移動できます。"},
    "1365": {"Text": "他のプレイヤーと協力して計画を進めることで、乗降口が建築され、\n\nより広範囲を素早く移動することができるようになります。\n\n"},
    "1366": {"Text": "「コスモリサーチ」とは、\n\nコスモエクスプローラー計画の中で得られたデータをもとに行われる、\n\n惑星探索にまつわる調査研究事業です。\n\n\n\nコスモリサーチでは、各クラス毎に「研究タスク」が用意されています。\n\n「研究タスク」は、ミッションを達成することで入手できる「研究データ」を集め、\n\n次の段階へ進展させていくことができます。\n\n\n\n現在の研究状況や、研究データの収集状況は、\n\nエクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から確認できます。"},
    "1367": {"Text": "画面を開くことで、現在取り組んでいる研究タスクの確認や、\n\n必要な研究データの情報を確認することができます。\n\n"},
    "1368": {"Text": "研究タスクを達成し、「リサーチングウェイ」に報告すると、\n\n主道具「コスモツール」をアップグレードすることができます。\n\n\n\nリサーチングウェイへの報告が可能になったときは、\n\nエクスプローラータブレット上で、マークが表示されます。"},
    "1369": {"Text": "「コスモツール」とは、\n\n「リサーチングウェイ」がコスモリサーチによって得た研究成果を盛り込んだ、\n\nクラフター・ギャザラーの主道具です。\n\n\n\nコスモリサーチの研究タスクが進むと、\n\n「リサーチングウェイ」によるアップグレードが可能になり、\n\n道具の性能が強化されます。"},
    "1370": {"Text": "「コスモフォーチュン」とは、\n\nコスモエクスプローラー計画推進のための、報酬プログラムの一つです。\n\n計画へのご協力者様は、探索事業で得た各惑星の「クレジット」を使って、\n\n豪華景品を得られる抽選を行うことができます。\n\n\n\n景品には、ここでしか手に入らない珍しい品も盛りだくさん！\n\nぜひ、探索事業に協力して「コスモフォーチュン」を遊んでみましょう。"},
    "1371": {"Text": "探索事業に協力すると、\n\n報酬として、探索中の惑星に応じたクレジットが付与されます。\n\n焦がれの入江では、「ムーンクレジット」を獲得できます。\n\n\n\nクレジットを1000消費することで、コスモフォーチュンに挑戦できます。\n\n挑戦の際は、窓口のオービティングウェイまでお声掛けください。"},
    "1372": {"Text": "ミッションのプレイ内容について"},
    "1373": {"Text": "窓口でクレジットを支払うと、コスモフォーチュンが始まります。\n\n起動すると、はじめに2種のルーレットと景品表が表示されます。\n\nコスモフォーチュンでは、これらを用いてルーレット形式のくじを行います。"},
    "1374": {"Text": "左右のルーレットでは、それぞれ景品内容や当選率が異なります。\n\n欲しい景品がある方を選んでみましょう。\n\n\n\n選んだら、ルーレットが回転して抽選が始まります。\n\n結果に応じて、景品を獲得することができます。"},
    "1375": {"Text": "回転したルーレットが以下の図柄に停止すると、\n\n豪華景品獲得の期待大の、スペシャルルーレットチャンスとなります！"},
    "1376": {"Text": "コスモフォーチュンの画面が豪華に変化し、\n\n景品表が特別な内容に切り替わって、スペシャルな抽選を行うことができます。\n\n"},
    "1377": {"Text": "メカオペレーションにて多大な貢献をした者のみが行える、\n\n興奮必至の大抽選、それが「コスモフォーチュン・ビッグバン」です。\n\n\n\nメカオペレーションの報酬で、\n\nコスモフォーチュン・ビッグバンチケットを獲得しましたら、\n\nコスモフォーチュン窓口へお持ちください。\n\n\n\n普段よりも特別なルーレットと景品表が表示され、\n\n豪華景品獲得の大チャンスとなります。"},
    "1378": {"Text": "コスモエクスプローラー計画は、過酷な環境下で進められます。\n\n突如、思いもよらぬアクシデントにも見舞われることもあるでしょう。"},
    "1379": {"Text": "アクシデントによって計画の進展に関わる問題が発生した場合、\n\n本部から、緊急状況が宣言されます。\n\n\n\n仲間たちと共に一丸となって、問題に対処し、緊急状況を脱しましょう！"},
    "1380": {"Text": "緊急状況が宣言されると、\n\nトラブルを解決するための「緊急ミッション」が受注可能となります。"},
    "1381": {"Text": "緊急ミッションの内容や受注可能なクラスは、\n\n発生したトラブルの種類によって異なります。\n\n緊急ミッションは、報酬も多めにもらえるため、\n\n受注が可能ならば積極的に参加してみましょう！"},
    "1382": {"Text": "緊急状況の発生中は、参加者全員で問題の解決を目指します。\n\n問題の解決度合は、表示される「緊急状況ゲージ」で確認できます。"},
    "1383": {"Text": "このゲージは、現在発生している2つのトラブルの解決度合であり、\n\n時間内に両方のゲージを最大とすることが、緊急状況中の目標となります。\n\n\n\nいずれのゲージも最大にできれば、\n\n緊急状況の終了時、トラブルの解決に貢献した参加者には、\n\n追加の特別報酬が与えられます。"},
    "1384": {"Text": "それぞれのゲージの左には、\n\n対応する緊急ミッションの受注クラスが表示されています。\n\n\n\nもし、解決が遅れているトラブルがあれば、\n\n緊急ミッションを積極的に受けて、すべてのトラブルの解決を目指しましょう！"},
    "1385": {"Text": "時間内に緊急状況ゲージがすべて上限になり、トラブルが解決できた場合も、\n\n緊急ミッションは、与えられた時間の限り受注が可能です。\n\n\n\n納品された物資は、予備の物資として回収されます。\n\n\n\n緊急ミッションの報酬も、解決前同様に支払われるので、\n\n余力があれば参加し続けてみましょう！"},
    "1386": {"Text": "緊急ミッションは、緊急状況中にのみ行える任務です。\n\n緊急状況が終了するまでに終えられなければ、\n\n任務を完遂することはできないため、ご注意ください。\n\n\n\nまた、緊急状況の終了1分前からは、\n\n十分な任務時間の確保ができないため、\n\n新規での緊急ミッションの受注は不可となります。"},
    "1387": {"Text": "コスモエクスプローラー計画に貢献をすると、\n\nその貢献度に応じて、「コスモクレジット」を得ることができます。\n\n\n\nコスモクレジットは、コスモエクスプローラー内で使用可能な専用通貨です。\n\n各クレジット窓口で、計画機構が用意した様々な物資と交換ができます。\n\n\n\nここでしか入手できない特別な物資も用意されているため、\n\n近くに立ち寄った際は、覗いてみましょう！\n\n\n\n■コスモクレジットの主な獲得方法\n\nコスモクレジットは、コスモミッションの完了によって獲得できるほか、\n\n計画実績の達成など、様々な場面で入手できます。\n\n\n\nまた、共同施工作業に参加した際も、\n\n多くのコスモクレジットを獲得する事ができます。"},
    "1388": {"Text": "コスモミッションには、様々な依頼内容があり、\n\nプレイ内容・評価指標は、ミッションごとに異なります。\n\n\n\nここでは、代表的な内容について紹介します。\n\n\n\n■指定アイテムを製作する・採集する・釣る\n\n製作/採集アビリティを駆使し、指定されたアイテムを一定数集め、\n\n納品することで、目的達成となるミッションです。\n\n\n\nHQ製作可能な製作物の場合、HQ品として製作することで、\n\nより高い評価値を得ることができます。\n\n\n\nまた、収集品製作/採集/釣り可能なアイテムの場合、\n\n収集価値が高いほど、高い評価値を得ることができます。\n\n必要な収集価値と評価値は、アイテムの詳細欄に表記されています。\n\n\n\n\n\n■より早いタイムで目的を達成する\n\n課せられた目的について、\n\n制限時間以内に達成することを目指すミッションです。\n\n\n\n目的の内容は、「指定された数のアイテムを集める」、\n\n「指定された種類数の水産物を釣り上げる」など、\n\nミッションごとに異なります。\n\n\n\n達成した時の残り時間が多いほど、評価値が高くなります。\n\n\n\n\n\n■獲得連続成功・獲得数ボーナスをより多く発生させる\n\n※対象：採掘師・園芸師\n\n獲得連続成功や獲得数ボーナスを発生させることで、\n\n高い評価値が得られるミッションです。\n\n\n\n獲得した評価値が一定以上になると、目的達成となります。\n\n\n\n\n\n■より大きな水産物を釣り上げる\n\n※対象：漁師\n\n水産物のサイズによって、評価値が得られるミッションです。\n\n制限時間中に釣り上げた、水産物の最大のサイズにより評価するのか、\n\n水産物累計のサイズにより評価するかは、ミッションごとに異なります。\n\n\n\n獲得した評価値が一定以上になると、目的達成となります。"},
    "1389": {"Text": "焦がれの入江における探索事業に貢献をすると、\n\nその貢献度に応じて、「ムーンクレジット」を得ることができます。\n\n\n\nムーンクレジットを集めると、\n\nクレジットを消費して「コスモフォーチュン」をプレイすることができます。\n\n\n\nまた、メカオペレーションのパイロット申請で必要となる、\n\n「エントリーチケット」を入手する際も、ムーンクレジットを消費します。\n\n\n\n■ムーンクレジットの主な獲得方法\n\nムーンクレジットは、コスモミッションの完了によって獲得できるほか、\n\n計画実績の達成など、様々な場面で入手できます。\n\n\n\nまた、緊急状況時に受注できる緊急ミッションをコンプリートすると、\n\n多くのムーンクレジットを獲得する事ができます。"},
    "1390": {"Text": "また、研究報告をすることで、収集できるデータの上限や種類が増えるので、\n\n小まめな報告を心掛けてみましょう！"},
    "1391": {"Text": "コスモミッションの特別ルール"},
    "1392": {"Text": "技巧点について"},
    "1393": {"Text": "コスモミッションのプレイに必要となる、製作素材や釣り餌は全て、\n\nミッションを受注した際に計画機構から無償で提供され、\n\nコスモポーチに収納されます。"},
    "1394": {"Text": "また、コスモミッションを進行する過程で得た、\n\n採集物・水産物・製作物も全て、コスモポーチに入ります。\n\n\n\nコスモポーチの中身は、コスモミッションをコンプリートした際に、\n\n必ず全てが回収・清算されます。"},
    "1395": {"Text": "エクスプローラータブレット"},
    "1396": {"Text": "探索フィールドの特別ルール"},
    "1397": {"Text": "\n\n緊急状況では、「緊急ミッション」と呼ばれる時限制の任務が発行されます。\n\n探索フィールドにいる全員で協力して緊急ミッションに参加し、\n\n緊急状況を解決すれば、大きな報酬を得ることができます。"},
    "1398": {"Text": "発令された際は、どちらも積極的に参加してみましょう！\n\n\n\n詳しくは、「メカオペレーション」「緊急状況」の項目をご覧ください。\n\n\n\n■共同施工作業で、拠点を大拡張！\n\nワールド内のプレイヤーの皆さんによって、\n\n探索計画のコンプリート数累計が一定数に達すると、\n\n「共同施工作業」が実施されます。\n\n\n\n共同施工作業を完遂すると、探索計画が大きく進み、\n\nフィールドの様子が変化します。\n\n\n\nまた、参加報酬も非常に大きいため、\n\n都合の良いタイミングで開催された際は、是非参加してみましょう！\n\n\n\n詳しくは、「共同施工作業」の項目をご覧ください。"},
    "1399": {"Text": "「エクスプローラータブレット」とは、\n\nコスモエクスプローラーの探索フィールド上で、常に表示されるウィンドウです。\n\n\n\nエクスプローラータブレットからは、\n\nコスモエクスプローラーに関わる、様々な情報の確認ができます。"},
    "1400": {"Text": "■メインアプリ\n\nメインアプリには、コンテンツをプレイするための様々なコマンドがあります。\n\nコスモミッションを受注したり、計画の進捗を確認することができます。\n\n\n\n■コスモクレジット\n\nコスモエクスプローラーに登場する拠点全てで使用可能な、\n\n計画機構が発行する、電子通貨です。\n\nタブレット上で、所持しているコスモクレジットを確認できます。\n\n\n\n■ムーンクレジット\n\n月面の焦がれの入江のみで使用可能な、電子通貨です。\n\nタブレット上で、所持しているムーンクレジットを確認できます。"},
    "1401": {"Text": "コスモエクスプローラーの探索フィールドでは、いくつか特別なルールがあります。\n\n\n\n■探索フィールドへの移動について\n\n嘆きの海（X:21.9 Y:13.2）にいる、\n\nNPC「ドライビングウェイ」に話しかけることで、\n\n探索フィールド「焦がれの入江」に入ることができます。\n\n\n\nまた、焦がれの入江は、\n\n混雑時には、複数のインスタンスエリアが生成されることがあります。\n\nインスタンスエリア間を移動したい場合、\n\n焦がれの入江（X:20.3 Y:20.0）にいる、\n\nNPC「ドライビングウェイ」に話しかけることで移動できます。\n\n\n\n■「コスモデジョン」について\n\n探索フィールドでは、どこでも「コスモデジョン」が使用できます。\n\nコスモデジョンを使用すると、フィールドの中央エリアにある、\n\nセントラルクリスタルの付近に移動することができます。\n\n\n\n■「コスモスプリント」について\n\n探索フィールドでは、セントラルクリスタルの力により、\n\nクラフター・ギャザラーの「スプリント」が「コスモスプリント」に変化し、\n\n実行時の速度と効果時間が強化されています。\n\n\n\n■マウントの使用について\n\n探索フィールドでは、作業の安全のため、\n\n計画機構に許可されていないマウントに騎乗することはできません。"},
    "1402": {"Text": "当初、受注できるコスモミッションには「Dクラス」のものしかありませんが、\n\n条件を満たすことで「Cクラス」「Bクラス」といった、\n\nより上位のミッションが開放されていきます。\n\n\n\nCクラス以上のミッションの開放条件は、ミッション受注リストで確認できます。"},
    "1403": {"Text": "コスモミッションでは、いくつかの特別なルールが存在します。\n\n\n\n■レベルアジャスト\n\nプレイヤーの受注時のレベルに応じて、\n\n製作や採集の難易度が変動します。\n\n\n\nまた、ミッションコンプリートにより獲得できる経験値も、\n\n受注時のレベルに応じて増加します。\n\n\n\n\n\n■製作・採集の経験値\n\nコスモミッション中の製作・採集では、経験値は取得できません。\n\nまた、錬精度の蓄積量も、通常時とは異なります。\n\n\n\n\n\n■ミッション終了時の漁師ステータスリセット\n\nコスモミッション終了時に、\n\nそれまでに付与されていた数に関わらず、\n\nステータス「ビッグフィッシャー」はリセットされ、なくなります。\n\n\n\n\n\n■メカオペレーションのサポートによる報酬増加\n\nメカオペレーションにサポーターとして参加し、一定の指令貢献度を獲得すると、\n\n報酬として獲得できるクレジット量が、一定回数増加します。\n\n\n\nこの効果によって増加するクレジット量は、ミッション内容に関わらず、\n\n以下の値で固定されています。\n\n\n\nコスモクレジット：10増加\n\nムーンクレジット：10増加\n\n\n\n報酬の増加が発生している時は、受注画面の「開始」ボタンに\n\nマークが表示されます。"},
    "1404": {"Text": "「技巧点」とは、各プレイヤーがそれぞれのクラスで、\n\nコンテンツをどの程度やりこんだかを示す得点です。\n\n\n\nコスモミッションをコンプリートすると、クラスに対応した技巧点が加算されます。\n\n獲得した技巧点の累計が一定値に達すると、\n\nアチーブメントや称号を得ることができます。\n\n\n\n技巧点の獲得量は、エクスプローラータブレットの「クラス技巧点確認」を選択し、\n\n確認することができます。"},
    "1405": {"Text": ""},
    "1406": {"Text": "サポートジョブの変更と詳細情報の確認"},
    "1407": {"Text": "触媒のアイテムが必要なサポートアクションについて"},
    "1408": {"Text": "しあわせうさぎについて"},
    "1409": {"Text": "マジックポットについて"},
    "1410": {"Text": "サポートジョブのアクションや特性は、\n\n専用HUDのキャラクターアイコンを選択すると表示される\n\nサポートジョブウィンドウから確認できます。"},
    "1411": {"Text": "また、サポートジョブウィンドウ上のキャラクターアイコンを選択することで\n\n修得済みのサポートジョブのリストを表示でき、\n\nそこから各アイコンを選ぶことで、サポートジョブの変更が可能です。"},
    "1412": {"Text": ""},
    "1413": {"Text": "サポート薬師の使用するサポートアクション「マギ・ポーション」や、\n\nサポート侍の使用するサポートアクション「ぜになげ」など、\n\n一部のサポートアクションは、使用時に専用のアイテムを消費します。\n\n\n\n必要なアイテムは、\n\n「探査隊の補給係」や「探査隊の古銭鑑定士」から\n\nギルやコンテンツ内の特殊な通貨で購入が可能です。"},
    "1414": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\nフィールド内の宝箱から、「フォーチュンカロット」というアイテムを入手できることがあります。\n\n\n\nフォーチュンカロットを持っている場合、\n\nコンテンツ内の各地で見つかる「しあわせうさぎの痕跡」で使用することで\n\n「しあわせうさぎ」をおびき出すことができます。"},
    "1415": {"Text": "現れたしあわせうさぎは、フォーチュンカロットのお礼に宝箱を残してくれます。\n\nフォーチュンカロットを入手したら、しあわせうさぎの痕跡を探してみましょう。"},
    "1416": {"Text": "「蜃気楼の島 クレセントアイル」では、\n\n時折、マジックポットが島内のモンスターに襲われているF.A.T.E.が発生します。"},
    "1417": {"Text": "このF.A.T.E.をコンプリートすると、\n\n一定の貢献値を獲得したプレイヤーのうち抽選で20名が「マジカルエリクサー」を獲得します。\n\nそれに加え、エリクサーをほしがる「おねだりポット」が後をついてくるようになります。\n\n\n\nおねだりポットは地中に埋められた財宝の在処を知っており、\n\nマジカルエリクサーを使うたびに、お礼として方角や距離を教えてくれます。\n\n繰り返し案内させ、財宝を探し当ててみましょう。\n\n※なお、連れ歩き中のおねだりポットは、\n\n　クリティカルエンカウントなどに参加するといなくなってしまうため、\n\n　ご注意ください。"},
    "1418": {"Text": "サポートジョブマスターについて"},
    "1419": {"Text": "サポートジョブのレベルを最大まで上げると「マスター」となり、\n\nバフステータス「サポートジョブマスター」が付与されて、\n\n与ダメージ上昇などの有益な効果が得られます。\n\n\n\nこの状態はサポートジョブを変更しても発生し続け、\n\nしかもマスターとなったサポートジョブの数だけ効果が強くなるため、\n\n積極的に目指してみるといいでしょう。"}
}
