{
    "0": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "1": {"Description": {"Value": "マイチョコボに騎乗する。\n\nグランドカンパニーから支給された軍用チョコボ", "Enhanced": "イシュガルド産の軍用チョコボ。一般的なラウンシー種だけでなく、ルガディン族の騎乗にも堪えられる大柄のデストリア種や、ララフェル族用に品種改良されたベラフディアン・ジェニット種などが存在する"}, "Tooltip": "クエーッ！"},
    "2": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "3": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "4": {"Description": {"Value": "グゥーブーに騎乗する。\n\n不思議なホルンによって呼び出されるグゥーブー", "Enhanced": "異邦の詩人が冒険者に感謝の印として贈った「魔法の角笛」によって、呼び寄せることができるグゥーブー。本来、温厚ではない獣だが、詩人が紡ぐ詩を気に入ったらしく、エオルゼアに迷い込んだ彼と共に旅を続けていた"}, "Tooltip": "ンゴォォォ"},
    "5": {"Description": {"Value": "レガシーチョコボに騎乗する。\n\n時を越えて巡り会った名チョコボ", "Enhanced": "賢者ルイゾワの秘術によって、次元の狭間へと送られていた冒険者が、5年の時を越えて巡り会った名チョコボ。長らく主なしで放浪の旅を続けていたらしく、たくましさと独特の風格を兼ね備えている"}, "Tooltip": "クエーッ！！"},
    "6": {"Description": {"Value": "魔導アーマーに騎乗する。\n\nシドが改良したガーロンド・アイアンワークスカスタム", "Enhanced": "ガレマール帝国軍が制式採用している騎乗型魔導アーマー「リーパー」。これを鹵獲したシドたちが、魔法人形のコアを制御装置として組み込むなど改造を施し、ガーロンド・アイアンワークスカスタムとして新生させた"}, "Tooltip": "ウィーン、ガシャン！"},
    "7": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "8": {"Description": {"Value": "クァールに騎乗する。\n\n訓練された若く俊敏なクァール", "Enhanced": "若く俊敏なクァール。野生のクァールは非常に獰猛な魔獣として知られる存在だが、原産地である近東では独自の調教法が確立されているという。この個体は、サベネア島で騎獣として訓練されたものらしい"}, "Tooltip": "グルルルル…"},
    "9": {"Description": {"Value": "アーリマンに騎乗する。\n\n魔法によって操ることを可能にした妖異アーリマン", "Enhanced": "単眼有翼の魔物。妖異学者が分類するところによると、妖異十二階位の第五位に位置する中位の妖異らしい。動物の眼を依代に異界から召喚したものを、強力な呪術によって縛り付けることで、操ることを可能にしている"}, "Tooltip": "ギロリ！"},
    "10": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "11": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "12": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "13": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "14": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "15": {"Description": {"Value": "ユニコーンに騎乗する。\n\n黒衣森で出会った純白の一角獣", "Enhanced": "黒衣森で出会った純白の一角獣。ユニコーンは、原産地のクルザス地方でも滅多に目にしない珍しい獣だが、何らかの要因で山を下り、森に迷い込んでしまったらしい。怪我を治療したことで懐き、頼れる友となった"}, "Tooltip": "ブルルルル…"},
    "16": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "17": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "18": {"Description": {"Value": "ベヒーモスに騎乗する。\n\n幼獣の頃から人の手で育てた若く堅強なベヒーモス", "Enhanced": "冒険者ギルドから贈られた屈強な騎獣。霊災直後にある冒険者が、クルザスの山奥で親獣から見捨てられたベヒーモスの幼獣を発見。これを手塩にかけて育てたところ、奇跡的に人に懐くようになったらしい"}, "Tooltip": "グガアァァッ！"},
    "19": {"Description": {"Value": "キャバルリー・ドレイクに騎乗する。\n\n灰の一党が育て上げた騎乗用バトルドレイク", "Enhanced": "灰の一党が育て上げた騎乗用バトルドレイク。幼き頃から、アマルジャ族の獣牧士が厳しい訓練を施し、かつ老成したバトルドレイクの火炎袋を食べさせて育てたため、従順さと野性味を併せ持つ騎獣となっている"}, "Tooltip": "フシュウウウウ…"},
    "20": {"Description": {"Value": "ローレル・グゥーブーに騎乗する。\n\n仮宿のシルフたちの大きなお友達", "Enhanced": "仮宿のシルフたちの大きなお友達。悪い子シルフが悪戯として植物を引っこ抜きまくったため、見事に頭頂部がハゲてしまった。これを哀れに思った長ちゃまが、草で編んだ冠をかぶせてあげたことで仲良くなったらしい"}, "Tooltip": "ンゴォォォ"},
    "21": {"Description": {"Value": "C式魔導アーマーに騎乗する。\n\n耐魔法コーティングを施した魔導リーパー", "Enhanced": "ガレマール帝国軍が密かに開発していた改良型「リーパー」。金色に輝く装甲は、新開発の特殊塗料によるもの。これはエオルゼア同盟軍が多用する魔法攻撃に備えた、耐魔法コーティングであるらしい"}, "Tooltip": "ウィーン、ガシャン！"},
    "22": {"Description": {"Value": "ナイトメアに騎乗する。\n\n調教された妖馬。性格は非常に好戦的かつ執念深い", "Enhanced": "調教された妖馬「ナイトメア」。闇の勢力「アシエン」が、蛮族たちに与えた存在らしいが、詳細については明らかになっていない。その性格は非常に好戦的かつ執念深いが、魔法の笛の持ち主には絶対的に服従する"}, "Tooltip": "…………"},
    "23": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "24": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "25": {"Description": {"Value": "でぶチョコボに騎乗する。\n\n食い意地の張ったチョコボの親分。こんなとこで笛吹くなよ", "Enhanced": "食い意地の張ったチョコボの親分。笛を吹いて呼び寄せても、「こんなとこで笛吹くなよ」と言わんばかりの態度で接してくる。しかし、目の前に大好物のギサールの野菜をつり下げると様子が一変。一心不乱に走り出す"}, "Tooltip": "うーん、もう食えない"},
    "26": {"Description": {"Value": "キャバルリー・エルブストに騎乗する。\n\n海獣使いのパァアが育て上げた騎乗用エルブスト", "Enhanced": "ノォヴ一味の海獣使い、パァアが育て上げた騎乗用エルブスト。陸上歩行に邪魔となる水かきに切れ目を入れてあるため、チョコボに劣らぬ素早さで、地上を走ることができる。ただし、代償として泳ぐ速度は低下している"}, "Tooltip": "キシャアァァ…"},
    "27": {"Description": {"Value": "ボムバルーンに騎乗する。\n\nガス生物ボムに牽引させたゴンドラ。騎乗時は火気厳禁", "Enhanced": "アコライト789 バ・ゴが作ったボムのうち、イマイチ爆発力に優れなかった失敗作たちを集め、ゴンドラの牽引役として転用したもの。それでも元爆弾であることには変わらないため、騎乗時は火気厳禁である"}, "Tooltip": "ギギ、ギギギギ！"},
    "28": {"Description": {"Value": "アイトーンに騎乗する。\n\n焔神に祝福された妖馬。その息すらも熱気を放つ", "Enhanced": "焔神「イフリート」による祝福を受け、燃え盛る劫火をまとった妖馬。おそらくアマルジャ族が妖馬「ナイトメア」を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる。その息すらも、地獄の業火のような熱気を放つ"}, "Tooltip": "…………"},
    "29": {"Description": {"Value": "クサントスに騎乗する。\n\n嵐神に祝福された妖馬。風に乗り舞うように駆ける", "Enhanced": "嵐神「ガルーダ」による祝福を受け、荒れ狂う烈風をまとった妖馬。おそらくイクサル族が妖馬「ナイトメア」を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる。一陣の風の如く、大地を疾走する"}, "Tooltip": "…………"},
    "30": {"Description": {"Value": "グルファクシに騎乗する。\n\n岩神に祝福された妖馬。逞しき脚で大地を踏みしめる", "Enhanced": "岩神「タイタン」による祝福を受け、胎動する溶岩をまとった妖馬。おそらくコボルド族が妖馬「ナイトメア」を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる。たくましき脚が踏みしめるたび、大地が震え上がる"}, "Tooltip": "…………"},
    "31": {"Description": {"Value": "エンバールに騎乗する。\n\n水神に祝福された妖馬。魔力の泡より産まれたという", "Enhanced": "水神「リヴァイアサン」による祝福を受け、渦巻く水流をまとった妖馬。おそらくサハギン族が妖馬「ナイトメア」を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる。魔力の泡より、生まれ出でたと伝えられる"}, "Tooltip": "…………"},
    "32": {"Description": {"Value": "ウォーライオンに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍獅子。百獣の王の風格を持つ", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍獅子。ザナラーンに野生のライオンは存在しないが、かつては交易を通じて近東から輸入されていたこともあり、近衛兵団「銀冑団」が騎獣としていたこともあった。近年では、珍しい存在といえる"}, "Tooltip": "グオオオーッ！"},
    "33": {"Description": {"Value": "ウォーベアーに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍熊。数々の戦場を生き抜いてきた", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍熊。北アバラシア山脈の奥地では、戦って打ち負かし力でねじ伏せた野生の熊を、騎獣とする風習があったという。それゆえ、戦場で勇名を馳せた古の戦士の武勇伝には、多くの軍熊が登場する"}, "Tooltip": "ガオォォォ！！"},
    "34": {"Description": {"Value": "グランチョコボに騎乗する。\n\n体格に優れた大型チョコボ。2人乗りが可能", "Enhanced": "クルザス出身のチョコボハンターが、秘境「チョコボの森」で捕獲してきた野生種。牧場生まれのチョコボより体格に優れ、運搬能力も高いが、気性が荒く乗用には不向き。これを苦心の末に、2人乗り用に訓練したようだ"}, "Tooltip": "クエッ、クエーッ！"},
    "35": {"Description": {"Value": "ダイアウルフに騎乗する。\n\n古代種の血を引く軍狼。戦場でも動じない心を持つ", "Enhanced": "イクサル族の獣牧士が調教した軍狼。絶滅したと思われていた古代種「ダイアウルフ」を、ゼルファトルの奥地で発見したイクサル族が、苦心の末に家畜化したもの。人を乗せられるほど大きく、かつ主に従順である"}, "Tooltip": "ウォォォーン！"},
    "36": {"Description": {"Value": "ロミンサン・スティードに騎乗する。\n\nひんがしの国原産の軍馬。たくましい脚で大地を駆ける", "Enhanced": "黒渦団が試験的に採用した軍馬。ひんがしの国から渡来した「馬奉行」の売り込みが功を奏し、冒険者の間で「馬」が評価され始めたため、導入に踏み切ったようだ。エオルゼアの気候に合った品種が選ばれている"}, "Tooltip": "ヒヒィーン！"},
    "37": {"Description": {"Value": "グリダニアン・スティードに騎乗する。\n\nひんがしの国原産の軍馬。たくましい脚で大地を駆ける", "Enhanced": "双蛇党が試験的に採用した軍馬。ひんがしの国から渡来した「馬奉行」の売り込みが功を奏し、冒険者の間で「馬」が評価され始めたため、導入に踏み切ったようだ。エオルゼアの気候に合った品種が選ばれている"}, "Tooltip": "ヒヒィーン！"},
    "38": {"Description": {"Value": "ウルダハン・スティードに騎乗する。\n\nひんがしの国原産の軍馬。たくましい脚で大地を駆ける", "Enhanced": "不滅隊が試験的に採用した軍馬。ひんがしの国から渡来した「馬奉行」の売り込みが功を奏し、冒険者の間で「馬」が評価され始めたため、導入に踏み切ったようだ。エオルゼアの気候に合った品種が選ばれている"}, "Tooltip": "ヒヒィーン！"},
    "39": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "40": {"Description": {"Value": "マルカブに騎乗する。\n\n雷神に祝福された妖馬。そのいななきは雷気を発する", "Enhanced": "雷神「ラムウ」による祝福を受け、天を切り裂く稲妻をまとった妖馬。おそらくシルフ族が妖馬「ナイトメア」を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる。そのいななきは、空気を震わせ雷気を発する"}, "Tooltip": "…………"},
    "41": {"Description": {"Value": "エターナルチョコボに騎乗する。\n\nセレモニーの正装をした大型チョコボ。2人乗りが可能", "Enhanced": "イシュガルド産の儀式用チョコボ。美しさを追求した交配が重ねられた種で、生まれつき純白の羽根を持つ。特別な飼育と調教の結果、賢くて穏やかな性格と優れた体格に育っており、2人乗りにも対応できる"}, "Tooltip": "ク、ク、クエーッ！！"},
    "42": {"Description": {"Value": "スレイプニルに騎乗する。\n\n闘神に祝福された妖馬。魔力を帯びた眼が真紅に輝く", "Enhanced": "闘神「オーディン」による祝福を受け、闘気をまとった妖馬。鮮血の如き紅色に染まったタテガミをたなびかせ、力強く大地を疾駆する。噂によると、主と認めた者の体格に合わせ、自在に馬体の大きさを変化させるらしい"}, "Tooltip": "…………"},
    "43": {"Description": {"Value": "ボレアスに騎乗する。\n\n氷神に祝福された妖馬。空気さえ凍て付かせる", "Enhanced": "氷神「シヴァ」による祝福を受け、寒々しい冷気をまとった妖馬。おそらく、クルザスに生息するユニコーンに対し、蛮神が祝福を与えたことで変容した存在だと思われる。空気さえ凍て付かせながら、大地を駆ける"}, "Tooltip": "…………"},
    "44": {"Description": {"Value": "パレードチョコボに騎乗する。\n\n凱旋パレード用に装飾されたでぶチョコボ。堂々と練り歩く", "Enhanced": "冒険者ギルドが用意した凱旋パレード用のチョコボ。商人に「堂々たる体躯のチョコボ」を注文したら、これが届いたらしい。あまりの食いっぷりに維持費が高くつくことから、偉業を成した優秀冒険者への賞品に変更された"}, "Tooltip": "なんかようかーい？"},
    "45": {"Description": {"Value": "黒チョコボに騎乗する。\n\nフライヤー種のチョコボ。幼い頃から飛行訓練を重ねてきた", "Enhanced": "イシュガルド産の黒チョコボ。飛行を得意とするフライヤー種で、羽毛は生まれた時から黒い。フォルタン家の騎士、オルシュファン卿が愛してやまない友のために、手ずからに調教したチョコボで、なかなかに筋肉質である"}, "Tooltip": "ウッ！！"},
    "46": {"Description": {"Value": "アダマンタスに騎乗する。\n\n近東原産の巨大陸亀。見た目に反して意外と素早い", "Enhanced": "近東のサベネア島原産の巨大陸亀。野生化したアダマンタスの有効利用策として、ウルダハで家畜化が進められた結果、駄獣としての訓練に成功。さらに呪術士ギルドによる古代魔法再現実験により、飛翔能力さえ身に付けた"}, "Tooltip": "ドスン、ドスン…"},
    "47": {"Description": {"Value": "麒麟に騎乗する。\n\n東方由来の魔笛により、呼び出される伝説の幻獣", "Enhanced": "東方地域に伝わる幻獣。1000年の時を生きる存在であり、獣たちの王とも伝えられている。隠棲の仙人が精魂込めて作り上げた「魔笛」を、才気に溢れる英雄の器を持つ者が吹き鳴らすことで、呼び出すことができるらしい"}, "Tooltip": "…………"},
    "48": {"Description": {"Value": "騎乗システムに騎乗する。\n\n古代アラグ帝国時代に設計された汎用球形防衛システム", "Enhanced": "聖コイナク財団が発掘した古代アラグ帝国の汎用球形防衛システム。調査後、ネロの手で無害な乗り物に再調整され、研究費確保のため、ロウェナ商会に売り払われた。ただし、調整不足だったのか、ときどきビリビリする"}, "Tooltip": "更新プログラムを構築中\n\n電源を切らないでください"},
    "49": {"Description": {"Value": "フェンリルに騎乗する。\n\nアバラシア山脈の奥地に生息する幻の古代獣", "Enhanced": "かつてエオルゼアに君臨した古代獣、ホアハウンド。既に絶滅したと信じられてきたが、近年、アバラシア山脈の奥深くで再発見されるに至った。その雄々しい姿から、伝説の幻獣、月狼「フェンリル」の名で呼ばれている"}, "Tooltip": "ウォォォォン！"},
    "50": {"Description": {"Value": "ミドガルズオルムに騎乗する。", "Enhanced": "すべてのドラゴン族の始祖、幻龍「ミドガルズオルム」が創りだした幻体。試練に耐え抜き、すべての竜の爪を砕いた光の戦士を、己の背に乗るに相応しい存在と認めた。ゆえに幻体を騎乗に適した形状へと変えたのである"}, "Tooltip": "…………"},
    "51": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "52": {"Description": {"Value": "赤グランチョコボに騎乗する。\n\n体格に優れた大型チョコボ。2人乗りが可能", "Enhanced": "高地ドラヴァニアの秘境「チョコボの森」で捕獲されたグランチョコボ。しかも、野生種としては極めて珍しい赤毛である。イシュガルドにおいて赤は、純愛や博愛の象徴とされるだけに、親友と共に乗るに相応しい存在といえる"}, "Tooltip": "クエッ、クエーッ！！"},
    "53": {"Description": {"Value": "サヌワに騎乗する。\n\nグンド族の商人ルナバヌが、心を込めて育てたサヌワ", "Enhanced": "グンド族の商人のルナバヌが、心を込めて育てたサヌワ。荒れ狂う嵐のように猛々しく、そして力強く雲海の空を舞う。ルナバヌとしては、乗り手に相応しい勇者が現れるまで、決して売るまいと心に決めていたらしい"}, "Tooltip": "ブオオオオオ！"},
    "54": {"Description": {"Value": "グリフィンに騎乗する。\n\nアバラシア山脈原産の有翼の魔獣", "Enhanced": "アバラシア山脈原産の有翼の魔獣。非常に獰猛な存在だが、城塞都市「アラミゴ」では、幼獣の頃から厳しく躾けることで、騎獣として利用してきた歴史がある。特にグリフィン騎兵で構成された、アラミゴ魔獣軍団は有名"}, "Tooltip": "クワッ、クワッ！"},
    "55": {"Description": {"Value": "マナカッターに騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社製の小型飛空艇", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社製の小型飛空艇。同社に所属する気鋭の機工師、ビッグスとウェッジが共同設計を担当し、シドが監修することで完成させた。偏属性クリスタル式浮行装置を搭載した、史上初の機体である"}, "Tooltip": "ブロロロロ"},
    "56": {"Description": {"Value": "ウォーパンサーに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍豹。影のように静かに走る", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍豹。クァールの近縁種「パンサー」は、本能的に魔力を利用し、身体能力を高める。その狩りの様子を観察することで、初代暗黒騎士は、魔力を応用する暗黒剣の戦技の着想を得たと伝えられている"}, "Tooltip": "…………"},
    "57": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "58": {"Description": {"Value": "ゴブリウォーカーに騎乗する。\n\n科学者集団「青の手」が開発した騎乗用ウォーカーマシン", "Enhanced": "ゴブリン族の科学者集団「青の手」が開発した騎乗用ウォーカーマシン。ラプトルに代わる荷駄として開発されていた歩行型機械に対し、武装を施すことで戦闘用にしたもの。鹵獲品であるため、武装までは再現されていない"}, "Tooltip": "ガチョンガチョン"},
    "59": {"Description": {"Value": "ツインタニアに騎乗する。\n\nアラグ文明の秘術により操作されたエルダーワイバーン", "Enhanced": "アラグ文明の秘術により操作された、南方大陸メラシディア生まれのエルダーワイバーン。リング状拘束具「ニューロリンク」によって、精神を拘束されているため、認証鍵の保有者に対しては、決して逆らわない"}, "Tooltip": "…………"},
    "60": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "61": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "62": {"Description": {"Value": "ウィッチズブルームに騎乗する。\n\n魔力が吹き込まれた魔法のホウキ。サッサカサー", "Enhanced": "パンプキンヘッドの魔人によって、膨大な魔力を吹き込まれたホウキ。またがることで、フワリと浮き上がり、空をも飛ぶことができる。おちこんだ時に乗って大空へと飛び立てば、元気になること請け合い"}, "Tooltip": "サッサカサー！"},
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    "67": {"Description": {"Value": "ペガサスに騎乗する。\n\n雲海の果てに棲まうという幻の天翔る馬", "Enhanced": "ディアデム諸島で友となった幻の天翔る馬。ペガサスは、これまで伝説上の存在と考えられてきたが、大飛空時代の到来によって実在が証明された。雲海で遭難した空賊を、背に乗せて助けたという逸話も残されている"}, "Tooltip": "…………"},
    "68": {"Description": {"Value": "リウィア専用魔導アーマーに騎乗する。\n\nリウィア・サス・ユニウス用にカスタマイズされた魔導アーマー", "Enhanced": "ガレマール帝国軍第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス用にカスタマイズされた魔導アーマー。北州の領土拡大戦争にて多大な活躍をした「ダルマスカの魔女」の愛機として知られる。通称「ホワイトデビル」"}, "Tooltip": "ピキーン！"},
    "69": {"Description": {"Value": "ネロ専用魔導アーマーに騎乗する。\n\nネロ・トル・スカエウァ用にカスタマイズされた魔導アーマー", "Enhanced": "ガレマール帝国軍第XIV軍団幕僚長、ネロ・トル・スカエウァ用にカスタマイズされた魔導アーマー。優れた機工師でもあるネロ自身の手で、青燐機関の出力向上と足回りの強化が図られている。通称「レッドバロン」"}, "Tooltip": "シャー、シャー、シャー"},
    "70": {"Description": {"Value": "ワイバーンに騎乗する。\n\n雲海を舞う忠義のワイバーン。魔物退治を己の使命とする", "Enhanced": "雲海を舞う忠義のワイバーン。千年の昔、友である騎士と誓いを立て、数々の悪しき魔物を討ち倒してきた。竜詩戦争の勃発により、人との交流が途絶えたことを悲しみつつ、新たな魔物狩りの相棒を捜し求めていたようだ"}, "Tooltip": "征くぞ、新たな友よ！"},
    "71": {"Description": {"Value": "SDSフェンリルに騎乗する。\n\n幻獣フェンリルの名を持つ戦闘バイク", "Enhanced": "伝説の幻獣「フェンリル」の名を与えられた戦闘バイク。その名称にふさわしく大排気量を誇り、高速で地上を疾走することが可能だ。なお、SDSとは、ストライフ・デリバリーサービスの略称である"}, "Tooltip": "SDS！"},
    "72": {"Description": {"Value": "コンガマトーに騎乗する。\n\nアキンドが育てたコンガマトー。素顔は謎に包まれている", "Enhanced": "ヴァスの塚のアキンドが、幼虫から育てあげたコンガマトー。水辺に産卵されたタマゴから孵化した幼虫は、しばらく水棲昆虫として過ごす。その後、成虫になると、見事に形状が変わり羽根が生えて飛行可能になるのだ"}, "Tooltip": "ブーン"},
    "73": {"Description": {"Value": "ズーに騎乗する。\n\n近東から飛来する怪鳥ズー。大空を悠然と羽ばたく", "Enhanced": "近東原産の怪鳥ズーの成鳥。嘴がノコギリ状になっており、牙が生えているようにも見えるが、これは暴れる獣をガッチリと捕らえるためにある。獲物をくわえると、長い首をしならせて振り回し、絶命させてから丸呑みするのだ"}, "Tooltip": "ギャオォォォ！"},
    "74": {"Description": {"Value": "ベンヌに騎乗する。\n\n魔力を帯びた角笛により、呼び出される伝説の幻獣", "Enhanced": "第七霊災時にカルテノーの空に現れた、不死鳥「フェニックス」のエーテルを浴び、転生を遂げた怪鳥。その姿が、幻の霊鳥を思わせたことから、「鮮やかに舞い、光輝くもの」を意味する「ベンヌ」と呼ばれるようになった"}, "Tooltip": "…………"},
    "75": {"Description": {"Value": "ホワイトラナーに騎乗する。\n\n雲神に祝福された大隼。雲のように悠々と空を舞う", "Enhanced": "雲神「ビスマルク」による祝福を受け、沸き立つ雲をまとった大隼。どうやら衛士たるバヌバヌ族の戦士を、サヌワと共に雲神の側に送るための存在だったようだ。雲のように悠然と空を舞う姿は、吹き抜ける東風のように美しい"}, "Tooltip": "…………"},
    "76": {"Description": {"Value": "ラースラナーに騎乗する。\n\n武神に祝福された大隼。月剣の如く、鋭く風を切る", "Enhanced": "武神「ラーヴァナ」による祝福を受け、震えるほどの闘気をまとった大隼。鋭く風を切り裂いて、猛然と天を舞う姿は、月剣「チャンドラハース」の鋭い刃を連想させる。乗りこなすには、武神と並ぶほどの覇気が必要だろう"}, "Tooltip": "…………"},
    "77": {"Description": {"Value": "ラナー・オブ・ラウンドに騎乗する。\n\n騎神に祝福された大隼。聖騎士たちに従い、獲物を狩る", "Enhanced": "騎神「トールダン」による祝福を受け、聖騎士を思わせる風格をまとった大隼。イシュガルドでは、古来より騎士は鷹狩りをたしなむものとされるが、その伝統に則ったのだろうか。地表の獲物を探す眼光は鋭い"}, "Tooltip": "…………"},
    "78": {"Description": {"Value": "ウォーリングラナーに騎乗する。\n\n魔神に祝福された大隼。世界樹の種を運ぶという", "Enhanced": "魔神「セフィロト」による祝福を受け、堂々たる威風をまとった大隼。南方大陸メラシディアの樹状種族の神話によれば、原初の樹たる「世界樹」の種を霊鳥が各地に運んだことで、この世に木々が茂ることになったのだという"}, "Tooltip": "…………"},
    "79": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "80": {"Description": {"Value": "グローリア号に騎乗する。\n\n単座の小型飛空艇。その名は、とある小説に由来する", "Enhanced": "新進気鋭の技師、タタラムによって設計された小型単座式飛空艇。彼の祖父、タタノラが夢見た回転翼型飛空艇を、最新の技術により小型化したもの。なお、名称はとある小説に登場する「自由の空を駆ける船」に由来する"}, "Tooltip": "ブロブロブロロ！"},
    "81": {"Description": {"Value": "筋斗雲に騎乗する。\n\n東方の仙人が編み出した秘術。魔法の雲を創り出す", "Enhanced": "東州オサード大陸辺境の山深くに棲まうという、偉大なる仙人が編み出した秘術。魔力によって雲を束ね、これに飛び乗って空を舞うことができるという。生まれながらに優れた魔法の才がある者にしか、扱うことができない"}, "Tooltip": "オッス！"},
    "82": {"Description": {"Value": "初代でぶチョコボに騎乗する。\n\n食い意地の張ったチョコボの大親分。初代は白かった", "Enhanced": "でぶチョコボ登場！　食い意地の張ったチョコボの大親分。最近は黄色い羽毛の個体が多いが、大先輩である初代でぶチョコボは白かった。与える物は拒まない性格で、限界まで武器だろうが何だろうが食べてくれる"}, "Tooltip": "なにをくれるんだーい？"},
    "83": {"Description": {"Value": "アストロペに騎乗する。\n\n世にも珍しい大型のペガサス。2人乗りが可能", "Enhanced": "長き時を経ることで、2人乗りが可能なほどに成長を遂げた、大型のペガサス。本来であれば、非常に獰猛な獣であるため、近づくことさえ難しい。しかし、献身的な心優しき者に対しては、心を開くことがあるらしい"}, "Tooltip": "ヒヒィーン！！"},
    "84": {"Description": {"Value": "でぶモーグリに騎乗する。\n\n食い意地の張ったモーグリの大親分、飛べるのは魔法のおかげ。2人乗りが可能", "Enhanced": "でぶモーグリ登場！　食い意地の張ったモーグリの大親分。森の恵みを喰らい尽くして、まれに見る巨体を手に入れた。それでも、空を舞うことができるのは、翼ではなく魔法の力で浮行しているためとのこと"}, "Tooltip": "グボォ…"},
    "85": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "86": {"Description": {"Value": "クラウドマロウに騎乗する。\n\n雲海に自生する浮行性植物。モーグリの魔法により操作できる", "Enhanced": "雲海に自生する浮行性植物「フワフワ浮草」。モグモグホームに住まうモーグリ族が、魔法をかけたことにより、乗り物として利用できるようになっている。なお、その綿毛には、モーグリ族を癒やす効果があるらしい"}, "Tooltip": "ポワワワワン"},
    "87": {"Description": {"Value": "ウィスパー号に騎乗する。\n\n妖怪ウィスパーを模した小型飛空艇。うぃす！", "Enhanced": "妖怪執事ウィスパーを模した小型飛空艇。ゴールドソーサーのアトラクションをイメージして設計され、可動パーツも多く高性能との噂。座席は小さく見えるが、乗り心地はかなり快適"}, "Tooltip": "うぃす！"},
    "88": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "89": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "90": {"Description": {"Value": "ダークラナーに騎乗する。\n\n邪竜の魔力を浴びた大隼。暗き翼を得て、大空を舞う", "Enhanced": "邪竜「ニーズヘッグ」の魔力を浴び、暗き翼を得た大隼。雷雲を切り裂いて大空を舞う姿は、ドラゴン族の王として君臨した七大天竜を思わせる。ある目撃者は、邪竜の再来だと勘違いし、大慌てで逃げ出す準備を始めたほど"}, "Tooltip": "…………"},
    "91": {"Description": {"Value": "浮行システムに騎乗する。\n\n古代アラグ帝国時代に設計された汎用球形防衛システム", "Enhanced": "クルザス東部低地にて発掘された古代アラグ帝国の汎用球形防衛システム。兵器類は故障しているが、乗用としてはそれなりに使える。起動するたびに、制御システムのアップグレードを推奨してくるのが玉にキズ"}, "Tooltip": "無償アップグレードは\n\n期間限定です…"},
    "92": {"Description": {"Value": "ヘッドマウントに騎乗する。\n\n巨大な顔の彫像に、魔法を込めた浮行式ゴーレム", "Enhanced": "巨大な顔の彫像に、魔法を込めた浮行式ゴーレム。角尊のエ・ウナが、アムダプール文明の彫像型守護者を研究する過程で創った実験作らしい。そのモチーフが何であるのか知る者は皆、一様に口を閉ざすという"}, "Tooltip": "ADDEEVOLI…"},
    "93": {"Description": {"Value": "マーナガルムに騎乗する。\n\nアバラシア山脈の奥地に生息する幻の古代獣", "Enhanced": "絶滅したと考えられていた古の幻獣。アバラシア山脈に伝わる民間伝承によれば、月を追い太陽光を喰らう存在とされている。事実、非常に優れた魔力を持ち、幻の炎を造り出して、天をも駆けるという"}, "Tooltip": "ウォォ～ン！"},
    "94": {"Description": {"Value": "ウィスパー号改に騎乗する。\n\n妖怪ウィスパーを模した改良型の小型飛空艇。うぃす！", "Enhanced": "妖怪執事ウィスパーを模した改良型の小型飛空艇。多くの妖怪とともだちになり、ともに試練に耐え抜いた者の偉業を称えるために、ど派手な装飾が施されている。異邦の詩人と異邦の社長からの贈り物らしい"}, "Tooltip": "うぃす！　うぃす！"},
    "95": {"Description": {"Value": "轟天に騎乗する。\n\n黄金に輝く装甲をまとった存在", "Enhanced": "黄金に輝く装甲をまとった存在。戦いによって強さを示した者が、命がけの試練を超えた時にのみ、呼び寄せることができると伝えられている"}, "Tooltip": "…………"},
    "96": {"Description": {"Value": "銀牙に騎乗する。\n\n銀色に輝く装甲をまとった存在", "Enhanced": "銀色に輝く装甲をまとった存在。幾多の敵を斃してきた者のみが、命がけの試練を超えた時にのみ、呼び寄せることができると伝えられている"}, "Tooltip": "…………"},
    "97": {"Description": {"Value": "仙術熊猫に騎乗する。\n\n千年の時を生き、仙術を体得したと噂される", "Enhanced": "東州オサード小大陸の山岳地帯「蛇ノ口」の奧地からやって来た、謎めいたパンダ。千年の時を生き、仙術を体得したとも噂され、不可思議な力で宙を舞うらしい。東州の危機を救う英雄を探し求めているようだ"}, "Tooltip": "メェェェェ"},
    "98": {"Description": {"Value": "ゴッデスラナーに騎乗する。\n\n女神に祝福された大隼。天秤に調和の分銅を落とすという", "Enhanced": "女神「ソフィア」による祝福を受け、神々しい気をまとった大隼。伝説によると、世が乱れると女神は神鳥を使わし、天秤に分銅を落として均衡を保つという。そして、この分銅こそが人の世に生まれる「英雄」なのだと語られている"}, "Tooltip": "…………"},
    "99": {"Description": {"Value": "スターライト・ベアーに騎乗する。\n\n星芒祭のため芸を学んだ熊", "Enhanced": "星芒祭実行委員のベーンフェールドが育てた熊。名前は、コカブ。子どもたちを楽しませるため、プレゼントクラッカーを投げる芸を修得している。その芸を用いて、星芒祭の飾りを盗んだトレントをとっちめた"}, "Tooltip": "グガ、グルル……"},
    "100": {"Description": {"Value": "ブラックペガサスに騎乗する。\n\n世にも珍しい黒色のペガサス。「黒死馬」の別名でも知られる", "Enhanced": "世にも珍しい黒色のペガサス。かつて魔大陸の一部だったという伝承が残る場所で、発見されたらしい。力なき者がその背に乗ると全身の血が濁り、やがて死に至るという伝説から、「黒死馬」の別名でも知られている"}, "Tooltip": "ブラックペガサス！！"},
    "101": {"Description": {"Value": "アリダイオスに騎乗する。\n\nアレキサンダー製の攻撃端末。武装解除を受け、乗用に利用されることになった", "Enhanced": "機工城「アレキサンダー」内のプラントで自動生成された攻撃端末。どうやら時間干渉攻撃のために、製造されたものらしい。激しい戦いの後、武装解除に応じたため、乗用浮行機として利用されることになった"}, "Tooltip": "安全運転開始…！"},
    "102": {"Description": {"Value": "雷剛に騎乗する。\n\n幾多の戦場を駆け抜けてきた真の強者のみが従え得る魔導馬", "Enhanced": "幾多の戦場を駆け抜けてきた真の強者のみが、従えることができると伝えられる魔導馬。その馬体は、他の魔導馬を凌ぐほど大きく逞しい。その装甲が漆黒に輝くのは、業を背負っている故か……"}, "Tooltip": "…………"},
    "103": {"Description": {"Value": "ネロ専用魔導アーマーに騎乗する。\n\nネロ・トル・スカエウァ用にカスタマイズされた魔導アーマー", "Enhanced": "ガレマール帝国軍第XIV軍団幕僚長、ネロ・トル・スカエウァ用にカスタマイズされた魔導アーマー。優れた機工師でもあるネロ自身の手で、青燐機関の出力向上と足回りの強化が図られている。通称「レッドバロン」"}, "Tooltip": "シャー、シャー、シャー"},
    "104": {"Description": {"Value": "デモンラナーに騎乗する。\n\n鬼神に祝福された大隼。先触れとして正義の執行を告げる", "Enhanced": "鬼神「ズルワーン」による祝福を受け、燃え盛る鬼気をまとった大隼。南方大陸の人馬種族に伝わる神話によると、悪しき者との戦いに赴く際に、鬼神は先触れとして霊鳥を使わし、正義の執行を宣言するのだという"}, "Tooltip": "…………"},
    "105": {"Description": {"Value": "鳳凰に騎乗する。\n\n東方由来の魔笛により、呼び出される伝説の幻獣", "Enhanced": "東方地域に伝わる幻獣。自らの命を太陽のごとく黄金に燃え盛らせ、その炎によって自らを焼き尽くしては、蘇るという不滅の伝説が語り継がれてきた。英雄の器を持つ者でなければ、呼び寄せることは叶わないという"}, "Tooltip": "…………"},
    "106": {"Description": {"Value": "エッグシステムに騎乗する。\n\n空飛ぶ不思議な飾りタマゴ", "Enhanced": "空飛ぶ不思議な飾りタマゴ。エッグハントの祝祭を成功に導くために、ノノッタたちがジリ・アリアポーが夢で見たというタマゴを再現するために造った。どうやら聖コイナク財団が発見した古代文明の遺物を改造したものらしい"}, "Tooltip": "エッグラホ♪"},
    "107": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "108": {"Description": {"Value": "ローン・ヘルハウンドに騎乗する。\n\n異界ヴォイドに棲まう凶暴な魔獣。孤高の存在！", "Enhanced": "異界ヴォイドに棲まう凶暴な魔獣。どんな妖異にも従うことなく、たった一匹で危険な世界を生き抜いてきただけあって、その眼光は鋭い。背に跨がることを許されるのは、熱い闘気を放つ歴戦の猛者のみであろう"}, "Tooltip": "グオーン！"},
    "109": {"Description": {"Value": "パック・ヘルハウンドに騎乗する。\n\n異界ヴォイドに棲まう凶暴な魔獣。群れのリーダー！", "Enhanced": "異界ヴォイドに棲まう凶暴な魔獣。多くの魔獣を従えて、危険な世界で勝ち残ってきただけあって、他者を畏怖させる威圧感に満ちている。背に跨がることを許されるのは、冷たい殺気を放つ歴戦の猛者のみであろう"}, "Tooltip": "ガオーン！"},
    "110": {"Description": {"Value": "アルコンズ・チェアーに騎乗する。\n\nプカプカと空中に浮かぶ不可思議な椅子", "Enhanced": "プカプカと空中に浮かぶ不可思議な椅子。低地ドラヴァニアの植民都市シャーレアンの遺構から発見されたもの。どうやらグブラ幻想図書館にて、書棚の高所にある本を出し入れするために造られた魔具のひとつらしい"}, "Tooltip": "ギシギシギシ…"},
    "111": {"Description": {"Value": "シルドラに騎乗する。\n\n大洋に棲まうと伝えられる幻の海竜。やさしい子だね……", "Enhanced": "大洋に棲まうと伝えられる幻の海竜。その姿は、友である女海賊のため、海賊船を牽引したとされる伝説の海竜に瓜ふたつ。ドラゴン族のように言葉を発することはできないが、友と認めた者とは心で通じ合うという"}, "Tooltip": "サンダーストーム！"},
    "112": {"Description": {"Value": "ファルコン号に騎乗する。\n\n単座の小型飛空艇。目指すは世界最速！", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社製の小型試作飛空艇。同社に所属する気鋭の機工師、ウェッジが単座式飛空艇世界最速を目指して開発した。だが、限界に挑むテスト飛行にて墜落。現在はリミッターが付けられている"}, "Tooltip": "ファルコン号浮上！"},
    "113": {"Description": {"Value": "ローン・フェイハウンドに騎乗する。\n\n異界ヴォイドに棲まう凶暴な魔獣。孤高の存在！", "Enhanced": "異界ヴォイドに棲まう獰猛な魔獣。銀色に輝く毛並みは獲物の血で染まり、妖しい色合いを帯びている。一匹狼として危険な世界を渡り歩いてきたが、熱い闘気を放つ歴戦の猛者には、背に跨がることを許すという"}, "Tooltip": "グオーン！"},
    "114": {"Description": {"Value": "パック・フェイハウンドに騎乗する。\n\n異界ヴォイドに棲まう凶暴な魔獣。群れのリーダー！", "Enhanced": "異界ヴォイドに棲まう獰猛な魔獣。銀色に輝く毛並みは深い闇で染まり、不気味な色合いを帯びている。群れの長として危険な世界を渡り歩いてきたが、冷たい殺気を放つ歴戦の猛者には、背に跨がることを許すという"}, "Tooltip": "ガオーン！"},
    "115": {"Description": {"Value": "美のカムイに騎乗する。\n\n美神に祝福された大狼。美しく天を駆ける", "Enhanced": "美神「ラクシュミ」による祝福を受け、高貴なる光をまとった大狼。おそらくアナンタ族が大狼を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "ワォーン！"},
    "116": {"Description": {"Value": "豪のカムイに騎乗する。\n\n豪神に祝福された大狼。猛々しく天を駆ける", "Enhanced": "豪神「スサノオ」による祝福を受け、豪放なる気をまとった大狼。おそらくコウジン族が大狼を蛮神に供物として捧げた結果、誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "ウォーン！"},
    "117": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "118": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "119": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "120": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "121": {"Description": {"Value": "魔導プレデターに騎乗する。\n\n格闘アームを備えた次期主力魔導アーマー", "Enhanced": "アラミゴ城郭内に放棄されていた魔導プレデター。「リーパー」を原形に、接近戦能力と生産性を向上させたタイプだが、この機体は武装をオミットすることで、余剰出力を飛行機能に割り当てた、試作モデルのようだ"}, "Tooltip": "ガシャン、ガシャン！"},
    "122": {"Description": {"Value": "バトルライオンに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍獅子。専用の獣甲冑で身を包む", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍獅子。ウルダハの近衛兵団「銀冑団」が、かつての伝統を復活させ、騎獣として採用したもの。近東のサベネアから招かれた獣使いの手で調教されており、完璧な所作を身に付けている"}, "Tooltip": "ガオォォォ！！"},
    "123": {"Description": {"Value": "バトルベアーに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍熊。専用の獣甲冑で身を包む", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍熊。北アバラシア山脈のヌシとも呼ばれた存在だが、原初の力を手懐けた真の戦士に対しては、視線を交わしただけで従うという。野生の直感にて、一瞬にして上下関係を受け入れるのだろう"}, "Tooltip": "グオオオーッ！"},
    "124": {"Description": {"Value": "バトルパンサーに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍豹。専用の獣甲冑で身を包む", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍豹。本能的に魔力を操るパンサーは、暗黒騎士にとって、自然界の師とも言える存在である。歴代の暗黒騎士の中には、黒き獣を友として、影のように走り、正義の遂行を行った者もいるらしい"}, "Tooltip": "…………"},
    "125": {"Description": {"Value": "ヨルに騎乗する。\n\nアジムステップに棲まう怪鳥。ゼラの戦士の証", "Enhanced": "アジムステップの山岳部に棲まう怪鳥。バルダム覇道を縄張りとしており、訪れる者を狩ろうとする。非常に獰猛な猛禽ではあるが、実力を認めた者に対しては、狩りの友として背に乗せることを認めるのだという"}, "Tooltip": "…………"},
    "126": {"Description": {"Value": "アルテ・ロイテに騎乗する。\n\nオメガによって創造された疑似生物", "Enhanced": "オメガによって創造された疑似生物。その名は、とある古典小説に登場する老魔道士のものと一致する。竜のような姿に変化するという記述もあることから、その姿を模して創造されたものと推測されるが……"}, "Tooltip": "記憶を消された！"},
    "127": {"Description": {"Value": "セントリオタイガーに騎乗する。\n\nリスキーモブの血を引く猛虎", "Enhanced": "クランセントリオにて訓練された猛虎。リスキーモブとして登録されていた人喰い虎を討伐した時、その幼子を発見したモブハンターが、哀れに思い保護、クラン員たちの手で飼育された。魔法的訓練も積んでおり、空をも翔る"}, "Tooltip": "グルルルル…"},
    "128": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "129": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "130": {"Description": {"Value": "イクシオンに騎乗する。\n\nギラバニア地方で語り継がれてきた古の幻獣", "Enhanced": "ギラバニア地方で語り継がれてきた古の幻獣。星導教の教えでは、壊神ラールガーの愛馬とされるが、マハ由来の魔術書には、魔具によって強化された生物と記されている。確かなのは雷気を操る性質を持つという点のみ"}, "Tooltip": "ビリリリリリリ！"},
    "131": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "132": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "133": {"Description": {"Value": "龍のカムイに騎乗する。\n\n神龍に祝福された大狼。神々しく天を駆ける", "Enhanced": "神龍による祝福を受け、神々しい光をまとった大狼。おそらくアラミゴにて飼育されていた軍用犬が、神龍の光を浴びたことで誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "グォーン！"},
    "134": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "135": {"Description": {"Value": "風火二輪に騎乗する。\n\n天を駆ける神器。風と火を噴き出す", "Enhanced": "ヤンサの地に伝わる神器のひとつ。伝承によれば、ふたつの車輪から成り、風と火を噴き出しながら英雄を運び、天を駆けたという。だが、不思議とその焔は草木を焼くことはなく、大地の命を奪うことはなかったとされる"}, "Tooltip": "…………"},
    "136": {"Description": {"Value": "シマエイに騎乗する。\n\n紅玉海に棲息する海洋生物。コウジン族のエイ飼いが調教した", "Enhanced": "コウジン族のエイ飼いが調教したシマエイ。扁平な身体全体が、飛空艇のエーテル翼のような役割を果たし、水と風のエーテルを受けて水中と空中を泳ぐ。のんびりとした碧甲羅に育てられただけあって、性格は温厚そのもの"}, "Tooltip": "ポワーン……"},
    "137": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "138": {"Description": {"Value": "カーバンクル・アクアマリンに騎乗する。\n\nアクアマリンの神秘を解き明かした魔紋から生まれた騎乗用魔法生物", "Enhanced": "自称天才巴術士、ウランが創り上げた騎乗型魔法生物。大型カーバンクル「ダイヤ」の育成で培った知識を応用して生成した。大粒のアクアマリンを心核として利用しているため、巴術士でなくても召喚できる"}, "Tooltip": "キュッ！"},
    "139": {"Description": {"Value": "カーバンクル・シトリンに騎乗する。\n\nシトリンの神秘を解き明かした魔紋から生まれた騎乗用魔法生物", "Enhanced": "自称天才巴術士、ウランが創り上げた騎乗型魔法生物。大型カーバンクル「ダイヤ」の育成で培った知識を応用して生成した。大粒のシトリンを心核として利用しているため、巴術士でなくても召喚できる"}, "Tooltip": "ウニュッ！？"},
    "140": {"Description": {"Value": "フライング・チェアーに騎乗する。\n\n魔法仕掛けの空飛ぶ椅子。さらに高高度に。でも品質はそのままに", "Enhanced": "魔法仕掛けの空飛ぶ椅子。さらに高高度に。でも品質はそのままに。ムダのないデザインとレシピを常に開発し、手作業でクラフトして世界中の冒険者さまにお届けしています。六角レンチが余るのはご愛敬"}, "Tooltip": "最大荷重：240Pz"},
    "141": {"Description": {"Value": "魔導アヴェンジャー騎乗型に騎乗する。\n\nゴブリン族が改良した帝国製無人魔導兵器", "Enhanced": "ゴブリン族が改良した帝国製無人魔導兵器。本来、無人機である本機を手に入れたゴブリン族が、騎乗用として利用するために改造を施した結果、このようになった。ハイテクなのかローテクなのか、イマイチわからない"}, "Tooltip": "ヴホッ！"},
    "142": {"Description": {"Value": "ハコボックルに騎乗する。\n\n大きく成長したコロポックル。ルガディン族をも易々と運ぶ", "Enhanced": "大きく成長したコロポックル。理想の住まいを探し続け、ついに遊技場「ゴールドソーサー」に辿り着いた。なお、サゴリー砂漠を渡る最中に、限界まで干からびた結果、吸水後にリバウンド。驚くほどの巨体を手に入れた"}, "Tooltip": "ゴロリン、ゴロリン……"},
    "143": {"Description": {"Value": "赤兎馬に騎乗する。\n\n紅い毛を持つ名馬。兎のように大地を駆ける", "Enhanced": "赤兎とは、ヤンサ統一を成した名将「ガンエン」の愛馬として知られる存在。ガンエンは自ら編み出した風水術により、赤兎に天を駆ける術を教えたという。この馬は、その血統を受け継いでいるらしいが、真偽の程は不明である"}, "Tooltip": "馬中有赤兎！"},
    "144": {"Description": {"Value": "白のカムイに騎乗する。\n\n白虎の神通力を受けた大狼。風を巻き上げ天を駆ける", "Enhanced": "四聖獣「白虎」の神通力を受け、天つ風の力をまとった大狼。おそらく人に害なす存在に墜ちた大狼を、白虎が鎮めたことで、誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "ガルルルル！"},
    "145": {"Description": {"Value": "魔導デスクロー拘束型に騎乗する。\n\n身柄拘束用に改良された帝国製無人魔導兵器", "Enhanced": "アラグの古代兵器「アイアンクロー」をベースに、ガレマール帝国軍が再設計した魔導兵器。拘束型と呼ばれる本機は、特務憲兵隊に配備するために調整されたモデルで、制圧した人物の身柄を拘束し、連行することができる"}, "Tooltip": "犯人、確保ッ！"},
    "146": {"Description": {"Value": "マーリドに騎乗する。\n\nアナンタ族が使役する大型獣。魔法の絨毯をまとっている", "Enhanced": "アナンタ族が使役する大型獣。魔力を練り込んだ繊維で織った、魔法の絨毯を背にまとっており、その力で浮遊することができる。もちろん、マーリドが飛べるわけではない。耳で羽ばたくことは、断じてないのである"}, "Tooltip": "パオーン！"},
    "147": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "148": {"Description": {"Value": "トゥルーグリフィンに騎乗する。\n\nアバラシア山脈原産の有翼の魔獣", "Enhanced": "アバラシア山脈原産の有翼の魔獣。アラミゴ解放軍の獣牧士、ギッフが愛情を込めて育てたもので、乗り手の指示に従い突風を吹かせることができる。なお、この個体は真白い毛並みのトゥルーグリフィン種という品種である"}, "Tooltip": "キィーッ！"},
    "149": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "150": {"Description": {"Value": "ティラノサウルスに騎乗する。\n\n「暴君」と渾名される肉食古代獣", "Enhanced": "「暴君」と渾名される肉食古代獣。バル島の荒れ狂う風属性のエーテルを浴び続けた影響か、不思議なことに浮行能力を得ている。基本的には獰猛極まりない性格だが、力を認めた冒険者に対しては、従順に従うようだ"}, "Tooltip": "ガオォォォン！"},
    "151": {"Description": {"Value": "レガリアに騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社が製造したレプリカ車両", "Enhanced": "ノクティスの愛車「レガリア」の修理を請け負ったシドが、その作業過程で得た解析データを元に再現したレプリカ車両。エンジンを青燐機関に置き換えるなど変更が加えられたため、ガーロンド・アイアンワークスの頭文字を取り、TYPE-Gと名付けられた"}, "Tooltip": "車を呼ぶ"},
    "152": {"Description": {"Value": "フライング・ライトハートに騎乗する。\n\nヴァレンティオンデーの祝祭のために作られた空飛ぶ椅子", "Enhanced": "ヴァレンティオンデーの祝祭のために作られた空飛ぶ椅子。以前の祝祭の折、作りすぎて余っていたライトハートチェアを活かし、改良したもの。その際、ヴァレンティオン家は一族郎党を動員し、ウキグモソウの栽培に励んだという"}, "Tooltip": "右心房！"},
    "153": {"Description": {"Value": "フライング・レフトハートに騎乗する。\n\nヴァレンティオンデーの祝祭のために作られた空飛ぶ椅子", "Enhanced": "ヴァレンティオンデーの祝祭のために作られた空飛ぶ椅子。以前の祝祭の折、作りすぎて余っていたレフトハートチェアを活かし、改良したもの。空飛ぶエターナルバンド旅行を夢見る、リゼット嬢の肝いりで開発されたようだ"}, "Tooltip": "左心房！"},
    "154": {"Description": {"Value": "テュポーン先生に騎乗する。\n\nマンダヴィル・ゴールドソーサーに勤務する謎の存在", "Enhanced": "呪術士ギルドによる妖異召喚実験によって現れた謎の存在。紆余曲折を経て、現在はマンダヴィル・ゴールドソーサーにて鼻息荒く勤務している。無口でシャイな性格だが、意外と真面目な性格で与えられた役割はしっかりこなす"}, "Tooltip": "フンガー！！"},
    "155": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "156": {"Description": {"Value": "エアフォースに騎乗する。\n\n被検世界「シグマ」にて生成された謎の飛行兵器", "Enhanced": "被検世界「シグマ」にて生成された謎の飛行兵器。いずこかの国家の空軍が開発したものと思われるが、詳細は不明である。ノーズアートとして描かれた「シャークマウス」柄のせいか、どこか愛らしい顔立ちをしているのが特徴"}, "Tooltip": "カウント 6"},
    "157": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "158": {"Description": {"Value": "夜のカムイに騎乗する。\n\n夜神に祝福された大狼。月光をまとい天を駆ける", "Enhanced": "夜神「ツクヨミ」の加護を受け、月光の力をまとった大狼。放棄された帝国軍施設を根城としていた野生の狼が、夜神のエーテルを浴びたことで誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "ウォォォン！"},
    "159": {"Description": {"Value": "ドードーに騎乗する。\n\n東方地域では、絶滅したと考えられていた幻の陸鳥。なぜか飛べる", "Enhanced": "東方地域では、絶滅したと考えられていた幻の陸鳥。アメノミハシラの頂上という閉鎖環境に適応するため、種の限界を超えて飛翔能力を獲得するに至った。冒険者と出会ったことで、さらなる外界に羽ばたく決意をしたようだ"}, "Tooltip": "パタパタパタ！"},
    "160": {"Description": {"Value": "ホエールに騎乗する。\n\n瑠璃洋に生息する大型生物", "Enhanced": "瑠璃洋に生息する大型生物。群れを成して外洋を回遊し、エサを求めてかなりの距離を移動する。シマエイ同様、身体をエーテル翼のように利用し、羽ばたくことができるようだ。かなりの巨体であるため、楽々と複数人を運べる"}, "Tooltip": "♪♪♪"},
    "161": {"Description": {"Value": "リオレウスに騎乗する。\n\n空の王者とも称される飛竜種", "Enhanced": "空の王者とも称される飛竜種。火竜という別名が示すとおり、高熱のブレスを吐くことができる。はるか彼方の異邦の地では、多くのハンターたちが、その鱗などを求めて狩猟に挑んでいるようだ"}, "Tooltip": "ひと狩りいこうぜ！"},
    "162": {"Description": {"Value": "魔導キャリアーに騎乗する。\n\n魔導院にて開発された次世代型輸送プラットフォーム", "Enhanced": "ガレマール帝国の魔導院にて開発された次世代型輸送プラットフォーム。飛空艇技術を応用しており、乗り心地は抜群。思わず「ククク……」と忍び笑いが漏れてしまいそうになる。なお、純粋な輸送用機のため戦闘能力は皆無"}, "Tooltip": "ククク……"},
    "163": {"Description": {"Value": "プロトキャリアーに騎乗する。\n\n魔導院にて開発された次世代型輸送プラットフォーム", "Enhanced": "ガレマール帝国の魔導院にて開発された次世代型輸送プラットフォーム。その試作型にあたる本機は、後に量産されたモデルよりも、高品質な鋼材を利用しているらしい。ただし、基本的な性能に大きな差はないようだ"}, "Tooltip": "実験成功だ！"},
    "164": {"Description": {"Value": "オオナマズ御輿に騎乗する。\n\nナマズオ族の祖先、オオナマズ様を祀った浮行式御輿", "Enhanced": "大鯰大祭で担がれている浮行式御輿。その頂には、職人ギョシンが夢で見たという、ナマズオ族の祖先、オオナマズ様の御姿を再現した飾りが輝いている。冒険者に忠誠を誓った担ぎ手ナマズオ八人衆付き！"}, "Tooltip": "わっしょい、わっしょい♪"},
    "165": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "166": {"Description": {"Value": "絶地に騎乗する。\n\n地を踏まぬほど疾く駆けるという駿馬", "Enhanced": "アメノミハシラにて発見されたたくましい軍馬。古の王が愛したという「地を踏まぬほど疾く駆けるという駿馬」から、「絶地」と名付けられた。実際、風水術の効果によって、空を駆けることができるという"}, "Tooltip": "絶地！"},
    "167": {"Description": {"Value": "輸送システムに騎乗する。\n\n古代アラグ帝国時代に設計された汎用球形運搬システム", "Enhanced": "聖コイナク財団が発掘した古代アラグ帝国の汎用球形運搬システム。同財団からエオルゼア同盟軍へと払い下げられたもので、乗用として利用可能なように調整されている。事あるごとに、ログオン処理を求められるのが玉にキズ"}, "Tooltip": "ログオンするには……"},
    "168": {"Description": {"Value": "護送システムに騎乗する。\n\n古代アラグ帝国時代に設計された汎用球形運搬システム", "Enhanced": "聖コイナク財団が発掘した古代アラグ帝国の汎用球形運搬システム。オペレーションシステムが更新されたことで、セキュリティ面が強化されている。既存のモデルと、インターフェースが変わってしまっているのが玉にキズ"}, "Tooltip": "……に生まれた\n\n新しい高速な……"},
    "169": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "170": {"Description": {"Value": "グラニに騎乗する。\n\n異界由来の魔笛により、呼び出される伝説の幻獣", "Enhanced": "第一世界に由来する魔笛により、呼び出される伝説の幻獣。大地を蹴る健脚と、天を駆ける魔力を有す。誇り高き存在として知られ、光を払い闇をもたらす英雄、「闇の戦士」でなければ決して背に乗せることはないという"}, "Tooltip": "…………"},
    "171": {"Description": {"Value": "ビッグ・ファットキャットに騎乗する。\n\nおでぶな大猫。もはや化け猫の類な気がする", "Enhanced": "おでぶな大猫。その巨体は地を揺るがし、そして空をも揺るがしながら、縦横無尽に駆け回る。もはや化け猫の類な気もするが、脂肪も毛もフカフカのモッフモフと乗り心地は抜群なので、細かい事は気にしないでおこう"}, "Tooltip": "ごろにゃーご♪"},
    "172": {"Description": {"Value": "朱のカムイに騎乗する。\n\n朱雀の神通力を受けた大狼。炎をまとい天を駆ける", "Enhanced": "四聖獣「朱雀」の神通力を受け、朱の炎をまとった大狼。おそらく人々を救うために戦い命を散らせた大狼を、朱雀が再生させたことで、誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "ワオォォン！"},
    "173": {"Description": {"Value": "オメガに騎乗する。\n\nオメガに似た自律飛翔体。騎乗に使うことができる", "Enhanced": "次元の狭間で回収されたオメガに似た自律飛翔体。ヒトを模倣する過程で、人々が利用するマウントの有用性を検証する目的で、生成されたものと思われる。あくまで騎乗用であるため、各種武装の類は実装されていない"}, "Tooltip": "ガガガガガ…"},
    "174": {"Description": {"Value": "魔導スカイアーマーに騎乗する。\n\nガレマール帝国軍の単座式スカイアーマー", "Enhanced": "ガレマール帝国軍が開発した単座式スカイアーマー。エンジントラブルを起こして不時着していたものを、エオルゼア同盟軍が鹵獲し、ガーロンド・アイアンワークス社の協力を得て修理。戦闘能力評価などに用いていたもの"}, "Tooltip": "ブロロロロ…"},
    "175": {"Description": {"Value": "マジックカーペットに騎乗する。\n\n魔法仕掛けの空飛ぶ絨毯", "Enhanced": "魔法仕掛けの空飛ぶ絨毯。近東地域に伝わる伝承によれば、かつてコルヴォ地方を治めていた王が、調伏した妖精に命じて同様の空飛ぶ絨毯を仕立てさせたという。これは、伝説の品を近代の魔法技術によって再現したもの"}, "Tooltip": "フランフワン♪"},
    "176": {"Description": {"Value": "魔導マグナローダーに騎乗する。\n\n人工筋肉を採用した新型魔導兵器", "Enhanced": "ギラバニアにて回収された帝国製魔導兵器の残骸を、ゴブリン族の技師が修理、改良した車両。本来は自律行動可能な戦闘兵器であったが、制御機構を再現できなかったため、有人機へと仕様変更が行われている"}, "Tooltip": "ホイール！"},
    "177": {"Description": {"Value": "でぶ黒チョコボに騎乗する。\n\n食い意地の張った黒チョコボの親分。いっただっきまーす", "Enhanced": "食い意地の張った黒チョコボの親分。「からあげ」が大好物で、むしゃむしゃと食べ続けたために、これほどの巨体へと成長を遂げたらしい。その正体は、チョコボではなく妖精なのではないかとも、囁かれているが……"}, "Tooltip": "むしゃむしゃ…"},
    "178": {"Description": {"Value": "エルドスルスに騎乗する。\n\n炎のような毛に覆われた巨獣", "Enhanced": "炎のような毛に覆われた巨獣。元はありふれたイエティであったようだが、火属性の力が極めて強いピューロス帯にいた影響で、炎の魔力を獲得したようだ。通常は凶暴であるが、屈服させることができれば従順になるという"}, "Tooltip": "メラメラメラ！"},
    "179": {"Description": {"Value": "魔導マグナローダー改に騎乗する。\n\n人工筋肉を採用した新型魔導兵器", "Enhanced": "ギラバニアにて回収された帝国製魔導兵器の残骸を、ゴブリン族の技師が修理、改良した車両。外装がより強固な超硬サーメット合金に変更され、重量が増したぶん、人工筋肉の出力を上げて最高速度を維持している"}, "Tooltip": "体当たり！"},
    "180": {"Description": {"Value": "サボテンダー・エンペラドールに騎乗する。\n\nマンダヴィル・ゴールドソーサーを模した空飛ぶサボテンダー像", "Enhanced": "マンダヴィル・ゴールドソーサーを模した空飛ぶサボテンダー像。「帝王」を意味する名が示すとおり、威風堂々と世界の空を駆ける。そもそも、なぜゴールドソーサーの外装がサボテンダー型なのか、その理由を知る者はいない"}, "Tooltip": "♪☆♪"},
    "181": {"Description": {"Value": "九尾のカムイに騎乗する。\n\n東方由来の魔笛により、呼び出される伝説の幻獣", "Enhanced": "東方地域に伝わる幻獣。数多のカムイを従えた英雄が、魔笛を吹き鳴らした時に現れ、天上の世界へと導くとされる。その姿は、九尾の狐として知られる瑞獣「玉藻御前」に似ているが、これは偶然ではないだろう"}, "Tooltip": "キュ～！"},
    "182": {"Description": {"Value": "青のカムイに騎乗する。\n\n青龍の神通力を受けた大狼。水をまとい天を駆ける", "Enhanced": "四聖獣「青龍」の神通力を受け、青の春風をまとった大狼。おそらく人々に捨てられた大狼を、青龍が再生させたことで、誕生したものと思われる"}, "Tooltip": "オォ～ン！"},
    "183": {"Description": {"Value": "ウォータイガーに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍剣虎。サーベルのような牙を持つ", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍剣虎。最大の武器でもある長大な牙がサーベルを思わせることから、そう名付けられた。調教するのは至難の業だが、生まれたばかりの赤子から育てることで、騎乗獣として利用できるらしい"}, "Tooltip": "ゴロゴロゴロ…"},
    "184": {"Description": {"Value": "エウレカスワローに騎乗する。\n\nウミツバメとも呼ばれる水生生物。優雅に空も舞う", "Enhanced": "博物学的にはウミウシに近い種なのだが、翼のように広がる青い鰭を持つ優美な姿をしている。そのため、ツバメに喩えられるほか、青い天使と呼ばれることも。しかし、肉食性で有毒生物すら丸呑みにする恐ろしい捕食者でもある"}, "Tooltip": "すわ～♪"},
    "185": {"Description": {"Value": "魔導アヴェンジャー寒冷地仕様に騎乗する。\n\nゴブリン族が改良した帝国製無人魔導兵器", "Enhanced": "ゴブリン族が改良した帝国製無人魔導兵器。寒冷地での運用を念頭に、生命維持装置を追加。外気温が一定値を下回ると、自動的に乗りてを掴む腕が発熱し、ほんのり温かくなる。その白い外装から「イエティ」とも呼ばれる"}, "Tooltip": "ヴホヴホッ！"},
    "186": {"Description": {"Value": "デミオズマに騎乗する。\n\nバルデシオン委員会の研究員が生成したプロトオズマの模造品", "Enhanced": "バルデシオン委員会の研究員が、エウレカ製武具「プロトオズマ」の対策を練る過程で生成した模造品。彼らの見解によれば、マハの黒魔道士が生み出した「オズマ」は、プロトオズマを魔法的に再現しようとした兵器なのだという"}, "Tooltip": "…………"},
    "187": {"Description": {"Value": "アマロに騎乗する。\n\nノルヴラントで幅広く活用される飛行獣", "Enhanced": "ノルヴラントで幅広く活用される飛行獣。かつて古代ロンカ帝国の魔道士たちが、魔法によって品種改良した家畜であり、稀にその頃の血が表に出て高い知性を発揮する。なお、原種であるキャマは翼を持たず飛行もできない"}, "Tooltip": "ギュイッ！"},
    "188": {"Description": {"Value": "ホバー船に騎乗する。\n\nクリスタルタワーから発見され、ミーン工芸館の職人が修復したもの", "Enhanced": "クリスタルタワーから発見され、ミーン工芸館の職人が修復した浮行式移動機械。元は皇族のリムジンだったが、ある洞窟の前で乗り捨てられていたため、仕方なく飛空艇で回収。以後、長らく塔内格納庫に放置されていたらしい"}, "Tooltip": "フィーン！"},
    "189": {"Description": {"Value": "ピクシーグイベルに騎乗する。\n\nティターニアの魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "ティターニアの魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物。この魔笛は、古の魔道士が架空の存在である「ドラゴン」を再現するために造った品だという"}, "Tooltip": "ガオォーン！"},
    "190": {"Description": {"Value": "トリケラトプスに騎乗する。\n\n三本の角が特徴的な古代獣。魔法の浮遊鞍を装着済み", "Enhanced": "三本の角が特徴的な古代獣。その背には、ロンカ文明の術式を応用した魔法の浮遊鞍が装着されている。どうやらナッツクランの創設者であるモーグリ族のナッツが、古代遺跡の探索中に発見した品を調整したものらしい"}, "Tooltip": "ゴアァァッ！"},
    "191": {"Description": {"Value": "フロッガーMに騎乗する。\n\nドワーフ族の職人が製造した中型オートマトン", "Enhanced": "ドワーフ族の職人が製造した中型オートマトン。常用を想定して、足回りが強化されていることに加え、飛行を可能とする推進装置が内蔵されている。しかし、その製法は掟によって秘中の秘とされ、公開されていない"}, "Tooltip": "カラカラカラカラ…"},
    "192": {"Description": {"Value": "イノセントグイベルに騎乗する。\n\nイノセンスの魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "イノセンスの魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物。その輝きは全能者を名乗ったイノセンスの姿を思わせるが、もちろんこの個体は罪喰いではない"}, "Tooltip": "キラキラ…"},
    "193": {"Description": {"Value": "マジックベッドに騎乗する。\n\n魔法仕掛けの空飛ぶ寝台", "Enhanced": "魔法仕掛けの空飛ぶ寝台。フッブート王国時代に、「絶対にベッドから離れたくない」という怠惰な王族の頼み事を聞き入れる形で設計した。もちろん怠け者が、相応の対価を支払えるはずもなく、発注主は天へと旅立った"}, "Tooltip": "夢の降る夜がある"},
    "194": {"Description": {"Value": "コンチネンタル・アーリマンに騎乗する。\n\nコンチネンタル・サーカスで飼育されていた妖異アーリマン", "Enhanced": "コンチネンタル・サーカスで見世物として飼育されていた妖異。「恐怖の視線」によって、人々から恐怖の力を集めることを期待されていたが、その辺りの才能はなかったらしい。今では尊敬する冒険者の従者となった"}, "Tooltip": "チラリ…"},
    "195": {"Description": {"Value": "金斗雲に騎乗する。\n\n東方の仙人が編み出した秘術。魔法の雲を創り出す", "Enhanced": "東州オサード大陸辺境の山深くに棲まうという、偉大なる仙人が編み出した秘術。魔力によって雲を束ね、これに飛び乗って空を舞うことができるという。その黄金に輝く雲は、乗り手に金運を呼び込むと伝えられている"}, "Tooltip": "どっひゃー！"},
    "196": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "197": {"Description": {"Value": "バトルタイガーに騎乗する。\n\n戦闘用に調教された軍剣虎。第三の剣を手に入れた", "Enhanced": "戦闘用に調教された軍剣虎。北州イルサバード大陸のボズヤ地方では、この種の獣を軍用獣として、歩兵部隊に同行させる伝統があった。そうした部隊の兵たちは、相棒となる剣虎を親しみを込めて「猫」と呼んだという"}, "Tooltip": "ニャァ！"},
    "198": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "199": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "200": {"Description": {"Value": "モルボルに騎乗する。\n\n大きな口が特徴的な草木綱の魔物。ちょっぴり臭い", "Enhanced": "元は「ブルースカイ」がマスクカーニバル用に仕入れた魔物だったが、温厚すぎて使い物にならなかった。そのため、青魔道士ギルドに譲渡されたが、臭気が弱く「臭い息」の修得にも利用できず、最終的に騎乗用になったらしい"}, "Tooltip": "プワ～ン……"},
    "201": {"Description": {"Value": "ファットポークシーに騎乗する。\n\n騎乗用に創られたポークシー。ほんのりソーセージの香りがする", "Enhanced": "ン・モゥ族のラグ＝インクが製作した騎乗用ポークシー。ソーセージの香りが大好きで、暇さえあれば燻製室に入り浸っていたため、その香りが染み付いている。乗り心地は極めて良好だが、腹が減って仕方がない"}, "Tooltip": "ブゥブゥ…"},
    "202": {"Description": {"Value": "エピメテウスに騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社が再現した帝国製魔導兵器", "Enhanced": "「暁の血盟」所属の諜報員が、帝国本土より持ち帰った図面を基に、ガーロンド・アイアンワークス社が再現した魔導兵器。しかし、欠落した情報を推測で補った結果、本物よりも小さな単座式車両として完成したのだった"}, "Tooltip": "ドルルルルルル…"},
    "203": {"Description": {"Value": "メノイティオスに騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社が試作した帝国製魔導兵器", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社が試作した魔導兵器。エピメテウスの開発を通じて得られたデータを基に改良が加えられたことにより、最高速度こそ変わらないものの、乗り心地と生産性が向上しているらしい"}, "Tooltip": "ヴロロロロロロ…"},
    "204": {"Description": {"Value": "コンストラクト07に騎乗する。\n\nコボルド族が製造した装甲巨兵。それを黒渦団が鹵獲したもの", "Enhanced": "コボルド族が製造した装甲巨兵。その実体は、機械ではなく甲冑を着込んだゴーレムの一種である。コボルド族との戦いの結果、黒渦団が鹵獲。ナルディク＆ヴィメリー社の手で修復が行われた後、冒険者部隊に支給された"}, "Tooltip": "ガチャリ、ガチャリ"},
    "205": {"Description": {"Value": "シャドウグイベルに騎乗する。\n\nハーデスの魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "ハーデスの魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物。おそらく、アシエン・エメトセルクが戯れに創ったものと思われる。かつて古代人は、この程度の存在であれば、いとも簡単に創造できたのだろう"}, "Tooltip": "…………"},
    "206": {"Description": {"Value": "スプリガン・キャリアーに騎乗する。\n\n巨大なスプリガン。鉱石や卵ではなく、人を運ぶのが大好き", "Enhanced": "稀に見る巨体を誇るスプリガン。鉱石の食べすぎで太ってしまい、狭い坑道に詰まっているところを採掘師たちに助けられて以来、人に恩返しするため荷運びを続けている。近頃は、人を運ぶことに情熱を傾けているようだ"}, "Tooltip": "ギィ……？"},
    "207": {"Description": {"Value": "フォーギヴン・レティセンスに騎乗する。\n\n世にも珍しい温厚な罪喰い。寡黙に主を運び続ける", "Enhanced": "ユールモアの地下室にて発見された罪喰い。騒ぎを聞きつけたナッツクランのモブハンターたちが討伐するために訪れたが、抵抗のそぶりさえ見せず、従属してしまった。そのため、騎乗獣として使われることになったという"}, "Tooltip": "…………"},
    "208": {"Description": {"Value": "ダルメルに騎乗する。\n\nアバラシア雲海の浮島に棲息する百獣綱の草食獣", "Enhanced": "隣の浮島にある木から葉を食べようとして、足を踏み外したダルメル。だが、落ちゆくなかで死にたくないという強い願いが、秘められた才能を目覚めさせ、風属性のエーテルを操らせ空を舞わせたのである。そういうことにしておこう"}, "Tooltip": "ヴェェ～！"},
    "209": {"Description": {"Value": "アルビノカラクールに騎乗する。\n\n白い毛並みの黒羊。もはや、それは白羊である", "Enhanced": "アインハルト家の所領で飼育されていた羊。黒い毛並みが特徴のカラクール種であるはずだが、白い毛並みを持って生まれてきた。その希少性から、肉にされずに済んだ結果、人を乗せることが可能なほどに成長した"}, "Tooltip": "メェ～ッ！"},
    "210": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "211": {"Description": {"Value": "ウフィティに騎乗する。\n\nディアデム諸島に棲んでいた猿人。かつて乱獲されたことがある", "Enhanced": "ディアデム諸島出身の猿人。過去に冒険者たちの手で乱獲されたことがある。強き者に従う習性ゆえか、かつて自分をコテンパンにしたような強き人の家来になろうと、雲海の風に乗る技を会得して旅に出たようだ"}, "Tooltip": "ウホッ！"},
    "212": {"Description": {"Value": "ディノニクスに騎乗する。\n\nイルサバード大陸南部に棲息する肉食トカゲ。意外と頭が良い", "Enhanced": "イルサバード大陸南部に棲息する肉食トカゲ。黒衣森などで見かけるラプトルの近縁種でもある。二匹がペアで狩りをすることで知られ、見かけよりも知能が高い。そのため訓練して戦闘用に使役する者や、騎獣として利用する者もいる"}, "Tooltip": "グルルルルゥ……"},
    "213": {"Description": {"Value": "労働十四号に騎乗する。\n\n帝国軍第IV軍団から鹵獲した古代兵器。ワタシハ、トテモ、ハヤイデス！", "Enhanced": "帝国軍第IV軍団は、機工都市ゴーグの遺構にて「労働型鉄巨人」と呼ばれる古代兵器を発掘。これを改修することで戦力化していた。十四号も、そうした例に含まれる機体であり、外装も帝国式に改められている"}, "Tooltip": "ワタシハ、ハヤイデス！"},
    "214": {"Description": {"Value": "王孔雀に騎乗する。\n\nオサード大陸原産の大型鳥。その飾り羽根は美しい", "Enhanced": "孔雀は毒虫を捕食する益鳥であり、かつオスは美しい飾り羽根を持つため、近東から東方にかけて古来より珍重されてきた。なかでも、この王孔雀は、オサード大陸原産種を風水術によって品種改良した大型種であるという"}, "Tooltip": "イヤーン、イヤーン"},
    "215": {"Description": {"Value": "水蛇様の壺に騎乗する。\n\nそれは空っぽの壺のはずだった。だが、なぜか詰まっている", "Enhanced": "それは空っぽの壺のはずだった。だが、その中に入っていたロンカの魔笛を奏でるや、いつの間にか詰まっているのである。何故なのか。そう問われたとて、答えなど出るはずもない。水蛇様とは、そのような存在なのだから"}, "Tooltip": "キィっ！　キィっ！"},
    "216": {"Description": {"Value": "プテラノドンに騎乗する。\n\n古代から姿を変えない有翼の甲鱗綱", "Enhanced": "ディアデム諸島にて捕獲された有翼の甲鱗綱。バウンティ号の漂着地から投棄される獣骨や残飯を漁るうちに、いつの間にか人に懐いてしまったらしい。今では、雲海に慣れた冒険者なら、背に乗せることもできるほど"}, "Tooltip": "クエァーッ！"},
    "217": {"Description": {"Value": "ルビーグイベルに騎乗する。\n\n未知の蛮神の魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "ルビーウェポンが吸収したと思しき、未知の蛮神の魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物。甲殻類のような紅色の装甲を有している。この魔笛の知識が、何者によって召喚者に共有されていたのか謎が多い"}, "Tooltip": "ゴシャァー！"},
    "218": {"Description": {"Value": "ヒボドゥスに騎乗する。\n\nトルネドシャークの近縁種。風属性のエーテルを操り飛行する", "Enhanced": "トルネドシャークの近縁種。腹の操魔器官で風属性のエーテルを操ることで飛行し、雲海魚や鳥類を捕食する。頭部に備わる四枚のヒレは、方向転換に用いるためのもので、巧みに風の流れに変化を付けるという"}, "Tooltip": "ジョ～～ズ！"},
    "219": {"Description": {"Value": "ラムウに騎乗する。\n\nエデンによって生成された小結晶に、魔力を注ぐことで生じた魔法生物", "Enhanced": "疑似神降ろしの副産物として生成された小結晶に、魔力を注ぐことで生じた魔法生物。ラムウ召喚時の残滓である雷属性のエーテルが、シヴァ召喚時に排除された結果、瞬間的に結晶化したのだろう。そのためラムウの似姿を取る"}, "Tooltip": "バチバチバチ…"},
    "220": {"Description": {"Value": "カーバンクル・ルベライトに騎乗する。\n\nルベライトの神秘を解き明かした魔紋から生まれた騎乗用魔法生物", "Enhanced": "自称天才巴術士、ウランが創り上げた騎乗型魔法生物。大型カーバンクル「ダイヤ」の育成で培った知識を応用して生成した。大粒のルベライトを心核として利用しているため、巴術士でなくても召喚できる"}, "Tooltip": "ニュニューン♪"},
    "221": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "222": {"Description": {"Value": "チョコボキャリッジに騎乗する。\n\nチョコボが牽引する一羽立て浮行キャリッジ", "Enhanced": "チョコボが牽引する一羽立て浮行キャリッジ。青燐ガスを充填した「浮き袋」によって荷台を浮かせるこの構造が確立したのは、100年ほど昔のこと。黒衣森に墜落したイクサル族の装甲気球を解析した結果なのである"}, "Tooltip": "クエエッ～！"},
    "223": {"Description": {"Value": "ドワーフ戦車に騎乗する。\n\nワッツハンマー・ガレージが開発した装輪戦車", "Enhanced": "伝説の鍛冶師「ワッツ」の構想メモを、ワッツハンマー・ガレージの一同が最新技術によって完成させた装輪戦車。主機は、ドワーヴンエタノール式9気筒星型エンジン。対罪喰い旋回魔装砲と、メカニカルアームを装備する"}, "Tooltip": "ドワワワワワ…"},
    "224": {"Description": {"Value": "ガブリエルαに騎乗する。\n\n新型飛行型魔導アーマー「ガブリエル」の縮小実験機", "Enhanced": "新型飛行型魔導アーマー「ガブリエル」の開発にあたって製造された縮小実験機。どうやら技術陣は、フルスケールの試作機を建造する前に、この機体を用いて空力特性の検証を行っていたようだ"}, "Tooltip": "キィーーーン！"},
    "225": {"Description": {"Value": "メガロトラグスに騎乗する。\n\nシミターを思わせる湾曲した角が特徴的な草食動物", "Enhanced": "シミターを思わせる湾曲した角が特徴的な草食動物。本来は、北アバラシア山脈の山中を生息域とするが、霊災後に寒冷化したクルザスに定着した。原始的な古代種であり、稀に魔法的資質に目覚める個体もいるようだ"}, "Tooltip": "ブル、ブルルル…"},
    "226": {"Description": {"Value": "グイベル・オブ・ライトに騎乗する。\n\n英雄のエーテルが充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "英雄のエーテルが充填された魔笛によって召喚された魔法生物。いずこかの世界に、かつていた英雄が悪を倒さんと冒険を繰り広げた際に、このような生物を相棒としたことがあったのだろうか。真相は光の中である……"}, "Tooltip": "キュイッ～！"},
    "227": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "228": {"Description": {"Value": "ジバニャンソファに騎乗する。\n\n妖怪ジバニャンを模した不思議な椅子", "Enhanced": "妖怪ジバニャンを模した不思議な椅子。モデルは地縛霊だが、なぜか空を飛ぶ。座り心地が抜群で人も妖怪もダメにするらしい"}, "Tooltip": "座ってニャン！"},
    "229": {"Description": {"Value": "魔導キャリアー改に騎乗する。\n\n魔導院にて開発された次世代型輸送プラットフォーム", "Enhanced": "ガレマール帝国の魔導院にて開発された次世代型輸送プラットフォーム。内部構造を見直したことで、メンテナンス性が改善されている。また、約8％の軽量化も達成し、青燐水の燃費も良くなっているらしい"}, "Tooltip": "すばらしい、すばらしいぞ！"},
    "230": {"Description": {"Value": "エル・トゥに騎乗する。\n\n「ものづくり」に目覚めたドラゴン族。その形態は類を見ない", "Enhanced": "「ものづくり」に目覚めたドラゴン族。当初は、小柄なドラゴネットであったが、やがて「進化」を遂げることに。職人技に最適化するため、道具を操りやすく前肢の形状が変化するなど、その形態は類を見ないものとなっている"}, "Tooltip": "新しい時代の竜詩でち！"},
    "231": {"Description": {"Value": "インキタトゥスに騎乗する。\n\nある女商人に祝福された妖馬。人語を解するらしい", "Enhanced": "商人「ロウェナ」による祝福を受け、贅沢な暮らしをしてきた妖馬。非常に賢く人語を解するとされ、しばしばクロ・アリアポーの物語に聞き耳を立てていた。いつしか、その冒険譚に魅了され、冒険者の従者となる決意をしたらしい"}, "Tooltip": "ブヒヒィィン♪"},
    "232": {"Description": {"Value": "スノーマンに騎乗する。\n\n星芒祭にて作られた雪だるま。永久氷晶の力で溶けることがない", "Enhanced": "星芒祭にて作られた雪だるま。ギラバニア地方では「寒さと雪がもたらす恵み」を招くため、初雪を使って雪像を作る風習があった。その文化を星芒祭に取り込み、かつグリダニアに伝わる幻術の知識を応用して作ったのが、この存在である"}, "Tooltip": "ガクブルガクブル"},
    "233": {"Description": {"Value": "ルナホエールに騎乗する。\n\nクジラのような形状の魔導仕掛けの船。合計8人が搭乗可能", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社が開発した魔導仕掛けの船。クジラのようにも見える独特の形状は、ミシディア地方に伝わる「伝説の船」を模したものだという。操縦士に加え、7名の客を乗せることができるなど、抜群の運搬能力を誇る"}, "Tooltip": "りゅうのくちより\n\nうまれしもの"},
    "234": {"Description": {"Value": "エデンに騎乗する。\n\nエデン内部で回収されたクリスタルから生成された存在", "Enhanced": "エデン内部で回収されたクリスタルに、魔力を流し込んだところ生成された存在。エデンそのものに似た外観を有するが、もちろん罪喰いではなく、光の氾濫を発生させる危険もない。一種の使い魔のようなものであろう"}, "Tooltip": "エターナル！"},
    "235": {"Description": {"Value": "ケルベロスに騎乗する。\n\n三つ首を有する魔獣型妖異。アラグ帝国の技術で操られている", "Enhanced": "第三星暦時代の遺跡に封じられていた三つ首を有する魔獣型妖異。本来は、あまりの獰猛さゆえに高位妖異ですら手懐けることが難しいとされる存在だが、アラグ帝国製の装置によって完全に制御下に置くことができる"}, "Tooltip": "グルゥ……"},
    "236": {"Description": {"Value": "ビッグシェルに騎乗する。\n\n大きく育ったシェル。あなたの為に今日も運ぶ", "Enhanced": "ある欲張りなキキルン族が、ごちそうにする為、餌をたっぷり与えて育てていたところ、愛着が湧いて食べられなくなってしまった。その結果、見事に巨大化したこのシェルは、人の為に働くことを覚えたのである"}, "Tooltip": "為三"},
    "237": {"Description": {"Value": "アレイオンに騎乗する。\n\n由来不明の魔笛により、呼び出される伝説の幻獣", "Enhanced": "由来不明の魔笛により、呼び出される伝説の幻獣。大英雄の愛馬であり、どんな危地からでも、必ず乗り手を生還させたという逸話が残る。太陽の如き魂を持つ者でなければ、決して背に乗せることがないという"}, "Tooltip": "…………"},
    "238": {"Description": {"Value": "エメラルドグイベルに騎乗する。\n\n未知の蛮神の魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "エメラルドウェポンが吸収したと思しき、未知の蛮神の魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物。流線型の翠玉色の装甲を有している。この魔笛の知識が、何者によって召喚者に共有されていたのか謎が多い"}, "Tooltip": "クシャーッ！"},
    "239": {"Description": {"Value": "プロトマグナローダーに騎乗する。\n\n人工筋肉を採用した新型魔導兵器", "Enhanced": "ギラバニアにて回収された帝国製魔導兵器の残骸を、ゴブリン族の技師が修理、改良した試作車両。より速く走る事を求めるあまり、意思を持ち始めたという噂があるが、そうだとしたら、ちょっと怖い気がする"}, "Tooltip": "ヘイスト！"},
    "240": {"Description": {"Value": "チョコロポックルに騎乗する。\n\nビックリするほど大きく成長したコロポックル。ほっとやさしい香りがする", "Enhanced": "ビックリするほど大きく成長したコロポックル。いろんなマチに、美味しいチョコレートを贈り届けるため、今日も元気に駆け回る。ほっとやさしい、甘い香りを漂わせているため、発見しただけで、うれしい気持ちになれるだろう"}, "Tooltip": "ビックリ！"},
    "241": {"Description": {"Value": "ガブリエルIII号機に騎乗する。\n\n「ガブリエル」の縮小実験機用フレームを用いて造られた機体", "Enhanced": "先行納入された「ガブリエル」の縮小実験機用フレームを用いて、第IV軍団が独自に建造した機体。内部フレームに、乗り手の魔力に反応する素材が使われているために発光するが、その詳しい原理は判明していない"}, "Tooltip": "ギュイーーーン！"},
    "242": {"Description": {"Value": "アンテロープ・ドゥに騎乗する。\n\n俊足で知られる草食動物。雌は青味がかった毛並みを持つ", "Enhanced": "主に草原地帯に棲息する草食動物。山岳部のクルザス地方においても、第七霊災以前は数多くの個体が暮らしていた。肉や乳を目的として家畜化の試みが繰り返されてきたが、気難しく騎乗訓練には忍耐が必要だという"}, "Tooltip": "ズィク、ズィク！"},
    "243": {"Description": {"Value": "アンテロープ・スタッグに騎乗する。\n\n俊足で知られる草食動物。雄は二本の鋭い角を持つ", "Enhanced": "主に草原地帯に棲息する草食動物。俊足で知られるため、古来より、アバラシア山脈の山岳民が騎乗獣として利用してきた。近年、広まりつつある古代魔法の術式によって、乗り手に十分な魔力があれば飛翔させることも可能"}, "Tooltip": "押し通る！"},
    "244": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "245": {"Description": {"Value": "レンダーバッフェに騎乗する。\n\n鋼鉄の翼を有する伝説の機竜", "Enhanced": "鋼鉄の翼を有する伝説の機竜。古代アラグ帝国が、ドラゴン族に対抗するために開発した機械兵器の一種と思われる。美しくも気高い存在であり、主の器たり得る「真の英雄」でなければ、その背に乗せることはない"}, "Tooltip": "ずっとはやい！！"},
    "246": {"Description": {"Value": "イクリールに騎乗する。\n\n「飛空石」の力で浮行するエアバイク。2人乗りが可能", "Enhanced": "フランが、ボズヤ・レジスタンスに贈る支援物資のひとつとして持ち込んだエアバイク。浮島の浮力の源としても知られるクリスタル、「飛空石」の力で浮行する。なお、その機種名は、古代イヴァリース語で「王冠」を意味するという"}, "Tooltip": "じたばたすんなコラ！"},
    "247": {"Description": {"Value": "クルーズチェイサーに騎乗する。\n\n青の手が開発した変形兵士。人型から飛空艇型に変形する", "Enhanced": "青の手が開発した変形兵士を、騎乗用に調整した機体。人型のガンナー形態から、飛空艇型のシューター形態へとトランスフォームする。その洗練されたフォルムゆえ、ガーロンド社の原型師が模型化を狙っているという噂もある"}, "Tooltip": "トランスフォーム！"},
    "248": {"Description": {"Value": "コンストラクト06Sに騎乗する。\n\nコボルド族が製造した装甲巨兵。人が搭乗可能なように改良されている", "Enhanced": "友好的なコボルド族の一派が、人との通商目的で製造、販売した装甲巨兵。リムサ・ロミンサのナショナルカラーである赤に塗装されているほか、推力が30％増しになっている。ただし、3倍の速さが出るわけではない"}, "Tooltip": "シャーッ！"},
    "249": {"Description": {"Value": "ダイヤグイベルに騎乗する。\n\n未知の蛮神の魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物", "Enhanced": "ダイヤウェポンが吸収したと思しき、未知の蛮神の魔力が充填された魔笛によって召喚された魔法生物。ウェルリトに残されていたデータによれば、件の蛮神の召喚者は、コルヴォ人の抵抗勢力であったらしい"}, "Tooltip": "グオオーン！"},
    "250": {"Description": {"Value": "ポーラーベアーに騎乗する。\n\n北洋からやってきたシロクマ。気は優しくて力持ち", "Enhanced": "北洋からやってきたシロクマ。氷菓の材料を求めて、北洋の島へと向かった菓子職人ネケケが、現地で出会い菓子を食べさせたことで懐いてしまったらしい。紅蓮祭を成功に導くために協力した冒険者のことを気に入ったようだ"}, "Tooltip": "グオッ！"},
    "251": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "252": {"Description": {"Value": "オオナマキン御輿に騎乗する。\n\nナマズオ族の祖先、オオナマズ様を祀った金箔貼りの浮行式御輿", "Enhanced": "大鯰大祭を七年間続行するには、莫大な金が必要だ。だが、ロウェナ著『大商人論』が打開策を教えてくれた。大きな儲けを狙うには、大きな価値のある商品を売ればいい。そう、総金箔貼りの御輿と、担ぎ手八人衆なら完璧だ"}, "Tooltip": "そいや、せいや♪"},
    "253": {"Description": {"Value": "金蛇様の壺に騎乗する。\n\nそれはありふれた壺のはずだった。だが、なぜか輝いている", "Enhanced": "ロンカ遺跡から盗掘されたのち、闇市を転々としてきたとされる摩訶不思議な壺。付属する魔笛に息を吹き込むや金色の輝きを放ち、そしていつの間にか、詰まっている。金蛇様の神秘の光を浴びる者には、幸福が訪れるとの噂だ"}, "Tooltip": "キュっキュ～ィ！"},
    "254": {"Description": {"Value": "マジックカードに騎乗する。\n\n最強の彫金師が手掛けた乗用カード", "Enhanced": "エオルゼア最強の彫金師こと、ゴッドベルト・マンダヴィル氏が手掛けた乗用カード。数多のカードを集め、トリプルトライアドへの真の愛を示した者に贈られる特別な品として造られた。同氏の超絶技巧により、なぜか飛ぶ"}, "Tooltip": "リボルビング！"},
    "255": {"Description": {"Value": "アイル・マンドラゴラに騎乗する。\n\n大きく育ったマンドラゴラ。無人島産！", "Enhanced": "無人島産のマンドラゴラ。野菜国家「西マンドラ帝国」の名家に生まれ、豊かな土壌と照りつける陽光を存分に享受し、巨大化を果たす。しかし、大きく育った野菜には、出荷という避けられぬ運命が待ち受けていたのだった"}, "Tooltip": "〇□◎◎▲！"},
    "256": {"Description": {"Value": "アイル・オニオンプリンスに騎乗する。\n\n大きく育ったオニオンプリンス。マンドラゴラの王子！", "Enhanced": "自称、無人島産マンドラゴラの王子。温厚な両親のもと何不自由なく育てられたため、刺激に飢え、いたずらを繰り返すように。そんな放蕩息子を見かねた王の判断により、このほど、英雄の従者として出荷された……らしい"}, "Tooltip": "●×▼……！！"},
    "257": {"Description": {"Value": "アイル・エッグナイトに騎乗する。\n\n大きく育ったエッグナイト。マンドラゴラの騎士！", "Enhanced": "自称、外来マンドラゴラの騎士。アイル・キングトマトとは同じ産地で生まれ、出荷された仲。しかし、輸送中の商船からこぼれおち、漂流の末に無人島に漂着、野菜国家「西マンドラ帝国」の建国に貢献した……らしい"}, "Tooltip": "◎◎×△□！！！"},
    "258": {"Description": {"Value": "アイル・ガーリックスターに騎乗する。\n\n大きく育ったガーリックスター。マンドラゴラの道化！", "Enhanced": "自称、外来マンドラゴラの道化。アイル・キングトマトが漂流時代に出会い、波間を漂い続ける間の暇つぶしとして、百の小話を披露し続けた。この偉業により、「西マンドラ帝国」建国の後、宮廷道化師に任命された……らしい"}, "Tooltip": "××◎～！！"},
    "259": {"Description": {"Value": "アイル・キングトマトに騎乗する。\n\n大きく育ったキングトマト。マンドラゴラの王！", "Enhanced": "自称、外来マンドラゴラの王。バイルブランド島の生まれだが、出荷後に商船からこぼれおち、漂流の末に無人島に漂着。野鳥との過酷な戦いや、島野菜の姫君との大恋愛を乗り越え、野菜国家「西マンドラ帝国」を建国した……らしい"}, "Tooltip": "■＄◎×△□◎◎…♪！"},
    "260": {"Description": {"Value": "アイル・マンドラクイーンに騎乗する。\n\n大きく育ったマンドラクイーン。マンドラゴラの王妃！", "Enhanced": "自称、無人島産マンドラゴラの王妃。浜辺に漂着した若き日のアイル・キングトマトと運命的な出会いを果たした後、産地の違いを乗り越えて結婚。島野菜たちを支配下に置くことで、野菜国家「西マンドラ帝国」を建国した……らしい"}, "Tooltip": "×□♪◎×◎…！"},
    "261": {"Description": {"Value": "エターナルダークネス・リンクスに騎乗する。\n\n星極性のエーテルを帯びた幻想生物", "Enhanced": "エーテルによって構成された幻想生物の一種であり、強い星極性の力を帯びている。その漆黒の翼は、最古にして最強の蛮神たるゾディアークの雄々しさを連想させるが、この使い魔の来歴は未だに判明していない"}, "Tooltip": "…………"},
    "262": {"Description": {"Value": "ディヴァインライト・リンクスに騎乗する。\n\n霊極性のエーテルを帯びた幻想生物", "Enhanced": "エーテルによって構成された幻想生物の一種であり、強い霊極性の力を帯びている。その純白の翼は、星の意思として世界を守護してきたハイデリンの神々しさを連想させるが、この使い魔の来歴は未だに判明していない"}, "Tooltip": "…………"},
    "263": {"Description": {"Value": "アルゴスに騎乗する。\n\n黄金の毛並みを持つ犬のように見える使い魔", "Enhanced": "古代人ヴェーネスが創造した使い魔。初めて出会ったのは、嘆きの海なのだが、時系列的にはエルピスが初対面ということになる。ともかく、その時点で信頼を得ているため、このアルゴスもまた背に乗せてくれるのだ"}, "Tooltip": "…………"},
    "264": {"Description": {"Value": "ドレッドノートに騎乗する。\n\n古代アラグ帝国の軍用工作機械", "Enhanced": "古代アラグ帝国の軍用工作機械。元は陸戦兵器であったが、さまざまな新型機種が開発されたことで一線から退き、工作部隊にて重機として用いられることになったようだ。かつて、これに乗り暴れまわった少年がいたらしい"}, "Tooltip": "言うことを聞いた…"},
    "265": {"Description": {"Value": "デミフェネクスに騎乗する。\n\n危険な創造生物、フェネクスを模した幻体", "Enhanced": "パンデモニウムに収監されていた危険な創造生物、フェネクスを模した幻体。なお、フェネクスは、不死鳥創造の研究過程で生まれた存在らしいが、あまりの凶暴性により失敗作の烙印を押されたのだという"}, "Tooltip": "メラメラパチパチ！"},
    "266": {"Description": {"Value": "カリュドンティスに騎乗する。\n\n巨大なワイルドボア。暴れん坊だが英雄には従順", "Enhanced": "巨大なワイルドボア。生息地域のヌシとして暴れまわり、悪名を轟かせていたが、周辺地域から実力ある冒険者たちが集うことで討伐。ここで強き者に屈することを覚えたらしく、英雄には従順に従い背を貸してくれる"}, "Tooltip": "ブヒッ、ブルルル！"},
    "267": {"Description": {"Value": "ヴィクトルに騎乗する。\n\n大柄なカニス。ガレマール帝国猟犬品評会の優勝犬", "Enhanced": "大柄なカニス。ガレマール帝国猟犬品評会の優勝犬であり、ヴァリス帝から表彰を受けたこともあるという。ただし、その審査項目は体格や歩き方、毛艶や従順さであり、実は戦うことが苦手。騎乗には適するが、猟には向かない"}, "Tooltip": "バウバウ！"},
    "268": {"Description": {"Value": "レベルチェッカーに騎乗する。\n\n謎めいた機械。レベルをチェックしてくれるらしい", "Enhanced": "謎めいた機械。レベルをチェックしてくれるらしい。この機械が言うには、あなたを最初にチェックしたときのレベルは、「Lv90」とのこと。だが、正しいのかどうかはわからない。そもそもレベルとは、一体何なのだろうか"}, "Tooltip": "レベル2オールド！"},
    "269": {"Description": {"Value": "パパ・パイッサに騎乗する。\n\n特に大柄なパイッサ。実は八児の父親らしい", "Enhanced": "特に大柄なパイッサ。実は八児の父親らしく、子どもたちの生活費を捻出するために、冒険者のマウントという仕事を選んだらしい。彼を雇用することで、可愛らしいパイッサの幼獣たちが、健やかに成長するはずだ"}, "Tooltip": "パパパパパ！"},
    "270": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "271": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "272": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "273": {"Description": {"Value": "ウィヴルに騎乗する。\n\n西方の新大陸原産の四脚獣", "Enhanced": "西方の新大陸原産の四脚獣。獰猛で飼い慣らすのは難しいが、マムージャ族は家畜化に成功しており、利用も進んでいる。駄獣や騎獣としてはもちろん、強烈な突進力と大きな角を活かし、攻城兵器としても用いられる"}, "Tooltip": "バッターホーン！"},
    "274": {"Description": {"Value": "キングポークシーに騎乗する。\n\n大きな豚型使い魔。ほんのり厚切りベーコンの香りがする", "Enhanced": "大きな豚型使い魔。ポークシー量産計画の一環として創られたが、テンパード治療能力を持たない個体として誕生してしまった。だが、食品ロス低減の観点から、ほっとやさしい気持ちで騎乗用として再利用することにしたらしい"}, "Tooltip": "ほっと！"},
    "275": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "276": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "277": {"Description": {"Value": "ガーロンドGL-IIに騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社が試作した魔導二輪車", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社が、新時代の移動手段として試作した魔導二輪車。ツインバンク式の小型青燐機関を搭載することで、パワフルな走りを実現。無人島のような不整地であっても走行することが可能となっている"}, "Tooltip": "ヴォルルルルル…"},
    "278": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "279": {"Description": {"Value": "絡繰蓮華に騎乗する。\n\n蓮の花を象った騎乗用のからくり座椅子", "Enhanced": "謎の技術者集団「鬼師衆」が造り上げた騎乗用のからくり座椅子。東方地域において清らかさや神聖さの象徴とされる蓮の華が象られており、どこか神秘的な雰囲気が漂う。なお、その製法は秘中の秘とされている"}, "Tooltip": "…………"},
    "280": {"Description": {"Value": "フィルギャに騎乗する。\n\n詩竜眷属のドラゴン族。闘争の中で輝く英傑を好むという", "Enhanced": "詩竜眷属のドラゴン族。祖と同様に人を好み、竜詩を紡ぐに相応しい人物を求めて方々を巡っていた。そんな中、闘争の中で輝きを見せる英傑を発見。その戦いを見守るうちに熱心な「追従者」となり、付き従う道を選んだのである"}, "Tooltip": "グオォーン！"},
    "281": {"Description": {"Value": "アルコノストに騎乗する。\n\nイルサバード北部原産の怪鳥。鹿を思わせる蹄や角を有する", "Enhanced": "イルサバード北部原産の怪鳥。ボズヤの荒野にて捕獲された個体で、好事家の手に渡った後、放出された。捕獲時から人に慣れた様子であったため、元は帝国軍の魔獣使いにより訓練を施されていた可能性が指摘されている"}, "Tooltip": "クルルル…！"},
    "282": {"Description": {"Value": "アイル・バッファローに騎乗する。\n\nいつの間にか開拓拠点に居ついていた温厚なバッファロー", "Enhanced": "いつの間にやら開拓拠点に居ついていたバッファロー。どうやら以前に海賊が食用として持ち込んだ家畜が、野生化したもののようだ。エサさえ提供してくれるなら誰であろうと背に乗せてくれる度量の広さがウリ、らしい"}, "Tooltip": "ブフーッ！"},
    "283": {"Description": {"Value": "ブラキオレイドスに騎乗する。\n\n秘境の地で稀に目撃される超大型の古代生物", "Enhanced": "秘境を行く探検家や冒険者が稀に目にするという、超大型の古代生物。この個体はとあるモブハンターが秘境より持ち帰った卵から孵った幼体であり、のちに旅立ちを決心し、ついていくにふさわしい主を求めていたらしい"}, "Tooltip": "グォォ……！"},
    "284": {"Description": {"Value": "ポッド602に騎乗する。\n\n機械遺跡で発見された白い支援随行ユニット", "Enhanced": "機械遺跡の奥深くにて発見された白い小型機械。支援随行ユニットとして、ヨルハ機体の移動支援も任務のひとつとして開発されていた。そのため、人ひとり程度であれば、楽々と吊り下げて移送することが可能である"}, "Tooltip": "…………"},
    "285": {"Description": {"Value": "ムーンホッパーに騎乗する。\n\nサポーターを改造したゴキゲンなマシン", "Enhanced": "インベンティングウェイが開発した改良型サポーター。騎乗機能に加え小型スピーカーも増設されており、ドリーミングウェイが選定したミラクルなナンバーを流すことができる。これを聞けば、気分上々になることだろう"}, "Tooltip": "ピーポー！"},
    "286": {"Description": {"Value": "アイランド・アリゲーターに騎乗する。\n\n自身が貴重だという矜持を持ったアリゲーター", "Enhanced": "どこから泳いできたものか、いつのまにやら無人島に居ついていたアリゲーター。無人島でアリゲーターが珍しいことを自認し、それに対して誇りと矜持を持っている。その姿を衆人に披露できるのであれば、人を背に乗せることも厭わない、らしい"}, "Tooltip": "ゴルルゥ…"},
    "287": {"Description": {"Value": "ヒッポカートに騎乗する。\n\nアルカソーダラ族の若者らが考案したカバが牽引する二輪車", "Enhanced": "ヴァナスパティ樹海に棲まう巨獣カバに牽かせた二輪車。アルカソーダラ族の若者らが、チョコボ・キャリッジを参考に考案した。日除けの布に、コルヴォ式空飛ぶ絨毯の技術を利用したことで、なんと空を翔けることもできる"}, "Tooltip": "ブォーッ！"},
    "288": {"Description": {"Value": "トロルに騎乗する。\n\n北洋地域に生息する巨獣。見た目に反して知能は高め", "Enhanced": "北洋地域に生息する巨獣。見た目に反して知能が高いことから、かつてシャーレアンの植民都市では手話を覚えさせようという実験が行われていた。この個体は、当時の実験体と思われ、人に対して極めて友好的である"}, "Tooltip": "フォオォォォオォォ…"},
    "289": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "290": {"Description": {"Value": "UFO？に騎乗する。\n\n謎めいた飛行物体の複製体", "Enhanced": "異星人コヨコヨが搭乗していた宇宙船……の複製体。ただし、複製機能に代表される超技術までは再現されていない。そのため肉体を縮小して内部に搭乗することはできず、反重力光線によって運搬してもらうことになる"}, "Tooltip": "アブダクション！"},
    "291": {"Description": {"Value": "ビネガロンに騎乗する。\n\n鉤爪のような顎を持つ、甲鱗綱の大型肉食獣", "Enhanced": "鉤爪のような顎を持つ、甲鱗綱の大型肉食獣。ドラゴン族の眷属となるケースは多々あれど、人が乗りこなした例は少なかった。しかし近年、グリーナーが物資調達に利用するため、訓練法を編み出したという"}, "Tooltip": "ゴルルルル……"},
    "292": {"Description": {"Value": "オルト・クラックローに騎乗する。\n\nオルト・エウレカで発見されたクラックロー", "Enhanced": "オルト・エウレカで発見されたクラックロー。甲殻の硬度を増すための魔法を付与する実験が行われたのだが、どうやら失敗に終わったようだ。しかし、副作用として、原因不明ながら飛翔能力を獲得したらしい"}, "Tooltip": "クラックロー！"},
    "293": {"Description": {"Value": "ブルーフェザー・リンクスに騎乗する。\n\n不可思議な力を帯びた幻想生物", "Enhanced": "デュナミスによって構成された幻想生物の一種。おそらく終焉を謳うものが紡いだ存在と思われるが、いかなる目的によって創造されたのかは定かでない。あるいは終極を超えしものへの賛辞であるのかもしれない"}, "Tooltip": "…………"},
    "294": {"Description": {"Value": "大柴犬に騎乗する。\n\nすくすくと育って大きくなった柴犬の成犬", "Enhanced": "成犬になっても小さい「豆柴」として販売されていた柴犬の幼犬が、気がついたら人をも超える巨体へと成長していた。しかし、いかに大きくなろうと、その愛らしさに変わりなし。むしろ騎乗できるぶん活躍の幅は広がっている"}, "Tooltip": "わおーん！"},
    "295": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "296": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "297": {"Description": {"Value": "トラベリングサポーターに騎乗する。\n\n高度なテクノロジーが用いられた二足歩行機械", "Enhanced": "高度なテクノロジーで作られた二足歩行機械。カルテノー平原にて彷徨っていた本機を、都市軍事同盟の物資調達担当者が発見、回収した。古代アラグ文明の機械歩兵と酷似しているが、何者かの手で改造された形跡が見られる"}, "Tooltip": "エラー！　エラー！"},
    "298": {"Description": {"Value": "ミゥ・ミーシュに騎乗する。\n\nウルティマ・トゥーレで生まれた新生命体。希望の申し子", "Enhanced": "イーア族の想いを糧に新星エリュシオンで誕生した、新たなるデュナミス生命体。クラゲに似た半透明の肉体に、雷気放射能力を備える。好奇心旺盛で、心の小宇宙で他者の想いと触れ合うことに無垢なる喜びを感じているらしい"}, "Tooltip": "ミミ、ミミミ！"},
    "299": {"Description": {"Value": "ワンダラスラナーに騎乗する。\n\nある女商人に祝福された大隼。空想帳の物語が好きらしい", "Enhanced": "商人「ロウェナ」による祝福を受け、贅沢な暮らしをしてきた大隼。人語をよく解し、クロ・アリアポーの物語を日々の楽しみとしていた。同じ境遇の妖馬とは、どちらが冒険譚の英雄の相棒に相応しいか、競い合う関係らしい"}, "Tooltip": "ヒューッ"},
    "300": {"Description": {"Value": "マジックアンブレラに騎乗する。\n\nある魔女が造り出した魔法の空飛ぶ雨傘", "Enhanced": "ある年老いた魔女が若き日に造り出した、魔法の飛行傘。閉館中のグブラ幻想図書館に上空から忍び込むために、闇夜に溶け込みやすい黒い雨傘を利用して作られている。どうやら製作者は今も昔も、反骨心溢れる性格だったらしい"}, "Tooltip": "バサッ！"},
    "301": {"Description": {"Value": "マジックパラソルに騎乗する。\n\nある魔女が造り出した魔法の空飛ぶ日傘", "Enhanced": "ある年老いた魔女が若き日に造り出した、魔法の飛行傘。研究費を稼ぐために、当時人気だったピンク色の日傘を利用して作られている。しかし、使いこなすには相応の魔力と握力が必要であり、大儲けとはならなかったという"}, "Tooltip": "パラッ！"},
    "302": {"Description": {"Value": "ミラージュ・ブリッツェンに騎乗する。\n\nブリッツェンが紡いだ幻影のトナカイ。人々に歓びをもたらす", "Enhanced": "シャーレアンからやって来たトナカイ、ブリッツェンが、心通わせた冒険者のために紡いだ幻影。姿形から子どもたちに贈るプレゼントの幻影にいたるまで、何から何まで本物そっくり。これも星芒祭が起こした奇跡なのかもしれない"}, "Tooltip": "ぐぅぉぉ！"},
    "303": {"Description": {"Value": "シラディン・スローンに騎乗する。\n\nシラディハ遺構にて発見された空飛ぶ魔法の玉座", "Enhanced": "地下水道から続くシラディハ遺構の一画にて発見された、予備品と思しき玉座。亡国民の思念のせいなのか、あるいは元より飛行させる意図で魔法を込められていたかは定かでないが、主の想いに反応してフヨフヨと浮遊する"}, "Tooltip": "スローン！"},
    "304": {"Description": {"Value": "シルキーに騎乗する。\n\nかつてウルダハ王宮で用いられていた、お掃除使い魔", "Enhanced": "シラディハ水道の奥地で遭遇した魔法生物。その正体は、綺麗好きだった先王妃ナナシャ・ウル・ナシャが、ウルダハ王宮を隅々まで清掃するために生み出した使い魔である。なお、ポンポンこそが本体であるらしい"}, "Tooltip": "キュッキュッキュッ！"},
    "305": {"Description": {"Value": "炎霊獣に騎乗する。\n\nヘファイストスが創造した炎の幻想生物。その炎は主を焼かない", "Enhanced": "ヘファイストスが創造した炎の幻想生物。「飛蛇」と「不死鳥」という2種の幻想生物のイデアを炎の中に封じ込めてあるため、状況に応じて適した形態を採ることができる。その炎は主と認めた者を焼くことはないという"}, "Tooltip": "ゴウゴウ！"},
    "306": {"Description": {"Value": "リンクス・オブ・ウィンドに騎乗する。\n\n妖しき風属性のエーテルを帯びた幻想生物", "Enhanced": "エーテルによって構成された幻想生物の一種であり、闇にも近しい風属性の力を帯びている。その荒々しい翼には異界ヴォイドの妖異に似た力も感じられるが、いずれにせよ、この使い魔の来歴は未だに判明していない"}, "Tooltip": "…………"},
    "307": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "308": {"Description": {"Value": "アエテルナエに騎乗する。\n\n生命力が非常に強い古代アラグの軍用獣", "Enhanced": "若かりし頃の始皇帝ザンデが、イルサバード遠征の道中で遭遇したとされる野獣。「永遠」を意味する名からもわかるように生命力が非常に強く、装甲をまとわせた上で軍用獣とされたほか、不死化の研究にも利用されたらしい"}, "Tooltip": "アエーッ！"},
    "309": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "310": {"Description": {"Value": "セルリウム・バルーンに騎乗する。\n\n気化した青燐水を充填した飛行用風船", "Enhanced": "気化した青燐水を充填した飛行用風船。十分な数を用意すれば、人ひとりくらいなら軽々と空中に浮かせるだけの浮力が得られる。だが、思い通りの方向に動くには、自身の魔力で風を起こす必要があるだろう"}, "Tooltip": "バルンバルーン！"},
    "311": {"Description": {"Value": "アンデンIII世に騎乗する。\n\nガサガサと葉を揺らして動く、謎の移動性植物", "Enhanced": "ピクシー族のエオ＝ティルがお手伝いの「お返し」として贈ってくれた、謎の移動性植物。厩舎にいた初代アンデンを剪定したときに生じた葉っぱを集め、いろいろした結果、生じたらしい。かつてのアンデンの姿に似ている"}, "Tooltip": "……、……！？"},
    "312": {"Description": {"Value": "ブラックジャック号に騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社が建造した試作型飛空艇", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社が建造した試作型飛空艇。ハイウィンド飛空社のタタバル社長から発注された新型飛空艇を建造するにあたって造られた縮小実験モデルらしい。小さいといっても、運搬能力は本物だ"}, "Tooltip": "落ちるときは落ちるもんだ"},
    "313": {"Description": {"Value": "ファエトンに騎乗する。\n\nコルヴォ地方で語り継がれてきた炎の幻獣", "Enhanced": "コルヴォ地方で語り継がれてきた炎の幻獣。錬金術を応用することで騎乗可能となったが、本来は近づくだけで火傷するほど。これと良く似た存在が、古代世界において天駆ける馬車の牽引用に創造されていたともいうが詳細は不明である"}, "Tooltip": "真っ赤に燃える！"},
    "314": {"Description": {"Value": "ピンキーに騎乗する。\n\nヒトの幸せを願って、レポリットが造ったピンク色の象型マシン", "Enhanced": "ヒトの幸せを願って、レポリットが造った騎乗獣型マシン。シャーレアン人から伝え聞いた「酩酊状態に陥ったヒトは、ピンク色の象を幻視することがある」とのジョークを真に受けた結果、このような存在が生み出されたようだ"}, "Tooltip": "ピンキー！"},
    "315": {"Description": {"Value": "リンクス・オブ・ファイアに騎乗する。\n\n妖しき火属性のエーテルを帯びた幻想生物", "Enhanced": "エーテルによって構成された幻想生物の一種であり、闇にも近しい火属性の力を帯びている。その佇まいは妖異の如き荒々しさだけでなく、高潔な武人の矜持をも感じさせるが、いずれにせよ、この使い魔の来歴は未だに判明していない"}, "Tooltip": "…………"},
    "316": {"Description": {"Value": "魔導アヴェンジャー黄金像仕様に騎乗する。\n\nゴブリン族が改良した帝国製無人魔導兵器", "Enhanced": "ゴブリン族が改良した帝国製無人魔導兵器。帝都ガレマルドには、黄金のサスカッチ像が据えられており、敵軍の侵攻を受けると中から魔導兵器が現れるという出所不明の噂があった。これは、その黄金像を模したものらしい"}, "Tooltip": "ウゴゴゴゴ…"},
    "317": {"Description": {"Value": "クリュソマロスに騎乗する。\n\n金色の毛並みを持つ白羊。もはや、それは金羊である", "Enhanced": "ふわふわとした白い毛が特徴のラム種でありながら、なぜか金色の毛を有する羊。売り手は、これぞ伝説の「金羊毛の羊」であると語るが本当だろうか。季節が一巡して新しい毛に生え変わるまで、真偽の程はわからない"}, "Tooltip": "メ、メェ～ッ！"},
    "318": {"Description": {"Value": "ガーロンドGL-ISに騎乗する。\n\nガーロンド・アイアンワークス社が試作した側車付き魔導二輪車", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社製魔導二輪車GL-Iに、側車を接続した2人乗り用モデル。重量増に対応するため、青燐機関の排気量もアップしている。今なら、購入者特典としてウェッジ手製のマスコット人形付き"}, "Tooltip": "バルルルルル…"},
    "319": {"Description": {"Value": "メガロアンビストマに騎乗する。\n\n驚くほど大きく育ったアンビストマ", "Enhanced": "驚くほど大きく育ったアンビストマ。鞍が設えられているからには騎獣として創造されたものと思われる。ただし、パンデモニウムで発見されたということは、失敗作の烙印を押されるだけの欠陥を抱えているのだろう"}, "Tooltip": "うー、ぱー、るー、ぱー！"},
    "320": {"Description": {"Value": "リボーン・フェニックスに騎乗する。\n\n光の戦士に対する感謝を込めて紡がれた不死鳥型使い魔", "Enhanced": "光の戦士に対する感謝を込めて紡がれた不死鳥型使い魔。その姿は、エオルゼア各地に伝わる不死鳥「フェニックス」に似る。死に際して激しく燃えあがるも灰から蘇るとの伝承から、「新生」の象徴と考えられているという"}, "Tooltip": "ありがとう10周年！"},
    "321": {"Description": {"Value": "ブラブラに騎乗する。\n\n六根山からついてきた提灯の怪異", "Enhanced": "怪異はびこる六根山で生まれたバケチョウチン。人を襲いもせずブラブラしていたら、同じくブラブラしていそうな冒険者を発見、気が合いそうだと判断し山を下りた。明日は明日の風に吹かれ舞う、それが彼のブラブラ道"}, "Tooltip": "ぶーらぶら"},
    "322": {"Description": {"Value": "獅子王子に騎乗する。\n\n瑞獣ヌエの王とも言われる怪異「獅子王」の分体", "Enhanced": "瑞獣ヌエの王とも言われる怪異「獅子王」の分体。本体が征伐されたことで邪気の一部が抜け落ちて、分体が形成されたようだ。独自の意思を持っており、冒険者を強者と認め、付き従うことを決めたようである"}, "Tooltip": "ヒョー！"},
    "323": {"Description": {"Value": "影の狼に騎乗する。\n\n漆黒の影から生まれた魔狼", "Enhanced": "漆黒の影から生まれた魔狼。かつて世界の支配をもくろんだ悪しき王が、英雄との戦いに備えて作り出したとも言われているが、詳細は定かでない。しかしながら、その瞳に光の戦士に対する憎しみはなく、従順に付き従う"}, "Tooltip": "ガルルル…"},
    "324": {"Description": {"Value": "マジックキッズベッドに騎乗する。\n\n魔法仕掛けの空飛ぶ子ども用寝台", "Enhanced": "魔法仕掛けの空飛ぶ子ども用寝台。浮島で採取されたクリスタルが仕込まれており、その力によって夢心地のまま浮行することができる。なお、デザインは孤児院「メネフィナの家」で使われている寝台と同型だという"}, "Tooltip": "寝る子は育つ！"},
    "325": {"Description": {"Value": "リンクス・オブ・ダークネスに騎乗する。\n\n闇属性のエーテルを帯びた幻想生物", "Enhanced": "エーテルによって構成された幻想生物の一種であり、闇属性の力を帯びている。その輝きからは悲壮な覚悟も感じ取れるが、いずれにせよ、この使い魔の来歴は未だに判明していない"}, "Tooltip": "…………"},
    "326": {"Description": {"Value": "トルガルに騎乗する。\n\nどんな過酷な旅路にも付き添う心強き相棒", "Enhanced": "クライヴの記憶に基づいて、導き手として降臨した彼の相棒。その存在を見た異邦の詩人が、魔笛の力を借りて新たに紡いだのが、このトルガルである。光の戦士の相棒として、どんな過酷な旅路にも付き添ってくれるだろう"}, "Tooltip": "プレシジョン！"},
    "327": {"Description": {"Value": "アークに騎乗する。\n\n可変機能を備えた魔導仕掛けの小型飛空艇", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社が開発した小型可変飛空艇。青の手出身の科学者と協力することで、人型のガンナー形態から、戦艦型のシューター形態へとトランスフォームする可変機構を実現している"}, "Tooltip": "ターゲット確認、排除開始"},
    "328": {"Description": {"Value": "バハムート・アポクリファに騎乗する。\n\n知られざる竜詩をもとに紡がれた、新たな翼", "Enhanced": "ヘイムダル級観察艇が記録していた「バハムートの竜詩」のエーテル波形を礎とし、冒険者とシンギングウェイの想いを魔笛に込めることで形作られた存在。無窮の空を翔けるべく、真に自由な冒険者を主と認めたらしい"}, "Tooltip": "5　4　3　……"},
    "329": {"Description": {"Value": "クレセントムーンに騎乗する。\n\n優しげに輝く魔法仕掛けの三日月形ゴンドラ", "Enhanced": "オールド・シャーレアンの倉庫内に「贈与品」という分類で保管されていた、魔法仕掛けの三日月形ゴンドラ。送り主は非公開となっているようだが、従者として付属する魔法人形から、ある程度は推測することができそうだ"}, "Tooltip": "フライ・ミー・トゥ・ザ…"},
    "330": {"Description": {"Value": "ライエスに騎乗する。\n\n障害として設計された機械仕掛けのサイ", "Enhanced": "ブランダーヴィルの障害として設計された機械仕掛けのサイ。あふれるパワーを活かして、これまで幾多のジェリービーンズたちの進行を阻んできた。しかし、今度は景品として、冒険者の進行を助けることにしたらしい"}, "Tooltip": "…………"},
    "331": {"Description": {"Value": "オプレッサーに騎乗する。\n\n青の手が開発した無人兵器を、騎乗用に改造した機体", "Enhanced": "青の手が開発した無人兵器を、騎乗用に改造した機体。元が無人兵器であったため、乗用スペースを確保すべく兵装のすべてが取り外された。その甲斐あって、内部には乗り心地抜群のラグジュアリーな空間が広がっている"}, "Tooltip": "プシュゥゥゥゥ"},
    "332": {"Description": {"Value": "リンクス・オブ・アビスに騎乗する。\n\n赤き月の底で発見された幻想生物", "Enhanced": "エーテルによって構成された幻想生物の一種であり、第十三世界の月の底に渦巻くさまざまな強い闇属性の力を帯びている。その輝きは見る者に望郷の念をも抱かせるが、いずれにせよ、この使い魔の来歴は未だに判明していない"}, "Tooltip": "…………"},
    "333": {"Description": {"Value": "サボテンダー・デラ・ルナに騎乗する。\n\nある商会主に祝福されたサボテンダー。物語を聞かされて育った", "Enhanced": "商人「ロウェナ」による祝福を受け、贅沢な暮らしをしてきたサボテンダー。水やりを怠けがちなロウェナに代わり、クロ・アリアポーが物語を聞かせながら丹念に世話をした結果、よく伸び、光を放つ妙な個体に成長したらしい"}, "Tooltip": "針0本！"},
    "334": {"Description": {"Value": "スターチス・ミラージュに騎乗する。\n\nアロアロ島で出会ったはぐれフェアリーの分体", "Enhanced": "いたずら好きのはぐれフェアリー。ある軍学者の相棒だったが、主の死後もエーテルが霧散せず、長い時を過ごしてきた。そんな退屈さを紛らわせてくれそうな冒険者を発見し、分体を生成して同行させることにしたらしい"}, "Tooltip": "ふふふっ"},
    "335": {"Description": {"Value": "ガーロンドGL-IITに騎乗する。\n\nガーロンドGL-IIに、耕運機を接続した開拓仕様トライク", "Enhanced": "ガーロンド・アイアンワークス社製魔導二輪車GL-IIに、耕運機を接続した開拓仕様トライク。青燐機関を動力としてロータリーを回転させ、荒れ地をも簡単に耕耘できるほか、後部に人や物資を載せて運搬することもできる"}, "Tooltip": "ドルルルルル…"},
    "336": {"Description": {"Value": "ピティーに騎乗する。\n\n桃の花が好きなグゥーブーの女の子", "Enhanced": "桃の花の咲く美しい場所でのびのび育ったグゥーブー。旅芸人アルデムンドとともに各地をめぐり、プリンセスデーでは多くの人々に自らの芸を披露した。より多くの人に笑顔を届けるため、旅する冒険者についていくことを決めたらしい"}, "Tooltip": "グゥ、グゥゥ～♪"},
    "337": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "338": {"Description": {"Value": "クアクアに騎乗する。\n\n南洋諸島にて確認された巴術由来の使い魔", "Enhanced": "アロアロ島で出会ったトレジャーハンターが使役していた使い魔。南洋諸島で発展してきた巴術由来の使い魔であり、心核には木材が使われている。宝石を用いたカーバンクルが編み出される以前の古い形式の存在である"}, "Tooltip": "クァア！"},
    "339": {"Description": {"Value": "アイル・ピーリフールに騎乗する。\n\n大きく育ったピーリフール。まだ腐ってはいない！", "Enhanced": "島外産のマンドラゴラ。ある交易船に食料として在籍していた過去を持つ。スープの具にされかけた際、一か八かと海に飛び込んだ結果、無人島に漂着。肥沃な土地と太陽光を受けて大いに成長した……らしい"}, "Tooltip": "％％◎▲※〇…"},
    "340": {"Description": {"Value": "アイル・アデニウムに騎乗する。\n\n大きく育ったアデニウム。いつか広い世界へ！", "Enhanced": "無人島産のアデニウム。野菜国家「南マンドラ王国」にて、ぬくぬくと育ってきたが、ある日、浜辺に漂着したピーリフールと出会う。彼女によって、外に広い世界があることを知った彼は、冒険の旅を夢見るようになった……らしい"}, "Tooltip": "〇▽◎×□！"},
    "341": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "342": {"Description": {"Value": "チャイチャに騎乗する。\n\n飛膜を広げ、木々の間を飛び回る草食動物", "Enhanced": "飛膜を広げ、木々の間を飛び回る草食動物。なわばり意識が強く、大型の捕食者にも臆さず、ブレード状に発達した針状軟骨を活かして襲いかかるほど獰猛な一面も。なお、その名はシュバラール語で「小さな遊ぶ声」を意味する"}, "Tooltip": "プシュプシュ…"},
    "343": {"Description": {"Value": "エアスピナーA9に騎乗する。\n\n新生アレクサンドリア連王国製の単座浮行機。武装類は付属しない", "Enhanced": "新生アレクサンドリア連王国製の単座浮行機。エレクトロープ製回転器で雷気を風属性に変換し、渦巻く風を噴出して浮行する。なお、軍にも採用されてはいるが、A9タイプは民生用であるため武装類は付属していない"}, "Tooltip": "シュイーン…"},
    "344": {"Description": {"Value": "アルパカに騎乗する。\n\n純白の毛が特徴の四脚獣。唾の臭いはかなりのもの", "Enhanced": "純白の毛が特徴の四脚獣。主にトラル大陸の山岳部で家畜として飼育され、体毛は織物に加工されるほか、強靭な足腰は駄獣や騎獣として大いに役立つ。ペルペル族の行商を助けるよき友として、トラルでは広く認知されている"}, "Tooltip": "ぷうぷう♪"},
    "345": {"Description": {"Value": "ウィング・オブ・ディザスターに騎乗する。\n\nウォーコー・ラァ・ドーで発見された魔法の翼", "Enhanced": "幻獣ヴァリガルマンダのそれとよく似た、魔法の翼。相応しい持ち主のもとに自ら舞い降りるとも伝わるが、その来歴は謎に包まれている。いずれにせよ、この翼を授かりし者は「生ける天災」の威厳をも身に纏うことだろう"}, "Tooltip": "…………"},
    "346": {"Description": {"Value": "ウィング・オブ・リゾルヴに騎乗する。\n\nエバーキープ最上層で発見された魔法の翼", "Enhanced": "エバーキープの最上層、武王の玉座付近で発見された魔法の翼。青き鱗のような羽根は奇跡の子ゾラージャを思わせるが、来歴は謎に包まれている。いずれにせよ、この翼を授かりし者は「武王」の矜持をも身に纏うことだろう"}, "Tooltip": "…………"},
    "347": {"Description": {"Value": "アウトランナーに騎乗する。\n\n新生アレクサンドリア連王国製の自律型汎用マシン。表情パターンは意外と豊富", "Enhanced": "新生アレクサンドリア連王国製の自律型汎用マシン。施設の清掃から機器のメンテナンス、時には危険生物の駆除まで、あらゆることをこなす。市民に親しまれるよう、躯体正面のモニターにコミカルな表情が表示される"}, "Tooltip": "ピピピッ"},
    "348": {"Description": {"Value": "メワピャラに騎乗する。\n\nカピバラの成獣。義理堅い性格らしい", "Enhanced": "シャーローニ荒野を旅していたカピバラの成獣。あるときトラルヴィドラール「トクローネ」に襲われて丸呑みにされるも、どっこい腹の中で生き延びていた。命を救ってくれた冒険者に恩義を感じ、旅に同行することを望んだらしい"}, "Tooltip": "グルグル…"},
    "349": {"Description": {"Value": "モノホイールS1に騎乗する。\n\n優れた闘士に与えられるという特別な単輪車", "Enhanced": "アルカディア・ソサエティが優秀な闘士に贈る報奨品。高度な姿勢制御プログラムが組み込まれており、場所を選ばず自在に駆けることが可能。ただし、姿勢制御に難があるため乗りこなすには修練が必要となる"}, "Tooltip": "キュイーン"},
    "350": {"Description": {"Value": "ロネークに騎乗する。\n\n主にサカ・トラルに棲息する四脚獣", "Enhanced": "サカ・トラルに棲息する大型の草食動物。角や毛、皮、肉などあらゆる部位に利用価値があり、古くから人々の暮らしを支えてきた。季節ごとに獲物を追って移動する狩猟部族の中には、ロネークを祖霊として祀る者も少なくない"}, "Tooltip": "ブオーン"},
    "351": {"Description": {"Value": "ウッルに騎乗する。\n\n詩竜眷属のドラゴン族。狩猟の中で輝く英傑を好むという", "Enhanced": "人を好む、詩竜眷属のドラゴン族。ともに竜詩を紡ぐに相応しい人物を求めていたところ、狩猟の中で輝きを見せる英傑を発見。その人物とともにさらなる「輝き」を目にしたいと望み、旅路に同行する道を選んだのである"}, "Tooltip": "グオォーン！"},
    "352": {"Description": {"Value": "ケジグラーに騎乗する。\n\nマムージャ語で「飛ぶ金」を意味する名の飛行型ゴーレム", "Enhanced": "セノーテ・ジャジャグラルで発見した飛行型ゴーレム。各所に施された彫刻はマムージャ様式ではあるが、素体の構成は古い。どうやら古代ヨカフイ文明の遺産を、後の時代にマムージャ族が装飾したもののようだ"}, "Tooltip": "ゴゴゴ…"},
    "353": {"Description": {"Value": "トータスボーグに騎乗する。\n\nオリジェニクスの研究所で開発された陸戦兵器", "Enhanced": "オリジェニクスの研究所で開発された陸戦兵器。大型陸亀にエレクトロープ製の強化骨格とサーボモーターを装着し、防御力と筋力を強化している。本来は温厚な性格のため、戦闘時には肉食獣の魂を注入して獰猛さを付与するらしい"}, "Tooltip": "トォーッ！"},
    "354": {"Description": {"Value": "マウンテンズーに騎乗する。\n\n近東地域の高山に棲息するという希少な怪鳥", "Enhanced": "近東の高山地帯に分布する、怪鳥ズーの近縁種。ラザハンの錬金術師たちが、この荒々しい怪鳥を手懐けるために特別な飲料を開発して飲ませたところ、爽やかな柑橘系の香りを放つようになったという"}, "Tooltip": "ズー！"},
    "355": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "356": {"Description": {"Value": "バレルテンダーに騎乗する。\n\nサカ・トラルの荒野に生息するマッチョムキムキなサボテンダー", "Enhanced": "サカ・トラルの荒野に棲息するマッチョムキムキなサボテンダー。ある冒険者に打ち負かされたのち、自らをさらに鍛えるため旅に出た。トレーニングの一環として人を運ぶことに積極的で、ウエイト代わりの乗り手を求めている"}, "Tooltip": "パワーーーーー！"},
    "357": {"Description": {"Value": "エッグイーターに騎乗する。\n\nある女商人に祝福されたオオアリクイ。蟻は食べず卵を食べる", "Enhanced": "商人「ロウェナ」による祝福を受け、贅沢な暮らしをしてきたオオアリクイ。野生では一日に数万匹の蟻を食べるが、用意するのが難しいため、溶き卵を与えられて育てられた。よく人に慣れており、信頼関係を築けば背に乗せてくれるだろう"}, "Tooltip": "キシャアァ…！"},
    "358": {"Description": {"Value": "プヌティーに騎乗する。\n\nトラル旅行公司のマスコットとなった、人懐っこい海獣", "Enhanced": "ヨカ・トラルの河川や湖、沿岸部に棲息する大型獣。気質が穏やかなこともあり古くから人に利用され、船を曳いてきた。この個体は特に好奇心旺盛らしく、おまじないで飛翔可能になったことから、旅行に興味を抱いているようだ"}, "Tooltip": "プュ～ン、プィィ～"},
    "359": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "360": {"Description": {"Value": "暗闇の羽衣に騎乗する。\n\n暗闇の雲がまとっていた羽衣の断片", "Enhanced": "暗闇の雲がまとっていた羽衣の断片。魔力が残留しているのか、霧散せず浮遊し続けている。身にまとえば身体が浮かび上がり、最高級ウールを思わせる心地よさを感じるが、周囲には常に雲が漂うため湿度は高い"}, "Tooltip": "ふわっふわ！"},
    "361": {"Description": {"Value": "暗黒領域に騎乗する。\n\n暗闇の雲が創り出した領域の一部。長時間乗っても消えない", "Enhanced": "暗闇の雲が創り出した領域の一部。領域の主が認めたもののみが存在を許される場であり、多くの敵対者たちを暗黒天空に墜としてきた。しかし、激闘を経て主が霧散した結果、勝者である冒険者が領有権を得たようだ"}, "Tooltip": "ゴゴゴゴ…"},
    "362": {"Description": {"Value": "風火鍋に騎乗する。\n\n天を駆ける火鍋。元は祭器であったらしい", "Enhanced": "その昔、ヤンサの国主が、祭器である「鼎」を調理に用いたところ、これが神器「風火二輪」の如く浮かび上がるという珍事があった。以来、各時代の支配者たちは、さまざまな具材を投げ込み、天を駆けながら美味を楽しんだという"}, "Tooltip": "グツグツ…"},
    "363": {"Description": {"Value": "ウィング・オブ・エターナルに騎乗する。\n\n次元黄道で発見された魔法の翼", "Enhanced": "エターナルクイーンとの決戦の地で発見された、魔法の翼。荘厳な装甲は永久人の守護者を思わせるが、その来歴は謎に包まれている。いずれにせよ、この翼を授かりし者は、「永久の女王」の慈愛をも身に纏うことだろう"}, "Tooltip": "…………"},
    "364": {"Description": {"Value": "パワーローダーに騎乗する。\n\nコスモエクスプローラー計画のために開発された作業用重機", "Enhanced": "コスモエクスプローラー計画のために作られた作業用重機。設計にはレポリットのみならず、シャーレアンやガレマール帝国出身の技術者も関わったとのこと。そのためか、特に操縦系統回りに魔導アーマーからの影響が色濃い"}, "Tooltip": "ガション、ガション…"},
    "365": {"Description": {"Value": "商のカムイに騎乗する。\n\n大商人に保護された大狼。なぜだか天を駆ける", "Enhanced": "市場調査のため東方に赴いた商人「ロウェナ」が、現地にて保護した大狼。なんらかの存在の加護を受けているらしく天を駆ける。なお、東方には犬に賽銭を持たせて、飼い主に代わって遠方の社に参らせる風習があるようだが……"}, "Tooltip": "チャリーン！"},
    "366": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
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    "372": {"Description": {"Value": "デモンズ・タブレットに騎乗する。\n\n血で刻んだ文様により動き出した魔法の石板。おそらく無害", "Enhanced": "血で刻んだ文様により動き出した魔法の石板。侵入者を退けるための守護者として造られたものだったが、中心部を切り出した結果、無害な存在となった。試しに被ってみたところ、浮いたので移動用に使うことができそうだ"}, "Tooltip": "…………"},
    "373": {"Description": {"Value": "ペタロドゥスに騎乗する。\n\nなぜかフレンドリーな二足歩行のサメ", "Enhanced": "二足歩行のサメ。海洋都市「ニーム」には、手足を持つサメにまつわる神話が伝わるが関係性は不明。本来は獰猛な存在だが、どこかで会ったことがあるとでも言うかのように友情を示してくれた。わお、すごい、まるで無意味だ！"}, "Tooltip": "わお！"},
    "374": {"Description": {"Value": "スノウストリーマーに騎乗する。\n\n紫色の衣装で飾られた雪だるま。永久氷晶の力で溶けることがない", "Enhanced": "紫色の衣装で飾られた雪だるま。内部に潜り込めば、まるで雪だるまになったかのように動き回ることができる。自らの冒険を広く共有したい人にも、仲間が旅する姿を見守り応援したい人にも最適な逸品だ"}, "Tooltip": "サブスクライブ！"},
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    "381": {"Description": {"Value": "ブランチベアラーに騎乗する。\n\nゴクゴルマ農園で活躍する移動性植物。害虫予防はお手のもの", "Enhanced": "ゴクゴルマ農園で共栄生物として飼育されていたブランチベアラー。エーテル放射による害虫からの保護など、多方面で活躍してきた。なお、元来は養分とするために動物を狩るほど攻撃性の高い種だが、ドプロ族の技により飼いならされている"}, "Tooltip": "ギュィ、ギュィィ"},
    "382": {"Description": {"Value": "エアスピナーC9に騎乗する。\n\n新生アレクサンドリア連王国製の最新型浮行機", "Enhanced": "新生アレクサンドリア連王国製の最新型浮行機。地上走行時には車輪として用いることができるエレクトロープ製回転器を六輪備えており、走破性と飛行性能のバランスがいい。ソリューション・ナインの若者にとっては憧れの存在のようだ"}, "Tooltip": "クォォォォォゥン…"},
    "383": {"Description": {"Value": "古式魔道船に騎乗する。\n\n魔法によって浮行する古式の魔道船。合計4人が搭乗可能", "Enhanced": "三日月島で発見された飛行用魔道船。現代の飛空艇と違い青燐ガスを用いず、風属性のエーテルを操作する浮行魔法で空を舞う。搭乗者の魔力を原動力とするため、複数人で乗ったほうが降りたときの疲労感が少ない"}, "Tooltip": "ゴウン、ゴウン…"},
    "384": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "385": {"Description": {"Value": "高機動型パワーローダーに騎乗する。\n\nコスモエクスプローラー計画の功労者に与えられる特別な作業用重機", "Enhanced": "コスモエクスプローラー計画の功労者に与えられる特別な作業用重機。フレームや主機を見直した結果、通常型よりも出力が向上しているが、それだけに操縦性がピーキーらしい。だが、熟練の操縦者からの評価は極めて高いという"}, "Tooltip": "ガシュン、ガシュン…"},
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    "387": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
    "388": {"Description": {"Value": "ライド・ザ・ナイスヘッドに騎乗する。\n\nとあるテーマパークのマスコットキャラクターとされる何か", "Enhanced": "とあるテーマパークのマスコットとされる何か。ダサいアタマが許せないらしく、どこまでも追いかけて、そのアタマを引っこ抜こうとする。ならば、ナイスなヘッドに乗ってしまえ。そうすれば、ナイスヘッドなナカマになれるだろう"}, "Tooltip": "ナイスヘッド！"},
    "389": {"Description": {"Value": "ウィング・オブ・ナイトフッドに騎乗する。\n\n旧アレクサンドリア城内で発見された魔法の翼", "Enhanced": "守護機構「ゼレニア」との決戦の地で発見された、魔法の翼。翼部を覆う装甲はかの兵器が身につけた甲冑を思わせるが、その来歴は謎に包まれている。いずれにせよ、この翼を授かりし者は、「守護者」の信念をも身に纏うことだろう"}, "Tooltip": "…………"},
    "390": {"Description": {"Value": "魔導スラッシャーに騎乗する。\n\n百蟲綱の魔物を模した帝国製無人魔導兵器。刃を落としているので安全", "Enhanced": "百蟲綱の魔物を模した帝国製の無人魔導兵器。腕部に装備された刃の斬れ味は鋭く、帝国軍と相対した多くの兵に悪夢を見せたと言われている。エオルゼア同盟軍に鹵獲された後、武装を外され輸送機器として放出されたようだ"}, "Tooltip": "スラ～ッ！"},
    "391": {"Description": {"Value": "", "Enhanced": ""}, "Tooltip": ""},
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