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    "0": {"TextData": ""},
    "1000": {"TextData": "セレモニー開始前\n\n主催2人が久遠のベルを使うと開始"},
    "1001": {"TextData": "入場の時間\n\n主催2人が久遠のベルを使うと進行"},
    "1002": {"TextData": "誓約の儀\n\n主催2人が久遠のベルを使うと進行"},
    "1003": {"TextData": "歓談の時間\n\n主催2人が久遠のベルを使うと閉宴"},
    "1004": {"TextData": "まもなく閉宴"},
    "1005": {"TextData": "みなさん、お待たせクポ～！"},
    "1006": {"TextData": "いよいよ、「エターナルセレモニー」が始まるクポ！"},
    "1007": {"TextData": "それでは、<Unknown0A>E802</Unknown0A>さん、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの入場、クポ！"},
    "1008": {"TextData": "ロマンティックな入場だったクポ！\n\nモグも思わず、見とれてしまったクポ～！"},
    "1009": {"TextData": "えへん！\n\n次はみなさんに、ふたりの誓いを見とどけてもらうクポ！"},
    "1010": {"TextData": "それでは、聖なる誓いのしるし……\n\n「エターナルリング」を交換するクポ！"},
    "1011": {"TextData": "この指輪は、エオルゼアの十二神の祝福が込められた、\n\n「永遠の誓い」の証なのクポ！"},
    "1012": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、なんと！\n\n自分で指輪を製作したらしいクポ！？"},
    "1013": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんの指輪は、\n\nお知り合いに頼んで作ってもらったと聞いたクポ！"},
    "1014": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\n貯めたお金で指輪を手に入れたらしいクポね！"},
    "1015": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんの指輪は、\n\nとってもスペシャルなものらしいクポ！"},
    "1016": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪も、\n\n自分で作った、スペシャルな品らしいクポね！"},
    "1017": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪も、\n\nお知り合いに作ってもらった、素敵な品クポ！"},
    "1018": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんも、\n\n素敵なお店で指輪を手に入れたクポね！？"},
    "1019": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪も、\n\nなんだか特別なものらしいクポ！？"},
    "1020": {"TextData": "この指輪は、ふたりで十二の秘石をめぐって、\n\n十二の神々の祝福を受けたものなのクポ～！"},
    "1021": {"TextData": "ふたりで力を合わせて、終えた旅だから……"},
    "1022": {"TextData": "神聖なる「久遠の絆」の誓いが、\n\nたったいま、遂げられたのクポ！"},
    "1023": {"TextData": "慶ばしいこの日に立ち会えたことを、\n\nモグもとっても誇りに思うクポ！"},
    "1024": {"TextData": "「誓約の儀」は、これで終わりクポ！\n\nみなさま、盛大な拍手をお願いするクポ！"},
    "1025": {"TextData": "残り時間は、お祝いを自由に楽しんでほしいクポ！\n\n無事に大役を果たして、モグも肩の荷が下りたクポ……！"},
    "1026": {"TextData": "みなさま、楽しんでるところ恐縮クポですが……。"},
    "1027": {"TextData": "そろそろ、宴が終わる時間クポ！"},
    "1028": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんと、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんを見送る時間クポ！"},
    "1029": {"TextData": "ようこそ、お越しくださいました。"},
    "1030": {"TextData": "これより、「エターナルセレモニー」を開催いたします。"},
    "1031": {"TextData": "では、<Unknown0A>E802</Unknown0A>さん、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんのご入場です！"},
    "1032": {"TextData": "ふふ……とっても素敵なおふたりでした。"},
    "1033": {"TextData": "みなさま、あまり緊張なさらないでくださいね。\n\nロマンティックなセレモニーを楽しみましょう。"},
    "1034": {"TextData": "次に執り行うのは、この儀礼の山場……\n\n「エターナルリング」の交換です。"},
    "1035": {"TextData": "エターナルリングとは、十二神の祝福が込められた指輪。\n\n「永遠の誓い」の証となるものです。"},
    "1036": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nなんとこの指輪を、ご自分で製作されたとか……！"},
    "1037": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nこの指輪を、親しい方に製作していただいたとか。"},
    "1038": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nたくわえた資金で、この指輪を準備したとか。"},
    "1039": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんが\n\n用意したのは、何やら特別な指輪のようです。"},
    "1040": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪も、\n\nみずから製作なさった、特別な品です。"},
    "1041": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんもまた、\n\n親しい方に指輪を作っていただいたということです。"},
    "1042": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんもまた、\n\n確かなお店で指輪を手になさいました。"},
    "1043": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪も、\n\n何やら特別ないわくのある品とお聞きしております。"},
    "1044": {"TextData": "おふたりは、2つの指輪に神々の祝福を受けるべく、\n\nエオルゼア全土を旅し、十二の秘石をめぐりました。"},
    "1045": {"TextData": "その過程は、おたがいの絆を深めあい、\n\n見つめ直すための旅だったとも言えるでしょう。"},
    "1046": {"TextData": "これにておふたりは、\n\n「久遠の絆」を結ばれました……。"},
    "1047": {"TextData": "ふふ……肩の荷が下りました？\n\nもう、楽にしてもよろしいですよ。"},
    "1048": {"TextData": "「誓約の儀」はこれで終わりです。\n\nみなさま……素敵なおふたりに、祝福の拍手を！"},
    "1049": {"TextData": "さて……。\n\nしばらくご歓談の時間です……どうか、ごゆるりと。"},
    "1050": {"TextData": "さて、お話に花が咲いているところかと思いますが……。"},
    "1051": {"TextData": "そろそろ、閉宴が近づいてきました。"},
    "1052": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんと、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんをお見送りする時間です。"},
    "1053": {"TextData": "皆様方、ようこそお集まりくださいました。"},
    "1054": {"TextData": "これより、「エターナルセレモニー」を執り行います。"},
    "1055": {"TextData": "それでは、<Unknown0A>E802</Unknown0A>さん、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さん、ご入場ください……。"},
    "1056": {"TextData": "素敵なおふたりの、ご入場でした……！"},
    "1057": {"TextData": "本日、お集まりくださった方々には、\n\n絆の誓いの「証人」になっていただきます。"},
    "1058": {"TextData": "これからおふたりには、久遠の誓いのしるしとして、\n\n「エターナルリング」を贈りあっていただきます。"},
    "1059": {"TextData": "エターナルリングとは、十二神の祝福が込められた\n\n「永遠の誓い」の指輪のこと……。"},
    "1060": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nこの指輪を、ご自分で製作されたそうです。"},
    "1061": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nこの指輪を、親しい方に製作していただいたとか。"},
    "1062": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nたくわえた資金でこの指輪を準備したそうです。"},
    "1063": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんが贈るのは、\n\nこの日のために準備した、特別な指輪。"},
    "1064": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪もまた、\n\n自分自身の手で製作した、ほかにない一品。"},
    "1065": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんもまた、\n\n親しい方に、指輪製作を依頼されたとか。"},
    "1066": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんもまた、\n\n善きお店でこの指輪を手に入れたとか。"},
    "1067": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんの指輪も、\n\n特別な品とお聞きしております。"},
    "1068": {"TextData": "ふたりは、指輪に神々の「祝福」を受けるべく、\n\n十二の秘石をめぐり、二十四の祈りをささげました。"},
    "1069": {"TextData": "出逢いからこの日まで、困難もあったことでしょう。\n\nこの先、高い壁に突きあたることがあるかもしれません。"},
    "1070": {"TextData": "いま、神々の前で、久遠の祈りがささげられました。"},
    "1071": {"TextData": "祈りは誓いとなり、誓いは久遠の光となって、\n\nふたりのゆく道を照らしつづけることでしょう……！"},
    "1072": {"TextData": "これにて、「誓約の儀」は終了です。\n\nさあ……おふたりに祝福の拍手を……！"},
    "1073": {"TextData": "さて……\n\nここから先しばらくは、ご歓談の時間となります。"},
    "1074": {"TextData": "皆様方、ご歓談の途中ではありますが……。"},
    "1075": {"TextData": "そろそろ、閉宴の時が迫ってきたようでございます。"},
    "1076": {"TextData": "<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんと、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんをお見送りする時間です。"},
    "1077": {"TextData": "現在の衣装でセレモニーを開始します。\n\nパートナーと招待客の準備は、完了していますか？"},
    "1078": {"TextData": "はい"},
    "1079": {"TextData": "いいえ"},
    "1080": {"TextData": "しかし、大いなる試練の旅を終えたふたりなら、\n\nきっと乗り越えていけるでありましょう……！"},
    "1081": {"TextData": "それでは、<Unknown0A>E802</Unknown0A>さん、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さん……"},
    "1082": {"TextData": "セレモニー設定を決定します。\n\n\n\n※「セレモニー設定を決定」すると、\n\n　20分後にセレモニーが自動的に開始されます。\n\n\n\n※「久遠のベル」を使うことで、\n\n　セレモニーを時間より早く開始できます。\n\n　使用前に、パートナーと招待客が到着し、\n\n　着替えなどの準備が完了していることを、\n\n　チャットなどで必ずご確認ください。\n\n\n\n以下のプレイヤーのセレモニー設定で進行します。\n\nよろしいですか？"},
    "1083": {"TextData": "自分"},
    "1084": {"TextData": "パートナー"},
    "1085": {"TextData": "キャンセル"},
    "1086": {"TextData": "セレモニーを先に進めますか？"},
    "1087": {"TextData": "セレモニーを閉宴しますか？"},
    "1088": {"TextData": "お待たせしました、クポ～！"},
    "1089": {"TextData": "おふたりの準備は、よろしいかしら？"},
    "1090": {"TextData": "おふたりの準備は、よろしいでしょうか？"},
    "1091": {"TextData": "次は、儀式に臨む前に、\n\nおたがいの意思を確認してほしいクポ！"},
    "1092": {"TextData": "あまり、緊張なさらないでくださいね。\n\n楽しいセレモニーにいたしましょう。"},
    "1093": {"TextData": "絆を誓いあう前の、最後のひとときとなります。"},
    "1094": {"TextData": "まずは……みなさんへのあいさつを、どうぞクポ！"},
    "1095": {"TextData": "その前に……お越しいただいた方々に、\n\nあいさつをしていただこうかしら？"},
    "1096": {"TextData": "その前に……おふたりから皆様へ、感謝の言葉をどうぞ。"},
    "1097": {"TextData": "ふたりのお話が終わったら、ベルで合図してほしいクポ！"},
    "1098": {"TextData": "少し、おふたりだけの時間をもうけましょうか。\n\n先に進めたくなったら、ベルで教えてくださいね。"},
    "1099": {"TextData": "ふたりでおたがいの意思を、お確かめあいください。"},
    "1100": {"TextData": "不器用なモグには、とっても真似できないクポ～！"},
    "1101": {"TextData": "いいお友だちがいて、よかったクポね～！"},
    "1102": {"TextData": "贈られる<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんは、\n\n幸せ者クポね～！"},
    "1103": {"TextData": "どうやって手に入れたのか、\n\nモグ、とっても気になるクポ～！"},
    "1104": {"TextData": "作り手の心がこもった、素敵な指輪クポね～！"},
    "1105": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんは、\n\nいい指輪を作ってもらったクポね～！"},
    "1106": {"TextData": "それだけの価値がある、とっても貴重な指輪クポ！"},
    "1107": {"TextData": "どんな風に手に入れたのか、\n\nモグも聞いてみたいクポ～！"},
    "1108": {"TextData": "その出来栄えは、一流の彫金師も唸るほど。\n\nふふ……素晴らしいですね。"},
    "1109": {"TextData": "人と人との絆が生みだした指輪とも言えそうですね。"},
    "1110": {"TextData": "大切な人のためならば、苦もまた楽し……\n\nその心を、この先も忘れずにいてくださいね。"},
    "1111": {"TextData": "どのようにして、手に入れたのか……。\n\nあとで伺ってみてはいかがでしょう？"},
    "1112": {"TextData": "指輪を受け取る<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんは、\n\nエオルゼアいちの果報者と言えそうです。"},
    "1113": {"TextData": "出来合いの品にはない、あたたかみのようなものが、\n\n感じられる気がいたします……。"},
    "1114": {"TextData": "その想いはきっと、\n\n<Unknown0A>E802</Unknown0A>さんにも伝わることでしょう。"},
    "1115": {"TextData": "いったいどのような品なのか、\n\nいつかご本人の口から、聞いてみたいものですね。"},
    "1116": {"TextData": "文字どおり、この世にただひとつの想いが込められた、\n\n特別な指輪と申せましょう。"},
    "1117": {"TextData": "「絆」の力が込められた、特別な指輪と申せましょう。"},
    "1118": {"TextData": "深い想いのなせるわざ、と申せましょう。"},
    "1119": {"TextData": "こちらを手にするまでの苦労話は、\n\nのちほど、ご本人の口からお聞きいただけるでしょう。"},
    "1120": {"TextData": "真心を形どるかのように丁寧に仕上げられた、\n\nまたとない品であります。"},
    "1121": {"TextData": "<Unknown0A>E803</Unknown0A>さんは、\n\nいいお知り合いを持ちましたね。"},
    "1122": {"TextData": "誠の気持ちがあればこそ、贈ることができる品です。"},
    "1123": {"TextData": "どのようないわれがあるのかは、\n\nいずれご本人にご披露いただくとよろしいでしょう。"},
    "1124": {"TextData": "神々の御前で、「久遠の絆」の誓いを。"},
    "1125": {"TextData": "これからどんなことがあったとしても、\n\nこの試練のことを思い出せば、きっとがんばれるクポ！"},
    "1126": {"TextData": "えへん！　では、<Unknown0A>E802</Unknown0A>さん、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さん。"},
    "1127": {"TextData": "神々の前で、久遠の誓いを捧げるクポ！"},
    "1128": {"TextData": "そして長い旅を終えたいま、\n\nおふたりはついに、「久遠の絆」を結ぶ機会を得たのです。"},
    "1129": {"TextData": "では、<Unknown0A>E802</Unknown0A>さん、\n\n<Unknown0A>E803</Unknown0A>さん……"},
    "1130": {"TextData": "十二柱の神々の御前で、\n\n「久遠の絆」を宣誓いたしましょうか。"},
    "1131": {"TextData": "「誓約の儀」は、これで終わりクポ！\n\nおふたりも、これでホッとしたクポ！？"},
    "1132": {"TextData": "「誓約の儀」はこれで終わりです。\n\nおふたりとも、おつかれさまでした……！"},
    "1133": {"TextData": "これにて、「誓約の儀」は終了です。\n\nふたりの前途に、幸あらんことを……！"},
    "1134": {"TextData": "さあ！　みんなで門出を祝うクポ！"},
    "1135": {"TextData": "ふたりの門出に、幸あれ！"},
    "1136": {"TextData": "ふたりの前途に、久遠の祝福があらんことを……！"},
    "1137": {"TextData": "誓約前の時間\n\n主催2人が久遠のベルを使うと進行"},
    "1138": {"TextData": "招待客のみなさん、長い時間おつかれさまクポ！"},
    "1139": {"TextData": "招待客のみなさん、長い時間おつかれさまでした。"},
    "1140": {"TextData": "招待客の皆様も、長い時間おつかれさまでした。"},
    "1141": {"TextData": "長い時間おつかれさまクポ！"},
    "1142": {"TextData": "幸せなおふたりさん、長い時間おつかれさまでした！"},
    "1143": {"TextData": "お二方、長い時間おつかれさまでした。"},
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    "1149": {"TextData": ""},
    "1150": {"TextData": ""},
    "2000": {"TextData": "しあわせうさぎと財宝を探索"},
    "2001": {"TextData": "混合エーテル結晶化可能数"},
    "2002": {"TextData": "助けたしあわせうさぎがこちらを見ている。\n\nどうやらお礼がしたいようだ！ "},
    "2003": {"TextData": "財宝の探索を終え、しあわせうさぎが満足気に去っていった！ "},
    "2100": {"TextData": "嗚呼、オーディン……悲哀の英雄よ！\n\n我は、その意思を継ぎて、悪しき帝国に挑まん！"},
    "2101": {"TextData": "●死亡時"},
    "2102": {"TextData": "●外周ダメージ床発生"},
    "2103": {"TextData": "●グングニル投擲"},
    "2104": {"TextData": "●グングニル投擲からの斬鉄剣発動"},
    "2105": {"TextData": "●半面斬鉄剣準備中"},
    "2106": {"TextData": "●半面斬鉄剣発動"},
    "2107": {"TextData": "●真・斬鉄剣準備の詠唱開始"},
    "2108": {"TextData": "●真・斬鉄剣発動直前"},
    "2109": {"TextData": "●真・斬鉄剣詠唱が中断"},
    "2110": {"TextData": "愛ゆえに物言わぬ像となりし、哀しき女王よ！\n\nその涙よりて、我が敵を滅せ！"},
    "2111": {"TextData": "悪しき帝国に、裁きの鉄槌を下さん！"},
    "2112": {"TextData": "●半面斬鉄剣準備（本気モード）"},
    "2113": {"TextData": "乙女の涙によりて研かれし、すべてを断つ刃よ！\n\n今ここに真なる力を示せ！　斬鉄剣ッ！"},
    "2114": {"TextData": "●真・斬鉄剣発動直前（要求DPS高）"},
    "2115": {"TextData": "●真・斬鉄剣詠唱が中断（要求DPS高）"},
    "2116": {"TextData": "我は、黒の妖槍「オールラスラッハ」の使い手なり……！\n\n白の妖槍とともに、侵略者どもを迎え撃たん！"},
    "2117": {"TextData": "我は、白の妖槍「ムンジャルグ」の使い手……！\n\n黒の妖槍と並び立ちて、外敵を討たん！"},
    "2118": {"TextData": "滅びの時、来たれり！\n\n黒の妖槍「オールラスラッハ」、穿ち貫け！"},
    "2119": {"TextData": "災いの時、来たれり！\n\n白の妖槍「ムンジャルグ」、響き渡れ！"},
    "2120": {"TextData": "妖槍よ、我が願いによりて、千の戦士となれ！"},
    "2121": {"TextData": "妖槍よ、我が半身となりて、我が魔法を放て！"},
    "2122": {"TextData": "白の妖槍「ムンジャルグ」、燃え上がれ！"},
    "2123": {"TextData": "白の妖槍「ムンジャルグ」、震え凍れよ！"},
    "2124": {"TextData": "いずれかの妖槍の間への到達"},
    "2125": {"TextData": "いずれかの妖槍の間の突破"},
    "2126": {"TextData": "真・斬鉄剣封印区の到達"},
    "2127": {"TextData": "真・斬鉄剣封印区の突破"},
    "2128": {"TextData": "ランス・オブ・ヴァーチュー封印区への到達"},
    "2129": {"TextData": "ランス・オブ・ヴァーチュー封印区の突破"},
    "2130": {"TextData": "プロトオズマ封印区への到達"},
    "2131": {"TextData": "プロトオズマの撃破"},
    "2132": {"TextData": "バルデシオンアーセナル攻略"},
    "2133": {"TextData": "不安定化エーテリアルノード"},
    "2134": {"TextData": "安定化エーテリアルノード"},
    "2135": {"TextData": "汝、ナニヲ求メテ、コナタマデ来タルヤ？ \n\n……我ハ滅ス、理念持タヌ者ヲ……。"},
    "2136": {"TextData": "汝、ナニヲ求メテ、コナタマデ来タルヤ？ \n\n……我ニ見セン…… 汝、ナニヲモチテ理念トスルノカ？ "},
    "2137": {"TextData": "……我、取リ戻シタリ……我、思ヒ出シタリ…… \n\nコレゾ、滅ビヲ呼ブ懺悔ノ詩……！"},
    "2138": {"TextData": "……汝ガ理念ニヨリテ…… \n\n……万古ノ呪縛ヨリ解キ放タレリ…… 。"},
    "2139": {"TextData": ""},
    "2140": {"TextData": ""},
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    "2200": {"TextData": "こちら、被検体VIII号、ダボグ……\n\n攻撃目標を確認……武装ロックを解除しまス……。"},
    "2201": {"TextData": "目標の戦力レベルを更新……\n\n攻撃パターンの変更を実行しまス……。"},
    "2202": {"TextData": "こちら、被験体VIII号、ダボグ……\n\n新機体ガブリエルの反応良好、戦闘を開始しまス……。"},
    "2203": {"TextData": "目標の行動パターンを抽出……\n\nアナライズシステム起動、弱点の解析を実行しまス……。"},
    "2204": {"TextData": "攻撃目標、いまだに生存……\n\n処理能力のすべてを、アナライズシステムに回しまス……。"},
    "2205": {"TextData": "攻撃目標、いまだに生存……\n\n認められなイ、認められなイ、認められなイ……。"},
    "2206": {"TextData": "自機損傷率、限界を突破……\n\n機密保全のため、戦線を離脱しまス……。"},
    "2207": {"TextData": "こちら、被験体VIII号、ダボグ……\n\n攻撃目標の沈黙を確認、これより帰投しまス……。"},
    "2208": {"TextData": "死鳥アクババ！\n\n饗宴の時間の始まりだ！"},
    "2209": {"TextData": "アクババ！　風を巻き起こせ！"},
    "2210": {"TextData": "アクババ！　奴らを吹きとばせ！"},
    "2211": {"TextData": "来い、烏どもッ！"},
    "2212": {"TextData": "アクババ！　一気に決めるぞ！"},
    "2213": {"TextData": "アクババ、大丈夫か！？"},
    "2214": {"TextData": "す、すまない……アクババ……。"},
    "2215": {"TextData": "感ジル……感ジル、ゾ……。\n\n命ノ匂イ……旨ソウナ、命ノ匂イダ……！"},
    "2216": {"TextData": "戦いの気配が、死霊を呼び寄せたというの……！？\n\nでも、相手が不浄の者なら、モノセロスの浄化の輝きで……！"},
    "2217": {"TextData": "モノセロス、浄化の輝きを照射するわよ！\n\nみなさん、怨念の手を戦場の中央に集めてください……！"},
    "2218": {"TextData": "また、怨念が……！\n\nもう一度、浄化の輝きを照射します……！"},
    "2219": {"TextData": "いよォ……アンタが噂に聞く、「解放者」サンかい……？\n\nちっとばかし、サシで愉しもうじゃねェか……！"},
    "2220": {"TextData": "あのゼノスを敗ったってのは、嘘じゃねェンだろ？\n\nもっと、本気を見せてくれヨォ……！"},
    "2221": {"TextData": "いいネェ～！\n\nそこらの雑魚どもとは、違うってワケだァ……！"},
    "2222": {"TextData": "まだまだ、いくぜェッ！\n\n愉しいなァ……愉しいよなァ……？"},
    "2223": {"TextData": "オイオイ、どうした、もう息切れかァ？\n\n失望させてくれるなヨ？"},
    "2224": {"TextData": "ハッハー、こいつァ、驚いたゼ！\n\nアンタの腕前は、よぉ～く分かった！"},
    "2225": {"TextData": "今回の勝負は、お預けにさせてくれや……！\n\nまたヤろうぜェ、解放者の兄ちゃんよォ……！"},
    "2226": {"TextData": "なんだァ～、その程度かよ……。\n\nちっとは、やるもんかと思ったが、萎えちまったぜ！"},
    "2227": {"TextData": "終わりだ、終わり～！\n\nテメェら、城に戻るぞォ～！"},
    "2228": {"TextData": "我ら、第IV軍団術士大隊「火焔百人隊」！\n\nアルビレオ様の命により、レジスタンスを粉砕する……！"},
    "2229": {"TextData": "先鋒が壊滅しただと……！？\n\nだが、ここで退くわけにはいかないのだよ……！"},
    "2230": {"TextData": "やってくれるな、レジスタンスども……！\n\nならば、ピュロボロスを投入するまでだッ！"},
    "2231": {"TextData": "総員、ピュロボロスに魔力を集めよ！\n\n最大火力の爆発で、敵を一気にせん滅するのだ……！"},
    "2232": {"TextData": "武装システムリンク……\n\n魔導バルティザン、支援攻撃開始……。"},
    "2233": {"TextData": "時限式地雷……敷設……。\n\n友軍兵士ハ、戦場ヨリ待避シテクダサイ。"},
    "2234": {"TextData": "貴方との戦いを、楽しみにしていましたよ……。\n\nさて、存分に燃え上がろうではありませんか！"},
    "2235": {"TextData": "よろしい、貴方を強者と認め、\n\n我が奥義を、披露させていただきましょう……！"},
    "2236": {"TextData": "クハハハハ……魔導兵器なにするものぞ！\n\n我が炎に、怖れおののくがよい……！"},
    "2237": {"TextData": "グッ……このままでは、魔力が保たない……！？"},
    "2238": {"TextData": "ゼェッ……ハァ……ゼェッ……ハァ……\n\n小癪な蛮族め……！"},
    "2239": {"TextData": "まさか……我が炎が……\n\nかき消されようとは……！"},
    "2240": {"TextData": "フフフ……この程度で燃え尽きましたか……。\n\nいささか、拍子抜けでしたね。"},
    "2241": {"TextData": "リフレクタービット、射出！\n\n閃光の軌道、貴様らには見切れまいッ……！"},
    "2242": {"TextData": "チッ……ここまでか……。\n\nだが、おかげでよい戦闘データが取れたよ、さらばだ……！"},
    "2243": {"TextData": "“ピピピ……未登録ノ　兵士ヲ　確認！\n\n訓練用　鬼教官チップ　読ミ込ミ開始！”"},
    "2244": {"TextData": "“読ミ込ミ完了……\n\nサア　新兵ノミナサン！　訓練ノ　時間デスヨー！”"},
    "2245": {"TextData": "“マズハ　基礎体力ノ　訓練デス……\n\n走リ込ミ　モウ　コレガ　一番ナンデスヨー！”"},
    "2246": {"TextData": "“走リ込ミガ　足リナイ　新兵ニ　喝イレマスヨー！”"},
    "2247": {"TextData": "“次ガ　最後ノ　訓練デス！\n\nジェノサイドチップノ　読ミ込ミ開始！”"},
    "2248": {"TextData": "“兵士ハ　上官ノ命令ニ　絶対服従！命令違反ニハ　死アルノミデス”"},
    "2249": {"TextData": "“体力ヲ　「3の倍数」ニ　調整シテクダサイ！”"},
    "2250": {"TextData": "“体力ヲ　「4の倍数」ニ　調整シテクダサイ！”"},
    "2251": {"TextData": "“体力ヲ　「5の倍数」ニ　調整シテクダサイ！”"},
    "2252": {"TextData": "“体力ヲ　「素数」ニ　調整シテクダサイ！”"},
    "2253": {"TextData": "“命令違反者ハ　歯ヲ食イシバレー！\n\n修正　修正　修正ッー！”"},
    "2254": {"TextData": "“損傷率95パーセントヲ突破……\n\nシステム……ダウン……訓練　中止……”"},
    "2255": {"TextData": "オオォォ……魔を練り集めし、我が魔法を見よ……！"},
    "2256": {"TextData": "オオォォ……異なる色の魔を束ね、大魔法を紡がん……！"},
    "2257": {"TextData": "オオォォ……疾走れよ稲妻……！\n\n雷気喰らいて駆け抜け爆ぜよ……！"},
    "2258": {"TextData": "来なすったな、レジスタンスども……！\n\nこの城を獲りたいなら、ちょいとばかしオレと遊んでもらおうか！"},
    "2259": {"TextData": "来い、ドゥン！\n\nテメェの実力を見せつけてやるンだ！"},
    "2260": {"TextData": "オレの命令を、よぉ～く覚えて、しっかり攻撃しろよォ！"},
    "2261": {"TextData": "ほぉ～、やるもンじゃねェか……！\n\nそれなら……こいつらの連携を披露してやるぜェ！"},
    "2262": {"TextData": "嗚呼ぁ～、やっぱり我慢できねェぜ！\n\n誰かコッチに来て、オレと遊んでくれよォ～！？"},
    "2263": {"TextData": "なんだァ～、腰抜けしかいねェのかよ……。\n\n萎えちまうぜ、終わりだ、終わり～！"},
    "2264": {"TextData": "オイオイオイ、シケてやがんなァ！？\n\nビビってるところ悪ィが、無理やりにでも来てもらうぜェ？"},
    "2265": {"TextData": "よぉ～し、やってやンぞぉ～！\n\nかかってこいや！"},
    "2266": {"TextData": "楽しいのは、こっからだぜェ～！"},
    "2267": {"TextData": "アイタタタ……やってくれるねェ～！"},
    "2268": {"TextData": "さてと、少しは楽しませてもらったが……\n\nまだ、この首をやれねェンだな！"},
    "2269": {"TextData": "あぁン？\n\nなんだなんだ、そんなモンか～？"},
    "2270": {"TextData": "つまらん連中は、お帰りくださ～いってナ！"},
    "2271": {"TextData": "チッ……旗色が悪いってか……？\n\nドゥン、もう一度、仕掛けるぞッ……！"},
    "2272": {"TextData": "ドゥン、オレの命令は覚えているなァ～！\n\nブチかますぜッ……！"},
    "2273": {"TextData": "死セル兵タチノ、怨念ヨ……\n\n我ガ手トナリテ……命ヲ収穫セヨ……！"},
    "2274": {"TextData": "こ、このままでは……いずれ私たちは……！？\n\nみなさん、どうか回復支援をお願いします！"},
    "2275": {"TextData": "ご、ごめんなさい……もう……力が……。\n\nどうか、モノセロスを守って……。"},
    "2276": {"TextData": "嗚呼、モノセロスが……！\n\nそんな……守れなかった、というの……！？"},
    "2277": {"TextData": "エアレーが押されている……！？\n\nならば、石人形たち、主を支援するのだッ……！"},
    "2278": {"TextData": "ディッグアーマーを使って、城門をこじ開ける！\n\n是が非でも、これを守り抜くのだ！"},
    "2279": {"TextData": "戦力を二分し、一方は城壁の外……\n\nもう一方は城壁の上から、敵軍を攻撃するのです！"},
    "2280": {"TextData": "ブリューナクが撃破されただと……！？\n\nええい、増援を出せッ！"},
    "2281": {"TextData": "ヘルダイバー部隊が壊滅しただと……！？\n\nええい、増援を出せッ！"},
    "2282": {"TextData": "支援砲撃の準備が整ったか！\n\nレジスタンスどもを、一網打尽にしてやるッ！"},
    "2283": {"TextData": "城門に大穴が……！\n\nしかし、ここからが正念場ですよ……！"},
    "2284": {"TextData": "カストルム・ラクスリトレ内部に侵入する！\n\n各隊ともに遅れをとるな！"},
    "2285": {"TextData": "これ以上、抵抗勢力を付け上がらせてはならない！\n\n総員、レジスタンスを轢き潰せッ！"},
    "2286": {"TextData": "妖術士アルビレオ……！\n\n使い魔の使役に長けた術者と聞きます、警戒をッ！"},
    "2287": {"TextData": "ええい、忌々しい！\n\n全戦力を投じて、奴らの侵攻を阻止せよッ！"},
    "2288": {"TextData": "この好機を逃しはせん！\n\n総員攻撃ッ！"},
    "2289": {"TextData": "こうなっては、致し方あるまい……！\n\n「聖石」を投入するッ！"},
    "2290": {"TextData": "隔壁閉鎖……！\n\n「聖石」の力を解放するまで、時を稼ぐのだッ！"},
    "2291": {"TextData": "て、撤退だ……！\n\n機密情報はもとより、捕虜も処分せよ……！"},
    "2292": {"TextData": "逃しましたか……！\n\n進路上の隔壁も閉じられてしまったようですね……。"},
    "2293": {"TextData": "総員、手分けして隔壁を操作する仕掛けを探してください！"},
    "2294": {"TextData": "捕虜となった同胞が、囚われている可能性もある。\n\n発見次第、救い出すことも忘れるな！"},
    "2295": {"TextData": "隔壁が開放されたようですね！\n\nこのまま一気に進み、中枢を抑えましょう……！"},
    "2296": {"TextData": "奥に人影が見えますね……！\n\nあ、あれは……まさか……！？"},
    "2297": {"TextData": "お前たちが邪魔をしなければ……！\n\nこのボズヤは、ガブラス様の理想国家になったのだぞ……！"},
    "2298": {"TextData": "逆らったことを、後悔するがいいッ……！\n\n来たれ、憤怒の霊帝ッ！"},
    "2299": {"TextData": "オオォォ……その怒りを糧に、我は降り立とう……！"},
    "2300": {"TextData": "我こそはアドラメレク……\n\n憤怒により、裁きを下す者なり……！"},
    "2301": {"TextData": "あのような魔物を憑依させるとは……\n\n恐ろしい男でしたな……。"},
    "2302": {"TextData": "敵将がいるとすれば、この奥……\n\n皆、最後まで気を抜かぬように！"},
    "2303": {"TextData": "ディッグアーマーを守り抜け"},
    "2304": {"TextData": "カストルム・ラクスリトレに侵入しろ"},
    "2305": {"TextData": "仕掛けを解き、隔壁を開放しろ"},
    "2306": {"TextData": "救出した捕虜の人数"},
    "2307": {"TextData": "飛空戦艦発着場を突破"},
    "2308": {"TextData": "円壇の間を突破"},
    "2309": {"TextData": "戦闘続行不可能…\n\n機体を放棄すル…"},
    "2310": {"TextData": "雷は落ち、火は燃え、土は遮り、氷は溶け、水は昇り、風を曇り、\n\n巡り巡りて、我が手に宿らん……！"},
    "2311": {"TextData": "こちら、被検体VIII号、ダボグ……攻撃目標を検出しましタ……。"},
    "2312": {"TextData": "腕に覚えのあるヤツ、オレとタイマンしてくれよォ～！？"},
    "2313": {"TextData": "さて、我が前に立つ気概のある者は居りますかな？"},
    "2314": {"TextData": "敵大型魔導兵器が、ディッグアーマーを攻撃中です！\n\n露出した「魔導コア」を攻撃してください……！"},
    "2315": {"TextData": "「ヘルダイバー」部隊が飛来、迎撃せよ！\n\nディッグアーマーを、なんとしても守り抜くのだ……！"},
    "2316": {"TextData": "城門に亀裂が……！\n\nこのまま攻撃を続けるのです！"},
    "2317": {"TextData": "城門の損傷が拡大！\n\n我らの攻撃が効いているぞ……！"},
    "2318": {"TextData": "城門の完全破壊まで、あと一歩……！\n\nこのまま押し切るのです！"},
    "2319": {"TextData": "残念ですが、時間切れです……。\n\n消し炭となりなさいッ！"},
    "2320": {"TextData": "なぁに、チンタラやってンだァ？\n\nこれで終いたァ、情けねえなァ～！"},
    "2321": {"TextData": "「ヘルダイバー」部隊を確認しました……！\n\nディッグアーマーを、死守してください！"},
    "2322": {"TextData": "「ヘルダイバー」部隊が再度飛来した！\n\nディッグアーマーを狙ってくるぞ……！"},
    "2323": {"TextData": "自機活動時間、限界に到達……\n\n全弾発射後、戦線を離脱、さようなラ……。"},
    "2324": {"TextData": "このまま抜かせるものかッ！\n\n第IV軍団の意地を、見せてくれる……！"},
    "2325": {"TextData": "まだ戦力を隠していたのか……！\n\n往生際の悪い奴め！"},
    "2326": {"TextData": "これで最後のようだ……先に進むぞ！"},
    "2327": {"TextData": "なんと、姿形が……！？\n\n非常に強い魔力を感じます、最大限の警戒を……！"},
    "2328": {"TextData": "ディッグアーマーを、死守するのです！\n\n敵部隊の総攻撃に警戒を……！"},
    "2329": {"TextData": "ドゥンよォ～！\n\nオレが遊んでる間、そっちも好きに暴れとけやァ～！"},
    "2330": {"TextData": ""},
    "2400": {"TextData": "兵舎と穀倉の突破"},
    "2401": {"TextData": "円形劇場跡の突破"},
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    "2408": {"TextData": "すごい……地下に、これほどの遺跡が残っているなんて……。\n\nミーシィヤさんは、この奥に……？"},
    "2409": {"TextData": "あの異形は、いったい……！？\n\nみなさん、最大限の警戒を……！"},
    "2410": {"TextData": "周辺の床から、不穏なエーテルを感じます。\n\n警戒してください……！"},
    "2411": {"TextData": "遺跡に住み着いていた野獣でしょうか……。\n\n排除しなければ、先に進めそうにありませんね。"},
    "2412": {"TextData": "私たちを阻むように、展開している……！？"},
    "2413": {"TextData": "彼らの目的が女王たるセイブ・ザ・クイーンの守護だとすれば、\n\nミーシィヤさんは、やはりこの奥に……！ "},
    "2414": {"TextData": "古代ボズヤの怨霊だとでも……！？\n\nですが、ここで退くわけにはいきません！"},
    "2415": {"TextData": "みなさん、足元に警戒を……！\n\n魔法仕掛けの罠の気配を感じます！"},
    "2416": {"TextData": "気を抜かないでください。\n\nまだ罠が仕掛けられているかもしれません……！"},
    "2417": {"TextData": "またもや異形が……\n\nこれもテンパードの成れの果てだというの……？"},
    "2418": {"TextData": "ミーシィヤさん……\n\nいったい何故、この遺跡に……。"},
    "2419": {"TextData": "我ラ翠ノ一門……\n\n三位一体ニシテ、研ギ澄マサレシ、グンヒルドノ剣ナリ……！"},
    "2420": {"TextData": "翠の一門……グンヒルドの剣……？\n\nでも、この混ざりあったエーテルは……まさか！？"},
    "2421": {"TextData": "サア……征クゾ！\n\n拙僧ノ「鋭刃」……見切レルモノカ……！"},
    "2422": {"TextData": "オレノ「豪剣」デ……ブッ潰シテヤルッ！"},
    "2423": {"TextData": "あたいノ「熱拳」……気合イ入レテイクヨッ！"},
    "2424": {"TextData": "混ざりあったエーテルに変化が……！\n\n私は、このエーテルが「誰」なのかを知っています！"},
    "2425": {"TextData": "我ガ必殺剣ヲ喰ラエッ！"},
    "2426": {"TextData": "跡形モナク叩キ潰スッ！"},
    "2427": {"TextData": "オンドリャー！"},
    "2428": {"TextData": "見エタッ！\n\n断チ切ルッ！"},
    "2429": {"TextData": "仕掛ケルヨ……！\n\nあたしノ拳デ、勝利ヲ掴ンデミセルンダ……！"},
    "2430": {"TextData": "グンヒルドノ剣ヲナメルナッ！"},
    "2431": {"TextData": "我ラ三名……死スル時モ、同ジナリ……！"},
    "2432": {"TextData": "あれはもう、ただのテンパードじゃありません……。\n\n肉体を変異させたうえ、融合させるなんて……！"},
    "2433": {"TextData": "女王陛下ノ、敵ヲ討ツ……！\n\n我ラノ命、グンヒルド陛下ニ捧ゲルノダ……！"},
    "2434": {"TextData": "クッ……彼らも蛮神のエーテル放射を受けて……。\n\n致し方ありません、強行突破しましょう！"},
    "2435": {"TextData": "障壁展開……！\n\nコレヨリ、我ラ、総攻撃ヲ敢行スル……！"},
    "2436": {"TextData": "警戒してください！\n\n何か仕掛けてくるつもりのようです！"},
    "2437": {"TextData": "陣ヲ崩サレルトハ……退ケ、退クノダ……！\n\n女王陛下ヲ、オ守リセネバ……！"},
    "2438": {"TextData": "コレヨリ先ハ……通サナイ……\n\n我ガ、わたしガ、俺サマガ……女王ノ敵ヲ討ツ！"},
    "2439": {"TextData": "これもグンヒルドの剣たちが……\n\n残念ですが、戦うしか道はなさそうです。"},
    "2440": {"TextData": "熱ニ悶エ、寒サニ震エロ……！"},
    "2441": {"TextData": "敵の魔力で、体温が変動しているようです！\n\nなんとか常体温に戻さなければ……！"},
    "2442": {"TextData": "見ヨッ！　コレガ我ガ魔力ッ！"},
    "2443": {"TextData": "この魔力塊は利用できるかも……！\n\n体温が高ければ低温の、低ければ高温の魔力塊の近くへ！"},
    "2444": {"TextData": "女王ノ敵ニ、呪印ヲ刻ム……！\n\n己ガ破滅ノ運命ニ、震エルガイイ……！"},
    "2445": {"TextData": "沸キ立ツ魔力……燃エ盛リテ、波トナレ……！"},
    "2446": {"TextData": "炎が波のように……！？\n\n急いで、退避しましょう……！"},
    "2447": {"TextData": "捉エマシタ……逃シマセンヨ……！"},
    "2448": {"TextData": "環境エーテルが乱れています……！\n\n矢の動きに、注意してください！"},
    "2449": {"TextData": "俺サマノ剣デ……ノタウチマワレッ……！"},
    "2450": {"TextData": "刃に乗せる魔力の温度を変えているようです……！\n\n警戒してください！"},
    "2451": {"TextData": "我ガ魔力ヲ、解放スル……！\n\nヒト勝負……願ウトシヨウッ……！"},
    "2452": {"TextData": "俺サマノ剣ヲ、受ケロ……！\n\n獣ドモヲ……打チ払ウノダ……！"},
    "2453": {"TextData": "わたしノ弓デ、射止メマス……！\n\n抵抗シナイデ……クダサ……イ……！"},
    "2454": {"TextData": "魔力ヨ、写シ身トナリテ、戦場ニ立テ……！"},
    "2455": {"TextData": "我ガ……わたしガ……俺サマガ……\n\n敗北スル、トハ…………。"},
    "2456": {"TextData": "……先に進みましょう。\n\n彼らのためにも、戦いを終わらせなければ……。"},
    "2457": {"TextData": "我は、グンヒルド……\n\nボズヤを統べる最後にして永遠の女王なり……！"},
    "2458": {"TextData": "聖剣に封じられていた女王の魂を憑依させた……！？\n\nこうなっては討滅するしか……！"},
    "2459": {"TextData": "聖剣よ、我が声に応え、\n\n裏切りの剣たちの心を焼き清め、忠義の精兵となせ！"},
    "2460": {"TextData": "聞け、今こそ指揮に従い進軍せよ……！\n\nクイーンズ・クラリオン！"},
    "2461": {"TextData": "この強烈な「支配」の念は……！\n\n配下のテンパードたちを、強制操作しているようです！"},
    "2462": {"TextData": "聖剣よ、我が願いに応え、\n\n国を蝕まんとする、すべての者を統べる力を与えよ！"},
    "2463": {"TextData": "今のは「移動」を命じられているようでした……。\n\n支配から逃れるには、女王の勅令に従うほかない……？"},
    "2464": {"TextData": "忠義の精兵たちよ……！\n\n今こそ、身を盾として我を守り抜け……！"},
    "2465": {"TextData": "エーテルを凝縮している……！？\n\n障害となるテンパードたちを、排除しなければ……！"},
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    "2469": {"TextData": "閃光よ、天より響き走れ……！"},
    "2470": {"TextData": "聖剣にエーテルが充填されています！\n\n大技に警戒してください！"},
    "2471": {"TextData": "精兵たちよ、我が命に従え……！"},
    "2472": {"TextData": "幻に惑わされてはいけません！\n\n本物を見抜いて、攻撃を回避しなければ……！"},
    "2473": {"TextData": "我が勅令に従い、「移動」せよ！\n\n女王の支配を受け入れるのだ……！"},
    "2474": {"TextData": "コレデ終ワリダ……無残ニ散レッ……！！"},
    "2475": {"TextData": "ココハ、我ラノ縄張リ……\n\n邪魔者、全員、ブッ潰スゥゥ……！"},
    "2476": {"TextData": "ウルサイヤツラメ……\n\nコレデ、終ワリダァァ！"},
    "2477": {"TextData": "グオオオォォ……\n\n敗レル……ナンテ……。"},
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    "2479": {"TextData": "嗚呼、ヨウヤク……光ノ下ニ……。"},
    "2480": {"TextData": "俺サマノ、根城ニ侵入シテキタノハ、オ前タチカ……\n\nココデ、叩キ潰シテクレルゥゥ！"},
    "2481": {"TextData": "グガアアァァ……\n\n俺サマ、ガ、負ケル……ナンテ……。"},
    "2482": {"TextData": "呪イニ震エロォォ！"},
    "2483": {"TextData": "モットモット、呪イダァァ！"},
    "2484": {"TextData": "古の剣技にて、断ち斬ってくれるッ！"},
    "2485": {"TextData": "聖剣の力を以ても、まだ打ち払えぬのか……\n\nだが、それでも……それでも、退くことなどできようものか！"},
    "2486": {"TextData": "移動開始まで、あと10秒……"},
    "2487": {"TextData": "移動開始まで、あと5秒……"},
    "2488": {"TextData": "移動開始まで、あと4秒……"},
    "2489": {"TextData": "移動開始まで、あと3秒……"},
    "2490": {"TextData": "移動開始まで、あと2秒……"},
    "2491": {"TextData": "移動開始まで、あと1秒……"},
    "2492": {"TextData": "我が勅令に従い、「移動」せよ……！"},
    "2493": {"TextData": "我が勅令に背きし愚か者に、裁きを……！"},
    "2494": {"TextData": "我が一族の怨み……\n\n我が怒りの鉄槌を、その身に受けよッ！"},
    "2495": {"TextData": "移動終了まで、あと5秒……"},
    "2496": {"TextData": "移動終了まで、あと4秒……"},
    "2497": {"TextData": "移動終了まで、あと3秒……"},
    "2498": {"TextData": "移動終了まで、あと2秒……"},
    "2499": {"TextData": "移動終了まで、あと1秒……"},
    "2500": {"TextData": "我々の邪魔をする愚かな者たちよ、死ぬがいい……！"},
    "2501": {"TextData": "キヒヒヒヒ……魔力がみなぎる……！\n\nこれで、我が罠は、その力を発揮するであろう……！"},
    "2502": {"TextData": "ガ……ガガガ……制御システム、エラー……\n\nガガ……我ハ……眠リヨリ……目覚メタリ……！"},
    "2503": {"TextData": "暗キ闇紡ギテ……死ヲ知ラセル弔鐘ト成セ……！"},
    "2504": {"TextData": "門ヲ介シ、闇ノ力ヲ得タリ……！\n\nイマココニ……深淵ノ魔法ヲ紡ゴウ……！"},
    "2505": {"TextData": "永遠ノ闇ニ沈メ……！"},
    "2506": {"TextData": "異界ノ底デ燃エ盛ル炎ヨ……ココニ……！"},
    "2507": {"TextData": "我ガ眷属ノ魂持ツ者ドモヨ……戦列ヲ組メ……！"},
    "2508": {"TextData": "矮小ナル者ドモヨ……！\n\n貴様タチノ命ヲ、コトゴトク喰ラッテクレル……！"},
    "2509": {"TextData": "ナ、ナンダ……身体ガ……ガガガ……ガ……\n\n顕現維持ニ問題発生、強制排除システム、起動……！"},
    "2510": {"TextData": "妖異機関、臨界稼働……\n\nスベテノ敵対勢力ノ強制排除ヲ実行スル……！"},
    "2511": {"TextData": "存在維持ノ限界ニ到達……\n\nガガガ……総員退……ガガ……ガ…………。"},
    "2512": {"TextData": "“我が生命、この戦いの勝利に捧げん……！”"},
    "2513": {"TextData": "“万物を治める統制の塔よ、並び立て！”"},
    "2514": {"TextData": "“見よ、我が刃は、すべてを断ち斬らん！”"},
    "2515": {"TextData": "南方戦線じゃァ、世話になったなァ……？\n\nここいらで、ちっとばかしサシで愉しもうじゃねェか……！"},
    "2516": {"TextData": "まだまだ序の口ってのは、わかってンだろ？\n\nさァ、盛り上がっていこうぜェ……！"},
    "2517": {"TextData": "いいネェ～！\n\nさすが解放者サン、愉しくなってきたじゃねェか！"},
    "2518": {"TextData": "オラオラ、これで終いじゃないンだろォ……？\n\nもっと、ブッ込んでこいよォ！"},
    "2519": {"TextData": "オイオイ、どうした、もう息切れかァ？\n\nだったら終わりにしちまうぞォ……？"},
    "2520": {"TextData": "ハッハー、やっっぱり、アンタは最高だァ！\n\nシビれるネェ～！"},
    "2521": {"TextData": "もうちっと愉しみたいところだが、オレにも仕事があってなァ……。\n\n続きは、また今度にしてくれや……あばよッ！"},
    "2522": {"TextData": "なんだァ～、こんなモンかよ……。\n\nもうちっと、やるもんかと思ったが、萎えちまったぜ！"},
    "2523": {"TextData": "終わりだ、終わり～！\n\nテメェら、フネに戻るぞォ～！"},
    "2524": {"TextData": "ふむ、貴様が報告にあった「解放者」とやらか……。\n\nその力……測らせてもらうとしよう。"},
    "2525": {"TextData": "罠を仕掛けさせてもらった。\n\nよもや、卑怯などとは言うまいな……？"},
    "2526": {"TextData": "ほう……半端な仕掛けでは、足止めにもならんか……。\n\n認識を改める必要があるようだ。"},
    "2527": {"TextData": "ライアンを退けたと聞いて、警戒していたが……\n\nこの程度のものとは、拍子抜けだな。"},
    "2528": {"TextData": "奴め、手を抜いていたのか……？\n\nまあ良い……ダル・リアータに帰還する……！"},
    "2529": {"TextData": "グッ……ライアンを退けただけのことは、あるか……。"},
    "2530": {"TextData": "しかし、このような場で地に伏すわけにはいかないのでな。\n\nダル・リアータに帰還する……！"},
    "2531": {"TextData": "解放者と呼ばれるだけのことはあるか……。"},
    "2532": {"TextData": "手強くはあったが、想定を上回るほどではない……。\n\nさらばだ、解放者よ……！"},
    "2533": {"TextData": "フローズヴィトニルを支援せよ……！"},
    "2534": {"TextData": "総員、フローズヴィトニルに魔力を集めよ……！"},
    "2535": {"TextData": "司令部に通信……\n\n攻撃目標を確認、戦闘行動を開始します……！"},
    "2536": {"TextData": "アナライズシステム起動……\n\n攻撃目標の弱点を解析します……！"},
    "2537": {"TextData": "攻撃目標、未だに健在……\n\n単機での制圧を断念、支援を要請します……！"},
    "2538": {"TextData": "むせ返るほどの死の臭い……\n\n死を呼ぶ呪詛に、注意してください！"},
    "2539": {"TextData": "モノセロス、浄化の輝きを照射するわよ！\n\nみなさん、この光を浴びて、死の呪詛を払ってください！"},
    "2540": {"TextData": "エルネイスにユンブ……！？\n\n死者の身体をもてあそぶなんて……！"},
    "2541": {"TextData": "“ビー……特殊攻撃シーケンス起動……！\n\n広範囲ヲ制圧……！”"},
    "2542": {"TextData": "“ビー……通信プロトコル、正常起動……\n\n司令部ニ、支援要請ヲ送信……！”"},
    "2543": {"TextData": "“ビー……支援要請、再送信……\n\n戦闘行動パターンヲ変更……！”"},
    "2544": {"TextData": "“ビープ、ビー……戦闘プロトコル、エラー！\n\n緊急事態ニ伴イ、リミッターカット実行……！”"},
    "2545": {"TextData": "レジスタンス勢力を確認……\n\n試作兵器の相手としては、申し分ないか…………。"},
    "2546": {"TextData": "戦闘プログラム変更……\n\nバエサル式銃剣技を試させてもらおう…………。"},
    "2547": {"TextData": "通常戦闘のテストは十分だ……\n\nさらに複雑な戦術行動パターンを試すとしよう…………。"},
    "2548": {"TextData": "次は連携戦術の確認だ……\n\nサテライトとのリンクを設定…………。"},
    "2549": {"TextData": "弾幕が薄いようだ……\n\n予備機を投入して戦況に変化をもたらそう…………。"},
    "2550": {"TextData": "敵の戦闘能力を、過小評価していたか……\n\n例の機体をこちらに回せ…………。"},
    "2551": {"TextData": "サウニオン、安全装置解除……！\n\nレジスタンスども、一兵たりとも生きては帰さぬぞ！"},
    "2552": {"TextData": "下がれ、メネニウス！\n\nまとめて吹き飛ばしちまうぞォ……！？"},
    "2553": {"TextData": "オレがいることを忘れンなよッ！\n\nカストルム・ラクスリトレでの借りを返させてもらおうかッ！"},
    "2554": {"TextData": "貴公という男は……ええい、\n\nならば、とことん最後まで付き合ってもらうぞ……！"},
    "2555": {"TextData": "ライアン、合わせてみせろよ……！"},
    "2556": {"TextData": "わーってるよ！\n\nドゥンJr.、敵さんの気を引くぞォ……！"},
    "2557": {"TextData": "ライアン、敵を撹乱しろッ！"},
    "2558": {"TextData": "人使いが荒いこって……\n\nま、やってやるさ！"},
    "2559": {"TextData": "まさか……このサウニオンまでを……打ち破るか……！"},
    "2560": {"TextData": "部隊を二分し、敵部隊を撃破せよ"},
    "2561": {"TextData": "旗艦ダル・リアータに潜入せよ"},
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    "2564": {"TextData": "大型格納区画への到達"},
    "2565": {"TextData": "大型格納区画の突破"},
    "2566": {"TextData": "ディアブロ・アーマメントの撃破"},
    "2567": {"TextData": "まずは潜入部隊を送り込み、\n\n敵艦内部より、タラップを降ろさねばなりません！"},
    "2568": {"TextData": "我こそはと思う勇士8名は、エアバイクを用いて潜入を！\n\n残る我らは、敵艦正面で陽動を仕掛けるのです！"},
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    "2571": {"TextData": "主力部隊は、そのまま直進……！\n\n残る戦力は両翼に展開し、敵を撹乱するのです！"},
    "2572": {"TextData": "キヒッ……レジスタンスの諸君、先を急いでいるようだが、\n\nひとつ研究成果を披露させてくれ……。"},
    "2573": {"TextData": "聖石片の真なる力の引き出し方が、ようやく理解できたのでね……！"},
    "2574": {"TextData": "キヒヒヒヒ……どうだ、驚いたか……？"},
    "2575": {"TextData": "さあ、このオレを楽しませてくれ。\n\nお前の悲鳴を、苦痛を、断末魔をオレに聞かせてくれ……！！"},
    "2576": {"TextData": "これが聖石の力だというのですか……\n\nこれでは……邪悪そのものではありませんか！"},
    "2577": {"TextData": "……しかし、恐れていても仕方ありません。\n\n残る戦いに備えなければ……。"},
    "2578": {"TextData": "別働隊が、上手く敵を撹乱してくれているようですね。\n\nここは彼らに任せ、我々は先に進みましょう！"},
    "2579": {"TextData": "隔壁が解放されました！\n\nこのまま一気に攻め込むのですッ……！"},
    "2580": {"TextData": "奴らが発掘したという「アラグの悪魔」は、この奥でしょうか……？"},
    "2581": {"TextData": "敵将も、未だ姿を見せていません。\n\n引き続き、最大限の警戒をッ！"},
    "2582": {"TextData": "なんらかのバースト現象を利用し、\n\n青燐水を振動させ、循環器パイプを爆破するとは……"},
    "2583": {"TextData": "レジスタンスにも、なかなかの策士がいるようだな。\n\nしかし、小細工もここまでだ。"},
    "2584": {"TextData": "諸君らの相手として、魔導兵器群を用意させていただいた。\n\n我が改良の成果、堪能してくれたまえよ……！"},
    "2585": {"TextData": "馬鹿な……あれだけの戦力を、退けただと……！？\n\n遺憾ながら、ここは放棄するッ……！"},
    "2586": {"TextData": "やれやれ、所詮は機械仕掛けの玩具、\n\nこの程度が限度よな……。"},
    "2587": {"TextData": "サルトヴォアール様の方も、直に片付く頃合い……"},
    "2588": {"TextData": "ここは我らも、レジスタンスどもを燃やし尽くし、\n\nマントヴァ魔術の真価を示さねばならんな！"},
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    "2595": {"TextData": "侵入者とは、やはりあなた方でしたか……。\n\nですが、このあたりで止めさせていただきましょう。"},
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    "2601": {"TextData": "バッシュ様の剣技に、我が火炎魔法を加えるッ！\n\n見よ、これがマントヴァ魔術が至った高みだッ！"},
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    "2603": {"TextData": "侵入者発見……侵入者発見……！\n\n防衛機構ヲ起動シ、侵入者ヲ排除セヨ……！"},
    "2604": {"TextData": "防衛機構が作動したようです！\n\n皆さん、最大限の警戒をッ！"},
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    "2611": {"TextData": "オレ……オレ、オレ……ダボグ……\n\nダボグ、ハ、強イ……弱イ奴ラ、ミナ、ミナ、ミナ殺シ……！"},
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    "2613": {"TextData": "アギギギギ……ギギ……オレ、オレ……\n\nダボク……アタ、アタ、アタマ、痛イィィイイイイ、嫌ダァァァッ！"},
    "2614": {"TextData": "オレ、オレ……オレ、モウ、ダボグ……\n\nモウ、オワ、オワ、終ワリィィィッ！！"},
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    "2620": {"TextData": "まだだ、まだこれからだッ……！\n\nここで倒れる「妖戦百人隊」ではない！"},
    "2621": {"TextData": "い、今こそ、「妖戦百人隊」の意地を見せるとき……！\n\n最終攻撃を敢行するぞッ！"},
    "2622": {"TextData": "廃王「ハンビ」よ……\n\n我らが契約により、血の雨を降らせたまえ……！"},
    "2623": {"TextData": "廃王「ハンビ」よ、その翼を広げたまえ……！\n\n死をもたらす翼をッ……！"},
    "2624": {"TextData": "魔導騎兵大隊が会敵したか……。\n\nよし、クリバナリウスの戦闘システムを起動せよ！"},
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    "2710": {"TextData": "コレハ……「奴」ノ封印陣！？\n\nオノレ、アクマデ我ガ自由ヲ阻ムカ……！"},
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    "2715": {"TextData": "忠告だけど、支払いはピッタリちょうどがいいと思うネェ！\n\n余った銭には呪いが宿るからサァ……！"},
    "2716": {"TextData": "ああ、ちゃんと買い物できなかったのカァ……\n\nじゃあ、呪われても仕方ないネェ！ "},
    "2717": {"TextData": "サアサア、自慢の商品を……\n\n秘蔵の呪具を味わうがいいヨォ！"},
    "2718": {"TextData": "××△キジュツ△××◎アイドル◎××▼キドウ▼\n\nハカイ、ハカイ、ハカイ……"},
    "2719": {"TextData": "××△キジュツ△××◎マリョク◎××▼キョウキュウ▼\n\nゲンエイ、ゲンエイ、ゲンエイ……"},
    "2720": {"TextData": "××△キジュツ△××◎マリョク◎××▼モットキョウキュウ▼\n\nゲンエイ、ゲンエイ、ゲンエイ……"},
    "2721": {"TextData": "××△キジュツ△××◎マリョク◎××▼サラニキョウキュウ▼\n\nゲンエイ、ゲンエイ、ゲンエイ……"},
    "2722": {"TextData": "××△キジュツ△××◎コウドウ◎××▼ヘンカ▼\n\nバラマキ、バラマキ、バラマキ……"},
    "2723": {"TextData": "侵入者、確認。\n\n建造物保護のため、ただちに、排除。"},
    "2724": {"TextData": "侵入者の、抵抗を、確認。\n\n第一連携「砲」、用意。"},
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    "2726": {"TextData": "侵入者の、しつこい抵抗を、確認。\n\n第三連携「殴」、用意。"},
    "2727": {"TextData": "侵入者の、抵抗により、劣勢。\n\n最終連携「死」、用意。"},
    "2728": {"TextData": "ぶいぶいぶいっ！\n\n力を合わせて、連携技だぶいっ！"},
    "2729": {"TextData": "ぶいぶいぶいっ！\n\n今度こそ、ちゃんと力を合わせるぶいっ！"},
    "2730": {"TextData": "ぶいぶいぶいっ！\n\n我らの真の連携力、見るがいい……ぶいっ！"},
    "2731": {"TextData": "トライトンとっておきの花火だぶいっ！"},
    "2732": {"TextData": "油断禁物だぶいっ！？\n\n最も目立つべきなのは、このトライトンぶい～～っ！"},
    "2733": {"TextData": "ぶゃははは、火だるまだぶいっ！\n\nあいつら使って、火祭りぶいっ！！"},
    "2734": {"TextData": "は～じ～け～ろ～ぶいっ！"},
    "2735": {"TextData": "ぶふふ、だまされたぶいっ？\n\nいちばん重要な役は、このネレゲイド様のものだぶい～～っ！"},
    "2736": {"TextData": "ぶふーっふっふ、雪だるまぶいっ！\n\nこいつら転がして、雪祭りぶいっ！"},
    "2737": {"TextData": "さあ、いくぶいっ！\n\nお前らの毒、ぜ～んぶ爆散だぶいっ！"},
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    "2739": {"TextData": "ぶほーっほっほ、毒だるまぶいっ！\n\nこいつらまき散らして、毒祭りぶいっ！"},
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    "2749": {"TextData": "外来ノ危険因子ヲ発見、\n\n積極排除ヲ開始……。"},
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    "2751": {"TextData": "ピピーッ！\n\n戦力不足、追加ゆにっとヲ配備！"},
    "2752": {"TextData": "防衛ゆにっとノ自律行動ヲ許可、\n\n各自、殲滅ニアタレ！"},
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    "2754": {"TextData": "危険因子、未ダ残存……\n\n全兵装解放、殲滅セヨ！"},
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    "2756": {"TextData": "お客サンに、価値がわかるかネェ……？"},
    "2757": {"TextData": "お金を拾えるのは2回まで！\n\nそれがウチのルールだヨォ……！"},
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